女性専用車両でバレー部女子大生集団に逆痴漢されて手コキされた

女性専用車両が話題になり出した頃の
逆痴漢体験です

その日、寝坊してしまい
いつも乗る電車が出発寸前で
ドアは閉まりかけのところを
ダッシュして駆け込んだ

ホッとして、周りを見ると女性ばっかり

女性専用車両に乗ってしまったんだと
そこで初めて気付きました

次の駅で車両を移ればいいか
と軽く考えてドアにもたれかかって
ボーっとしていました

ふと気がつくと
私は7名の大柄な女性たちに
囲まれていました

大柄と言っても、デブとかではなく
背が高い女性陣

どこかの大学の運動部
それもバレーボールとか
バスケットボールの女子大生かと思います

全員俺より背が高く
言わば女性の壁に囲まれたような態勢で
その向こうは全然見えません

まぁ、多少の圧迫感はあったものの
怖い顔つきをされている訳でもなく
それどころか結構
美形のグループだったので
変に気にする事無く
そのまま立っていたのですが

駅に着いて出口が反対側のドアだったので

「すみません、降ります」

と言って降りようとすると
小声で

「間違えて乗っちゃったんでしょ
気にしないでいいですよ。
混んでるし」

と言ってそのまま
女性専用車両から
降りさせてもらえません

「こっち側が開くまで
ここにいればいいじゃん」

みたいに言われ
別に悪い事している訳でもないし
まぁいいかって感じで
そのままそこに乗りつづけることにした

その駅から沢山の人が
乗ってきたのか
その高身長グループの壁がい
っぺんに迫ってきて
俺に密着してきました

俺は背中、肩、胸などに
彼女たちの胸の膨らみを感じ
一気に下半身が硬くなってしまいました

でもそうなったところで
態勢を変えられるものでもなく

「やばい」

と思いながらそわそわしていました

そのうち、俺の
硬くなったチンコを擦り始めた感触

えっ?っと思い
思わず正面の娘を見ると
ニコッと微笑んで俺の顔を見つめ返します

「ウソだろ」

っと思いながら困惑して
彼女を見ていると
彼女は口元に人差し指を立てて
「シィーっ」のポーズしながら
逆痴漢してくる

彼女の手の動きは絶妙で
ズボンの上から擦っていたかと思うと
軽く揉んでみたり
つついてみたりと
いろいろな刺激を与えてくれました

そのうち彼女は
ズボンのチャックを開いて
その中に手を入れてきました

そしてそのままパンツの中に

直にチンコを握られ
揉まれ、擦られ
俺はそのまま彼女の手コキ
ザーメンを放出してしまいそうになり

もう少しでイキそうとなったところで
彼女の手がスッと引っ込みました

直後に俺の横に立っていた娘が
俺の手を握って
自分のスカートの中に導きました

正面の娘がしていたことを見ていたのか

この娘の股間は
パンティの上からはっきりわかるほどに
濡れていて

俺は興奮し
指を動かして痴漢プレイに興奮しまくり

そのあたりからどうなったのか

俺を囲んでいる娘たちの手が
私の身体中を這いまわり始めました

ズボンのベルトも外され
パンツの前から後ろから手が入り込んで
俺のチンコや
アナルまでも弄び
痴女集団に逆レイプされた状態

上半身もワイシャツのボタンを外され
両方の乳首を違う娘につままれ
転がされて、俺は
興奮しっぱなしでした

かと言って声を出す訳にもいかず、
必死にこらえていました

最後には正面の娘がしゃがみこみ
チンコをフェラし始めました

その間も、俺の両手はそれぞれ違う
娘の股間に挟み込まれ
挙句の果てにディープキスまでされて

ついに俺のチンコは
フェラしている彼女の口の中で大爆発

ほとんど同時に俺の手で
オナニーをしていた彼女たちも
アクメに達したのがわかりました

その後、逆痴漢、逆レイプしてきた彼女たちは
俺の服をきちんと整えてくれました

そして俺を囲んだまま電車を降りました

つまり俺も彼女たちと
一緒に降ろされてしまったのです

そのままグループの中の1人が
運転するワゴン車に乗せられ、
とあるマンションへ

そこは運転してきた彼女の
部屋だったようです

俺はそこで全てを脱がされ、
していたネクタイや彼女らの
ストッキングなどでベッドに括り付けられ
頭のてっぺんからつま先まで弄ばれ
逆レイプ乱交SEX

顔の上にまたがって
顔面騎乗でクンニをさせるもの

乳首を舐めまわすもの、

二人がかりのWフェラ

俺の手でオナニーを始めるもの

そして、フェラをしていた彼女の
1人が私の上に乗って
自分のおまんこに俺のチンコを入れて
腰を使い始めると

部屋の中は彼女らの
エロい喘ぎ声で満たされました

俺は彼女の中であえなく発射

そして間髪いれずに次の娘が

その光景に興奮したのか、
レズまで始めるものまで出てきて、
7対1の乱交パーティーは
深夜まで続きました

日付が変わってやっと開放された俺は
ふらふらしながら家路につきました

財布の中身などが心配でしたが、
何一つとして盗まれたものもなく
盗られたのは多量のザーメンだけ

疲れたけどなんか
得したような気分でした

ところが
翌日の帰り、同じ駅から電車に乗りました

今度は普通の車両

すると、そこに駆け込んできた若い女の子が

よく見ると、昨日電車の中で
俺にフェラをして
発射したザーメンをゴックンした
あの淫乱な女の子でした

「今日は私1人なんだ」

その後の展開は、
皆さんが想像している通りだと思います

あのときの7名の女の子

今はそれぞれの道を歩んでいます

結婚したのもいれば、
会社で実績を挙げ、
バリバリに働いているのもいます

何で俺がそこまで知っているの?

って思われるでしょう

それは、今の彼女が
あの翌日に1人で俺に
声を掛けてきた娘だからです

彼女としてつきあっていますが、
もう1人内緒で月に
1回くらいの割合で会っている子もいて
その子は現在主婦をしています

彼女らはやはり大学のバレー部JDで
体育会系の女子大生の性欲の強さは
物凄いものがありました

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