父親に犯された息子はファザコンのゲイになりました【近親相姦】

俺は学生の頃
父親に犯されてから
すっかりファザコンのゲイになった

そして父と息子の近親相姦ゲイSEXした時は
ネコだったが
今の俺はタチなんです

でもたまにお父さんのマラを思い出し
ケツ穴がウズウズして
また掘ってもらいたくなる時がある

特に地元に帰りお父さんと
顔を合わせたときには
無性にお父さんのマラが恋しいくなる

しかし犯して欲しいとも言えず
ウズウズしている

そんな俺がネコから
タチになったのは大学に入学してから

お父さんと会うことが無くなり
モンモンとしていた時
ゼミの先生はアメリカ人で背高く
口髭がありボタンを開けた
胸の毛が気になり始めたんです

ゼミの飲み会の後

外国人の先生が終電がなくなったので
誰かの家に泊まりたいと言ってきた

ちょうどベットを買った後で
予備の布団があった俺は

「泊まれますよ」

と言うと
外国人の先生はそうしようと言い

俺のアパートに来ました

かなり酔っ払っていた俺は
すぐにベットに入り寝てしまいました

しばらくすると、
俺のTシャツとパンツが脱がされ
マラを咥えられている快感に気が付きいた

お父さんに犯された事が甦り
されるままにしていると

大きな身体が俺の上に
乗っかってきた

お父さんと同じようにデカマラが
俺の身体に入ってくると思っていたら

俺のマラを包み込む口とは
違った何とも言えない快感が襲ってきた

目を開けてみると教授が
俺の上に馬乗りになり
俺のマラをケツで扱いていました

目と目が合ってまった後

外国人の教授は唇を合わせてきた

お父さんと同じように俺の首筋
乳首を舐め回し腰を振り

俺のマラを刺激続けてくる

お父さんに教わった快感とは違う
犯す喜びを教えてもらいました

お父さんに何度もいかされることを
教え込まれた俺は
同じように教授のケツの中に
3回もぶちこまにました

それから毎日のように
ゲイな外国人の教授は
俺のアパートに来て
犯す喜びを教え込まれました

タチとして尺八することや
身体中を舐め回すこと
ケツの穴を舐めることを
教え込まれた

大学在住の4年間毎日のように
教授の身体をファックし続けた

ある日お父さんのことを思い出し
教授を「Daddy」と呼んだら
Daddyは大喜びして腰を振って
アヘ顔になっていた

それからは教授ではなく
Daddyと呼んで犯しました

Daddyはすでに60歳を
超えていたのですが

分厚く毛深い胸板と20cm以上あるマラと
毛に覆われたケツのすっかり魅了され
タチの喜びを教え込まれた

もちろん学校では教授と呼び
俺のアパートではDaddyと呼び
ゲイファックでケツ穴を犯し続けた

今でも上司と密会するときは
上司のことを「お父さん」と呼んで
犯しているんです

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