専業主夫が妻を乱暴に犯して本気イキさせる歪んだ夫婦生活

結婚して二人の子供を持つ
アラフォーの働くお父さんでしたが

20年も勤めていた会社を
リストラされたんです

このご時世

40代の普通のオジサンで
家族四人を養う程の給料が貰える
再就職先も決まらず途方にくれていました

そんな時、妻は家計を支える為に
近所のドラッグストアで
パートを始めました。

私はハローワークに行く以外は
妻を助ける為に家事を始めました。

最初は掃除も洗濯も炊事もまるで駄目で

家族から怒られたりしましたが
1年もすればソツなく
こなせるようになりました

朝食作りと洗濯
掃除を同時並行し

その後、買物に行ってから
ハローワークに行く毎日

ある日、ハローワークで
女性から声をかけられました

近所の鈴木さんです

鈴木さんはご主人と離婚されて
お嬢さんと二人暮らし

私とはスーパーで会った時に
挨拶をする程度のお付き合いでした

同病相憐れむといいますか
お互いに失業中ということもあり
色々とお話しをいたしました

それから、会えば挨拶以上の
言葉を交わすようになりました

同じ頃、妻が残業が
増えて遅くなることも多く

私は常盤貴子似の
美熟女人妻の鈴木さんとお話しすることが楽しくて
つい長話しになったりしました

「飲みに行きませんか」

と鈴木さんに誘われた時には
ドキドキしました

不倫とかを
想像したわけではありません

私のような、うだつの上がらない
無職オジサンが
美人人妻の鈴木さんから
お酒に誘われたというだけで
天にも昇る気持でした

ちょうど妻がパート先の同僚達と
泊まりがけで旅行に行くというので
私は妻の旅行の日に鈴木さんと
飲みに行くことにしました

居酒屋さんでしたたか
酔うほどに飲んでから
鈴木さんの行きつけのお店に行きました

小洒落たバーのようなお店で
個室の席で鈴木さんと飲み直しました

少し酔っている鈴木さんは
より美しく見えて

私のような男が一緒に飲める幸せに
私はときめいていました

「田中さん
あっちはどうなんですか?」

「あっち、ですか…」

「奥さんとの夜は?」

鈴木さんに聞かれて
私は驚きました。

妻とは5年以上SEXレスで
妻以外の女性と関係したのは
結婚前に一度だけ

正直に話すと、

「真面目なんですね」

と、鈴木さんに笑われました

背も低く、痩せぎすで
顔もマズイ男に
派手な女性関係なぞありません

その私がかなり酔っていたとはいえ
気がつけば美人人妻の
鈴木さんとホテルにいました

いえ、正直に言えば気がついた時には
鈴木さんが私の腰の上に乗り
腰を振ってガチンコSEXしていたんです

私はわけがわからず
頭の中が真っ白でした

「どうしたの?」

鈴木さんの呼びかけに
私が呆然としていると
鈴木さんが私の腰の上から降りました

「元気なくなったね」

愚息はふにゃふにゃと
横たわっていました

鈴木さんが口に含んでくれたり
色々としてくれましたが

愚息は立ち上がることなく
ふにゃふにゃでだらしなく寝そべっていました

「ちっ、役立たず」

鈴木さんはそう言って
私を残して帰りました

それから、鈴木さんは就職先が決まったらしく
ハローワークや朝のスーパーで
お会いすることもなくなりました。

私は相変わらず
ハローワーク通いの日々

妻はパート先の契約社員になり
残業も増えて仕事が忙しくなり
私は家事一切を引き受けて、主夫状態です

毎日、ネットチラシをチェックしては
スーパーを巡っていました

ある日のこと、夕方のタイムサービスで
卵が激安だったので
私はスーパーへと買いに行きました。

「田中さん」

スーパーで鈴木さんに
声をかけられました

鈴木さんは普通に喋るのですが
私はあの日のことが蘇ります

私を完全に打ちのめした

「役立たず」の一言。

あれは私という人間の全否定であり
生きている価値がないとまで
私に思わせました

そんな私の屈辱感も知らず
鈴木さんは呑気に
世間話をして去って行きました

その夜、私はネットでレイプ動画を見て
鈴木さんを犯すことを夢に見ました。

しかし、愚息はピクリともせず
私はまた屈辱感の中に落ちていきました。

そして、忘れられない
夏の日がきました

子供達は妻の両親と
共に旅行に行き、家にはおらず
妻も残業で遅くなるとのこと

私は家で一人
ネットの強姦レイプ動画を見ておりました

夜の11時くらいだったと思います

警察から電話があり
妻を迎えに来てほしいと

私は急いで、
警察署に行きました

妻が男性に殴られたのです

妻にケガはなく
私は妻と共に帰宅しました

何があったのか妻を
問い詰めましたが、妻は何も言いません

しつこく問い詰めると、

「ほっといてよ!この役立たず!!」

と激怒しました。

「役立たず」

私は屈辱感に体が熱くなり
妻をビンタしました

崩れるように座りこんだ妻を
押し倒して、更に何発も
ビンタを食らわせました

「やめて!」

泣きながら抵抗する妻の顔を見た時に
私は愚息が痛いほど
大きくなるのを感じました

妻の上で馬乗りの私は
ズボンとパンツを勢いよく脱ぎ
妻のスカートの中のパンツを抜き取り愚
息を挿入し妻を強姦したんです

「やめて!やめてよ!お願いやめて!!」

妻の声を無視して
激しく腰を振り、私は妻の中で果てました

妻は泣いていました

驚いたことに愚息は萎むことなく
大きなまま

私はそのまま腰を振り続けました。

すると、泣いていた妻の口から

「あんっ」

と声が漏れたのです

私の愚息は更に大きく
硬くなりました

「逝きそう、ダメ!逝く
逝ッちゃう」

妻が仰け反りながら
ガチイキ絶頂したんです

おそらく、初めて見た妻の
本気逝きに私は興奮して
愚息で突き続けました

妻は何度も本気で逝き
私も何度も妻の中で果てました

気づくとリビングの床で
二人とも寝ていました

妻の寝顔を見ているうちに
私の愚息は再び鎌首をもたげました

私は寝ている妻に愚息を挿入し
激しく突きあげました

「あん、あなた
ダメ、そんなに突いたら」

私の挿入で目を覚ました妻は
私の首に両腕を回し、
自らも腰を振り出しました

「すごい、どうして
また逝きそう、ダメ!
逝ッちゃう!」

妻をまた何度も逝かせました。

私自身、何度か果てましたが
愚息は衰えません

「お願い 許して
少し休ませて」

気づけばお昼近く

恐ろしくのどが渇いていました

息も絶え絶えな妻から離れて
私は台所に行き、冷蔵庫の缶ビールを
一気に飲み干しました

一息ついて、冷静になると
昨夜の疑問が蘇ります。

なぜ男に殴られたのか?

その男は誰なのか?

リビングに戻ると
妻は床に寝そべったままで
だらしなく足が広がっています

妻の股間にはべったりと
白濁液がつき、床も汚れていました

私の愚息はまたも大きくなり
私は再び妻に挿入し
妻を犯したんです

「ダメ、休ませて」

言葉だけで抵抗する妻に
私は昨夜のことを問い詰めました

けれども妻は昨夜のことは
何も言いません

「言わないと、突き続けるぞ!」

妻にとっては
拷問のようなセックス

「言うから…言うから抜いて」

「言うのが先だ!!」

妻は援助交際をしていました

ネットの出会い系で
知り合った男性相手に、売春していたのです

昨夜の男とはホテルの前で
金額で揉めて殴られたのを通行人が
警察に通報したらしい

「ごめんなさい…でも
パートだけじゃ足りなくて…

「感じたのか?」

私の口から出た言葉は意外なものでした。

「え!?」

「気持ちよかったか聞いてるんだ!!」

私は愚息をまるで
杭を打ち込むかのように激しく深く
妻の奥まで突きあげレイプしました

「ダメ そんなにされたら」

「答えろ!」

妻の中で愚息は更に硬く
大きくなっていきました

「あぁ、気持よかったの」

妻の一言で、なにかが切れたのでしょう。

私は妻の服を乱暴に剥ぎ取り
小ぶりでも垂れていないオッパイを
きつくわしづかみました

「痛い!」

「どうされたか言ってみろ!」

「ホテルに入ると
いきなり後ろから抱きしめられて
あん!ダメ!突かないで」

その後、すべてを白状した
妻の中に思いっきり出しました

私は今も専業主夫状態で

他の男に抱かれて帰宅した妻を
乱暴にレイプして
妻はそのたびにエビ反りになり
本気イキするんです

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