ノンケな友達の尻穴を掘って雌イキさせるゲイ

俺がノンケな友達の嘉人と
SEXした体験を投稿します

ある日、嘉人と二人で
街に出かけました

最初は服を買いに行って
嘉人は服選びが上手く
いつも選んでもらっている

たまたまその日は
俺が嘉人の洋服を選んであげた

試着をしてみるってことで
服を着替えに行って
俺は試着室の前で待っていた

その試着室はカーテンだったので
隙間があり
嘉人の着替えがよく見えた

嘉人がトランクス1枚に
なったのを確認して、

俺は

「終わった?」

って聞き、カーテンを少し開けたら

「まだだよ
これが着替えたようにみえっか?」

と言われた

でも、トランクス1枚の
嘉人の裸体を見たので
俺は興奮してしまった

そして、服も買い終わり
俺の部屋で飲むことに

酒を買い、歩いていると
雨が降ってきて、
傘がなかったため、走って帰った

嘉人は、足の遅い俺に
気を遣ったのか、ペースを合わせてくれた

やっと家に着いた時は
雨に濡れ2人共ビショ濡れ

「ツメテ~、着替え貸して」

って嘉人が言ったから

「わかった。服脱いで、そこで待ってて」

俺は着替えを取りに行き
戻ってきたら、
嘉人はバスタオル1枚

俺はドキドキしながら
着替えを渡した

着替えをもらった嘉人は
バスタオルを脱ぎ
パンツを穿き、ハーフパンツを着て
ソファーに座った

酒を出し、乾杯で飲み始めた

嘉人は酔いが回るのが早いから
ペースはゆっくり飲みながら
好きな女や下の話をしたりして
楽しみながら飲みました

そして、とうとう嘉人は
酔いつぶれ、人のベッドに
仰向けで爆睡

俺は、昔からの友達で
ありながらかなり、嘉人が好きだったので、
見たことはあるけど
触ったことのない嘉人のチンコを、
パンツの上からツンツンしてみた

プニプニして、柔らかかった

俺が貸したハーフパンツは
紐がないから、下げれば簡単に下がる

逞しい胸板に
パンツ1枚の嘉人

かなり襲いたかったけど
嫌われてしまうのが怖くて
襲わなかった

それでチンチンを
揉んでいたら、硬くなっていくのがわかった

やっぱり男に触られても
不能じゃないから
感じたら起つんだな~と思った

完起ちにになった
嘉人のチンコのおかげで、
トランクスが盛り上がり
隙間から完全に生チンコが見えた!

結構逞しいチンコ

触れば、脈が激しく
打っているのがわかりました

トランクスを少しずらして
鑑賞したり、突っついたり
チンコを写メ撮ってみたりして
その日は終わった

そして、正月に嘉人が
家に飲みに来た

嘉人は少しイライラしてたみたいで
ちょっと怖かったんだけど
俺の子供たちが嘉人に、

「兄ちゃん、兄ちゃん、遊ぼ」

って寄って来て
嘉人に笑顔が戻った!

言うの忘れてたけど

俺は自分がゲイだと気づいたのは
30歳過ぎてから

一度結婚して、離婚して、
4才の子供(翔太)がいるんだ

俺が引き取った

できちゃった婚だけど

その子供が、いつも嘉人に
遊んでもらってるせいか
かなりなついていた

嘉人は、いつものように
翔太と遊びながら
酒を飲んで話をしてます!

嘉人は遊びに来ると
いつも翔太をお風呂に入れている

この日も、少し酔った嘉人は
翔太を脱がし、
自分も脱いでお風呂に向かいました

もち、小さなタオルを腰に
巻いてたけど
ちらちらとチンコが見える

嘉人は、俺を風呂場に呼び
あがった翔太を頼むって

翔太の着替えも済み、嘉人が出てきた。

「まだいたんだ。ビックリしたよ」

って言ったけど
ビックリしたのは俺だった

なんせ、座ってたから
目の前に嘉人のチンコだも

マジ、ビビったよ!

俺は立ち上がり、嘉人のチンコの
すぐ前を横切って、元の場所に戻った!

嘉人は暑いから
このままと言って
肩にバスタオルで
トランクス1枚で戻ってきた!

翔太が嘉人がアグラをかいている上に座って、
嘉人をくすぐったりして遊んでいた

子供はスゴイよ

チンコ丸出しの嘉人と
普通の遊べるんだから

俺なら下心で頭がおかしくなっちまう

嘉人の膝から下りた翔太は
嘉人の目の前に座って、
お腹に頭突きしたりしてた翔太は、
トランクスの裾からみえる
嘉人のチンコを引っ張っていた

嘉人は気にせず
翔太と遊びながら、お酒を飲んでいた

突然翔太が

「兄ちゃんのって、パパよりおっきいね」

って

俺は笑い飛ばしながら

「ホントか~」

と言い、嘉人のチンコを揉んでみた。

そしたら嘉人は

「お前は揉まなくていいつうの」

と言われて笑われた

今夜は泊まっていくことにしたらしい

夜遅くなって、翔太も寝た頃
嘉人の知り合いの話をしたりしてた

どこから見つけてきたのか
AVを見つけてきて

「おまえも好きだな」

って言われ

「嘉人も嫌いじゃないだろ?」

と言い返した

「まあな」

「じゃあ、見るか?」

ってことで、見ることに

嘉人は酒を片手に
真剣に見ていた

暫らくして
嘉人は全裸になった

チンコはガン起ち状態で
我慢汁が垂れていた

かなり酔っ払った感じで、

「お前も脱げよ~」

っと言ってきたので、俺も全裸に

俺は嘉人に

手コキしてくれよ~

っと冗談で言ったら

「しょうがねぇなぁ
ちゃんとお前も扱けよ!」

と男同士で扱き合いが始まった

あまりの気持ちよさに
イクと言うのを忘れて
嘉人の顔に発射してしてしまい
その顔射された嘉人の
顔がまたいやらしかった

嘉人は酔っ払った口調で
お前の口に発射してやると言って
チンコを口の前へ

嘉人の手を見たら

俺のローション見つけてきてたみたいで
使ってみたいと言うので
体中に塗りたくった

ローションを使った嘉人が、

「ア~気持ちぃ~イキそう!」

と言って、俺の顔に発射!

凄い大量のスペルマが

嘉人が、

「わりぃ、練習で17日も溜まってたから、
いっぱい出ちまった」

と言いながら
スペルマを綺麗に拭いてくれた

嘉人が先に寝てしまい
寝顔がカッコよくて
ついキスしてしまった

そして、我慢できずに
チンコを揉んでいたら
嘉人のが起ってきた

思わず銜え

…そしたら、いきなり嘉人が目を覚まして

「お前、もしかしてゲイなのか?」

 「ゴメン」

「お前・・ いいよこのままで
上手いな 続けて」

暫くして、嘉人がディープキスしてきて

「最近ご無沙汰だったからさ」

 「入れて」

と俺がお願いすると

「わかった。犯したる」

嘉人のデカいのが俺の中に

嘉人はゆっくり突いてくる

俺のチンコからは
我慢汁がダラダラと止まらずに流れて
次第に嘉人の突いてくる
ペースが速くなってくる

「ヤベ、イキそう」

嘉人は、チンコを俺の口に持っていき
スペルマぶちまけた

俺は、それを飲んだら

「サンキュ!」

と言い、キスしてきたが、

「不味いな精子って…(苦笑)」

俺は顔を拭き、嘉人を攻め始めたら
乳首が弱点で、かなりヨガっていた

俺が嘉人の尻穴を舐めたり
指を挿れて前立腺を弄り
雌イキさせてやると

「入れて 入れて」

「どうしようかなぁ~」

と言ったら

「コノヤロ~。生意気な奴」

と言って

また俺の中に入れて、突いて
中出し

「ヤベ、わりぃ。中出ししちゃったw」

尻穴から嘉人のが滴ってるのを感じました。

「トモさ、入れていいよ」

と言って、騎乗してきた

俺は突きまくって
嘉人を雌イキさせまくって中出し

その後、嘉人がフェラしてきた

俺は嘉人の頭を押さえて、
そのままワザと何も言わずに、
口内射精したら

「こいつ~w やりやがったな~」

とじゃれあいながら、
朝までしまくりで
一晩中友人とゲイSEXしました

勢いで友人とHしてしまい
嘉人はゲイじゃなくノンケだったんですが
掘られる快感に目覚めて
親友から恋人同士になりました

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