【映画館】ノンケだと思ったらサドなレズビアンで寸止め絶頂の焦らしプレイ

子供の時から男の子よりも
女の子の方が好きで
レズビアンという自覚がありました

それで思春期の頃になると
私は彼女が欲しくなったんですが
当時ネットなんかもなく
どうやってレズビアンの彼女が出来るんだろう

一生一人のままなのかって
悩んでいましたが

高校生になると
私にも彼女ができたんです

相手は、友達を通じて
知り合った可愛い同い年の女子高生

何かと気が合ったので、
二、三回遊びに出かけた仲で
その彼女をAとします

私は高校1年時に
片思いしていた女の子と
ファーストキスはすませていました

今度の、友達の友達の子は
ノンケだと重し
でもかなり好みの女の子だったので
自分がビアンだという事は
なかなか告白出来ずに
そのまま友達として何度か出かけた仲

彼女が映画を見に行こう

というので
私はすっかり映画デートだーって
浮かれながら行きました

それに普通の映画館でもハッテン場って
雰囲気あるし妙に興奮しちゃう変態な私

映画館に入ると、
上映時期も最後らへんの
つまらないサスペンス映画だったからか、
劇場内がらっがら

というか、
私達以外誰も居ない状態

ちょっと緊張して座る。

そのまま映画を30分くらい見てると
彼女が私の手を触ってきた。

「指輪、センスいいね。」

「そうかなwwもらいものだけど」

「ふ~ん、彼女さんからの?」

この地点で、?な私

慌てふためいて
もうわけがわかりません

「いや、あの、うん」

「やっぱり♪」

「いつから分かってたの?
私が・・・えっと」

「レズで女の子が好きってこと?
ふふん、秘密
指輪まだつけてるってことは、
彼女さんとは仲良くやってるの?」

「ううん、もうだいぶ前に別れた」

「じゃ、もらっていい?」

「え・・いや
一応気に入ってるから」

「wwそっちじゃない」

そういって彼女に
いきなりキスされました

ノンケだと思っていたら
彼女もレズビアンだったようで
私は本当に嬉しかったんです

そしてそのままキスを続けるうちに
だんだん舌が激しく絡んできて
息が出来なくなり
私が一回口を話すと
彼女はすかさず
私の背中に回した手を少し下にずらし
服の上からブラのホックを外しました

この人慣れてる

と思うのもつかのま、
もう片方の手はすでにシャツと
ブラの下から私のおっぱいを触ってるし

ここ映画館ですよ? 

というツッコミも
できない素早さのフォック外し

ブラを外したほうの手はすでに
ジーンズの上からヴァギナを刺激中

しかも、パンツと
ジーンズの上からだというのに、
クリの位置とかしっかり把握されてるし

「あっ」と思わず
Hな声をもらすと
すぐに唇で口をふさがれた

しばらくして顔を離した彼女が、
小悪魔全開の顔でこうささやい

「静かにできる?」

「ぅん」

だって、可愛いと思っていた女の子に
Hな事されたら
NOとは言えないでしょ

パンツの中は濡れて
オシッコをお漏らししたみたいになってるし

「おっけい」

彼女はウインクすると、私のベルトを外して、
右手だけジーンズの中に進入

左手は私のシャツのボタンを四つほどはずして、
胸がが露になる

「ちょっ!」

「シーッ!!!」

と、抵抗する間も無く
彼女の舌が私の乳首を這う

ズボンの中では
パンツの上から慣れた手つきで
小さく○を描きながらクリを刺激してくる

「ねぇ、○○のパンツ
こんなに濡れてるよ?」

乳首から口を離して
彼女がささやいた

私は頬が火照って、
彼女の髪を両手で鷲づかみにし、
顔をまた胸に押し付けた

そのまま何分か
そうやって容赦なく刺激され続け、
パンツの上からなのに頂上寸前まで上り詰めて

「イク、イッちゃう」

ともらすと、彼女が
全部一気にストップして
寸止め絶頂の焦らしプレイ

ハァッ!呆然として彼女を見つめると、
彼女は満面の笑み。

「映画館でイッちゃいたいの?
もっとちゃんとしてあげたいから
あとでのお楽しみ」

映画が終わるまでの数十分

パンツがびっしょりでシミパンティに

息遣いもまだ荒く、イク瞬間に焦らされて
かなり不機嫌な私でした

映画の後、彼女は
何事も無かったかのように
外に出て世間話を始めた

私は映画館の中で起きた出来事も
まだ信じられなくて
頭がパニック状態

とりあえずこの愛液で濡れた
シミパンツをどうにかしなきゃと思って
トイレに直行

トイレのドアを閉めようとしたとたん、
彼女が無言で後から入ってきた

「何してんの!」

 思わず声に出した私の口を片手でふさいで、

「さっきの続きにきまってるじゃん」

続きってトイレでデスカ?

いきなり上着を全部脱がされて、
首筋を舐められ、必死に声を出すのをこらえた

彼女は右手の指を私のジーンズの中、
そしてパンツの淵に沿わせて、

「Hな事しても、いい?」

と耳もとでささやいた

私はもうどうにでもして!
私はもうあなたのものよって
気持ちでうなずいた

私がうなずくより先に彼女の
指が私のヴァギナに触れていたけど

彼女の指がヌルッヌルってすべるたび、
自分がどんなに感じて
濡れてるのかが分かって恥ずかしかった

その時初めて、
自分の中に他の人の指が入っていって
今まで中に入れるのとかは痛いから
オナニーでもあまり好きじゃなかったのに

彼女は私の中にあるツボを
前もって調べたかのように
私の中を上手にかき混ぜて、
その間クリを触られてないのに
絶頂寸前に

その間中、私の耳を
かじったり舌でなぞったりしながら、
いやらしい事を言って言葉責めする
サドな彼女

もう死んでもいいってくらい気持ち良かった

公衆トイレでたぶんすごい
Hな声あげてたような気がする

そのままイッても充分幸せだったのに、
彼女は私がもうあと少しっていうところで
いったん指をまた寸止め

そして、私のジーンズのジッパーを下ろして、
両手でジーンズとパンツごとずりおろしてしゃがみ
もう半分昇天しそうな私が反論する前に、
割れ目を舌でぺろりとした

私はクンニなんてされたこともないし、
されるのなんて恥ずかしいと
ずっと思っていただけに、
半分悲鳴をあげた

気持ちいいのと恥ずかしいのとで

「○○、美味しい。」

そう言って彼女は
また濡れた右手の中指

さっきまで私の中に入ってた

愛液まみれの指をゆっくり舐めると
彼女はそれをまた私の中に入れ
舌はクリに集中攻撃

私はトイレの壁の両側に手をつっぱって、
立ったまま、喘いだ

彼女は跪いて、指はクチョクチョって
Hな音をたてるわ
舌はピチャピチャ音をたてるわで
私は一分もしないうちに

「アァーッ!」

とあまりの快感に悲鳴をあげて
絶頂しちゃった

彼女が笑って私の口を
ふさがないといけないほど大声だった

頭の中が花火みたいだった。

たぶんトイレに入ってきた人は
みんなすぐ出て行ったと思う

今考えると本当に
恥ずかしい事をしたと思う

あんなに激しくイッたのは、
あれが最初で最後になるのかもしれない

彼女とはその後2時間ほど
ぶっ続けで女同士でエッチした後、
それぞれ家に帰った

その後私達は8ヶ月間付き合い
彼女になったけど
結局彼女の遊び癖が理由で別れた

でも、二人の体の相性が最高に良いから、
今でも会うときは絶対エッチをするセフレになった

ところで、私がレズビアンだったことが
分かった理由を後で聞いてみたところ、

「同類には鼻が利くの」

と笑っていたw

私は相手がレズかノンケってわからないのに
彼女のレズビアンを見抜く力は
本当に凄いんですよね

セフレになった後も
一緒にデートした時に
町中を歩いている女の子の
ノンケかレズビアンかの当てっこしたりして
遊んでいます

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