玄関でマゾ妻を目隠し&緊縛放置して、職場の先輩に妻を犯してもらう

妻に逆ナンされて結婚した
三十路の夫婦です

肉付きのよいぽっちゃりとした妻は
かなりM女で淫乱な熟女なんです

最近はマゾな妻を虐める
ソフトSMプレーにハマり
寝静まった夜に妻を緊縛して
SMエッチを楽しんでいました

金曜日の夜、私達は夕食を済ませ
軽くお酒を飲むと
一緒に風呂に入ったんです

妻は、

「今日縛ってくれる?」

と言うので、

「もちろん」

と言いながらキスをしました

風呂から上がり
いつもの様にリビングに
ダイニングから椅子を持ち出すと
妻が

「今日は、玄関で犯してほしいの!」

「玄関でするのか?」

「ん~だって誰か来たら
何て思うと興奮するでしょ」

「そうだね!じゃ玄関前で縛るよ」

そう言って椅子を玄関に置き
裸で立つ妻の体を胸の上下から
股間をVの字に縄を這わせ
椅子に座らせ両手両足を縛って拘束したんです

「こんな姿で、玄関が開いたら」

「そうだな!お前の淫らで
変態な姿を曝け出す事になるな」

「見て欲しい!あ~こんな
変態な私を見て」

すっかりエロい妄想を始めた
妻の体を鞭で叩くと

「あっもっとお願いします
ご主人様」

「これを咥えるんだな」

そう言うと、妻のマンコに
バイブを差し込み
スイッチON

「あ~気持ちイイ ご主人様
もっと私を虐めてください」

妻のマンコからは大量の汁が染み出し
椅子を汚していました。

その時、私の携帯が鳴り電話に出たんです

電話の相手は会社の先輩(石田)で
昼間の書類をまとめたから
渡したいと連絡がきた

石田さんは、職場でも
仕事が遅く・小デブで汗っかき
しかもオタクと言われる喪男の先輩

昼間に上司に頼まれた
仕事を今ようやく終えたと

「直ぐに取って来るから、待ってて」

「ん~早く来てね」

「分かってるよ」

そう言って妻が興奮する様に
目隠しをした状態で
先輩に会いに行ったんです

駅の方から来ると言うので
速足で歩いていたんですが
先輩とすれ違う事もなかった

何だよ!もう

妻を待たせている事もあり
私はちょっと焦っていたのかもしれません

そうしていると、駅が見えて来て
駅ホームに着いてしまった

居ないじゃないか?

イライラしながら駅の
ホームを見たんですが、先輩の姿はない

少し待って、次の電車が来たんですが
先輩が降りて来る事はありません

妻が気になり、
一度家に戻る事にしたんです

家を出て30分は過ぎたでしょうか?

駆け足気味に家に戻ると
玄関の戸が少し開いていた

まさか!

恐る恐る中を覗いて愕然

喪男の石田さんが玄関口で
妻のマンコを犬のように
必死にペロペロ舐めていた

ハァハァ息を荒らし
激しく舐める先輩でしたが、
妻は私だと勘違いしているのか?

「ご主人様
もっと舐めて下さい
気持ちいいんです」

そんな口調で先輩を刺激している

先輩も何が何だか分からないと言った表情で
妻の体を舐めまくっている

怒りだった筈の私は
覗きながら犯される妻に興奮し
股間を熱くしていたんです

マンコの汁で汚れた舌を
先輩は胸を吸い妻の唇に合わせた

その時、妻も私ではない事に
気づいたんでしょう!

「えっ誰!あなたじゃないの?」

先輩も慌てる様に
振り返ると玄関の戸を
開け外に出ようとしていたんです

玄関の外でバッタリ鉢合わせた私は
先輩の手を引き庭の方へ連れて行ったんです

「吉田!すまん・・・俺」

「先輩!落ち着いて
妻の淫らな姿を見て、何もしない男は居ませんよ」

「お前!見てたのか?」

「途中からですけど
先輩、妻の事は誰にも言わないで下さい」

「ああ~言わないけど
俺の事も黙ってくれるのか?
怒らないのか?」

「まぁ、初めは苛ってしたんですけど
いつの間にか俺も興奮しちゃって」

「何だ!もう警察に差し出されると思ったよ」

「ねぇ先輩
もうちょっと楽しみたくないですか?」

「そりゃ、あんないい奥さんと
やれるんだったら
いいのか?」

先輩を連れ、玄関を入ると
ビクビクする妻

「あなた?」

と声を掛けて来た

「俺だよ!そんなに驚くなよ!」

「だって さっきのも
あなただったの?」

「そうだよ!驚いただろ
他人に抱かれたと思う感想は」

「もう心臓止まるかと思ったわ
でもアソコは興奮して
エッチな汁溢れさせてたのよ。ごめんなさい」

「いいよ!淫乱な女性は好きだからね」

「ご主人様!続きをお願い」

安心した妻が、いつもの様な口調で
おねだりを始めた

私は先輩の耳元で

「楽しんでください」

と言うと、先輩はコクリと首を縦に振った

先輩は妻のマンコを惜しみなく
舐め始めるとペチャペチャと
卑猥な音を立てていました

「ご主人様のチンポを
舐めさせてください」

先輩の耳元で

「先輩のチンポを
咥えさせてあげて下さい」

と言うと、先輩はズボンを脱ぎ捨て
妻の口元にチンポを差し出した

ちょっと大きめの先輩の
チンポを咥える妻は、
全く分からない様子で
喉奥まで咥え
自らイラマチオして舌を使い
他人棒を綺麗に舐めている

先輩も最高の表情で
逝きそうな所を我慢しているのが
分かったんです

「最高に気持ちイイよ
もっと激しく吸ってくれ」

「はい!ご主人様、こんな感じですか?」

「あ~いいねぇ」

そう言うと、私は妻の乳首を捩り
刺激を与えたんです。

「うっあぁ~~イイイィ~」

「目隠しは取るなよ」

そう言うと妻の両手両足の縄を解き
妻を四つん這いにさせ首輪を付け
ロープを付けた

妻は引かれる方向に進み、
リビングのソファ前で座らせたんです

「先輩!バックから入れても良いですよ
中出しは勘弁してください

そう言うと先輩はチンポを
妻の後ろからマンコに入れ
寝取られSEXがスタート!

「気持ちいです
もっと激しく突いて下さい」

「バンバン突いてやって下さい」

「イイ~い・逝く」

ハァハァと息を荒らし、
やがて妻は顔を床に
押し付け逝った様子だった

先輩も限界が近づいたのか?

一気に妻から離れると
お尻に精液をぶかっけ射精

「先輩代わりましょう」

そう言うと今度は私が
バックから突き始めたんです。

「ご主人様!今日は連続ですか
また逝きそうです・・・あぁ~」

立て続けに突かれた妻が
2度3度と膣イキして失神するように
倒れ込んだ

「ご主人様!今日は
最高に気持ち良かったです
ありがとうございます」

妻の目隠しを取り、

「今日は凄い興奮したよ」

と言いながら妻の顔を
先輩の方へ向けると
妻は驚いた表情で体を起こし
両手で体を隠したんです

「あなた?どう言う事?」

「仕方ないだろ!
玄関で縛ったお前を見られたんだから」

「じゃ、初めの相手は」

「先輩だよ!
お前も随分感じ捲ってたじゃないか?」

「そうだけど」

「先輩もお前を楽しませてくれたんだ
身体でも洗ってやれよ」

「え・・・本気?」

「いいだろ!一緒に風呂入るくらい」

2人の手を引き風呂に連れて行くと
3人で風呂に入き風呂場で
3p乱交したんです

風呂でも一回抜いた先輩は
満足な顔で帰宅しました

会社では先輩は私の言う通り
妻の事を口にする事は無く
今までと変わらない生活を送り

たまに喪男な先輩を呼んで
一緒にマゾな妻を虐めて
3p乱交を楽しんでいます

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