両手ギブスの患者に逆セクハラして放置プレイする究極の小悪魔巨乳ナース

エロ可愛い巨乳小悪魔看護婦に
エロゲーみたいな看病をされたんです

あれは交通事故で
右手母子靱帯一部断裂して
右手ギプス

左肘骨折こちらもギプスの
両手ギブスマンになってしまった

当然、長い入院生活がはじまり
ギブスが取れるまでは
強制オナ禁状態

入院2日目位までは
痛みでオナ禁も特に気にならなかったが

3~4日目にもなると
だいぶ両手の痛みも治まってきて

ってか、朝立ちが
凄い事になっていた

勃起し過ぎてチンコが痛いってレベル

それで入院した病院には
かなりエロかわいい巨乳ナースがいて

そいつがまたわざとなのか
なんなのか、俺の股間を
逆セクハラして絶妙に刺激する

ちなみにナース服は
ピンクでそのコはちょっとだけ
スカート短くしてる感じ

身長は155cmくらいで
推定Fカップの巨乳看護婦

顔はかわいい系

名前はRさんって事で

ついでに、わかりづらくなりそうなんで
俺はの名前はTで

看護婦のRさんは
いつも点滴を取り換えに来てくれるんだけど

カゴの中の点滴袋を取る時に
凄い前屈みになるのさ

こっちにお尻を突き出す様な格好で

「え?っとTさんのは・
あったあった」

とか言ってちょっと短い
スカートからは見えそう
で見えないギリギリのライン

ってかストッキング履いてないから
パンツの線見えてるんですけど

なんか小さくね?

覗きたい

けど振りかえられたら

葛藤の中へたれな俺は覗けず

ってか、もう俺のパンツの中
凄い事になってます

我慢汁でヌルヌル

布団に擦り付けてイキたいくらいです

「はい^^交換終わり」

そうですか・・はぁ

その間、

「大変ですね」

「バイク好きなんですね」

とかたわいもない会話もあったが
長くなるので省略

で、その日はなんとか眠りにつきました。

ってか夢精するんじゃないかと
思ったけどしなかったね

した事ないけど

禁欲4日目

今日はRさんいないかと思ったら
夜勤だったらしく、夜来ました。

で、また点滴

「Tさん。点滴ですよ?
えっとTさんのは」

今日は下の段にあったらしく
しゃがみこんだ。

「私からだ硬いんですよね」

とかいいながら

「へぇ そーなんだー」

って言いながらRさん見たら!!

右足だけ立ててしゃがんでる
Rさんのパンツがモロに見えてしまった

かわいい顔に似合わず
黒の大人っぽい、なんか刺繍の入ったパンツが

もーそれ見た瞬間

射精しちまうんじゃないかと思ったね

で、動揺してたらMさんが、その体制のまま

「ん?どーかした?」

とか聞いてくるんだ

もーギンギンで
えらい事になってる俺は何も言えず

「いや あの なんでも」

しか言えず

ってか、お前絶対わざとだろ
とか思いながら

「ふ~ん じゃ
点滴付けますね」

その時はそれで終わった

その日の夜

前置き長くなってスマン

やっとエロくなるw

さっきのパンツが焼き付いて
ギンギンで眠れない

ギプスさえ取れれば

もーこの際布団で
いや、この状況でどーやって処理

もー立ちっぱなしですよ

触らなくでも我慢汁だけは
ダラダラ出てくるし

そんな中Rさんが見回りに来た

「Tさん
どこか痛い所はないですか」

思い切ってチンコが

とか言ってみようかと思ったw

がへたれな俺が言えるはずも無く
もごもごしてたら、耳元でRさんが小声で

「さっき私のパンツ見てたでしょ?」

と言ってきた

もー、心臓止まるかと

ビックリして
ビクンッとかなっちゃったし

続けて

「かわいいなぁw
両手使えないから大変だよね」

とか言われた

もー期待しまくりですよ!

さすがにヘタレな俺でも
ここまで言われれば、そりゃー期待も
チンコもふくらみまくりっすよ!

ってかあのRさんに
そんなHな事言われると
夢にも思わなかったんでもー
心臓もバクバクで、ついに勢いで

「あんな体制なら誰でも見るって!
ってかもーさっきからずっと
チンコが凄い事になってるんですけどw」

一瞬Rさんフリーズ

え?なに?

俺やっちまった?は?気まずい

なにこの空気(5秒)

「ふふふwちょっと
引いたふりしてみたwびっくりした?」

「もー心臓止まるかと思った」

「あははwちょっとからかってみた
Tさんかわいいから」

そんな状況でもあいかわらずビンビンな俺

そこでいきなりRさんが
布団をめくりあげた

「すごい!超おっきくなってるw」

「あんな事言われれば
当たり前じゃん!
ってかもー苦しいんですけどw」

「なーに?どーにかしてほしいの」

手でズボン(パジャマ)の上から
布だけ触る様にさわさわして
逆痴漢、逆セクハラしてくる

ヤバイこのコめっちゃエロい・・w・・・ヤレル

「わかってるでしょ!抜いて欲しいです!」

「え どーしよっかなぁ?」

(触るの止める)

ぇ・・・なにこの展開

「Tさんもー4日もしてないんだよね
ほっといてもそろそろ
出ちゃうんじゃないの」

「そんな事無いって
俺、夢精した事無いし!」

もー俺必死

「ぇー!そーなの?
男の人ってみんなするもんだと思ってた
両手使えないTさんに
サービスしてあげたつもりだったのにw」

「は?なに?サービスって?」

また耳元で小声で

「さっきパンツ見せてあげたじゃんw
あれワザトだよw」

超淫乱な小悪魔看護婦だ!

「あの時も超立ってたよねw
気付いてたケドwTさんかわいいから
黙っててあげたのw」

悪魔だ

ってか、ちょっとM男な
俺はその展開にもう我慢汁全開

「ってかもー我慢出来ない!
手コキでいいから抜いて!」

「えっでも
彼氏に怒られちゃうしなぁ」

彼氏いたんだ

ちょい凹み

でも今はそんな事どーでもいい!

「お願い
ってか俺もRの事好きだし!」

今思い出してもわけのわからない言葉wっ

てか半分本気だったケど

「あははwかわいいw
じゃ特別に口でしてあげる♪」

「え!!!?いいの!?」

もーその言葉だけで暴発寸前

そう言うとRはまたズボンの上から
俺のガチガチのチンコを触り始めた

正直、触られた瞬間に
出ちまうかと思ったが
不思議と触られたら逆に落ち着いてきた

まぁ、さすがに童貞じゃないし

とか思ってたら

「言い忘れたケド1分間イカなかったら口ね♪」

やっぱ悪魔だ

Mな俺はその言葉に萌えたw

でも俺の頭の中は既にフェラw

意地でも耐えようと思ったら
一気にパンツまでずらされた
俺のチンコが勢いよく飛び出した

「すごーいwってかなんか
いっぱい出てるwなーにコレ?w」

俺の我慢汁を亀頭にこすりつけながら

「これじゃ1分持たないかもね♪」

「んぁ ヤバイ・・出る」

「えーまだダメ♪」

そのまま放置

「え?」

「なーに?出したいの?口じゃなくていいのw
そんなにイキたいんだぁw」

「もぉ 出させて下さい」

負けた

苦渋の選択だった

後何秒かすればフェラだったのに
自分から言ってしまうなんて

「あははwそんな我慢できないんだ
でもダメ♪」

「!?」

にこにこしながら俺をみてる

M男な俺は
発狂しそうなまま約束の1分が経った

「1分経ったよ」

「うん♪じゃ?口でしてあげる
けどチョット待ってて
私もさっきから我慢できないの
でもTさん手がそんなだし」

M字開脚になるRさっき見た黒いパンツ

本気でイきたくて狂いそうだった

そのパンツの上をRの指が這いずり回る

パンツの中に指が入る

クチュクチュとエロい音が聞こえてくる

目の前に信じられない光景がある

あのRさんが、
俺の目の前でオナニーしてる

もう俺・・無理・・イク

でもフェラの為に必至で耐える

「俺もして欲しいんだけど」

「ん・・・あぁ・・待ってて・・ん」

Rはパンツも脱いで、
指を出し入れし始めた
グチュグチュ凄い音が鳴ってる

「ん・・・Tさん挿れたい?
動ければTさんとHしたのに・・あぁ」

「入れたい!」

「残念だったね
ごめんね・・あぁ もぉ」

指の動きが激しくなって
さらに俺に見せつける様に

「んぁ ごめん
Tさん イク ・ん・・・イクッ!!」

ビクンッとしてしばらく痙攣してたw

「イっちゃったwお先にww」

「ってか凄いエロいんだけど
どーしてくれんのコレ?w」

「すごーいwおへその下
水溜りみたいになってるw」

先っぽツンツン突いてくる

「ヤバイ・・イク」

Rが手を離して間一髪セーフ

「あぶなーいw口でしょ??よく我慢できたね?w
じゃ 口でしてあげる」

チュッ

キスしてきたwかわいい

「終・わ・り・♪」

「は?」

「ん?だから、口でしたよね
私、フェラなんて言ってないよ♪」

は・・?確かにRは
フェラなんて言ってないけど
照れ隠しなんじゃ?
またからかって・・・その手には

「バイバイ♪気持ちよかったよ♪」

「何言ってんの?」

本気だったら殴りたい・・けど手が

Rがまた耳元で

「今日が初めての夢精かなぁ?♪」

「ちょ・・まっ」

「またね」

ホントに行きやがった

究極の焦らし放置プレイ

その日はなんだか
すっかり萎えて寝ました

次の日

Rがにこにこしながら点滴打ちに来た。

すぐに目を反らす。ってかムカツク

「え?っとTさんのは」

またしゃがんでる

ムカツクが視線はRの股間・

男のサガ・・orz

は!?

ノーパンっすか?

どんだけー?

ってか昨日の事を鮮明に思い出す

にやにやしてるRと
目が合うと俺の耳元に来て

「夢精した?」

はい・・

夢精しました

こうして小悪魔でドSな巨乳ナースに
翻弄されまくりの入院生活が
はじまったんです

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