【恥辱】キモいお爺さんに映画館で痴漢されて絶頂するマゾヒストな女子大生

私ってマゾヒストなのかも

嫌なのにキモい高齢者のお爺さんに
痴漢されて感じてしまった事あるんです

今まで痴漢された事はあったけど
刺激的で嫌悪感もあって
その上、あんなに感じてしまうのは初めてでした

場所は普通の映画館でした

私は大学生の映画女子で
一人で良く見にいくんですが

その日は寝不足で
映画も期待はずれで
つまらかったので
映画の途中で
少しうとうとしてしまいました

目が覚めたとき妙な感触を感じました

太股を触られていると感じて
隣を見ると相手は
気持ち悪いお爺さん

体をわずかに動かしたので
起きたことに気づいたのか
相手も手を引っ込めました

でも、しばらくすると
また触って痴漢してくるんです

ズボンの上からなのに
触られるだけで

オマンコが濡れてしまうのが分かり
私は逃げました

館内から出て、周りに誰もいないのを
確かめると思わず
股間を押さえてしまいました

そのとき
ドアが開いて誰かが出てきたのです

痴漢の気持ち悪い老人でした

老人は私に近寄ると声をかけました。

「気持ちよかったかい」

何も言えない私に老人は
もっと気持ちよくしてあげようかと
お尻を触って恥辱してくるんです

館内に戻り、一番前の席に座ると
老人は私の胸を触ってきました

ズボンの上から
割れ目の上を指を
押し込むように触ってくるので

濡れてくるのが自分でもわかり
体が熱くなってきました

ファスナーが下ろされ
指がパンティの入ってきて

かき回すように指マンされて
Hな声が出そうになりました

「一本じゃ足りないね」

そのとき、反対側の席に
誰かが座る気配がしました

驚いて顔を向けると
私を触っていた老人が声をかけました

見ると同じくらいの老人

友達なのかと思うと同時に
私の胸は、どきりとしました

その老人も私の太股に
手を伸ばしてくるのです

私は二人の好色エロ老人におっぱいと
おまんこを触られ集団痴漢されたんです

二人の手は時々入れ替わり
胸を揉んだり、乳首をいじったり

窮屈な座席の中では
身動きもできず

マゾヒストな私はもっと激しく
触られたいと思ってしまいました。

しばらくすると後からきた
高齢者のお爺さんが
席を立って出て行きました

もう、終わりなのかと
多少の物足りなさを感じつつ
私も帰ろうとしました

でも、それで終わりでは
ありませんでした

映画館から少し離れた
駐車場の車の中に、先ほどの老人がいました

「さあ、ここなら
もっと楽しめるからね」

ズボンが足首までおろされ

パンティもおろされると
暗い映画館の中とは違って
車の中は明るいので見えてしまいます

もし誰かに見られたら
恥ずかしくなって

そういうと、もう一人の老人が
カーテンをひいてくれたのですが

それでも二人の老人に見られているのです。

「さあ、もっとここをだね」

最初に痴漢した老人が
太股を触り開かせようとしますが
私は思わず足を閉じてしまいました

「どうしたんだい
さっきまではあんなに
オマンコを
気持ちよさそうにしてたのに」

映画館の中は暗かったからと
私は本音を漏らしてしまいました

一人が突然
私のシャツをめくり上げました

「ブラをつけてないなんて
そんなに触られたかったのかい」

思わず首を振り
おっぱいを揉まれた刺激に
喘ぎ声を上げてしまった瞬間

私の乳房は二人の手の中でした

二つの乳房を同時に触られている。

しかも、二人の老人に
痴漢されているなんて初めて

「もう堅くなってくるぞ」

途端に乳首の先に
妙な感覚が走りました

とうとう我慢できずに
Hな声が出て、体をよじらせ
閉じていた足を開いてしまいました

「おおっ、ここも触ってほしいのかい」

「まだだ、自分から
触ってくださいというまではな
それにいいものがあるんだ」

そういって、一人がいきなり
私から離れると、座席からごそごそと
何かを取り出しました

「もっと気持ちよくしてあげるからな」

それはバイブでしたが
かなり大きい極太バイブ

そんな大きいの
入りませんというと

老人は私のオマンコに先端を押し当てる
スイッチを入れました

軽い振動が伝わり
老人が耳元で卑猥な言葉をかけてきました

「ほら気持ちよくなってきただろう」

もう一人の老人が胸を揉みはじめると
バイブがだんだんと中に入ってきました

「びしょびしょだから、ほら」

老人が押し込むように
バイブを動かし陵辱されると

自分でも我慢できなくなり
腰を動かしてしまいました

「おや、自分から動いて
気持ちいいのかい」

恥ずかしくて
声も出せません

すると老人は私のオマンコからバ
イブを抜いたのです

いやだ、スイッチを入れて
もっと攻めて欲しい

胸も揉んで欲しい

物足りなさを感じた私は
二人の変態老人にお願いしました

「嫌らしいおっぱいだ」

「ここの中もだな
ほらこんなに溢れているぞ」

二人は交互にバイブを使い
私のオマンコを犯して
恥辱してきたんです

何度も絶頂させられ
オシッコが漏らしてもやめてくれず
今まで感じたこともない快感で
気を失ってしまいました

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