伯父に亀甲縛りで浣腸レイプされてウンチ我慢する未亡人な母

母がレイプされているのを
目撃してしまったんです

夜、私は寝ていると
隣室からの話し声に
目が覚めたんです

こんな夜中になんなんだろうと
母の部屋を障子の隙間から覗くと
枕元の明かりに照らされて

後ろ向きで上半身裸の男性が
布団に仰向きで寝ている
母を押さえ付け
着ている浴衣を力づくで
脱がそうとして強姦しているところでした

「イヤッ、だめです
お願いやめて下さい」

母はかなり抵抗していました

でも、男の力に勝てなくて
やがて浴衣の帯を解かれると
一気に上半身から浴衣を
剥ぎ取られてしまいました

浴衣の下はノーブラだったため
乳房はブルンと剥き出しとなり
下半身は白のビキニショーツのみ

股間にはうっすらと陰毛の
シルエットが見て
取れるような下着姿でした

恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し
起き上がってその場を
逃れようとしたのですが

男性に腕を掴まれて
引き寄せられると
布団のうえに再度押し倒されました

「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」

男性は母の身体を押さえ付け
下半身に残されたショーツに
手を掛けて剥ぎ取ると
一糸まとわぬ全裸姿にしたんです

私は思わず

「お願いやめて下さい」

と言い出そうとしましたが
驚きのあまり声を出せず
自分の口を塞いでしまいました

母の身体はふっくらと
盛り上った乳房
くびれたウエスト
やや濃い目の陰毛に
被われた性器をあらわにされて
必死に恥ずかしさに耐えている
母の全裸姿を見つめていました

40歳になる母ですが
4年前に父を亡くして
娘の私から見ても
女盛りの魅力ある美熟女で
男性は父の実兄にあたる人です

50歳位になる伯父は
未だ独身だそうで
父が亡くなってからはしばしば
未亡人の母に言い寄っては
その都度母を誘惑していました

私は今年19歳の女子大生です

キスの経験は数回ありますが
セックスの経験は無くて
処女です

「ダメッ、となりに娘が寝ているから
イヤッ、お願いだからやめて」

伯父は強引に
母の身体に覆い被さり抱きしめると
男と女すなわち伯父と
母が性の快楽を求め合う
セックスが始まりました

初めて見る生々しい光景に
私は興奮を押さえられず必死に息を殺して
母がレイプされているところを
覗き見ることになりました

伯父はトランクスを脱ぎ捨て全裸になると
股間の陰毛に被われたペニスは
大きく勃起して、そそり立つペニスを
母の手に握らせると

「いいか、これを入れるからな
すっかりご無沙汰だろう
可愛がってやるから」

「だめ、やめて下さい
お願いですから」

「あまり騒ぐと娘が起きて来るよ
いいのか、それとも
もう隣から覗き見しているかも」

私は「ハッ」として一瞬身を引き
伯父は今ここで私が
覗き見していることに気付いているのかしら

手が届きそうな距離で
覗き見ている私に
伯父はあからさまに母の
全裸姿を見せ付けるように
向きを変えたりして動き回っている

「イヤ、だめ
娘には見られたくない
お願いですからやめて」

伯父は必死に抵抗する
母の両肩を押し付けると
顔を振って嫌がる母の唇にキスをして
口を塞いでしまいました

「ウグッ、ハアー
いやーッ、ウーッ」

それは長い時間の
ディープキスで唇を奪われ
さらに首筋等の性感体を嘗め回されると
最初は必死に嫌がっていた母でしたが

徐々に抵抗を諦めていくと
とうとう伯父の首に両腕を廻すと
しっかりと抱き付いていました

その間も伯父の手は休むことなく、
母の乳房を揉んだり性器を舐め回す等
母への全身の愛撫を繰り返していました

「もうだめー、お願い入れて
オチンチンがほしい」

長年、セックスから
縁遠くなっていた未亡人の母は
一旦伯父によって火が付けられると
聞くも恥ずかしい言葉を発して
自らペニスの挿入を要求しています

「よしッ、大きいオチンチンを
入れるからな」

伯父は母の両足を
持ち上げ大きく開かせると、
勃起したペニスを愛液で
濡れた母の膣口に当てがい、一気に

「ヌルッ」

とした感じで押し込むと
母の膣はペニスの根元までを
飲み込んでしまいました

「イイッー、オチンチンが入っている
気持ちイイー、もっと奥に入れて」

母は喘ぎ声を上げ自らの
身体を大きく反って
さらに伯父のペニスを
膣奥で受け入れようとしています

「どうかね、久し振りに
生で入ったオチンチンの味は
忘れられないだろう」

「イイッ気持ちいい
お願い中には絶対に出さないで」

伯父は母の言葉を
まったく無視するように
徐々に腰を大きく振ると
パンパンと激しい音を発しながら
激しくペニスをピストンしている

母はもう嫌がることなく
伯父の背中に両手を廻しては
しっかりとペニスを受け入れようと
自らも腰を捩って身体を密着させています

あれほど伯父に強姦されて
嫌がっていたのに

伯父のペニスを受け入れてしまうと
未亡人な母の身体は言葉とは
裏腹に正直に反応するものです

「イイッ、もっと奥まで突いて
気持ちいい」

母は段々と感じているようで
息遣いも荒くなり
喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようと

「もうだめ、逝く、逝くー
気が変になりそう」

「そうか、俺も逝くぞ
中に一杯出すからな」

「イヤーッ、だめだめ
中には出さないで、妊娠しちゃうから」

射精を迎えた伯父は、
母の乳房を両手で鷲掴みにし
さらに母の身体を引き寄せて
ペニスを膣の奥深くに押し込んでいます

間もなく伯父は
射精を始めたのか腰が痙攣して

今まさに多くの精液が
母の子宮めがけて
流し込まれていることでしょう

「イイッ熱いのが
ダメーッ赤ちゃんが出来ちゃうよ」

母は膣の中に出すことを嫌がっていたのに
今では伯父の精液を
一滴残らず子宮に受け止めようと
自から腰を浮かして身体を密着させています

これで母は伯父の精子で妊娠したら
お腹が大きくなって赤ちゃんを産むのかしら

すべての精液を出し終ったのか
伯父は母の身体に覆い被さり
しっかり抱き付くと
二人ともセックスの余韻を
楽しむように動かなくなりました

しばらくして伯父は
母の身体から静かに離れると
母は両足を大きく広げ
性器をあらわにしたまま陰毛の間からは
白いドロッとした精液が流れ出て
いく筋にもなって肛門を伝い
シーツに落ちています

私は、今まさに目の前で行われた
伯父と母の過激なセックスを覗き見て
胸はドキドキと興奮してしまい

私の性器からも愛液が流れ出て、
ショーツがしっかり濡れていました

伯父は母の身体を静かに抱き起こし
そのまま布団にうつ伏せにして寝かせると
お尻付近に跨り体重で
身体を押さえ付ける

母の両手を静かに背中に廻して
手首を重ね合わせ
用意した縄で手首を縛り
SMプレイをはじめたんです

「アッだめ、何をするの
お願い縛らないで」

突然のことで驚いた母は
振りほどこうと抵抗したのですが
身体は押さえ付けられて動けず
すぐに「後ろ手」に縛られて
拘束されたんです

さらに母の身体を抱き起こし
残った縄の端を前に廻すと
ふくよかな乳房の上下に分けて縄を掛けられ
肌に食い込むほどに
きつく縛られ
おそらく亀甲縛りというのをされていました

「イヤイヤ、だめ、やめて
お願い縄を解いて」

やがて伯父は用意した
デジカメを取り出すと、全裸で
「後ろ手」に縄で縛った母の恥ずかしい身体
、容赦なく写真に撮り
未亡人の母を恥辱していくんです

さらに母の身体をうつ伏せに寝かせ
お尻を高く上げさせた姿勢で
両足を広げさせると

伯父は母のお尻方向から、
さらに勃起したペニスを
再び膣に挿入しました

「アーッ、イイーッ
もっと強く、気持ちいい」

激しくペニスの出し入れを繰り返し
母は緊縛され
身体の自由を奪われながらも
髪を振り乱して喘ぎ声を発して
伯父によって好き放題に弄ばれています

「イイ一ッ、もうだめ
逝きそう、逝く、逝くー」

「俺も逝くぞー、中に一杯出すぞー」

伯父は再度母の膣の中に射精を始め
ペニスをさらに膣の奥に
押し込むようにして痙攣しています

二人とも折り重なって布団に倒れ込むと
しばらく荒い息を吐きながら性器は
繋がったまま
動かなくなっていました

しばらくして伯父は
枕元から何かを取り出す

「さあ、今からお尻に浣腸するから
しばらくウンコを我慢するんだぞ」

突然の伯父の言葉に、
最初は何のことか分からず
呆然としていた母は

「えーッ、浣腸するの
イヤだー、やめてそれだけはダメッ」

必死に足をバタつかせて
逃れようとするのですが
身体を縛られたうえに
さらに伯父に押さえ付けられていては
何の抵抗もできません

見覚えのある小さな
「いちじく浣腸」を取り出すと
お尻を捩って嫌がる母の肛門に差込み
一気に容器を握り潰し
浣腸液をすべて注入しました

「アアーッ、だめそれだけは
お願いだからやめて」

さらに伯父は浣腸液を満した
大きなガラス製の浣腸器を用意すると
すでに排泄の兆しが認められる肛門に
浣腸器の先端を差し込み

何度も繰り返して
浣腸液を注入しアナルを犯していくんです

「アーッ、もう入らない
ダメーウンチ出そう
お願いトイレに行かせて」

母の下腹部は浣腸のため
「プクッ」と膨れ上がり

大量の浣腸液が注入された様子が
見て取れました

「お願いトイレに行かせて
お腹が苦しいの、縄を解いて下さい」

母は排泄を我慢させられ
苦しい表情を滲ませながら
伯父に哀願していました

この後も、母はとても恥ずかしい
淫乱なセックスによって
身も心も疲れ果てるまで弄ばれていました。

この日から半年が過ぎて
今では伯父は我が家に同居し

母のお腹には赤ちゃんを宿して
日々大きく目立つようになって
出産を迎えることでしょう

あんな非道い事をする伯父と
結ばれるなんてと
母を軽蔑する気持ちと、
私もあんな風に虐められたいという思いが
交錯しているんです

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