上品な熟年夫婦とスワッピングで妻が他人棒を濃厚フェラチオ

人生はたった一度きりなんだぞ

あっという間に老夫婦になってしまう

後悔はしたくないんだ!

だから夫婦交換しようじゃないか!

と妻を必死に説得して
初めてスワッピングを体験したんです

四十路の私達夫婦は
世の中年夫婦と同じように
倦怠期というか
もうSEXをしないのが当たり前になっていた

美容師を経営している
事業主の妻は
今までにも何人かの見習いの子や
従業員を雇っていた

そんな中で5年ほど前に
妻の店を退職して
現在は独立して自分の店を持っているという
S君という32歳の男性がいるんです

妻が雇った中では珍しく
男性でしたので当時から私と
S君は妻の仕事以外でも
飲みに行ったりする仲

妻は一切、お酒がダメな女性ですので
専ら飲みに行く時は私と
S君だけで出かけていました

この頃から私は
妻を他人に抱かせる寝取られ願望を
持っていて出来ればその相手に
S君にということを
考えていたりしていました

しかし、妻にそのような事を
言っても断わられるのは必至でしたので
口に出す事はありませんでした

そんな中での今回の
スワッピング計画は半年振りの
妻と行為の最中に

「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」

と提案したところ最初は
拒んでいた妻も

「人生一度きりだし
後悔せずに楽しもうじゃないか
別に悪い事をするわけじゃないし!」

と説得すると
意外にあっさりと

「あなたが望むならやってみようか」

と承諾してくれた

そして翌日から色々なサイトで
夫婦交換を募集している相手に
コンタクトをとりました

私達夫婦にしてみれば
スワッピング未経験のことですから
お相手のご夫婦はリードしてもらうために
経験済みのご夫婦を探しました

何組かのご夫婦とメールで
やり取りする中で職業的に
興味が湧いたご夫婦に決めました

ご夫婦の名は小林さんご夫婦です

私の気を留めた職業とは
ご夫婦共に教師だという事

旦那さんは高校の教師で50歳
奥様は中学校の教師で48歳

小林さんご夫婦はスワップ経験が
2回あるとのことで熟女好みの
私的にはビンゴといった年齢だし
職業が教師というのにもはまりました

小林さん夫婦の旦那さんとの
メールのやり取りはトントン拍子に進み
日取りも場所も決定した時に
私は小林さんに一つだけ
お願い事をしたのです

そのお願い事というのは
先ほど紹介したS君も交えたいという事

即ち、妻のお相手は
小林さんは勿論の事

S君も含めた3P乱交を
この目で見たいという願望を伝えたのです

小林さんからオーケーの
お言葉を頂戴した私は妻には内緒で
S君を飲みに誘い計画の
すべてを打ち明けました

S君は

「僕としてはユキノさん(妻)と
エッチさせてもらえるのなら
喜んでお受けしますけどユキノさんは
許してくれるのでしょうか?」

と妻を気にしていた

私と小林さんが計画した内容は
夫婦交換を承諾した妻だから
小林さんとの行為の最中に
飛び入りの形でS君が乱入するという妻には
極秘でのエロエロ計画だとのことを
S君に伝えました

それでも妻のことを気にする
S君でしたが最後には承諾してもらいました

そして小林さんご夫婦と
約束した当日を迎えました

この日は日曜日で妻は
仕事を終えて帰宅するやシャワーを浴びて
化粧を直していました

化粧をして身に着ける下着は
私には見せないままに服を着こなし
説明を受けていた小林さん宅に
向かいました

車内での妻は「緊張する」とか
「なんだか怖い」とかと言っていましたが

私にはドキドキした心境の中にも
ワクワクしているといった
素振りも感じ取れました

1時間ほどで小林さんの家に
到着して玄関のチャイムを押しました

出迎えてくれた奥様は
やはり教師といった雰囲気そのもので
品高いイメージの方でした

小林さんのお宅に上がると
これまた品のある紳士といった
小林さんがソファーの横で立ち上がって
会釈してくれての出向かえでした

部屋の中の雰囲気も教師の家という
雰囲気が溢れていました

私と妻もソファーに腰掛けさせて
戴いて何気ない雑談を交わしました

この時に初めて知らされたのですが
小林さんご夫婦は奥様が不妊症というか
何らかの理由で子供を出産すること
は諦めているとのことでした

それからは小林さんご夫婦が
過去に経験したスワップの体験談を
聞かせていただきました

その話題の内容が
私達夫婦には余りにも刺激が強く
とても共に教師を務める
ご夫婦からは想像を絶する内容でした

その後、催眠術のように
私達夫婦も小林さんご夫婦の術中には
まったかのように場の雰囲気が
淫らに変わっていきました

しばらくして3人掛けの
ソファーが向かい合わせに
配置してあり私と妻の座っていた
ソファーの側に奥様が移動してきました

私を妻と奥様で挟む形で奥様は
私の横に座り体を寄せて
腕を組んできました

「今夜は宜しくお願いしますね」

と私に告げた後に

「大事なご主人様をお借りしますね」

と妻にも丁寧な口調で切り出しました

そして奥様は私の片腕を
取りご自分の胸に私の
手のひらをあてがったのです

思わず私は妻の目の前で
奥様の胸を洋服の上からですが
緊張しながら揉み始めました

妻に目をやると見てみぬ素振りで
俯いていたところに小林さんが立ち上がり
妻の肩を抱き寄せて向かい側の
ソファーに導いていました

これで向かい合わせの
ソファーに互いにパートナーを
変える形が出来上がりました

奥様は私の股間部を弄り始めて

「あら、もしかして起ってる?」

と言ってきた

この時の私は確かに不覚にも
既にボッキマンになっていた

その奥様の言葉を聞いて
負けじと覚悟を決めたのか妻も
小林さんの求めるキスに応じ始めたのです

そのキスは唇と唇が触れる程度の
キスから小林さんのリードか
次第に深く舌を絡める濃厚なキスに
変わっていきました

私も奥様とディープキスをしながら
妻と小林さんの経緯を横目で伺っていました

小林さんは妻の羽織っていた
薄手のジャケットを脱がすと
キャミソール姿になった妻の胸を
強弱をつけながら揉んでいました

そのキャミソールを捲り上げ
露出された妻のブラジャーは
私が見た事も無い
真新しい黒字に花柄が
デザインされている物でした

きっとこの日の為に
新調したのだろうとおもいました

小林さんは器用な手つきで妻の
おっぱいを揉んだりしながらも
スカートの裾を捲り上げていきました

やがてスカートの奥から
これまたお揃いの柄の
パンティーが覗き見えました

同時に口は小林さんの
キスで塞がれてはいましたが
切なそうな妻の吐息も聞こえていました

妻が着ていた服装を
淫らにされてしまっただけで
私の股間はパンパン

その私のイチモツを
奥様はベルトを緩め
ファスナーを開けて
握り出すかのようにして妻に

「奥さん、見てちょうだい
旦那さんが大変なことになっていますよ」

と挑発したのです

続けて奥様は

「奥さん、申し訳ありませんが
旦那さんのコレをいただいちゃうわね」

と言ったかと思うと
妻の目の前で咥え始めました

その瞬間を妻も目の当たりに
したせいか妻も小林さんの股間に
手を伸ばし始めていました

小林さんは自らズボンと
パンツを下ろすと妻の頭を
押さえつけるように
妻の顔を股間部に当てたのです

妻もその行為に
服従するかのように大きく
口を開いてパクリと咥え
濃厚フェラ

初めて見る妻の
他人棒への寝取られフェラ

すると小林さんは妻のフェラを受けながらテーブルの上に置いてあった携帯電話を手に取ったのです。
これは打ち合わせ済みの合図でした。奥様もその小林さんの行動に合わせるかのように私に「別の部屋に移動しましょうか?」と言ってきました。
私と奥様は隣りの和室に移動するために戸を開けるとそこには布団が敷かれていました。
一旦、戸を閉めて妻と小林さんからは仕切りを設けました。
妻は私が視界から消えたことでオープンになったのか声を上げながら小林さんの愛撫を受けているようでした。
和室との境の襖の戸を閉めた私と奥さんは一旦、行動を中断してリビングの2人の様子を耳を済ませて伺うことにしたのです。
その理由は簡単です。先ほどの小林さんが取った携帯電話でS君を呼び出すタイミングのワンコールだったのです。
数分後に階段を下りてくる足音が聞こえました。
小林さんは大きめの声で「奥さん、実は今日もう一人お客さんを呼んでいるんですよ。もう直ぐ来ますからね。」と妻に言っていました。
「えー、本当ですか?聞いていませんでしたけど。」妻は明らかに動揺した様子の声で返していました。
それもつかの間でした。リビングの扉が開く音がしたのでした。
同時に妻は「うそっ!えー ホントにー!信じられない!」と驚愕の声を上げていました。
S君が登場した様子でした。
「さあ、奥さんのお知り合い様を仲間に入れてあげましょう。とりあえず、奥さんの体を披露してあげましょうね。」と小林さんが妻の下着を剥ぎ取っているようでした。
妻は「お願い、見ないで!恥ずかしい!ダメダメ・・・ちょっとウソでしょ!あーダメ!」とうろたえている様子が感じられました。
私はこっそり襖の戸を少しだけ開けて様子を覗きました。
小林さんに背後から羽交い絞めのように抱えられている妻の胸が露わに晒されていてパンティーに小林さんの手がかかっているところでした。
足をバタつかせて膝を閉じようとする妻に小林さんは「奥さん、いいじゃないですか。お知り合い様に奥さんの恥ずかしい格好を見せてあげましょうよ。」と言いながら腕力をきかせて妻のパンティーを強引に下ろしていました。
そして遂に妻の抵抗も空しく、とうとう妻の全裸の姿が元雇っていた若者の前に晒されたのです。
小林さんの行動はとても教壇に立つ立場の方の行動とは懸け離れていました。
しかし、そんなことよりも私は遂に念願が叶った思いで興奮も極限状態でした。
S君は厭らしい言い方で「ユキノさんって意外に毛深かったんですね。でも、とっても綺麗ですよ。僕のも舐めてくれませんか?」と下半身を妻に晒し出しました。
「お願い、見ないで。恥ずかしいから見ないで。」と妻は必至に足を閉じようとする仕草を続けていました。
ここで小林さんの奥様が襖の戸を開けて「さあ、みんなで楽しみましょうか?」と乱交ムードが広がったのでした。
小林さんに羽交い絞めにされていた全裸の妻のもとへ再び戻りました。
S君は自分の下半身のモノを妻の口元に押し付けていましたが妻は顔を背けて拒んでいました。
仕方なく諦めたS君は股間を閉じていた妻の両足を広げ始めました。
しかし、ここでも妻の抵抗はかなりのものでした。
「お願い、やめて。・・・お願い・・・恥ずかしいから・・・もうやめて。」と泣きそうな声で妻が訴えていました。
それでもS君は強引に妻の足を開こうと必至でした。そのS君の行動を手助けするかのように小林さんは羽交い絞めをしている妻の腿の裏に手を掛けて妻を【M字】の形にしたのです。
これで完全に妻の恥ずかしい『オ○ンコ』がS君の目の前に晒されたのでした。
必至に抵抗する妻でしたが小林さんの力には適わないようで結局、その妻のオ○ンコをS君に広げられる有様となってしまいました。
「もうイヤァーッ!お願いやめてーっ!」と叫ぶ妻を無視するかのようにS君はその穴を広げただけではなく舌を伸ばしたのでした。
ぺチャぺチャと音を立てながら舐め回すS君に私は少し嫉妬感も感じましたが次第に喘ぐ声をあげる妻がとても刺激的でした。
そんな妻に刺激を受けていた私の股間に奥様が再び口を当ててきました。
こちらもチュポチュポと音を立てながらの奥様のフェラが始まりました。
私は奥様のフェラを受けながら身に着けている服を脱がせ奥様をブラジャーとパンティーの下着姿にしました。
さすがに教師といった感じで奥様の下着はレース混じりの白の下着でした。
私も下半身だけではなく上半身も着ていたものを脱ぎ捨てて裸になって奥様のフェラを堪能したのです。
そして奥様のブラもパンティーも一気に剥ぎ取り熟女の全裸が私の視界に広がりました。
決して体系は褒められませんでしたけど色白で中年の女性を物語るその奥様の体は私には十分過ぎるほどの裸体でした。
少し垂れたオッパイはとても柔らかく少し肉付きのかかったお腹は抱き応えがありそうでした。
私は奥様の攻撃に圧倒されるかのように床に押し倒されて気が付けば『69』の形で奥様のオ○ンコを舐めていました。
奥様も私の体の上になり指をケツの穴に差し込みながら我武者羅にチ○ポをしゃぶってくれていました。
時より奥様は手で私のチ○ポを握っては上下に激しく擦り口と手の両方で攻められ私は限界を迎えてしまいました。
そして腰を浮かせて一気に奥様の口の中に放出してしまったのです。奥様は手で搾り出すように私の精液を口の中に受け留めてくれたのです。
「ふーうぅ。」とため息のような安堵感を感じた私はソファーの方に視線を向けると四つんばいになっている妻のオ○ンコを小林さんが背後から舐めて喘ぎながらもS君のチ○ポを咥えている妻がいました。
先ほどまでは嫌がっていた妻もとうとうS君のモノをしゃぶっていたのです。
この時の私はハッキリ言って奥様よりも妻の行動のほうが気になってしまっていました。
そのつかの間に小林さんは遂に妻の股間目がけて大きくなったモノを挿入し始めました。
その瞬間に妻の「あ~あん。はぁ~あぁ~っ」と押し殺していた声が一気に吐き出されたのです。
「ユキノさん、どうですか?感じますか?」と小林さんの問いかけに「あぁ~ん、カンジルゥーッ!・・・気持ちいいーっ!」と切なそうに答えていました。
「旦那さんが見ていますよ。」と意地悪な言葉をかけると「あなたぁ~見てるぅ~?気持ちいい~。S君のチ○ポも美味しいわよぉ~・・・あぁ~ん、ダメェ~ッ・・・もう逝きそう~。」と激しい小林さんの攻めが妻を変貌させていました。
そして体を入れ替えて妻を仰向けにした小林さんも激しい腰の動きとともに妻のお腹の上に精子を吐き出したのでした。
妻も荒い息遣いで大きく呼吸していました。
その後小林さんは奥様と私に「次はこちらの3人で楽しみましょうか?」と私達に声を掛けて隣りの和室に誘ったのでした。
その誘いに従うかのように私も奥様も裸のまま移動して襖の戸を閉め切ったのでした。
私も小林さんも一戦を終えたばかりでしたので休憩を兼ねてこれから始まるであろうS君の行動を探るといった場面を演出したのでした。

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