【泥沼不倫】秘書と既婚者の上司の危険な密会

私は30歳で
秘書をしていまして
52歳の元上司とは
普通の秘書と上司の関係でした

わたしが彼のいる部署に転属してから
彼が転勤になる半年間だけ
私は彼の専属秘書をしていました

その半年間、私は紳士的な
笑顔の既婚者の上司にずっと惹かれてた

彼に抱かれる事を想像しながら
夫に抱かれる不貞人妻な私

初めての接近は
個別で企画した送別会の帰り

タクシーの中で

「応援してます」

と言って私から手を握った

そして転勤から1ヶ月ほどして
帰省した彼と飲みに行き
初めてのディープキス

私は、こんなに年上で
しかも元自分の上司となんて!

と自分でも驚いたが
止められなかった。

それからというもの
彼が出張でこちらに来るたびに
わたしは理由をつけて出て行き
密会をしたんです

いつも決まったホテル

部屋に入るとたん
彼は我慢できずに
私を強く抱きしめ、ディープキス。

私をそのままベットに押し倒し
片手は胸を、片手は足からスカートの中へ

彼が服をめくって直接
私の胸を揉みしだき
乳首を愛撫してくる

もうその時点で私のヴァギナは
愛液でビチョビチョ

「ビチョビチョになってる」

と恥ずかしそうに私が言うと

「ビチョビチョになってるとこに
キスしてもいい?」

と上司

でも私は絶対にお風呂に
入ってからでないと触らせない主義なので

「後でね」

とじらす

直接ヴァギナを触らせない代わりに
胸や首をキスしてもらう

「ああぁぁ」

私の卑猥な声が響き渡る

「お風呂行こ」

と彼を誘って、座った彼の
アソコをソープをつけて
丁寧に洗ってあげる

彼は時々抱きしめては胸を吸ってる

そしてまたベットに戻ると
上司は乳首からゆっくり口に含み
ヴァギナを指で触ってくれる

気持ちよくて喘ぎ声が止まらない

彼の唇が胸から
お腹、太ももへと移り

私のしげみの中に入って行く

クリだけでなく
アソコ全体を吸ったり舐めたり
あんまり長い時間はしてくれないけど
私は悲鳴のような
甲高い声をあげていた

今までフェラが基本的には
好きではなかったけど
かれのムスコはかわいくて仕方ない

あまり大きくないといえば
そうなんだろうけど

この口に含みやすい
大きさが何ともいえない

まずムスコをやさしく握って
熱い吐息をかける

次に先端の穴を舌で
クチュクチュした後チューっと吸ってみる

彼は

「あー智美(私)気持ちいいよ」

と息まじりの声を出す

カリを丁寧に舐めまわし
口に含んで上下に動かしながら
口の中ではレロレロと舌でカリを刺激

と思えばチュパっとぬいて
今度は裏筋を攻める

手も使ってゆっくり
しごきながらこんな事を繰り返すと
彼は本番前に射精してしまう

次は私の番

わたしはイク体勢があって
できるだけ足を伸ばして
でも時々開いては指を中に入れてもらう

クチュクチュと
クリを指でいじられながら

ディープキスされたり
胸を吸われたりしてると

「イク~っ」

とアクメに達してしまう私

本番はまずわたしが上

ゆっくり挿入してから
ひざをついた姿勢で上下

今度はM字開脚状態で上下

この体勢が何ともいえず
気持ちいいらしい

でもこっちは筋肉痛に
なりそうなくらいしんどいので
今度はバックで

彼はタマタマの部分が大きいのか
バックで挿入され
パンパンしていると
タマタマが微妙なとこに当たって
ホントに気持ちいい

わたしはさらに悲鳴のような声をあげる。
正上位に戻った彼に

「イク時キスして」

と言うと

「いい?イクよ、イクよ!!」

と言ってディープキスをしながら
わたしのお腹の上に射精

わたしは彼の液を呑みたくて
すぐに彼を仰向けにしてムスコを吸いまくる

そして少し休んでから
今度は69から始まってまた本番

彼は50代にして2
時間ほどの間に3回はイケる
絶倫な高齢紳士なんです

秘書と上司という関係から
大人の関係になり一年が過ぎました

彼に抱かれるたびに私は
夫の事が嫌いなり

彼の事がもっともっと
好きになっていくんです

泥沼の不倫をしているという自覚はありますが
今更引き返せません

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