運動会の練習中にブルマ姿の小5年女子がオシッコを漏らす

子供の時から走るの早くて
僕は僕12歳の小6の時
運動会でリレーの選手になりました

それで僕の通っていた小学校は
田舎の過疎地の学校で生徒の数も少なくて
小5,6年でリレーの合同練習をしていました

合同練習にはえりかちゃんという
11歳のJS5の少女もいました

僕とえりかは前から仲良くて
えりかの事を妹のように
可愛がっていました

お互い一人っ子で
住んでいるところもちかくて
幼稚園の頃から仲良くて
まるで兄妹のようにしてたし
同じ体育員をしてました

練習中にえりかは

「オシッコしたい
さっき行けなかったから」

と時よりアソコを押さえていて

「早く終わらないかな」

なんとかまわりにはわからないように
僕の前ではアソコ押さえて
オシッコを我慢して
時間が過ぎるまで頑張りました

昭和時代には厳しい先生が多く
トイレは許されなかった
授業が終わりそのままホームルーム

それで解散でしたが
僕とえりか二人はグランドの
見回りして忘れ物がないか行ってこいと言われ
オシッコが漏れそうなえりかに追い打ちが

急いで見回してるときに
えりかの足が止まり直立不動になり
ブルマからオシッコが溢れだし
足を川のように伝わり
シューと音まで聞こえてきました

我慢し続けたオシッコは
大量で最後まで止めることは出来ず
足元は大きなオシッコの水溜まりが出来ました

周りに誰もいなかったのが幸いで
僕は誰もいない体育館のト
イレに連れていき

「絶対秘密にするから」

「うん」

そしてブルマとパンツを
脱がせ洗ってあげました

僕はえりかの濡れた部分を
拭いてあげ物置に入りロリマンコを
じっくり見て触りました

マン毛は生えてなく
きれいなワレメはやわらかく
僕は不思議な興奮を覚えました

時が過ぎ翌年の夏休みに同じ場所で

「秘密を守ってくれたから
秘密の場所」

でお互い初体験で
小学生なのにエッチな事ををしたんです

えりかがオシッコお漏らしして以降
隠れてエッチなことはしてきました

そして翌年の夏休みプールに行くときに
お漏らししたときの話をしていると
えりかはおしっこがしたくなり
隠れてさせました

水着をずらして
相変わらずの勢いでおしっこして
拭かずにそのまま水着を見ると
ワレメにしっかり食い込み

おしっこの染みを見たときに
我慢できなくなり思い出の
倉庫に入りました

僕は

「プールの前に身体検査するよ」

といい少しずつ水着を脱がし
裸にさせ寝かしました

えりかも抵抗することもなく
僕は膨らみかけた胸を舐めそして
ロリオマンコを触り舐めました。

おしっこの匂いも気にせず
じっくりみながら舐め続けると
Hなロリ汁が溢れてきました。

そしてゆっくりと挿入
最初はキツかったけど無事貫通

処女なので少し痛がっていたけど
腰を動かし最後は外に出しました

えりかはクンニが
ものすごく気持ちよかったみたいで
二回目からもたくさん舐め
初潮もまだだったので
僕は中出しHをしたんです

えりかとは高校時代まで付き合い
Hしまくっていましたが
大学で上京した時に別れてしまいました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。