素人童貞の風俗マニアが店長オススメのヘルス嬢にポルチオ攻め

素人女とSEXした事がなく
完全無欠の素人童貞なんです

素人女と縁が全く無い俺は
当然向かう先は風俗になりました

「初体験」というよりは
「筆下ろし」って言葉が正確でしょう

大学生の時にソープランドに行って
童貞喪失して初めてHを体験しました

行ったソープランドは
地雷嬢などで失敗を避ける為に
初っ端から高級ソープに行き
正直に

「童貞なんです」

と告白して初体験を済ませた

特別にってゴム無しの
生でヤラせてもらったし
都合4回も射精したのは良い思い出

そこから風俗にどっぷりとなり
今になっては風俗マニアなんです

今のお気に入りの風俗店は
ファッションヘルスなんです

その馴染みのヘルスに
いつものように電話すると
お気に入りの風俗嬢が
店を辞めた事を知る

「あれ?聞いてませんでした?」

あっけらかんと言われて
イラっとした

「他にもイイ子いるんで
お店にいらして下さいよ~」

さらにあっけらかんと
言いやがった

どうせヤル気満々で1週間
オナ禁してたから
ネットでプロフを確認して電話してみた

「野村さん常連さんだから
教えますけど」

店員は俺が気になった子2人を
普通にダメ出し

「明日入る予定の
リサって子はイイっすよ」

話によると、リサという子は
月に1回2回しか店に出ない
ヘルス嬢らしい

不定期だからお客があまりつかないが
見た目は俺のお気に入りだった
子以上だという

明日もスケジュールには載せて無いから
まだ予約すら入って無いらしい

「それじゃ~お試しに・」

いつも通り80分で予約

見た目が悪いのは分かってる俺は
少しでも嫌がられないよう事前に
シャワーを浴びる

仕事が終わっていつものサウナへ行き
体を洗ってシーブリーズで
ほのかな匂い付け

少し早かったが
ワクワクしながらヘルスへ入った

リサも少し前に出勤したと言われ
すぐに入れますよと店員

指定されたホテルへ先に行き
待つ事10分少々

やってきたリサを見て、心の中で

「ヨッシャーッ!」

と叫びたくなった

年齢はプロフだと26才

160cmほどの身長で
肩に少しかかるほどのセミロング

顔は優木まおみを
少し生意気にしたような感じの白ギャル

Dカップだと書いてあったが
実際はCぐらいしかない

嬉しくてソワソワしてる俺とは違い
リサのテンションは低かった

それはまぁ~俺みたいな
ブサイク相手じゃ
テンションも上がるわけ無い

ベッドに腰掛け、店へ電話し
さて

と思った直後

「煙草吸ってもイイですか?」

だと

こっちは数時間前から
我慢してるのに。

「俺も吸いたいからイイよ」

と笑顔で答えながら
初めましての挨拶をした

俺が知らないだけで
リサはもう半年以上前から働いてたみたい

仕事をしたくないオーラを出しながら
煙草が2本目へと進む

嫌われたくないが
ここは少し強引にプレーを開始しよう

そう思って

「シャワーどうする?」

と声掛け、先に入るから後で
入ってきてと言われた

性病が無いか例の液体で
検査されつつ
歯も磨いてくれと言われる

リサは痩せてはいるものの
女らしい丸みを帯びた体つき

我慢できなくなって触り始めると

「優しく触ってね」

と一線を引かれた

よく

「触られ過ぎて乳首痛いから」

とか言って触らせない
地雷嬢っているでしょ

あんな感じで、やんわり

「あまり触らないでね」

って感じで言われた

今までの長い風俗歴で
俺はこういう女へはお金を使う事にしてる

お金さえ出せば、嫌がりつつも
媚を売る女多いしね、風俗では特に

「俺舐めたりするの好きなんだ」

そう言いながらまずは
5をテーブルの上に置いた

お金を別途払う必要なんてない
プレーなのに出したから
リサも表情が変わった

時間はたっぷりある

リサを寝かせて全身を舐め回した

脇の下から始まって
足の指以外を舐め回した

綺麗に処理されたマンコの周りを
焦らすように舐めクンニ

マンコに到達する前に
もう既に雫が垂れるほど濡れてたけどね

左右にマンコを広げて、
クリ周辺を焦らすように舐める

腰をヒクつかせ始めたのを確認し
突然クリをペロリと舐めた瞬間
喘ぎ声が出た

その後は怒涛のクンニ攻め

あんなにテンションが低かったくせに
クンニされて苦し紛れの喘ぎ声出してた

女を喜ばせようと
クンニは今まで必死に鍛錬してきたつもり

クリオナする女なら
まずクンニでイカせられる自信もあった

だからリサが

「くぅぅんっっ!」

と呻きながら昇天したのはいつも通り

イクとか一言も言わず
ただ呻きながら体を
ビクつかせてたリサ

そこまで俺を拒絶するかねぇ

と思いながら
イカせた優越感に浸ってた

もう指を入れても
文句を言わなくなってた

指を入れてGスポットを軽く
刺激しながら、また得意のクンニを再開

今度は腰をクネックネッと動かしながら

「うぅんうぅん」

唸ってた

もうマンコなんてベッチョベチョ

当然のように指を入れた状態で
2回目の昇天

その時も静かにイッたが
体のビクつき加減が
デカくなってて楽しかった

ちょい休憩した後
フェラしてもらった

まぁ~やっぱりというかヤル気の
感じられないフェラチオ

店長オススメだが
地雷嬢じゃねえか?と
ちょっと腹がたってくるw

舌を動かす事も無く
ただただジュポジュポとしゃぶるだけ

しかも俺のチンコは割と
デカい部類なので
亀頭から少し下までだけしゃぶられてる

半分ぐらいから下は
完璧な手コキオンリー

それでも禁欲してた&
こんなに可愛い子がフェラしてくれる

そんなシチュで
気持ち良過ぎた

これでブスなら
店長にお怒りの電話いれるところだった

可愛い風俗嬢だから
手抜きフェラでもまだ許せる

それにしてもフェラ顔も
超可愛いなぁ~とうっとりしていると
ふと妙な感覚に襲われた

不意に俺を上目遣いで
チラッと見てきた時

あれっ?

と思った

どっかで会った事
あるような気がする・・・って

髪を耳にかけた顔が、
どこかで見たような感じがした

だから

「風俗ってここが初めてなんだっけ?」

と探りを入れてみた

もしかしたら昔行った事のある
風俗店にいた可能性が、って思ったから

でも「初めてですよぉ」と
手コキされながら言われた

だよな、嘘ついてる感じ全く無いし
なんて思いながら、フェラに酔いしれた

ローションたっぷりつけられ
騎乗位素股を開始

乳首を弄りながらマンコに
擦りつけられてる感触に興奮する

でもそれだけじゃイク事も無く
正常位素股へと移行した

ガッチリ握られてたせいもあって
ものの数分で撃沈した

乳首や首筋、耳などへの
愛撫はOKだったが
最後までキスはNG

そんな仕打ちは馴れてるからイイんだが

「俺の事を好きになれないけど
お金の為に我慢する」

そんな子がかなり好きw

モテない男のヒガミなのかな

金の為に嫌な男のチンコを
しゃぶる姿に興奮する

だからリサも当然のように気に入り
次に繋げたいからチップを渡した

すると態度がまたもや変わった

「次はいつ出勤する?」

「多分来週ですかねぇ
今週はもう無理っぽいから」

「それじゃ来週も指名してイイかな?」

「はいっ、指名して下さいっ」

それから1週間ちょいを
禁欲で過ごした

言っていた通りの日に出勤してた
リサを1発目で指名

時間を120分にして
ご機嫌取りの為にお茶と
お菓子を買って待ってた

2回目だったからなのか、
リサは前回よりは馴れた感じ

俺への嫌悪感は薄れていったのか
笑顔で喋ってくれるようになってた

30分ほどダラダラ喋り
今度は一緒にシャワーを浴びて洗いっこ

でもやっぱりキスはNG

今度はチップを渡す前に体を舐め回した

リサは黙って横になっていたが
やっぱりマンコはグチョグチョ

時間がたっぷりあるので
乳首やマンコなど敏感な
ポイントは避けて舐め回した

我ながらよくやったと思うが、
30分ぐらい舐めてたっぽいw

最後になって乳首を軽く摘まんだら

「んいぃっ」

とか小さな悲鳴みたいな声

一気にマンコを舐め始めると
ものの見事に数分で体をビクつかせてた

「イッちゃったの?」

「うぅ・・・・ん・」

ブサメンな俺の愛撫で
素直にイッたとは認めたくないっぽい

さらに愛撫を続けて
指を入れながらのクンニで
前回以上に反応してくれた

「はぁあんっ・・あぁんっいぁんっ」

ちょっと指の動きを激しくしながら
クリ舐めを続けていると
初めて小さな声で「んくぅっ」と言って
体を軽く仰け反らせて昇天

またちょい休憩を挟んで
フェラチオタイム

やっぱりただしゃぶるだけの
手抜きフェラチオ

それでも俺は時々乳首を
コリコリしながら、極上の興奮に酔いしれてた

あぁ~入れたい

思いっ切りこの娘とセックスしたい

そう思った俺は、素直に
お金を出してお願いする事にした

カッコつけてもしょうがないから言うけど
今までに何回も同じような事をしてきてる

本番禁止なんだけど
お金出せば受け入れてくれる子は割と多い

初っ端にそんなお願いすると
拒否されるけど
2回目3回目になると割とOKされる

しかも大枚2だからね

そこまでしてヤリたいのか?

ってよく言われるけど
素人童貞だからじゃないかな

とりあえず入れたいわけです

好かれてないと分かってるから
チンコ入れると超興奮するんです

初めに1枚目

「うん」

と言わないから更に1枚。

「ゴムつけるし絶対内緒にするから」

「今回だけ・・・だからね」

そう言われても、
大概は次も入れさせてくれるんだがw

リサが持っていたゴムを
リサの手で装着してもらった。

ちゃんとハメたのかっていう確認で

ドキドキしながら興奮はマックスへ。

いつも以上に硬く張りまくってる
チンコの先を、ぐっちょり濡れてた
マンコに押し当てる

「ちょっと痛いかも」

「ゴメンゴメン、激しくしないからさ」

これも毎回言われるので心得てる

亀頭をまず挿入しての
出し入れを開始

クチョクチョと音が鳴り
リサは横を向いて黙ってた

ゆっくり出し入れをしながら、
徐々に奥へと挿入していく

キツキツのマンコへ
チンコがめり込んでいく様を見ながら
これでもかっていうほど興奮

半分ほど挿入した辺りで動きを止め、乳首を舐めながら太さを馴染ませる。
キスはNGのままだったので、動かずに首筋や耳も愛撫した。

腰の動きを再開すると、馴れ始めたのか子宮まで亀頭が届いた。
それでもまだゆっくりの出し入れを続け、慎重に腰を振り続けていった。
見て無いけど多分そんなゆっくりした出し入れを10分はしてたと思う。
次第に激しい出し入れを始めると、リサは自分の指をカジリながら横を向いてた。
好きでも無い男のチンコで喘ぎたくないって事かな。
そんな姿を見ると余計萌えるw
根元までの出し入れが予想以上に気持ち良くて、何度も動きを止めながら動いた。

このままイクわけにはいかない。
そう思って必殺のポルチオ攻めを開始した。
亀頭で子宮口を転がすように刺激すると、リサの反応は明らかに変化していった。
まず押し殺した声が出始め、次に下腹部がビクビクと痙攣。
痛いって言う子もいるから・・・と思ったが、リサは気持ち良さを知ってるっぽい。
そう判断した俺は、腰をローリングさせながら子宮攻撃に専念した。

必死に声を押し殺していたリサを見降ろしてた瞬間、脳内で閃光が走った様な感覚が。
うわっ!この娘会ってる!知ってる!先輩の彼女じゃん!
一瞬であの時の記憶が蘇ってきた。
もうかれこれ3年ぐらい前、ファミレスで一言二言会話してる。
すげ~可愛い彼女だな~って思ったんだっけ。
あの時は髪を留めててアップにしてたから、ちょっと印象は違ってる。
だけど思い出せば思い出すほどに、先輩の彼女だと思い出してきた。

ヤベェー!って思いながらも腰の動きは止まらず。
性欲に負けて、もうどうでもイイやって思った。
最近会って無いから分からないけど、もしかしたらもう別れるかもしれないし。
風俗で働いてるって事は、もう別れてる可能性高いだろうしな。
そう思って続行した。

リサは途中で俺の方を向き始め、口に手を当てて何か懇願するような顔をしてきた。
キスか?と思って顔を近付けたら「んやっ」とそっぽを向かれたw
でもすぐにまた俺を向き、「うっ、んぅっ、んんぅぅんっ」と声を出す。
オッパイを両手で揉みくちゃにしながら腰を転がした。
亀頭がコロン、コロン、と子宮口を転がしてる感触が気持ち良過ぎる。
でも俺以上にリサは気持ち良かったらしい。
いきなり俺の腕をガシッと掴んできて、「はぁぅぅっっぅっ!!」と体を仰け反った。
その直後に体が激しくビクつき、なんていうかガクブル状態w

凄い可愛い顔してるのに、歯を食いしばっちゃってちょっとブサイク顔。
それでも俺のチンコでそんな反応しちゃってる姿を見て最高な気分だった。
グッタリするリサをうつ伏せにして、そのまま寝バックで入れた。
寝バックでも子宮にゴリゴリ当たるから、リサは枕に向かって声を出しまくってた。

と、ここで悪魔の囁き。
生で入れたい・・・という心の声がw
チャンスを見計らって子宮を転がしていると、リサは呆気無く2回目の絶頂をむかえてた。
ここがチャンス!と思った俺は、いったん抜いた時に亀頭の先を爪で摘まんで引き裂いた。
シゴくようにすると避けた穴が広がり、亀頭がポロンと出てきた。
そこに唾を付けてまた挿入。
呆気無く、疑われる事も無く、亀頭がマンコの中に入っていく。
やっぱり生のマンコは気持ちが良過ぎる。

子宮攻撃なんて忘れて、ガッツンガッツン腰を打ちつけてた。
それでもリサは枕に向かって喘ぎまくりで、見てみるともうゴムは根元にあるだけ。
亀頭だけじゃ無くもうチンコにはゴムが無い状態。
生チンコを思う存分出し入れしてやった。

でもさすがに中出しは無理。
引き抜いて体位を変えようとした時「やべぇっ!ゴム破けてる!」とワザとらしい演技。
リサは焦って起き上ってきて、根元に巻き付いてるゴムを見て、マンコに破片が入ってるんじゃないかと弄ってた。
引き裂いた感じだったからゴムの破片は無く、新しいゴムをつけてまた挿入。
ちょっと入れるのを拒んできたが、スグにイクからとゴリ押し。

正常位で挿れてガツガツ腰を振った。
先輩の彼女だった(この時は別れてると思ってた)女とヤッてると思うだけでもヤバい。
しっかり俺のチンコで喘いでくれてたし、最後の最後でキスも解禁してくれたし。
舌にしゃぶりつきながら、思いっ切りゴムの中に射精した。
ドクドクと精液を注ぎ込んでいる時、リサはビクンビクンと痙攣してた。

終わってみるとリサは親し気な対応になってた。
「足に力が入らない」
「腰がガクガクする」
「まだ入ってるような感じがする」
笑いながらそんなような事を言ってた。
だからその後はベッドで煙草を吸ったりして時間を潰した。

「次はいつ出勤する予定?」
「分かんないけど多分来月かな~」
出勤しそうな日を教えてもらい、またもや指名して会った。
しかもまた大枚2でセックスをし、今度は入れてからはキスも解禁。
騎乗位をしてもらったら、可愛い顔して腰をグリングリン動かしててエロかった。
バックが好きだというので、アナルを左右に広げながら出し入れを楽しんだ。
久し振りに興奮度マックスなセックスを堪能した。

「次はいつ出勤予定?」
「来週から仕事が忙しくなっちゃうから分からないの」
「そっかぁ~じゃ決まったら捨てアドでイイから教えてよ」
「イイよ、捨てアドじゃなくてメアド教えるね」

赤外線で連絡先を交換した。
それから数日後、やっとあの先輩に会う事が出来た。
ちょっと旅行でバリ島に行ってたから、全く話を聞けずにいたから。
まず電話で「先輩って彼女いるんでしたっけ?」と聞いた。
「あぁ~いるよ」と答える先輩。
「もしかして3年前の彼女っすか?」
「そうそう、まだ付き合ってるよ、何で?」
「いや、合コンやろうかなと思って」
「行くよぉ~入れてくれよぉ~」

合コン好きな先輩だったので、怪しまれずに済んだ。
つ~かまだ付き合ってたとは・・・。
「合コンの話しようぜ」と先輩宅へ呼ばれた。
ビールを飲みながら何気なくリサの話へ持って行く。
「そういえば彼女さんてヤバいぐらい可愛いっすよね、大丈夫っすか?」
「余裕だよ!アイツはあんまり束縛とかしてこねーから」
「でもあんな可愛いと逃げられちゃいますよ?」
「大丈夫だって、つーかそんな可愛いか?」

そんな話の流れでPCの中にある写真を見せてもらった。
先輩の横に幸せそうな笑みでピースしながら座ってるリサを見た。
スッピン気味だったけど、間違いなくリサだった。
先輩はサーフィンをやるから、海の写真がたくさんあった。
どれを見てもヘルスにいたリサがそこにはいた。

複雑な思いだったけど、最悪な俺はまたリサを指名した。
予告通り出勤日をメールしてくれたので、また120分で指名した。
「またしたいんだけど」
ちょっと躊躇してる素振りだったが、いざセックスが始まったらもう隠す事無く喘ぎまくってた。
たっぷり時間を掛けたセックスの後、リサの提案で店で会う事をやめた。
「お店とアタシに払うって大変じゃない?」
要するに、お店に出してる金もくれってわけw。
普通の20代半ばの女に大枚4とか出すって有り得ないでしょ。
でも払っちゃいましたw

軽くメシ食って飲んでからホテルへGO!
もういいよね?って事で、ゴム無しで生挿入。
フェラもちゃんと舌を使うようになってたので、思う存分楽しませてもらいました。
騎乗位で腰を振って我を忘れる姿も見れて、ここ数年では1番充実してたと思う。
でもそんなセックスライフは、呆気無く2回で終了した。
俺と激しいセックスの真っ最中に、先輩が電話してきやがったんです。
息絶え絶えのリサが電話に出る。
「何してんだ?」「今どこにいるんだ?」と疑われたらしい。
家はいつも電波良好なのに、ホテルで電波悪かったのがダメでした。

その後ちょっとした修羅場になったらしい。
数日後の昼にメールが来て、彼氏にバレそうだからしばらく連絡できないとの事。
落ち着くの待ってるよ!って送ったが、それっきりメールが来る事は無かった。
今でも「もしかして・・・」なんて淡い期待を抱いているが、恐らくもう無いだろうな。
リサに会って以来、ヘルスに行く回数が減った。
未だにリサ以上の子に出会え無くて、長く指名出来る娘に出会えないから。
嫌な顔してたくせに、金出したらアナルまで舐める娘、すぐにキスもOKにしてくる娘、生でもOKな娘、次も指名してくれと要求してくる娘、そんなのばっかり。
やっぱり最後の最後まで拒絶しながらも、体が反応しちゃって最後にキスまで許しちゃう系とかが1番興奮する。

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