ファッションショーの裏方スタッフが現役女子アナの下着姿を覗き見

ファッション業界や
アパレル関係に知り合いがいませて
有名なファッションショーに裏方スタッフとして
働く事になりました

今思うと結構
有名なモデルや芸能人ばっかでて
後にテレビで人気になるモデルなんかもいた

スタッフとして仕事はしっかりやるけど
一目でも綺麗な芸能人やモデルを
間近で見れるといいなと思ってた

しかし、あっさりそれは叶った

通路を歩いていたら歩き方の
打ち合わせをしていたら目撃した

リアルなモデル達の
あまりの美人さに固まってしまった

そして、見とれながら
歩いていたらTVカメラ発見

大きいイベントだから注目度高いのだろう

地元の素人モデルの人を
ピックアップしたり

自分も見てる朝の
ローカル番組も参加するみたいで
女子アナ2人がインタビューしつつ
どうやら女子アナもファッションショーに
参加するらしくウォーキングの
練習をしていた

そんな光景をタダで見てる自分

動きは素人目でもぎこちないが
ルックスは負けていなかったと思う

アナの片割れはスタイルの良さも目立ったし

そんな彼女らをこのタイミングで
見たってのが思えば
きっかけだったんだろうな

練習を終えた感じの女子アナが
スタッフと部屋に入っていく
うちらの休憩室の隣ジャン!

どうやら知名度というか
ランク付けをしているみたいで
有名どころはVIP扱い

女子アナや素人モデルは
1番下の扱いみたいだ

休憩中にすれ違うかもしれないかな
その時はそう思っていた

それからしばらくして
休憩時間になった

向かうと部屋は誰もいない
どうやら他のスタッフは
喫煙できるところにいったみたいだ

すると隣から声が聞こえてくる
どこかで聞いたことがある声

先ほどの女子アナだ
壁があるのにまるで同じ場所に
いるかのように鮮明に聞こえてくる

女子アナの声が大きいのもあるが
よく見ると壁と思っていたもの
ただの巨大なパーテーション

ここは1つの部屋にパーテーションを入れて
2つ扱いしているだけ

ようは同じ部屋のわけ

そうとも知らずか
女子アナ2人は普通に話を続けている

「○○さん美人だったね」

「でも○○は思ったより」

「上手くできるようになった?」

「ここがどうしても綺麗にできない」

など聞いてはいけない内容も

ただメインが仕事話で
インタビューが緊張して思うようにできなかった
このあとの本番がやばいという
内容が大半だった

ジュースを飲みながら
会話を聞いてるとあることに気付く

パーテーションの横より
部屋の方がわずかながら大きい
ようするにわずかながら隙間があるのだ

女子アナはこれに気付いてないのか?

恐る恐る覗いてみた

見た光景はばっちりメイクをして
資料を手に持ちながら話をしている
現役女子穴2人の姿だった

2人は気づいていない
そうこうするうちにスタッフが呼びに来て出て行った

また、休憩時間となり部屋に行った

これまた誰もいない

どうやら自分と同じ時間に
休憩するスタッフは喫煙者のようだ

先ほどと違い会話も聞こえてこなく
文字通り1人のわけだが廊下が騒がしくなってきた

拍手やら声やら色々聞こえてきて

ドアを開けた音と同時に
先ほども聞いた声で「疲れた」の第一声

女子アナが戻ってきたみたいだ

さっきと違うのは一仕事終えた後
もう1人別の声も聞こえてきたこと

別の声はまたどっかで落ち合うみたいなこと
いってすぐ出て行ったが

肩で息をしているのがわかるほど

「ハァハァ」

という声が響きわたる部屋で
心なしか先ほどより隙間が開いているような…

ふとそこを気にして覗いてみた

自販機から紙コップの
ジュースを買ってるとこだった

椅子に座らず立ちながら飲む2人

汗ばみてるのがはっきりとわかるが
横顔はどこかスッキリしている

あんまりこれ以上見るのもやばいのでと
本当に思った瞬間だった

1人が首につけたファーストールを外し
ブラウスを手に取った

汗ばんだ体とベージュのブラ

そのままタオルを手に取り
冷却材みたいなのを体にふった

いきなしの上半身裸

何か本当にやばい気がしたのだが
そのHな光景から目が離せなかったのも事実

アナが上半身ブラのみで下も手にとる

瞬く間にベージュのブラと
パンツだけというセクシーでHな姿に

やや食い込んでいる
パンツが生々しくやらしかった

もう1人のスタイルの良い女子アナは
まだ興奮が収まらないらしく

「すごいね」

という言葉を何回も繰り返した後

下着姿の女子アナが別の服を着始めたころに
今の衣装にてをかけた

まず、彼女は髪の飾りをとる
バサバサと長い髪をしたあと
ついに服をとる

彼女もまたベージュのブラジャー

ただ先ほどのアナとはボリュームが全然違う

ばっちりと谷間ができており
彼女の動きに合わせてぷるるんと
小刻みに揺れる大きなお椀型

先に着替えたアナから冷却材をかり
使う、次にスカートへ

下もやはりベージュ

そして彼女もまた食い込んでおりそれを直す

こちらがみているところに
ばっちりお尻を向けて直すアナが
自分へポールダンサーのように
エロエロなサービスしているみたいだった

彼女もまた上下下着姿になり
グラビア顔負けの見事な
スタイルを惜しみもなく見せてくれ
中々着替えようとはしない

これもまたHサービスなのか

俺は変質者のように
鼻息荒く夢中に覗いてた

するともう1人もう
着替え終わったアナがこういう

「先輩本当スタイルいいですよね」

「そんなことないよ」

「プロに負けてなかったですよ」

「持ち上げすぎ」

そんなたわいもない話の
中ガールトークもでてくる

「結構ボディラインでる衣装」

「隣にいると差がわかる」

「おっぱい大きい方が変だよ」

「今思うと結構やらしい格好だった」

「一応ワンサイズ小さめのブラで抑えてた」

など聞く方が恥ずかしい会話が
次々聞こえてきた

しかも片方は下着姿で
5分くらい下着姿のままだった女子アナも
ようやく服を手に取る

その前に衝撃の行動
ブラを手に取り、外す

アナの生乳が圧迫から
解放されぼよよんと出される

お椀型のおっぱいは
ややたれ気味ではあったがで
かいことにはかわりがない

アナは別の下着を身に
着け服に着替えていった

着替え終わったとは

「あの服可愛かった」

「今度買おうかな」

といった普通の会話内容

またあのスタッフが呼びに来て出て行った

結局着替えを全部見ていたのだが
全くばれないどころか
この部屋に他の誰も入ってこなかったのは

本当に運がよかったのだろう

その後アナ2人には通路でまたすれ違った

その時は先ほどの服をき
スタッフと談笑していたが
何か勝った気がしてならなかった

ファッションショーの裏方バイトって
S芸能人やモデルの下着姿やHな場面が
覗けるって本当だったんですよ

お金ももらえるし超得したバイトでした

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