全身GスポットになるSEXドラッグは廃人になる怖い副作用があると思う【合法ドラッグ】

今だと規制されて
逮捕されちゃうけど
数十年前は合法ドラッグが
普通に出回っていて
初めて媚薬をやった時の体験を投稿します

最初に行っておくと
人生終わるレベルでヤバイかった

その合法ドラッグは
使い方が微妙に難しくて
数mgの違いで落ちちゃうって代物

科学的に合成したヤツみたいで
当時は合法だった

合法ドラッグなんて
変な雑貨屋とかにも売ってたから
全員信用はしてなかった

とりあえず1番広いい部屋で
暮らしてた友人の
部屋に集まりました。

1組のカップルを含めて
男女3人ずつが集まりました

友人Aとその彼女穂乃香
そして穂乃香の友人2名。

俺と合法ドラッグを
用意してくれた友人Bは
合コンノリでしたが
穂乃香が連れてきた
女の子2人とも残念な子達

それでも友人Bはなぜかノリノリ

合法ドラッグのキメセクを
知ってたからなんですね。

まず条件として
空腹状態で来る事

じゃないと吐き気が酷いらしい

それから無理はしない事

ヤバくなったらBが持ってる
媚薬を飲めば落ち着くらしい

かなり苦いというので
グレープフルーツ100%ジュースを持参

お酒は飲んじゃダメ

効いてきたら媚薬は食べてもOKらしく
それぞれお菓子とか
色々買って持ってきた

まず10ミリ全員が飲んで
俺とBは無反応

その代わりカップルで
参加した友人Aが落ちちゃって
便所から出てこない。

女の子3人とも無反応だったから
5人で2ミリ追加した

これで女の子1人がバッドに入って
もう大変だった。

Aとその子がユニットバスから
出てこれなくなった

この時点で俺と友人Bはまだ無反応。

無反応な俺達が落ちた2人に
薬を飲ませて、とりあえず寝室へ運んだ

しばらくして一気に
復活したけど、2人して爆睡

面倒見ながら部屋を
行ったり来たりしてたんだけど
この時Aの彼女と
もう一人の女の子がブリブリにキマっている

「ヤバいよぉ!お菓子が
うますぎっ!ボリボリすごいよぉ!」

「なにこれぇ
口の中がバリバリいってるぅ」

2人してゲラゲラ笑ってる。

すげぇ〜楽しそうに
お菓子食べたり炭酸飲んで爆笑してる

意識はハッキリしてるんだけど
媚薬の効果で
五感が猛烈になってるらしい。

効かない俺は
友人Bにこっそり聞いてみたら

「俺とお前は飲んでないよ
だって何かあったら誰が面倒みんだよ。」

と白々しく言い放った。

このBが住んでいる部屋には
3つ部屋がある

以前姉貴と暮らしていたらしい。

落ちた2人はホントに爆睡しちゃってて
Bが言うには多分数時間は
よく寝てるよって言ってた

「お前はAの彼女の面倒見てくれ
ゴメンなぁ」

嬉しそうに嫌な役を俺に押し付けて
Bは女の子1人を
もう一つの部屋に連れ込んで行った

PCの画面に映る絵が
何とかとか言って連れて行った

仕方ないから俺は
Aの彼女の相手をしてた

1人でキマっちゃってて
凄く楽しそうにしてる。

やたらお菓子とかが美味しいらしく
口の中がいつも以上に敏感だって
喜んでテンションアゲアゲになっている

俺は1人で酒を飲みながら
相手をしてたんだけど
30分ぐらいしてからBの部屋から凄い声が出てきた。

もうこれには彼女も
俺もビックリ。

まるで雄叫びか

と思うほどの喘ぎ声が聞こえてきたから。

Bは連れ込んだ女の子と
キメセクを始めていたらしい

俺と彼女は忍び足で
ドアの前に言って声を聞いてた。

漏れてくる声の凄さに動揺した

ごく普通な女の子だと思ったけど
オマンコとかデカい声で
連呼してるんだもん

俺も彼女も口を開けたまま

「マジっすか?」

と半笑い。

しらばくそれを聞いてたんだけど
気が付いた時には
彼女が俺にかなり接近してた

耳をドアにつけるような
姿勢だったから仕方ないんだけど

なんつ~か
俺に寄り添う感じ

後ろにいたから顔は
見れなかったんだけど、息遣いがちょっと荒い

「ハァハァ言い過ぎだって!」

と振り返って
ギャグのつもりで言ったんだけど
ギャグにならなかったみたい。

ホホっていうか顔が赤くなってるし
目がトロンとしてて
明らかにおかしくなってた。

「だってマミ凄いんだもん
こんなHな事言うんだ
知らなかった」

まぁ〜まぁ〜って肩に手を触れた瞬間
ビクンっ!と反応で
全身Gスポット担ってる感じ

普通に肩をポンポンと叩いただけなのに
なにそんなにエロい反応してんだ

と俺の方がビックリした

彼氏の友人Aがいうには
この彼女は淡白なタイプだって言ってた

スタイルはイイんだけど
恥じらいがあるらしく
もっと鍛えなきゃな〜っていつも言ってた

だけどちゃんとエロい
顔してんじゃん!て思ってた。

「ちょっと髪が」

彼女の髪が俺の腕にかかって痒かったから
髪を退けようとした

そしたらそれにも反応しちゃって

「んぅっ」

と軽くエロい声。

「どうした?
友達のエロ声聞いて興奮しちゃったか?」

「そうじゃないけど
うん・・・分かんない」

「彼氏起こしてやろうか?
まだ爆睡してるけど」

今度は2人で寝室に言ったけど
やっぱり2人は爆睡

彼氏はイビキかいてたし

それでまた喘ぎ声のする
ドアの前まで来て、また盗み聴きの開始

初めはお互いに同じ方向向いてたのに
途中から彼女が俺の方を向く姿勢になった

至近距離のまま

「うわぁ」

とか喋ってたんだけど
やっぱり彼女の反応が異様

友達の彼女だし変な
気は起こさないようにと努めてたけど
その瞬間は彼女の方から破ってきた

いきなり顔が近づいてきたと思ったら
おもむろに俺の唇に
吸い付いてきちゃって。

んんっ

と拒絶したんだけど、何て言うか

襲いかかるようなキス

頭をガッチリ押さえらえれれたし
初っ端から舌をベロベロ入れてきてたし。

「ちょっとっ!大丈夫か?」

「もうダメ
ダメ」

ブリブリキメセク状態の
女の子の方から抱き付いてきて
ディープキスされたのは初めてでした

しかもピタッと体を押し付けてきてて
オッパイも胸に押し潰されてる。

求められるままキスしながら
我慢できなくなっちゃって
思わず胸を揉んじゃいました。

「んはぁぁっ!なにこれっ
すごぃっ んやぁぁっ」

キスしてる時もそうでしたが
舌も口の中も胸も、
いつもじゃ考えられないほど敏感だったらしい。

その間も友達は部屋の中で
雄叫びをあげまくってる

その声にも誘発されるように
彼女のキスが激しくなってた。

ジーパン穿いてたけど
キスしながらオマンコを触ってみた。

その瞬間

「んくっっ・・・!」

とブルブル震えながら昇天したらしい

そのままペタンと床に座っちゃうほど
かなり深めにイッたらしい

この合法ドラッグはすげぇ

と唖然としました

いくらなんでも友達の彼女だしと思い
彼女を連れてリビングへ戻りました

リビングは全ての部屋と繋がってるし
彼氏がいつ起きてくるか分からないから
そこにいれば自制できると思ってた。

彼女もそうであると思ってた。

だけど全身Gスポットになった
友達の彼女は止まらなかったみたい

リビングのソファーに座ると
彼女は俺の上に座って来て
完全に我を忘れてた

まるで貪るように俺にキスをしてきて
しかも不覚にも勃起してしまった息子の上で
腰をズリズリと擦り始めてた

「ふぁぁぁっ
なにこれ・・・すごいっ
んやぁぁ」

俺は友人が起きてくるかの方が
心配だったんだけど
彼女はもうぶっ飛んでるみたい

「まずいって
起きてきたらどうすんだよ」

「あぁ でも でもっ
はぅんっ」

俺の肩に手を置いて
まるで座位をしているように
腰の動きが加速していった。

エロ過ぎて俺も歯止めが利かなくなった。

両手でオッパイを持ち上げるようにして揉んだ

Tシャツの中に手を入れて強引に
ブラを上にズラして、生で揉みまくった。

乳首はコリコリに勃起していて
それを摘まむと面白いように体を震わせてた。

「いくっ! いくっ
んんんくっぅっ!!」

乳首を弄ってるだけなのにイク女の子を初めて見た。

Bが部屋に連れ込んだ女の子が絶叫してるわけが分かった。

全身が想像以上に敏感になってるらしい。

彼女のジーパンのベルトと
ジッパーを下げて、直接アソコを触った

洩らしたんじゃないかと
思うぐらい濡れてた

しかも直接オマンコに
指が触れた瞬間も、彼女はガチイキ絶頂してた

ハンパじゃなかった

クリトリスを摘まむとイキ

撫で回すとイキ
膣内に指を入れただけでもイキ
連続アクメ

激しく動かす必要が無いぐらい
何度も何度もイッてた

最後はグッタリして床にへたり込んでしまった。

もうどうにでもなれと思い、俺はチンコを出して

「舐めて」

と言った。

彼女はグッタリしながらも喜んでチンコを握り、見た目からは想像できないほど激しくしゃぶりはじめた。

舐めるだけでも舌が性感帯なんじゃないかと思うほど喘ぐし、寝室が気が気じゃなかった。

絡みつく舌の動きも良かったし、それより無我夢中でしゃぶる姿に興奮した。

「はぅんっ・・・・我慢できない・・・入れたい・・・」

「まずいよ、ここじゃまずいって」

「んゃんっ・・・入れたいの
お願い」

俺も入れたいけどこのまま
じゃヤバいと思って、電気を全て消した。

それでさっきと同じ
ソファーに座って上に乗ってもらった。

チンコが半分ぐらい入った時に
彼女はブルルッと身震いしたような
感じで昇天した。

根元まで入って勝手に
腰をスライドさせ始めたので
俺はTシャツを捲り上げて乳首を舐めた

触って分かってたんだけど
見た目じゃ分からない巨乳だった。

声を殺すのに精いっぱいみたいだったけど
それでも声は出てたと思う

ふたりとも下半身だけ脱いで
最後はバックでガンガン腰を振った

彼女はジーパンで口を押さえながら
ちょっと怖い声で喘いでたかな

奥に亀頭が当たって
グリグリ動かすと痙攣して昇天するし
ホント怖くなってた

最後は半狂乱というか
おかしく反応してたから

中出しするわけにも
いかず振り向かせて口に出した

必死にチンコをしゃぶりまくってた

時間にして1時間も無かったと思う

断続的にだけどBの部屋から
ずっと喘ぎ声が続いてたから

彼女はセックスが終わった後
這うようにして彼氏が寝ている
部屋に入って行った。

俺は後片付けをして軽く
ウトウトしてたんだけど
それから1時間ぐらいでBが戻ってきた。

「どうだった?やっちゃったんだろ?」

「マジで内緒にしてくれ」

「分かってるよ、アレ飲むと
マジでヤバいからな
SEXドラッグだし
本当なら彼氏と狂って欲しかったんだよ」

「あいつが潰れたから
こうなっちゃったのか?」

「まぁ〜結果的にはそうなったな」

「ふざけんなよ
分かってて押し付けやがったのか」

「まぁ〜イイじゃねぇ〜か
それより見る?まだ途中なんだけど」

「お前がやってるのは見たくないな」

「違うよバカ。オナってる姿だよ」

合図をすると言われて待っていると
ドアが静かに開いてこっちに来いって言ってきた。

静かに入ってみると、
絨毯の上に大股を広げて目隠しされた女の子

しかも口にハンカチみたいなのが入ってて
オマンコにはバイブが刺さってた。

もう目の前で繰り広げられる痴態に
言葉が出なかった。

女の子はバイブを催促して腰は振るし、自分でバイブオナニーはするし。

口がフリーになると、

「アタシのオナニー見てぇーっ!」

とか言ってて怖かった。

その後、Bは朝まで部屋から出てこなかった。

俺はというとしばらくして
出てきた友達の彼女とまた1発。

洗ってもいないチンコをしゃぶるし
生で入れて抜いてまた
フェラしてもらったりして

「彼氏には言わないで」

とか言いつつ
腰振ってるんだから凄いなぁ〜って

結局その後セフレ

とかにはならなかったけど、
友達が別れるまでかなり気まずかった

彼氏にはしなかったけど、
俺には口内射精もさせてくれたし
生ハメSEXしちゃった

合法ドラッグとかいってあんな効いちゃったから
あれ以来誰もやらないというオチ

今になって思うけど
副作用であれは多分体を
壊すんじゃないかと思う

オチてる時の凄まじさはハンパじゃないし
下手したら人生終わっちゃう

副作用とか調べても全然出てこないし
手出さない方が良いと思いますよ

半端ない副作用あるっぽいし
廃人一直線になる予感しかない

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