眼鏡をかけた地味な女の先輩は、真っ赤なレースの派手パンティだった【パンチラ】

短編で申し訳ないが
俺の青春時代のプチエロバナです

俺は高校生の時、放送委員になった

ある日、

「放課後○○教室に集まってください」

という校内アナウンスが流れた

面倒臭いなーと思いながら
指定の教室に行こうと思ったが、
まあ新入生な俺は、その場所を勘違いしたのか
分からずに焦っていた

学校の中で迷子になる俺

己のことながら、馬鹿かおれは・・と
若干鬱になるw

それで他の人も何かの委員なので、
どんどん廊下から人が減っていった

そんな時に優しそうな眼鏡をかけた先輩の女子校生が
どうしたのと声をかけてきてくれた

俺は理由を離すと、
場所を教えてくれて案内してくれる事になった

先輩の少し後ろをついていったのだけど
先輩に電話がかかってきて先輩は電話を取った

一応、学校は携帯持ち込み禁止なので、
先輩は一言二言話して 俺に向かって、
この階段を上がって、一番左の端の教室だからといって
小走りで階段を上がっていった

階段を上がる先輩は無防備で、
先輩との段差が十段ぐらいついた時に、
パンチラして下着が見えた

ここまでなら、まぁ普通だが

その眼鏡っこで、どちかというと地味な先輩の下着は
ド派手な赤色でセクシーなレースのパンティだった

そのギャップに萌えながらも
おいおい、地味な顔して
とんでもないセクシーなパンティ穿いてるんだなぁ~と
高校生ながら女は見た目じゃわからないって実感出来た

あのパンチラの光景は今でも目に焼き付いている

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