娘の彼氏を好きになってしまいSEXしてしまう母親

48歳のおばさんなんですが
高校生の娘の彼氏とSEXして
不倫、恋人関係になってしまったんです

娘にはすまないと思いますが
でも・・

娘の彼氏のU君の事が
前から母親の私も好きだったんです

U君は香織より3つ年上の大学生

中学3年の時近所の人から紹介されて
香織の家庭教師をしてもらいました

おかげで難関と呼ばれた
志望校に入る事ができて
その後2人は付き合い
恋人同士になりました

U君が家庭教師だった事もあり
家に遊びに来ても自然な感じで
2年が過ぎようとしてました

ある日、娘の香織が
友達と出掛けてる時の事

U君が香織を映画に誘いにきましたが
香織が出掛けてると告げると
がっかりした様子でした。

「よければおばさんも
その映画見たかったから、一緒に行こうか?」

と言うと、U君はあっさりOKしました

少しびっくりしましたが
私の方がドキドキして思わず

「ちょっと待ってて」

と言って部屋に戻り
軽く化粧をして薄いブルーの
ブラウスに着替えました

「お待たせ」

玄関に待ってるU君に声をかけると

「おばさん、キレイだね」

と褒めてくれたので

「じゃ、今日は私とデートだ」

なんて軽い調子答えると
U君も乗ってくれて

「奥様お手をどうぞ」

と手を引いてくれて
U君のRV車に乗りました

郊外のシネコンで
ラブストーリーの映画を見てる間

ずっとU君は私の手を
繋いでくれてました

主人とは久しくないトキメキを
感じながらゆっくりとU君の肩に
頭を預けると、肩に手を回してくれました

私の中で「女」が
目覚め始めてしまいました

ラブシーンの連続に刺激を
受けたせいもあるかもしれません

周りを見渡すと
他のカップルたちも同じような姿勢で
映画に見入ってます

U君もスクリーンをじっと見てます

私は我慢できなくり
素早くU君の唇に軽いキスしてしまったんです

U君の肩に回してる手が
ぎゅっと強くなったのが分かりました

私は繋いでる手をゆっくり
私の胸に持って行きました

U君が耳元で

「おばさんまずいです」

「私はU君の事が好きよ」

U君がツバをごくりと
飲む音が聞こえました

U君はブラウスのボタンを外すと
ゆっくり胸に手を入れてきました

ブラが邪魔なのか
手のぎこちない動きが私を刺激します

私は少し前屈みになると
ブラのフォックを外し
U君は少し大胆に揉み始めました

乳首を指で転がされた時
思わず喘ぎ声が出そうになるのを
堪えるのが精一杯

私はU君の股間に手を当て
ズボンの上から刺激を与えると
硬くなっていくのが分かります

映画がエンディングを
迎えようとしてました

周りが動き始めたので服を整え
U君の手を解きました

シネコンを出ると
U君が切なそうな顔をしてます

「どこかで2人きりになろう」

私は自分でも驚くくらい
大胆になってました

少し離れた国道沿いの
ホテルに入りました

部屋に入ると、U君は
我慢出来なかったのか

いきなりディープキスの嵐を
私に浴びせてきたんです

体を愛撫され

私もすぐ裸になって
彼に抱かれたい気持ちを押さえ、

「ちょっと待って
シャワーを浴びさせるのが大人の男よ」

とリードしました。

U君はベットに腰を下ろし
私はシャワーを浴びました。

ホテルのガウンを素肌の上に着て
U君にシャワーを勧めました

U君がシャワーを浴びてる間に
ベットサイトの自販機でスキンを買い
ジュースを飲みました

U君が出てくると私は
彼のガウンを脱がせました

「慌てないで
私が気持ち良くしてあげる」

彼のそそり立つペニスを
ゆっくり刺激すると
私のガウンを脱がそうとしました

私は手を払いのけると
「まだよ」と焦らすようにしました

彼はベットに横になると
私が舌と手でU君の体を舐めてあげました

U君の息が荒くなってます

聞こえないふりをして
フェラを始めると、我慢出来なかったのか

すぐに口内射精したんです

私は娘の彼氏のザーメンを飲み
そしてさらに興奮してきたんです

でも

「若いのね」

とあくまでも私が
リードしてるのよという姿勢を崩さず
そのまままたフェラをすると
すぐ硬くなりました

さすが20歳の大学生

ガウンを着たままU君の
ペニスにスキンを被せ
女性上位の体勢で彼を導きました

凄く深くまで
刺さってるのが分かります

私はU君にガウンを脱がせてもらい
突き上げる腰の動きに合わせました

自分でも分からなくなるくらい
痴女のように乱れてしまいました

2回目はU君に
バックからしてもらいました

主人はこの体位を嫌うので
一度してみたかったのです

胸を痛いくらい揉まれ
首をひねりながらのキスは
私の高揚感を高めます

3回もHしました

それでも若いU君のペニスは
張りがありましたが

帰る時間も近づいてきたので
名残惜しかったのですがホテルを出ました

家の近くで車を降りました。

「おばさん、またデートしてくれますか」

「いいわよ」

と答えてしまいました。

家に戻ると
娘が帰ってました。

この時、初めて私の中に
罪悪感が生まれました。

娘の彼氏を寝取った事に・・

でも、彼の事が
本気で好きになった私は・・

昨日もまたU君とホテルで
4時間愛しあい密会をしたんです

娘にも嫉妬してしまうぐらい
彼が好きなんです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。