【人妻レズ】美熟女な叔母の膝が姪っ子の恥骨とクリトリスを愛撫してイク

年末に一人で田舎の実家に
帰省しました

夫は学生時代の友人と
スキー旅行で行く予定を勝手に立ててしまい
本当なら夫婦二人で帰るつもりだったのに
一人で帰る事になったんです

実家には母の妹で離婚した
叔母がやはり実家に帰っていました

部屋数が少ないので私と
叔母が一緒でしたが
少女の頃から叔母が大好きで
母にも言えないことを叔母に
色々相談に乗ってもらっていたので
叔母と再会して昔に戻ったようで
嬉しかったんです

2年ぶりに会えた私と
叔母はお風呂も一緒に入りましたが
叔母の体はとても50代には
見えないほどきれいでした

叔母は、昔みたいに一緒の
お布団で寝ようよとかいって
私を誘いました

私も結婚してることも忘れて
叔母に甘えてしまいました

様々な話をしているうちに
二人とも眠ってしまったようでしたが
ふと気がつくと私は
叔母のおっぱいに手を乗せていました

そのとき凄く甘えたくなって
叔母の胸を意識して触っていました

五十路熟女な叔母の胸は柔らかくてて
手のひらに心地よく
そっと握るようにしたり
乳首を転がすようにしたりしていましたが

叔母は目を覚ます様子もなく
私はその感触を味わっていました

その時、叔母は
寝返りをするような感じで
私の方に体を回して
腕で抱くようにしました

顔と顔がすぐ近くで
触れ合うような感じになりました

さっきまで触っていた私の手も
叔母を抱くようになっていました

私の左手は窮屈な感じなってしまいましたが
叔母との接触が気持ちよくて
我慢して抱き合う形で
しばらくそのままでしたが

叔母も片腕が窮屈になったのか

私の首に腕を差し入れて来ました

二人の顔がもっと近づいて
唇がふれるようになったんです

偶然のような仕草で叔母の唇に
そっと女同士なのに
キスしたしまいました

すると叔母もキスを
帰すような仕草をしたんです

私は気づかれると恥ずかしいので
しばらく動かないようにしたいましたが

叔母は体を動かして
私の脚の間に片足を
差し入れるようにしてきました

叔母の膝が私の股間に
乗るようにして

それがちょうど私の恥骨の上に
膝頭が乗るんです

心の中で私あっと思いました

叔母の膝がそこを
ゆっくりと動くんです

ゆっくりゆっくり

私は完全に意識してしまいました

叔母の膝が私の恥骨と
クリトリスをこすっていると思ったんです

私の意識もそこに
集中してしまって

ふと叔母の顔を見てしまいました

叔母は目を開けて
私のじっと見つめていたんです

目が合うと叔母は目で
頷きながら今度は私の唇に
キスをしてきました

私もそのまま叔母とキスをしました

叔母は私の体に
半分乗せるようにしてキスを

その時は女同士なんていうことも
忘れてしまったように夢中で
美熟女な叔母と
熱いキスを繰り返していました

叔母の脚は完全に
私の股間に入っていて
膝が私の股間を愛撫していま

。唇は深く重なって。
叔母の手で胸も愛撫されて
私はもう夢中状態でした

息が出来ないほど
苦しくなってきました

私、恥ずかしかったけど
イクゥみたいなことを
口走ったようです

「なっちゃん
イッテもいいのよ」

みたいなことをいわれて叔母に
しがみついたんです

叔母は私のパジャマと
ショーツの中に手を入れてきて
もう濡れ濡れになったいた
私のオマンコに指を入れて
Hな音が出るほどひたひたと
私を愛撫してくれました

こんな感じ初めてでした

脚が突っ張るように腰
とお尻を持ち上げるようにして
叔母の指を感じながら

長く長く感じていました

私の荒い息が納まるのを
待っていたように叔母は

「なっちゃん
感じてくれて嬉しいわ」

叔母も潤んだ目で私を見つめて言いました

「なっちゃん・・・私にも」

私、初めてです

叔母といえ他人のオマンコに触るなんて

それから二人とも
パジャマもショーツも脱いで

触りあって

感じあって

嬉しかった

叔母も体全部で感じてくれました。

叔母と姪の禁断のレズHをしてしまい
家族に悟られなかったかと
不安の朝でしたけど
誰にも気づかれて様子はありませんでした

叔母は

「なっちゃん・・誰にも内緒よ。二人
だけの秘密ね」

3泊4日の叔母とのレズな思い出です

電車で4時間の距離ですが
それからは会ってはいませんけど

近い内また会いたくなると思います

でも私の方からは言い出せません

まさかこの歳で叔母によって
レズに目覚めるとは・・

叔母に抱かれたくてしょうがないんです

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