究極の寝取られマゾ夫

やはり夫婦共働きは
難しいのかもしれません

妻とすれ違いの生活が長くなると
夫婦の営みを激減しました

私が誘うと妻は拒否するんです

疲れているから

とか何かしら言い訳して
日に日に妻は夫である私に
態度が冷たくなってくるんです

妻が浮気しているのではないかと
思い始めてからと云うもの
最初はいたたまれないほど
悩み続けました

夜私が先に帰宅して
妻を待つのは辛く

それでいて、妻が他の男に
寝取られ、浮気しているんではないか?

と興奮してしまうのです

そんな時にインターネットでは
寝取られマゾでにぎわっているのを知り
寝取られマゾにはまってしまいました

ましてセックスを拒まれている夫です

想像しては夜な夜な自慰で
興奮を沈める日々となってしまいました

そして妻は日に日に帰宅時間が遅くなり
とうとう会社の研修で
出張があるとまで言い出しました

私は思い切って妻と話をしました

妻は簡単に浮気を告白したんです

最初はちょっとした
気の緩みからの浮気

でも今は本当に彼に夢中で
このままではいけないと思いつつも
離婚したいわけではなく
家庭は家庭で守りたい気持ちはあるが
今の彼とは別れたくないといいます

私は小心な男です

当然のように
そんな妻の浮気を認め

離婚せずに夫婦でいることで
話はまとまりました

ただ、夜の生活にいついては
妻は妥協はしないとなんの罪の
意識もないかのような態度でした

「そのぉ、夜の相手は
してほしいんだけど」

「あなたお情けの
セックスなんて嫌でしょう」

「だって、それじゃ
欲求不満になっちゃうよ」

「やめてよ、それじゃ私は
性欲処理係りじゃない
そんなの嫌だわ」

「それじゃ、僕はどうすればいいんだよ」

「だってずっとしてなかったじゃない」

「君が拒否するから」

「自分でしてたんでしょう?
私が拒んでいるって言ったら彼が
きっと自分でしてるから
心配ないよって言ってたわ」

「そっ、そんな」

「彼に悪いから自分でしてよ」

その後、妻は
私が離婚したくないと言う事で
妻の浮気を公認したことになり

全く臆することなく
堂々と思った事を言い
行動するようになりました

さらに、彼に嫌われないよう
夫である私に相談事のような
話までするようになりました

「彼にあなたと事話したんだけど
彼、私だ離婚しないから嫉妬しているの」

「り、離婚って言ったて
その男も結婚しているんだろう」

「そうなんだけど、彼
独占欲が強い男らしいタイプの人なのよ」

「・・」

「彼、私があなたとHしてないって
言っても信じてくれないのだから
彼に誠意を見せたいのよ」

「誠意って、何すんの?」

「だから、彼を家に呼んで
あなたとの事をちゃんと見せたいのよ」

「えっ、そっ、そんなぁ」

「嫌なの?それなら離婚する?」

「りっ、離婚なんてしたくないよ
何でもするよ」

それから2日後、妻の浮気相手Kと
生まれてはじめて会いました

Kは私を無視するかのように
家に来るとちょっと会釈しただけで
私に挨拶すらしないずうずうしい男

リビングで妻とKが食事をしました

「あなた、あなたは隣の
部屋に行っていて
彼が気を使うから悪いでしょう」

それから一時間は過ぎたでしょうか

私は隣の部屋で
もんもんとして待っていると妻が
下着姿で寝室へ来るように言ったのです

寝室に向かうと
ベットでKが裸で横たわり

掛け布団を下半身覆っているので真っ裸

それとも下着を
はいているのかはわかりません

妻は下着姿のまま
ベットへもぐりこみました

そしてKに抱きついてゆきました

するとKが私の方を指差して

「ねぇ、あれ、旦那だろう
なんか気になって嫌だなぁ」

「大丈夫なの
あの人にはさせてないから見て
自分でするのよそういう変態なの」

「自分でするのかぁ
ははは、いい年して、センズリかぁ」

Kは私を流し目で見ると
バカにした様子であきれ返っている

勿論目の前で妻が
寝取られているシチュに
私は興奮してしまいました

逆に自分ですると言ってくれたので
オナニーができるという
安堵感さえしたぐらい

それでもこの状況の中で
オナニーを始めるには少々躊躇していました

そうしているうちに
女盛りで熟女な妻の
妖艶な喘ぎ声が大きくなり
Kが妻の上に覆いかぶさって行きました

私は観念したような
興奮しておさえれない気持ちを
そのまま行動に移したのです

私は裸になり
オナニーを始めました。

はっきり言って
これはマゾ男には喜びの行為

「ほら、あの人
自分でしてるでしょう」

「え、はは」

馬鹿にして見られてしまいました

「あなた彼に誓って
私とセックスしないわよね
そういう約束だから」

妻にそんな事言われると
よけい興奮してしまいました

「ああ、しないよ」

「あなた、自分でして処理するのよね
じゃないと離婚よね」

「自分でするよ、離婚したくないよ」

Kは突然

「旦那にお願いさせろよ」

「そうね、あなた駄目よ
彼にお願いしてくんなくちゃ嫌よ」

「Kさん、僕は離婚したくありません
お願いです。離婚させないでください」

「違うでしょう
自分で処理する事を言うの」

「自分で処理します」

するとKが追い討ちをけました

「駄目だな
処理しますじゃなくてお願いさせろよ」

「あなた、お願いして早く」

「あああ、自分で処理させてください」

「処理ってなんだよ プッ(笑)」

「せ、せんずりで
処理させてください」

妻とKに誓わされてから
3ヶ月が過ぎたときです

「ねえ、Kさんから
あなたにプレゼントだって
3ヶ月忠実にしていたご褒美よ
プッ、フフフ」

妻からなにやらKからの
ご褒美を手渡されました。

「ご、ご褒美って」

「明けてみなさいよ
彼がね、あなた自分でしてるでしょう
気持ちよくできるようにって
自分でするときに使う
Hなおもちゃだって
プッ、あはは、開けてみなさいよ」

包みをあけると
なんと、オナニーホール!

愕然としました

自分の妻を寝取られた夫が
よりによって浮気相手の男から
オナホールをご褒美と称してもらったのです

何と云う屈辱でしょうか

「ちょっと使ってみなさいよ 
フフフ、ちょっとだけなら
見ててあげるから
彼に報告しなくちゃなんないしね」

女性の見ている前で
オナニーすると言うのは興奮ものだが

オナホールでするのを
見てもらうというのは想像するだけで
愚息が勃起してしまったのです

私はその場真っ裸になって
オナホールを使ってみました

私は元々仮性包茎なので
オナホールに入れてピストンすると
すぐに射精しそうになる

それからは理性を
失ってしまいました

自分でじらしながら狂ったように
オナホールを使い喘いだのです

そして我慢できず、
そのままホールの中に射精してしまいました

「あら、駄目じゃない
誰が中に出していいって言ったのよ
彼が中に出すのは自分だけだから
あなたにはたとえおもちゃでも
中に出させるなって言われてるのよ
彼、怒ると思うわ」

情けない

妻の浮気相手に
プレゼントされたオナホールに欲情し

妻の見ている前で
理性を失うほどの激しい自慰をして
果ててしまった

「あなたそのおもちゃよっぽど
気に入ったみたいね 
ちゃんと洗って清潔にして使うにのよ
彼にお礼ぐらい言わないとね
それから、その中には出さない事
彼が出すときは自分の手で
させろって言ってるわ
彼に報告しておくから」

それから三日後

「あなた、彼ね
あなたがおもちゃで喜んでるって
聞いて大事に使えよって言ってたわ
それから、この前、
おもちゃの中に出したでしょう
彼、私に抗議したのよ
あなたね一週間、自分でするの禁止
わかったわね」

私は従順な犬のように
オナ禁して

妻と浮気相手に
M男な私は躾されているんです

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