17歳の高校生と付き合うオジサンのカップル交換したSEX話

30代半ばですでにオッサンだった時
17歳でJKの彼女がいた

今だと犯罪者だが
当時は児童ポルノとかの法律もなく
オジサンがでも普通に高校生や
中学生とお付き合い出来た時代があった

俺の彼女であるJKは
かなりのビッチでスケベな高校生だった

彼女の躯にセックスのよさを仕込み
彼女は何度もイクような躯に調教した

フェラの技術も
日に日に腕を上げた

そんな彼女を私ひとりで
独占することはもったいない

他の男にも若い10代の肉体と
教え込んだ性テクニックを
味わってもらいたいという願望が
沸き上がってきたと同時に

若い肉体にオレ以外の
ペニスを経験させたかった。

或る週末の土曜日
彼女をカップル喫茶へ連れて行った

彼女にはオレ以外の男にも
抱かれることを命じていた

彼女は他の男とセックスをする不安より
期待の方のが強かったようで

そのクラブに行く途中で
彼女の股間に手を伸ばすと
オマンコは熱を帯び、強く湿っていた

「他の男に抱かれてみたいのか?」

私が訊くと、彼女は返事をせずに
頬を赤らめて下を向いた

そのカップル喫茶のスワップクラブは
都内の高級住宅街にある
洒落た一軒家で

夜の9時

すでに10組前後のカップルが
集まっていた

私たちは一緒にシャワーを浴びた

私は彼女の股間にボディソープを
垂らして丹念に洗った

オマンコからはぬめりの
強い粘液があふれ出ていた。

「ねえ、私が他の男性に
抱かれても怒らない?
別れるなんて言わないでしょう?」

彼女は心配そうに訊いてきた

そう、女子高生の彼女は
俺にベタ惚れだったw

「お前がオレの知らない人に
抱かれながらイクときの声を聞きたいんだよ
だから他の男に抱かれてもかまわないよ」

シャワーを浴び終わると
すぐに2階に案内された

プレイルームと称された部屋には
すでに5組にカップルが全裸になって
乱交セックス真っ最中

「いい イっちゃう」

「だめ 我慢が出来ない」

「オマンコがイっちゃう」

男性に組み敷きられながら
女性が代わる代わるに絶頂を放つ

それを何度か繰り返した

オレのペニスは固く起立している

彼女の股間に手を伸ばすと
愛液があふれ出ていて
尻の方まで垂れ流れていた

これが17才の陰部かと
想像しただけで我慢が出来なくなった

クラブが用意してくれたガウンをはだけ
彼女の陰部に顔を埋め

敏感な箇所を舌で責めた

彼女の愛液を啜り
音を立てて飲み込んだ。

「入れて、あなたのが欲しいの」

成熟をしていない女の子の声に
強い刺激を受けた

オレは我慢できずに、
彼女の硬い割れ目にペニスをあてがい
一気に埋め込んだ。

「いいっ 愛してる」

彼女の決まり文句出が発せされた

周りのカップルからは絶え間なく
歓喜の声を張り上げる声が聞こえてくる。

「もうあたしもだめ。イっちゃうの」

彼女の締め付けは強い

肉襞がヒクヒクと痙攣を引き起こす

17才の陰部にしては
発達した性感である

オレも射精の気配を感じたが、どうにか堪えた。

「変わっていただけませんか?」

オレたちの隣でセックスをしていた
カップルが申し出てきた

オレは連れの女性を見た

乳房は小さかったが
色白な美人だった

34,5才の美人熟女である

オレはその熟女に興味を抱いた。

「隣の人がお前と
おまんこをしたいんだって。どうする?」

オレは彼女のが断るものと信じていた。

しかし、答えは違っていた。

「あなたがいいっているのなら
あたしはしてもいいわよ」

そうまで言われては引っ込みがつかない
オレたちはパートナーをチェンジして
初めて会ったカップルと
交換セックスを再開した

彼女の陰部に
太いペニスが突き刺さった

オレも初めて会った女性の
おまんこをたっぷりと舐め回し
何度かイカせてから、チンボを挿入

店のルールでコンドームを
着装しなければならない

そのこコンドームを
女性が彼女の口で装着してくれた

20分ほどしておれたちの
スワッププレイは終わった。

「もうセックスはいいから
他の人たちのセックスを観ていたいわ」

彼女は他人のセックスを
目の前で見ることは初めての経験らしく
観ているだけではげしい興奮を覚えていた

その証拠に、彼女のオマンコは
びしょびしょにぬれほぞっていて
愛液があふれ出ていた

その夜は何組かの
セックスを間の前で見て、帰路につき
JKの彼女はまた一つエロい階段を登り
さらにスケベな女の子になりました

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