色白で可愛い女子高生を支配して、自分の彼女にするレズビアン

私は高校生なんだけど

片思いしていたクラスの
子に裏切られた

ショックで学校を
勝手に休んで渋谷をふらついてたら
おんなじ制服着た
大人しそうな女の子と出会ったの

同じ学校の子だと思って
声をかけたら、何かモジモジして
逃げようとするから

追っかけたんだけど

返事してくれなくて

諦めてまたフラフラして、
そしたら、その子がついてきてて
付かず離れずみたいな

変な子って思いながらも、
なんだかスリル感があって
ドキドキしてきて

なんか無理矢理でも
捕まえて話したい感じになってて

段々、距離も近くなってたし
なんだかしらない建物に入って、
トイレ借りるふりをして
待ち伏せてみた

そしたら、その子もついて来て
私を探してるの

私に興味ありありだったから、
思わず意地悪の虫が疼いちゃって
思わず後ろから、わぁぁって
脅かしたら、ビックリ!

その子、ビックリして立ったまま
オシッコをお漏らししたの

お股の間からチョロチョロと
オシッコが太ももを伝ってた

予想外の展開に二人とも絶句

気まずい空気に二人とも金縛りに
あったみたいに、ずっと固まってた

気まずい沈黙に耐えらなかった私は
金縛りのままだったけど
勇気出して声掛けたの

ゴメン!
そんなつもりじゃなかったの。

そう言うと、
その子はうつむいたまま、
顔を真っ赤にして恥ずかしがってて
超かわいくて

なにこの子?
大和撫子?

とかもう私、訳わかんなくなって、
超テンパってた

仲間だと思って
友達になりたかったの

って言ったら
うつむいたままだけど、更に真っ赤になって
恥ずかしそうにしながらも、金縛りのまま
脚をもじもじしながら震えてた

何かを待ってるような受け身な子猫みたいな
感じで、可愛くて、白い肌、その子のうなじ
超色っぽくて、かわいいのに妖々しい色気が
スゴイの

顔は美形で私より
小ちゃくて羨ましい肉付きの良さ

恥ずかしがり屋で無口で撫子な感じ、
だけど、この子、絶対エロい!

そう思った。

この子、今凄いエロい事考えてる

絶対エロいこと期待してる

柔らかそうな脚に滴るオシッコを私に見せつけて
待ってる。誰も来ないトイレ

外の音しか聞こえないような二人きりの
シチュエーションに私はおかしくなってきて、

何時ヤるの?今でしょ!っ声が聞こえてきて、
心臓が悲鳴をあげてた

私は思わず、エロさ爆発して
ドキドキしながら
大丈夫ってハンカチで脚を拭いたの

ハンカチでオシッコを拭きあげて
スカートが少し捲れた!

思わず、えっ!?

って声が出ちゃった。

何にもないの。下着も、毛も、ツルツルで
ベチャベチャなパイパンで
ワレメしか見えませんでした

その瞬間、私はハジけたみたい

ノーパン女 = 淫乱 = 変態 = 犯す =

支配 = 自由なオモチャ

みたいな肉食レズモード入っちゃって

その場で散々言葉責めして
手マンで無理矢理イかせちゃってた。
人が来るとか頭からぶっ飛んでて、
ヤバかった

初めての自分に困惑しがら暴走してて、
ビルの屋上に連れて行って、
初めてマンコ舐めた。向いのビルの

掃除のおばさんに見られても止まらなくて
その子も私の言いなりで、私の下手くそで
しつこいクンニで2回もイってお漏らしまでした

私は何かに取り憑かれた様にその子を
ノーパンのまま連れ回し、人前で辱めて
その子は私の狂気に興奮が収まらず

ただただ私の言いなりで
もう、私の支配願望が悲鳴を
上げて喜んでて、初めての狂気に悦びと快楽を
感じてました

平日の昼間に都会で淫行を繰り返すヤバさ、
お巡りに見つかり逃げ回ってた

ついにはラブホへ逃げ込み。
私は狂気に支配されたまま、その子を犯し
続けてた

メチャクチャにして欲しい彼女と

メチャクチャにしたい私

犯される悦びと犯す悦び。

同時に目覚めた出会いでした

後でわかったのは

その子は私より2コ上で
出会った時は既に高校を
卒業してて、なんちゃって
女子高生だった事

あの日はじめてノーパンで
露出散歩していたみたい

私のようなレズビアンとの
出会いを求めてたみたい

しばらくガッコサボっては家事手伝いの
彼女の家に押しかけては犯しまくってた。

今では彼女の親公認で犯してます

私には犯すが愛情表現で彼女は犯されるが
愛情を感じる唯一の表現だから

エロから始まった愛かな

彼女の可愛さにまだ狂ってます。
もう、正気には戻れないかも。

その子はユキっていうの。
ユキは完璧Mネコちゃんなので、
エッチの時は私の言いなりだよ。
でへへ、羨ましいでしょ。

ネコちゃんなのは最初から感じてた
けど、ドMなのは散々いじり回した後、
超恥ずかしがり屋でナイーブだから、
露出とかもの凄く興奮するし、人見知り
だから浮気もしないの。

大和撫子でウブで常識人で超敏感の
ムッツリスケベだし、人見知りだけど
一途で奉仕好きで頼まれると断れない
年上の超ドMで、色白で品のあるから
か意外に白系の服が似合うお嬢タイプ
着痩せするみたいで、Cカップで乳首
がいつも立ってるの。
しかも、筋肉ないの?って感じぐらい
柔らかいお肉マシュマロみたいに柔らかいし
肌もツルツルで超毛が薄いのが羨ましいよ。
カラダがエロいのは一人エッチのし過ぎかも
って思えるぐらいクリが大きくて、いつも
むき出しみたいで下着の上からでもすぐ分かる。
下着の上からでもイクし、太ももだけでもイク。

エッチの時はイキすぎてカラダがピンク色になるし、
首輪や手錠が超似合うよ。

だから、いつも首輪と手錠で拘束して
乳首ビンビンに立たせてイカせてあげてる。
耳と首筋だけでも鳥肌ものだから。
キスとかしながら乳首をギチギチに締め上げる
だけで、イっちゃうの。
カラダのラインに沿って撫でて内股に手を
差し入れた頃にはもう洪水だし、超濡れるから
私の指だと3本も根元まで入るから。
もう何してもイク感じかな。

ユキって限界が分かりづらいから、
基本的に私が満足するまでは終わらないかな。
だって、ユキって声が凄いし、イキっぱだと、
嫌なのかいいのか分からないし、イヤイヤして
たかと思うと急にいいーとか言うし、もう良くわかんない
から、私がしたいようにするの。メチャクチャにね。

失禁ぐせや失神も良くするかも。やりすぎかな?
やりすぎてもユキは何にも言わないで、超甘えん坊さん
になるだけ。いつも目がトロンとしてて、余韻で雲の上
みたいな顔。それがまた激エロで、思わず正気に戻るの
待てなくて、終われなくなるの。

ユキはどんなやらしいことされても絶対に嫌って言わない。
それに少しぐらい痛いのは痛いって言わないよ。

ユキは年下の私に命令されるとたまらないみたい。
私も比較的かわいい方だと思うし、ツンデレだけど女女
してるつもりなんだけど、相手が私だとマゾっ気が
湧き出してきて、メチャクチャになりたくなるって言うし、
だから、時より意地悪な事を耳元で囁いてあげてる。
洗脳するみたいに、

勝手にイったらクリにピアスだからね。とか
アナルでもイケるかな。とか
みんなの前でユキのエロい所見てもらおうか?とか
ユキが廻されてる所見たいなあ。
なんて、言うと、もう即効イクよ。

しかも、カラダ中痙攣させながら飛んじゃう見たいな。
ユキが言うには恐くてイクらしい。
痙攣しながらオシッコをチョロチョロと漏らしてる時も
あって、なんかとてつもなく長いエクスタシーみたい。

私に言われると、あぁぁ、って感じになって、
もうどうなってもいい。って観念しちゃうらしい。
それぐらい、ユキは私がイイらしくて、私に言われたら
きっとしちゃう。って泣いてた。

たぶん、私が足を開いてここでオシッコしてって言ったら。
何処でもきっとすると思う。

そうゆうユキが可愛くて壊したくなるのかな。
私、ヤバイよね。
これって、セックスじゃなくってプレイだよね。
もう、私って普通のセックスとか無理かも。

公認の話は本当だよ。

というか、ユキんちはみんな変みたい?

ユキんちに泊まりに行った時に二人とも我慢できなくて
布団の中でコッソリ、ユキを虐めてた。
まだ、夕方の5時ぐらいで、ちょっと寝るには早かったけど、
どうしても二人きりになりたくてパジャマきて布団にもぐり
こんだの。今思うとあの時から疑われてたかもしれない。

ベットの上でプロレスごっこして、ワザをかけるふりをしながら
ユキの感じるトコにタッチしていくとユキの表情がキュートで、
可愛い笑顔から悩める少女の表情へと変わってた。ユキは段々
無口になり悩んでる様子だったけど、私は露骨にエロ技をかけて
私がその気なのが伝わる様に迫っていました。ユキの乳首が
もうビンビンになってて、悩める少女の表情で目だけがオンナに
変わっていく姿にもう私も堪らなくて、背後から覆いかぶさって
乳首をパジャマの上から摘みあげたら、もう何時ものユキに
なっちゃってた。okだと思った。

案の定、電気あんましたらもうグッショリで足の裏にコリコリ
した感触。ユキのむき出し勃起クリを足の指でこねまわして
イかせてあげた。足でイカされるの初めてだったユキは凄い
恥ずかしかったみたい。下着履いてないのバレバレなユキが
悪いし。ユキの目は覚悟と言うか期待と言うかグチャグチャ
に犯して欲しい時の目になってて、私をただ待ってるの。
私たち本気の時は言葉にしなくて、無言で求め合うだけだから。

パジャマを着たままのユキのパジャマの下に手を忍ばせて、
焦らす様にこんもりと肉付きのいいあそこを撫で回し堪能してた。

これからしようと思ってる意地悪な事を耳もとで囁き続けてた。
もうそれだけで、乳首が痛そうなぐらいビンビンでまだ蕾に
触れて無いのに割れ目は大変なことになってた。
下のお口はもう発狂寸前。

ユキの息が段々と荒くなってて、吐息まじりになってきて、
ユキのカラダは期待で弾けそうな感じで、心もカラダも
覚悟ができてますみたいな可愛さに、囁いてるコッチまで
興奮して弾けたよ。覚悟できた?ならイって。

そう言って耳を噛んだら、本当にイっちゃたんです。
3回くらいイかせて泣きそうなユキに私は容赦なくて、必死に声を
ころしてるユキに、声がでてたから口を塞ぎながらしてた。
なんか本当に犯してるみたいな。
でも、ユキの目は泣きながら、悦びに震えてるのがわかる。
堪え性がない。はしたない自分に許しを求めてる。
だから、私も目で本気を伝えてあげるの。見つめ合って、
責めあげて、絶対許さないて教えてあげるの。

自分ちで親が居るシチュエーションにかなり興奮してた。
ずっと、夢見ていた事だったみたい。
ユキは強引なのがとっても好きで、あの時はお互い本気だった。

いつもよりたっぷり時間かけてクリを虐めてあげてた。
夢中になり過ぎてユキのお母さんに覗かれてたの気づかなかった。

翌朝からユキのお母さん妙に私に色目を使い出してそれからも、
なんだか誘惑されてるみたいだったよ。ユキんちお父さんが
単身赴任だったから寂しかったみたい。なんか気まずかった。

だけど、ユキは味をしめて度々泊りにきてきてってだし、ユキの
お母さんは私がユキにエッチな事をしてるの知っててokしてた。
ユキは気づいてないのか。毎回、お母さんは覗いてた。

だけど、私たちの邪魔はしなくて、勝手に公認されたって思って
そしたら、なんか私の意地悪の虫が疼いてきて、ユキのお母さん
が見ているの知ってて、まるで、当てつけみたいにユキを全裸に
剥いて、恥ずかしい姿にして、失禁と失神を繰り返しながら、
グチャグチャになっていくユキの姿を見せつける様になってた。

普通なら絶対に見れない娘の姿を全部見せてやった。まるで、
娘が絶対的な支配を受け入れて抗えない淫乱だって真実を見せ
つける見たいに。

ユキのお母さんも女だからやっばりわかるみたい。ユキの状態。

その後、ユキのお母さんの誘惑がなくなって、泊りに行っても
あんまり合わなくなって、やりたい放題でした。

ユキに聞いた話だと、ユキのお母さんは私が泊りに行くと
出かけるようになったって、そのうち私が泊りに行かなくても
出掛けるようになったらしい。

心配になったユキは後をつけたそうです。
そしたら、公園の女子トイレで全裸オナニーをしてたそうです。
その後、見知らぬ女の人がトイレに現れる様になり全裸のまま
のユキのお母さんをトイレから連れ出してクルマに乗せ、車の
中で全裸のお母さんが弄ばれる様になったっていってた。

ユキはお母さんが脅されてそんな事をさせられてるんじゃない
かって心配してた。人気のない公園内で、駐車場じゃないから
見つかりにくかったとしても、そんな恥ずかしい場所でする
なんて、オナニーしてるの見られて、無りやりじゃないかって。

でも、私は違った風に思ったの。だって、もし、オナニーして
るのが見つかって、脅迫されてオモチャにされてたとしても、
きっと、ユキのお母さんはそうなりたくて、オナニーしてたん
だと思う。ユキがグチャグチャにされて悦楽に堕ちていく姿を
私に見せつけられて、ユキのお母さんも同じようになりたかった
んじゃないかなって。多分、ユキのお母さんもドMなんだと思う。

興味本意で私もユキと一緒に尾行した事があって、その時は
車の中じゃなく公園の暗がりでスッゴイデカいので後ろから
パンパンされてた。しかも、パンパンと音が丸聞こえだった。
だけどユキのお母さんはユキと同んなじ表情で悦びに震えてた。

私たちは興奮してしまい。その場でユキを全裸に脱がせて、
私もその場でユキを犯してた。
そしたら、それからユキは心配しなくなった。
なんか、そうゆうの好きなのは一緒なんだって気づいたみたい。
ユキのお母さんだって誰かに構って欲しいよね。

この寒いのにトイレで待ち合わせは変わらないみたいです。
相手の女性は結構年配でキツそうな人だったから、私より
かなりキツイ調教してる。そうゆう意味ではやっぱ心配かも。

ユキのお母さんが奴隷になっちゃったら私たちのもヤバイかも。
どんなにグチャグチャにされても、弾けまくっても私のユキは
守って欲しい。だって、あの人ユキのお母さんを責めてるとき
の目がマジヤバなんだもん。

ユキまで目を付けられたら困るから

こないだユキママがその人を家に連れて来たし、
私たちが何もしらないと思ってるから。
めちゃめちゃ優しいかったけど、
私はヤッパリ目が怖かった。
ユキはスッカリ騙されて、いい人でよかったねだって、
なんかザワザワした。

なんか怖い。
ユキは電話で無いし、
あの人が毎晩ゆめにでてくるし、
会いに行けなくて、
何度も何度もユキのお母さんの
見たこともない絶頂顏が夢にでてくる。

まるで拷問のように終わらない絶頂の虜のような。
苦悶と悦楽に詰まれ切った生々しい姿だった。
あの日見た極太のペニバンで四つん這いの
ユキのお母さんが大きくて綺麗なお尻突き出してる姿。
夢なのに鮮明に覚えてて、なぜか毎日毎日同じ夢を見るの。
朝から晩までユキの家でまるで痴ほうの人みたいに
あの笑顔で無情で無感情な怖い目でユキのお母さんを眺め
ながら両手を手綱のように引きながら馬に乗るみたいに
手慣れた感じの力の抜けた深い出し入れをリズムカルに
続けてユキのお母さんを犯し続けてた。我を失うまで
いきっぱなしのユキのお母さんとは対象的なあの人の目が
怖くて、ユキのお母さんはどんどんおかしくなっていくの
ただ見ているだけの夢。そのままにしたらユキのお母さん
狂い死にするんじゃないかって心配になるような夢なのに
助けてあげられない自分がいて自分でもなんでかわからない。

怖いのに朝起きると下着ビショビショになってて、子宮が疼いて、
なんかカラダがへんになってる。自分は誰の味方なのか何故濡れて
るのかわからないの。

ユキに会いたいのにユキの夢じゃないし、おかしいですよ。
ユキの可愛い顔が思い出せないし。
わたしどうしちゃったんだろ。

本当にそんな事になってたらどうしようって、
不安でユキに電話するのも怖くなってる。

ユキからの連絡はありませんけど、
携帯を一日に何度も見たちゃう。
マナーにしてなくて携帯がなるとビクとします。
違うのがわかるとホッとして普通にでるけど、
切るとなんか寂しいです。
セックスしたい
誰かの肌に触れたい
毎日見る夢でオナニーグセがついてきたし、
ストレスがたまるとトイレや電車、バスに乗って
てもオナニーしてたりして、
誰かにみられてる気がするてパンツ見せてたり。
ユキのお母さんのマネしてあの公園のトイレでユキのお母さん
の事を考えて裸になってオナニーもしてみた。
超寒いのに興奮で簡単にイケちゃった。帰りに駐車場のクルマ
ん中にいた不自然なおばさんにドキドキして、なんかユキの
お母さん気持ちわかった気がする。
恥ずかしいのに見られたい
ユキやユキのお母さんの気持ちがわかってきた感じする。
なんで?
一度あの人と目を合わせただけなのに
すべて見透かされて丸裸にされていく感じ、
こんなわたし知らなかった。
メチャクチャにされたい
誰かのモノになりたい
わたし
ユキにあってももうなんにもできないかもしれない。
わたしどうなっちゃったんだろ。
あぁ駄目、もう一回してから戻らなきゃ。
アタマが変になりそう。

それで、
ユキんちの前まで行ってみたの。
あの女ユキんち住んでるみたいだった。
おの女がユキんちに入ったら、まだ昼間なのに
カーテンが締め切りになって、洗濯物も干して
ないし、玄関の花は手入れしてないみたいで枯れてた。

夜には家にいるはずなのに明かりがなくて、
時より人影が見えるだけでなんかへんで、

ユキはメールの返信もくれない。
ユキはもうダメかも、わたしよりあの女の方が
よくなったのかもしれない。わたしがいないと死んじゃう
とか泣きながら言ってたのに、誰でもいいんじゃん。
ユキなんかもう嫌い。大っ嫌い。

なんなの一体。
わたしは誰に怒ればいいの。
わかんないよ。

ユキの事知り尽くした私よりイイってどうゆう事。
あの女はそんなに凄いっていうの?

そして、Xmasイブの日に
ようやくユキからTELあった。
パーティーしよって。
でも、指定された場所が、知らないマンション
だったから素直に怖いって言ったの。
ユキ今どうしてる?って聞いたら。
ユキは泣き出して、答えてくれなかった。
でも、何か後ろで変な声するし、ユキは泣きながら
息を荒くして、リエちゃんごめんなさい。
もう、イクぅぅ、イっちゃう。あぅーあぁぁイクぅぅ。
鳥肌がたっちゃって、
だって、あんなユキの声を聞いた事なかったから。
私も強引にイカせてたけど、
なんか、もっともっと無理やりイカされてる感じで声が
震えてる感じだった。
ユキの声が聞こえなくなったら、遠くからユキママぽい声が
小さく聞こえてきて、
あぁーイク、イク、また、イグぅぅ。
あっあっ、ダメ。あぁぁ、死ぬぅ、イヤ、ゆるして、あぐぅぅ、
イクイクイク、あぐぅぅイクイク、イクーーぅ。あぐぁああー
みたいな声がしたあと静かになったあと、おもらしみたいな音
かすかに聞こえてきて、
ああって思った。
ユキの欲しい欲しいよって声が聞こえてきて、
背後から野太い声であんたにゃ恋人いるんだろ。
そいつにしてもらいな。って、ユキに意地悪してた。
ユキは一人、中途半端にされて半狂乱になってる
みたいで、リエちゃん来てお願い!私狂ちゃう。
お願い!ユキをメチャクチャにしてお願い。壊れたい。
私、ビックリして切っちゃって、それきりTELなくて、
どうしていいかわからなかったけど、ユキが心配で、
でも、いかなければよかった

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