病院で患者同士のSEX!貧乳で綺麗な人妻がトイレでフェラ抜きしてくれる

俺も子持ちで
相手も子持ちの人妻で
W不倫してしまった

人妻は
清潔感ある綺麗な奥さんで
痩せ型で貧乳スタイル

この人妻は
入院している時に
病院で知り合った

彼女も入院中だったから
パジャマにカーディガンを羽織っててさ

胸のボタンをいくつか開けてて
前屈みになる度に胸チラしていた

ぺったんこの
貧乳だったけど
滅茶苦茶興奮してしまった

前屈みになった後にいつも
上目使いで見つめられて
胸チラを覗いているのが
バレているんじゃないかと
ドキドキしてた

周りには人気も無かったけど
流石に院内なので
ナースや事務員たちが時々通る中

ちょっとずつ距離を
縮めながら指を絡めて
話を続けてたんだ

向こうも俺の指や
手の平を細い指でなぞってきたから
ちょっとその気になってたみたい

話が盛り上がる中で
旦那さんの夜遊びが多い事や

彼女は子育てで疲れてる事を聞いた

と、ここで夕食の時間になったので
携帯のアド交換をして
お互いの病室へ戻る事に

彼女は明日退院してしまうので
俺は

「じゃあ俺が退院したら遊ぼうか」

と言って別れた

正直、夕食なんていらねえから
貧乳で綺麗な人妻と
話していたかった

もう暫く会えないのだから

と思ってた

夕食を済ませた19時頃に彼女から

「今から会えないかな?」

とメールが来るまでは

消灯時間は21時だけど
19時でも既にかなり暗い

人妻と再び会った後に
いきなりキスをされた

まだロビーにいたから
あまり派手にやらかしたくは
なかったんだけど
積極的な彼女につられ

何度か俺もキスを仕返したり
肩を寄せたり

少し移動して柱の影に行き
そこでまたキスをしたり

少し話しながら
いちゃついてたら半勃起

ちょっと調子に乗った俺は
人妻の胸元に手を伸ばし、
軽くあててみたりした

尚美は息を軽く荒げながらも

「うふふっ」

と笑みを浮かべてたから
満更でもないみたい

何度も言うようだが
ココはただの病院のロビー

人も通るしまだ20時頃なので
派手には出来なかった

そこでスキンシップを
とりながら頭の中で考えた

でも、俺は術後まもないので
エッチはまだ無理
(立ってすり足であるくのが精一杯)だし

しかしこの溜まったものを
何とかしたいと考えたんだ

手コキ

上手くいけばフェラで
抜いてほしいと考えた俺は

思い切って胸元に手を差し入れた

「ここじゃ恥ずかしいです
(年下なので半分敬語)人も通るし」

なんて言うもんだから

「入院生活で禁欲中だから
おさまらないかも」

って言って勃起してる事を匂わせた

尚美はそれに気付き驚いて

「凄いですね!これもう大きいの?」

って聞いてきた

俺は

「うん、まだそんなじゃないけど
尚美の胸元に目がいっちゃって
仕方ないよ」

と告白した

尚美は

「私ムネないですよ
もう」

って言って胸元を隠しながら笑った

「でも
それどうするの?おさまる?」

って言うから

「ちょっと暫くは無理かな(苦笑)」

と答えた

内心、チェックメイトまで
もう少しだと思ったよ

尚美は俺の意図する事を読み取ったのか、

「私がそれ
何とかしましょうか?」

「何とか…って?」

「どっかで隠れてしてあげます(微笑)」

俺は心の中でガッツポーズ!

だがあくまで慎重に
喜びすぎずがっつかないように

車椅子用トイレに向かった

二人で車椅子用トイレに入り
俺は立ち上がった

「えっと
どうすりゃいいかな?」

って聞いたら

急に俺の足元にヒザ付いて
ジャージのズボンと
トランクスを下ろした

「どこか痛くなったら
言って下さいね」

って言って尚美は
俺の足元にヒザを付いた

尚美はトランクスまで一気に下ろして
半勃起のチンコを軽くしごき
そのまま静かにくわえた

久しぶりの口内の暖かさに
俺は相当興奮したんだろう、
すぐにフル勃起に

静かな部屋に

ちゅぷっちゅぷっ

とエロエロな音が響いていた

俺はあまりの気持ち良さに思わず

「上手くない?
旦那に言われるでしょう?」

と聞いた

尚美は口を離して

「前の彼氏が口好きで
しょっちゅうさせられてたんです(微笑)」

と笑った

俺のチンコに添えられた
左手に光る結婚指輪が、
俺を更に興奮させた。

一見すると西田尚美似で
清楚なタイプの貧乳熟女が
さっき会ったばかりの
輩のチンコをトイレでしゃぶっている事は
俺の普段のズリネタに近く
俺のツボにドンピシャだったんだ

尚美は激しくするでもなく

ネットリと

「ふむっ…ん」

って続けていた

俺は暫くすると
射精感がきた事を告げると、
尚美は今度は口を離さずに

「ふぁひ、ふぃいふぇすふぉ」

と軽くうなずきながらクチの中で出すOKを

折角だから黒髪で綺麗な
髪質の尚美の顔を軽く引き寄せ
イラマの恰好に

彼女は引き寄せられる度に

「んっんっ」

と険しい表情で応えた

そのままクチの中に
精液を吐き出すと、尚美は

「んーっ!」

と俺の太ももを何度か叩いた

かなりの量が出た事だろう

俺も2週間近く溜めた事も無かったので、
どれだけ出たのか想像出来なかった

最後の一滴まで出し終わった後も、
暫く俺は尚美の口から出さずにいた

尚美が上目使いに
俺の顔を見てそろそろって
訴えてきたので
俺は尚美の口から離したんだ

尚美は小声で

「凄いいっぱいでした(微笑)」

と言って俺に抱き着いてきた

尚美が結局精液を飲んでしまったらしく、
軽く口をゆすいでいた

俺もペーパーで拭いて
ズボンをはいて、車椅子に乗った

俺は

「ありがとう、スッキリしたよ」

と言って尚美にキスをした

後で聞いたのだが、
やはり子供の手から離れていた事が
尚美を大胆にさせたみたいだ

子供が生まれてからは
一度も一人になった事がないらしく

俺に話し掛けたのも
半ばそういう出会いと
捉えていたのかも知れない

彼女は俺が元彼に
似ていたから

と言っていた

以上です。

俺が退院したら
セックスまでいきたいけど

子供が誰にも預けられず
無理かも知れないけど
メールを続けています

後でメールで聞いたら
やはり尚美もかなり興奮していたらしく
濡れ濡れだったみたい

入院する前はナースと
やれる訳ないしな

とか考えていた俺だけど、
まさか人妻の患者と
エロい事が出来るとは
夢にも思わなかったです

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