奴隷メイドにした妻の姉をビンタをしながらレイプして撮影しながら犯しまくる

嫁には姉がいて
正直俺は苦手なタイプだった

妻は良く言えば清楚系で
悪く言えば地味なんだが

義姉は派手なタイプで
見た目は嫁よりも美人なんだが
性格もノリがよいギャルタイプで
苦手意識がった

ちなみに妻の姉は
37歳で未婚で行き遅れた遊び人って感じ

俺は出張が多くて
月に3度程の泊まりの仕事があり
嫁も正社員でフルに働いているため
フリーターの嫁姉がいつも
小学生になる子供達の面倒を
見てくれてたので
その事については感謝していた

ある日、俺はいつものように
出張の仕事で他県に行ったのだが

先方の都合で3日間仕事の予定が
2日目の朝でストップしてしまい
とりあえず帰社する事になった

会社からは直帰して
明日出社で構わないとの
連絡があったので嫁に連絡し帰宅

平日で子供も学校でいないので
自宅でゆっくり報告書を
まとめようとか考えながら
帰宅してみると玄関に嫁姉の靴が

子供達の世話もしてもらってたので
合鍵は渡してあった

留守中に上がり
込むなんて非常識だな

とは思いましたが
平常を装い普通に

「ただいま」

とリビングのドアを開けたところ
そこにはリビングのチェストの
引き出しを物色する嫁姉が

「なにしてんの?」

「あ!違うの!妹に頼まれてゴニョゴニョ」

「え?頼まれたの?何を?」

「・・」

「嫁に聞いてもいい?」

「ゴメン・・・」

「ゴメンじゃわからないよ
何してたんだって聞いてんだよ!」

つい大声を出してしまったところで
嫁姉号泣。

そのあと事情を聴くのに
時間は掛かりましたが

どうやらそこには嫁が
商品券などを入れてたのを知っていたので
それを盗ろうとしたらしい

そんな物を欲しがるなんて

と腹が立つやら情けないやらで

とりあえず子供が
帰ってきてもまずいので嫁姉には
合鍵を返してもらい
帰ってくれと言った

嫁姉はしきりに嫁と
嫁父に言わないで欲しいと
泣き付かれましたが

無視して玄関へ連れ出した所で
嫁姉の抵抗に遭い
つい突き飛ばしてしまった

その際に嫁姉のロングスカートが
捲れて青い下着が見えてしまったのですが

嫁姉は知ってか知らずか
そのまま泣き崩れてしまい

どうする事もできず
そのまま義姉の下着を
ガン見してムラムラしてしまい
とんでもない交換条件を出してしまった

「なぁ、こんなこと妹や
親にバレたらあんた生涯孤独な
人生送ることになるよな?」

嫁姉は号泣しながら
謝るばかり

「黙っててあげてもいいよ
条件があるけど」

「何でもします!
お願い!親に言わないで!」

俺は意を決して

「なら今日から俺の奴隷になるか?」

と伝えた

嫁姉は即座に

「はい!なります!なりますから!」

と答えた。

そういえば嫁に昔聞いたが
なぜか嫁姉だけが嫁父に
ものすごく叩かれて育ったようで
今でも嫁父は恐怖の存在らしく
この怯え方も納得

俺はさっそく嫁姉に

「わかった、約束は守る
誰にも言わないから今日は帰るんだ」

と帰しました。

その日は部屋を片付け
早く帰って喜ぶ子供たちと
遊び早めに寝かせて

嫁にはもちろん今日の出来事は内緒にし
まだ仕事があるからと
自分の部屋へと入り、嫁姉とLINEをした

以下LINEやりとり。

俺「今どこ?起きてる?」

嫁姉「起きてる。家だよ」

俺「は?なんでタメ口?」

嫁姉「すみません。家です」

俺「とりあえず嫁には言わなかったけど」

嫁姉「ありがとうございます」

俺「今日から俺の奴隷になるんだよな?」

嫁姉「はい。そうです」

俺「お前マジ馬鹿じゃね?
なにしてんの?」

嫁姉「すみません。もうしません」

俺「すみませんじゃねーよ」

嫁姉「本当にすみません
嫁と親には内緒にして下さい。何でもします」

俺「とりあえず写メな。パンツ見せてよ」

ここで10分程の間が空きました。

俺「わかった。今から嫁に話しするから」

嫁姉「今撮ります。少し時間ください」

嫁姉からのLINEは
今日見た青いパンツが鏡撮りされ
エロ画像が添付されてました。

俺「今から風呂入るから
男が喜びそうな写メ10枚送っといて
今日の所はそれでいいから」

その日は嫁姉のやる気のない
下着姿だけでしたが

無言のままきっちり送られてきた
10枚のエロ写メをおかずに
満足のいくオナニーができた

そして週末まで連絡をせず
仕事終わりに嫁姉をLINEで呼び出し
車に乗るように指示

「お疲れ様。こないだ写メありがとう」

「・・・」

「でもさぁ、下着姿だけじゃ
満足できないんだよね」

「わかりました。今夜裸のを送りますから」

「いや、今からホテルで撮影するから」

奴隷メイドになった嫁姉は
無言のまま下を向いてました

俺は情けは無用と言わんばかりに
隣町のラブホへ車を走らせた

あの日と同じロングスカートで膝を掴み
下を向いた嫁姉を横目に
(やるなら徹底的に!)と決めました。

ホテルに着くと嫁姉は
泣きそうな顔で俺を見てきましたが

もう引き返すつもりもなく
無言のままチェックイン

部屋に入ると嫁姉は入り口で
立ち尽くし、泣いていました。

俺は嫁姉をベッドに座らせて横に座り
テレビを点けました。

すると何もしないと思ったのか
顔をあげこちらを見てくるので
今日は鬼になると決めてた自分は
いきなり横っ面を思いっきりビンタ責め

嫁姉はそのままベッドの上で
土下座の格好で顔を抑え

「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!」

と泣き崩れてました。俺は

「脱げよ」

と言ったのですが
泣きながら謝るばかりで軽いパニック状態

仕方ないので土下座スタイルの
嫁姉の後ろに回り、スカートを一気に捲り
白い下着をお尻の下までずり下げました

嫁姉はその瞬間

「やめて!」

と飛び上がるように立ち上がったので
すかさず腹に拳を叩きこんでやった

「ゲェェ!!」

嫁姉はうずくまり
嗚咽を漏らしてました

俺は腹を抑えたままの
嫁姉をベッドに寝せ
スカートに手を入れそのまま
下着を脱がした

そして、涙と鼻水垂れ流しの
嫁姉を仰向けにし
股を開かせて見ると
なぜか凄く濡れている

俺は即座に挿入しようと下だけ脱ぎ
イチモツをマンコに擦りつけたら
また抵抗してきたので

お腹を抑えてる手の上から
思いっきり殴り付けた

悶絶する嫁姉に構わず
再度股を開かせてみると
さっきよりさらに
オマンコが濡れてました

が、それはオシッコでした。

俺は構わずそのまま挿入し
奴隷メイドに義姉をレイプ

嫁姉は狂ったような
声を出しながらもだんだんと
喘ぎ声になっていきました。

さすがに中出しはやめましたが
2回イった後、うずくまり震える嫁姉を
優しく抱きしめキスをしました。

「ごめんな、痛かっただろ?」

嫁姉無言。

「聞こえないの?」

嫁姉泣きながら

「すみません!
すみません!大丈夫です!!」

「大丈夫?見せてごらん」

嫁姉は怖々と抑える手をどけると
お腹は浅黒くアザになっていた

俺はそのアザを少し強く押さえ

「ここが痛いの?」

「い、痛い 
やめて」

俺、更に強く押さえながら

「やめてほしい?」

「ググ や・・・めて」

「やめて?」

「ヤメテクダダイ グゥゥ」

「じゃあ撮影会しよっか」

「ウウウ・・・ハイ」

と次は撮影会の開始。

服を全て脱がし
嫁姉の携帯電話で100枚くらい
エロ写真を撮りました。

そのあと無理矢理笑わせて
ハメ撮りしたり、嫁姉の元彼に非通知で電話し

オナニーさせたりして
すっかり夜も遅くなったのでその日は帰ることに。

嫁姉は安心したのか
最後は自分から笑顔で手を繋いできた

嫁姉を家に送る途中は
車の中でずっとフェラさせて
1日ですっかり俺の
奴隷メイドにする事に成功!

最近はLINEでの画像やりとりは
嫁バレしたら危ないので
写○袋に嫁姉自身から画像や
動画をアップさせていて
義姉は完全に俺の言う事をなんでも聞く
メイド便所女になりました

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