初めて潮吹きしたのは、痴漢に深夜の公園で襲われた時

10代、20代の頃は
よく痴漢されて嫌な思いしましたが

アラフォーのおばさんになると
全く痴漢にあわなくなり
寂しい気持ちになるんです

若い頃は夜道や
電車でよく痴漢にあっていたのですが
最近は全く遭いません

今日もわざと短い真っ赤な
スカートを履いてみたものの
痴漢されません

されていた時はうんざりしていたのに
今では私が探してしまうなんて

ダメな女ですね

そんな私の若かりし頃の
一番過激な痴漢体験談は
会社から帰り道

帰り道に大きな公園があり
その横を通るのですが

ある日、公園から一人の男性が
飛び出してきて私を無理矢理
茂みの中へと連れ込みました

悲鳴をあげられない様
男は私の口を抑えそのまま茂みに押し倒すと

男は空いた左手で
私のスカートの中に手を入れてきました

レイプされる!

そんな悲痛な覚悟もしたのですが
彼は私のお尻を揉んだり
撫で回すだけで下着に手を入れたりなどは
してこなかったのです

もちろん恐怖や嫌悪はありました

しかしあまりに長く
身体を触られ続けたせいか

私の身体はいつしか火照り
彼が全く触れていない下腹部は
恥ずかしいくらいに濡れ

乳首は痛いくらいに硬く尖り
ブラを押し上げていました

私の息が熱く荒くなったことに
気づいた痴漢さんは

私の口から手を離し
熱く大きなその両手で
私のお尻を鷲掴みにしました

開放された私の口から
零れ出たのは悲鳴では無く
快楽に酔いきった喘ぎ声

そして、私のお尻を
彼が鷲掴みにしたまま力強く
左右に割り広げた瞬間

激しい快感が私を貫き
私のおまんこから
今まで一度も出したことのない
恥ずかしい液体が激しく噴き出し
初めて潮吹きしてしまったんです

お尻を鷲掴みされ
開かれる度に激しく腰をくねらせ

私は初めて出す潮吹きを
何度となく下着の中に
ぶちまけていました

私のその淫らな姿に満足したのか

彼は初めて私の下着に手をかけ
お尻の穴が見えるまで私の下着を引き下げ

アナルに白濁した液体を
ぶっかけてきたんです

それを熱く太く堅い指で
奥に塗りつけられた瞬間

私は更に激しい快楽に襲われ
ついに淫らな悲鳴をあげてしまいました

その様子を見ながら彼は
指をアナルに何度か出し入れすると
その場を立ち去りました

帰らなきゃ

しばらくして立ち上がろうと
腰を上げた瞬間

私の脳裏を先程までの
淫らなエロ体験が駆け抜け

下着を自分で引き上げた
その僅かな感覚だけで

私は再び出したことのない
恥ずかしい液体を噴き出してしまいました

羞恥心に、襲われ押さえた手から
生み出された快楽に

私の腰は激しくビクつき
驚く程に熱いHな汁を
自らの手の中に何度も何度も膣に擦りつけ
深夜の公園で野外オナニーをしてしまいました

結局姦通されるような
レイプはなかったんですが
濃厚過ぎる痴漢行為に私は
身も心をとろけてしまいました

またあんな風に強引に
犯されたいと思うんですが
アラフォーのおばさんになった今
誰も私を犯してくれなくて
寂しい思いをしています

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。