プールでナンパした可愛い看護婦さんとゴム無し生挿入

看護婦がエロいのは事実だと思う

数年前の夏休みに
プールでナンパした女の子が
偶然ナースでした

ビキニ姿がまぶしい
23歳の可愛い看護婦さん

一緒に泳いだり
プールサイドで話したりして
過ごしているうちに、夕方になった

そして、皆帰りはじめて
プールサイドに残っているのは
数人だけに

ナースが帰ると言いださないところをみると
このまま誘えばHできそうな雰囲気だった

もしかしたら、このあと
可愛いナースとセックスできるかも

そう思うと、彼女のビキニ姿を
見ているだけで
水着のなかでペニスが半立ち状態に
近いくらいに勃起してきた

おまけに、その時の水着は
ちょっと古くなっていて
締め付けが緩み、もっこりした形が
はっきりと見て取れた

自分でも当時、ペニスが
人より大きいと知っていたけど、
その大きさがはっきりと分かるほど

しかもまだ半立ち状態だというのは
布越しに伝わるペニスの柔らかさで分かる

 人が一杯いたら恥ずかしいところだが
ほとんどいなかったせいか
僕もやや大胆になって
気持ちを静めることもせず
そのまま半勃起の状態で
知らんぷりをしながら
彼女と話していた

すると彼女も、僕の股間が
さっきよりも膨らんでいることに
気がついたようで
チラチラと見てくる

僕のペニスは彼女の視線に
いっこうに小さくなりそうになかった

それどころがヤバイぐらいに膨らんできた

「もういこうか 」

と言いかけたころには
僕のペニスはもう
期待で完全勃起になりかけていた

彼女はそれをしっかりと
見届けながら「うん」と答えた

 このあと彼女と
セックスすることになるかと思うと
僕のペニスは着替えた後も
完全勃起状態が続いていて
ズボンの前を大きく膨らませていた

静めようにもどうしようもなかった

プールを出ると、
なんとなく彼女も
僕の大きなペニスに興味があるようで
ときおり股間の膨らみに目をやってたい

僕はホテル街の前を通るルートを選び
最初にあったホテルの入り口で
黙って彼女の肩を抱いて入ろうとすると
彼女も素直についてきた

 どうやら彼女も、
僕の半立ちのペニスを見て以来
エッチな気分になっていたよう

部屋に入るなり
もたれかかって甘えてきた

これで僕のオスに火がついた

僕は彼女の目の前で
ズボンとパンツを脱ぎ捨てて
痛いぐらいに勃起しているペニスを解放した

それを見て彼女も自分から服を脱ぐと
ベッドに潜り込んでシーツを首まで被った

 精子も溜まりに溜まっていたし
一時間ちかく勃起状態が続いていたから
もう我慢できなかった

コンドームをかぶせると、
速攻でペニスを彼女の膣の中に差し込み
即ハボエッチ

前戯なしでも彼女の膣は
濡れていたが
膣の中は締め付けがきつかった

その膣の中を、硬く大きなペニスで
好きなようにかき回した

きっと彼女も膣越しに
ペニスの大きさや硬さを
感じ取っていたことだろう

 水を得た魚の如く
僕はひたすら快感に身を任せて
鬼突きピストン

コンドームがなければすぐに
射精していたかもしれない

彼女が膣イキしたのをみて
僕もそのまま豪快に射精

コンドーム越しとはいえ、
膣の中をいっぱいに広げられたペニスだから
彼女もきっと僕のペニスの射精直前の膨張や
射精時のピクピクを感じ取っていたことだろう

腰の動きが止まり、
彼女の上でぐったりとなった

二人とも汗びっしょり

 少し落ちついた彼女が、
裸で横たわったままポツリと話し出した

「オチンチンおっきいよね」

「うん」

「こんなの入れられたの初めてだよ」

 横たわってボーっとしている彼女を残して
僕はコンドームを抜き取って
一人でシャワーを浴びにいった

ペニスにまとわりついた精液を
きれいに洗い流し、またベッドに戻った

バスタオルで体を拭いていると
彼女は

「もうそろそろ、帰らなくちゃ」

とけだるそうに起き上がり
ベッドの上で座りながら
ブラを付けはじめた。

 会ったばかりの男と
即ハボセックスしたのに
シャワーも浴びないんだ

濡れた股間も、僕の汗も気にしないんだ

そんな彼女を見ていると
なぜか愛おしくなり
またやりたくなってしまった

ペニスはさっき出したばかりなのに
すぐにまた完全勃起状態

彼女がベッドから降りて、
後ろ向きになって、よろよろと
パンティーを履いている時だった

「またSEXしたくなっちゃた」

 
そういって、後から
履いたばかりのパンティーをズリ下ろし
彼女をベッドに押し倒すと
仰向けにして股間を広げた

彼女は

「いや..いや」

と言いながら、僕の股間で
また勃起しているペニスに目をやった

興奮でそれはヒクヒクとしている

もう制止がきかなかった。

彼女も本気で抵抗はしていない

無理矢理ペニスを割れ目にあてがった

今度は生で膣の中に入れてみたかった

拒否するそぶりもなかったので
ゴム無しでそのまま一気に奥まで差し込んだ

彼女にしてみれば、
一瞬の出来事だったろう

終わったと思ってパンティを履いていたら、
数秒後にまたいきなり入れられちゃったんだから

しかもこんどは
ゴムなし生挿入で

なんだ、生でもよかったんだ、と思っていると

「だめ、だめ、これ以上やったら
おまんこが壊れちゃう」

 生の感触は鋭かった

きつさもよく分かったし、
中は熱くてザラザラして名器なマンコ

そのきつい締め付けを
味わうかのようにゆっくり
、大きなストロークで出し入れをした

一度射精した後なので、
ペニスにそれほどの快感はなく
いくら擦っても射精しそうになかった

生の感覚がよかったのは
彼女も同じで、すぐにまたイッたようだった

 射精まで時間がかかりそうだったし
中出しするわけにもいかなかった

それに彼女も本当に
時間がないようなので
名残惜しみながらも、途中でペニスを抜いた

硬いペニスの回り
が彼女の愛液でべっとりと濡れていた

僕はそれをふき取ることもせず
無理矢理パンツの中に押し込むと
ズボンをはいて帰り支度をはじめた

 駅までの道、彼女は僕の腕に手を回しながら

「あそこがね、まだビックリしているの」

と甘えてきた

一回だけのセックスだけど
彼女の膣にそれほど深い印象を
与えたのかと思うと
男としてスゴク嬉しかった

本当なら連絡先を交換して
またHするんだけど
何故かワンナイトラブじゃないけど
一階限りのHのが良い思い出になるって
思っちゃったんだなー

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