隣に住む可愛い幼馴染の部屋を覗いてオナニーするエロガキ中学生

思春期に一番使った
オナペットは幼馴染でした

精通して、オナニーを覚えたのが
中学生の時でそれから高校生になるまで
隣家に面した僕の部屋の小窓を少し開け
幼馴染みで一歳上のYちゃんの
部屋をほぼ毎日
変質者のように覗いていた

そしてYちゃんの裸を見ながら
僕は回数を数え切れないほど
シコシコとチンコを握りしめ
オナニーした

そもそも覗きに使っていた
僕の部屋の小窓は
開けておくとYちゃんと互いの
部屋の中が丸見えになってしまうので

それまではずっと締めていた

隣家に面していない方角に
大きな窓もありますので
いつもはそちらの窓を開けていたんです

覗きのきっかけは
暑い日の夕方

父と弟と一緒に僕の部屋で
テレビゲームをして遊んでいた時

暑いのを理由に父が
小窓を開けたのです

僕としては、親と
遊んでいる部屋の中が隣家に
丸見えになってしまう状況が気恥ずかしく

出来る事なら小窓を
閉めたかったのですが

変に意識をしていると
思われたくないので黙って我慢しました

しかし気にはなり
父に気付かれないように小窓を
意識しながら遊んでいた

小窓を開けてから何十分か後に
人影のような動きを感じ

さり気なく横目で見ると
こちらの様子を伺うようにしている
幼馴染のYちゃんの
顔を確認した

いつも閉まっている窓が
開いていたのと

こちらが騒がしくしていたので
気になったのでしょう

隠れるかのようにYちゃんは
直ぐに僕の視界から消えましたが

上の方だけ少し見えた上半身には
バスタオルが巻かれている

これによって僕は
Yちゃんが風呂上がりにバスタオル姿で
部屋に戻るということを知った

風呂上りでも
絶対に脱衣場で服を着て
部屋に戻る僕にとっては
意外な発見でした

バスタオルを巻いた状態で
部屋に戻るなら

服を着る際に裸が見られるかも
しれないと思ったらドキドキしました

女の裸を見たいというエロい欲求が
僕の中に初めて湧き上がった瞬間です

僕と幼馴染のYちゃんの関係について
ここらでちょっと説明します

僕は幼稚園の年長の時に
Yちゃんの家の隣に引っ越して来た

その当時から小学校の低学年の頃まで
僕と彼女は近所の子たちも
合わせてよく一緒に遊んでいましたが

小学校の高学年になると
子供ながらに男女としての
意識が芽生えたのか
全く遊ばなくなった

この頃のYちゃんの印象は
少し気が強い感もありましたが

活発でもなければ
大人しくもないといった
普通の少女

中学生になると彼女は
友達の影響か、少し不良っぽい
雰囲気になってしまった

ただ、いわゆるヤンキー
というような感じではなく

反抗期の子が周りよりも
少し大人ぶっているというような感じ

うちの母親などに
笑顔で挨拶してましたから

彼女の顔は
目がパッチリしていて芸能人で
例えたら深津絵里に似ている美少女JCでした

髪はストレートで長く
背中の中頃まであったように思います

中学生の頃の体型は
太っているわけではありませんが
ほんの少しだけぽっちゃり

胸が大きいのが印象的で
EかFカップの巨乳だったと思います

覗きに話を戻します

バスタオルを巻いた姿の
Yちゃんを目撃した翌日の夜

僕は部屋の明かりを点けず
小窓を数ミリほど開けて
待機していました

小窓は摺りガラスの上に
カーテンを閉めてあるので
こちらの姿を窓越しに
見られるようなことはない

今にして思えば信じられない話ですが
Yちゃんの部屋には
カーテンが付いていなかった

大きな窓を通じて
こちらからはYちゃんの部屋の
内部が丸見えで覗き放題

中学生と言えども子供であるのと

僕の家以外からは死角になって
殆んど覗かれる心配が無い事から
カーテンを付けなかったのかも

カーテンは後に付きました
僕の覗きのせいかもしれませんw

待機を始めてから
どれくらいだったかは覚えていませんが

それほど待たずに済んだと思います

微かに隣家の階段を
駆け上がる音が聞こえ

僕は小窓の隙間に目を貼り付けました

見た瞬間に心臓が高鳴ったのを
今でもリアルに覚えている

僕の目には、頭と体に
バスタオルを巻いた
幼馴染の全身が映っていた

Yちゃんは、その姿のまま
少し部屋をうろついてから

バスタオル姿のまま
白いパンティを履きました

そして、体に巻いた
バスタオルを取った

大きな乳房と
薄いピンクの乳輪と乳首に
エロガキ中学生の僕は
釘付けでした

僕は、これだけで
カチカチに勃起していました

頭にバスタオル
下半身にはパンティのみで
立ったままのYちゃんは

こちらを上目遣いで見て微笑んだり
ポーズを取ったりしていた

何故かというと
Yちゃんは自分の部屋の窓を
鏡の代わりにしていたのです

窓の外が暗いと
鏡のように姿が映せます。

あくまでもYちゃんは

鏡代わりの窓に向かって
表情やポーズを変えているだけですが

正面から見ている方としては
自分に対してAV女優のように
セックスアピールされているような
気にしかなりません

同年代の女の子が
乳房を寄せたり揺らしたりながら
微笑んでくれるのですから

一時たりとも目が離せない
状況のはずですが
離さざるを得ない状況が起きました

例えではなく
本当に目の前が真っ白になった
僕のペニスが痙攣して何かを
放出している感覚を味わいました

驚いてパンツの中を見ると
ドロドロな白い液体が確認できました

ただ呆然とするだけでしたが
これが精通、射精初体験でした

その日以来、
幼馴染の部屋を覗き
幼馴染の無防備な裸を見て
オナニーするエロガキになったんです

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