中学生の超可愛い従妹に夜這いしてロリマンコを舐めるレズビアン

私はレズビアンの女子大生で
中学生の従妹にHな悪戯をしてしまいました

従姉妹のマユとは
小学生の時から仲が良くて
この前もお泊りに来ました

マユは超可愛い美少女なjcで
私はずっと妹のように思っていた

私は小学生の頃から
好きになる人は女の子で
中学、高校と女の子と付き合っている
生粋のレズビアンなんです

女の子とエッチな事をしたのは
中学生の時が初めて

ちょうど今の従妹のマユと
同じくらいのときです

ずっとマユとエッチしたいと
思ってましたが
相手はノンケだと思い
片想いでした

だから、今回は
チャンスだと思いました

家族のみんなでご飯を食べ終えてから
私の部屋でマッタリしてて
一緒にお風呂に入ろう
と誘いました

マユも何も疑いもなく

うん、いいよ

と言ってくれた

服を脱いでるときから
私は、チラチラと
従妹の未成熟な体を
みてました

下着もまだ子供っぽくて
ロリ体型で可愛らしい

お風呂に入ると
身体洗ってあげるといって
お尻も胸もいたずらに触ったりしました

従妹も私の胸をさわりながら

大きくていいな

と言ってました

当たり前ですが彼女のおっぱいは
まだ膨らみかけの可愛いロリなおっぱい

少しだけ膨らんでる胸に
小さなピンク色の乳首があって
たまらなく可愛いです

オマンコには
まだ毛もあまり生えてなくて
チョロチョロっと、生えてる程度の
ナチュラルなパイパン

お風呂から出て、部屋に戻ると
定番だけど好きな男の子の
恋話とか聞きました

少しは性にも興味あるみたいで
私の初体験の話とか聞きたがってました

ちょっとエッチな話してると
私の気持ちは昂ぶって
ドキドキしながら
寝ることに

私のベッドはダブルなんで
二人で並んで寝れるのですが

一緒に寝ようとは言えずに
彼女をベッドに寝かせて
私はベッドの脇で、寝ました

私は、彼女が眠ったら
ベッドに潜り込もうと決めてて
時間が経つのを待ってました

考えるだけで私の
オマンコは興奮して濡れてましたが
ジッと1時間くらいでしょうか

ずっと待ってて
たまにマユ?マユ?と声をかけて
返事がないことを確認して
そーっとベッドに移りました

ドキドキしながら
従妹の手に触れたり
少しずつ体に触れたりしました

もし起きたら

なんて考えることも出来ずに
私は興奮していました

シャツのうえから乳首を触って
匂い嗅いだり

我慢出来ずに
内腿からあそこにかけて触りました

プックリとした従姉妹の
可愛いロリマンは柔らかくて
たまらずに下着のなかに
手を入れ夜這いしてしまいました

チョロチョロっと
生えてるマン毛が指に触れました

もう、堪らなくなって
少しだけ下着を下ろしました

もう、もし起きたら強引に
抑えちゃおうという気持ちでした

暗くてよく見えなかったけど
軽くおまんこに舌を這わせました

マン毛の感触がない
つるっとした感じ

マユが起きそうになったので
慌てて下着を戻し寝たふりをしました

トイレで従姉妹の可愛いマンコを思い出しながら
オナニーして何度もイキました

今も思い出して濡れてます

でもバレてたかもしれませんね

今度会った時には
思い切っ告白して
迫ってみようと思います

うまくいったら
色々教えて私の恋人にしようと思います

もちろん今付き合っている
彼女には内緒

マユみたいにSEX経験無い
ウブな女の子とHしたことないから

何とか可愛いjcの従妹を
落としてHしてみたいんです

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