【電車痴漢】認知症の80才母が若い時の痴漢体験を告白してきたwwwww

認知症の母はある日突然
痴漢にあった体験談を告白してきたんです

先日、家族全員で集まったとき
認知症の母が昔
東海道線で痴漢にあったと話始めたんです

丁度高度成長期で
日本の男全員がノリ乗っていた時期で
電車の中ですぐ触ってきて
痴漢されたと言うんです

「皆頑張って働いているから
シバラク触らせておいたものよ」

と言う母にみんなは冗談だと思って

「もう、お母さん何いってるのよぉ~」

などとまったく母の話を
信用していない様子

でもわたしはその瞬間
あのときの事が鮮明によみがえっていました

あのとき間違いなく母は
本当に痴漢にあっていたのです

そのことを母は
言っているんだと確信しました

いままでまったく
わたし自身そのことを忘れていました

わたしはそのとき小学生の
低学年だったと記憶します

母と手をつなぎ車窓から
外の風景をみていました

それほど電車は
混んでいなかったと記憶しますが

母の後ろからそっと
サラリーマン風の男がよりそうように
密着してくっついてきました

あとから思い出しましたが
もうひとりの男が
母の斜め前に立っていましたが
二人の男が母に痴漢をしていたのです

最初はまったく
気がつきませんでしたが
後ろの男の大きな手が
母のスカートの中に手をいれて
最初はなにか
ごみでもとってくれているのかと
小学生の私は勘違いしていました

そしたら、スカートの中の手が
上下に動くのがわかります

手が下にきたときは
スカートのすそから手が
出てくるのです

母はというと痴漢されているのに
なにごともないように
だまって外の風景をみています

従い、母が痴漢を
されているということに
気がつかなかったのです

何も抵抗しない母をいいことに
男たちの痴漢行為は
エスカレートしたんです

斜め前の男の行動は
よく見えなかったのですが
今から考えると後ろ手で
母の股間にこれまた手を
いれていたと思います

二人の男に前と後ろから
触られていたという事です

思い出すと行為の後
母が下着を直しているような
そぶりをしたのを覚えています

ということは、スカートの中で
下着を下げられていたと
いうことかも知れません

下げられた下着

ということは前と
後ろからいったい何をされていたのか

新橋につくまでの約20分間

母はだまって外をみていただけ

ただ今となっては
それも確かめたわけでなく
苦悶の表情をときおりみせていた
可能性はあります

いったいどこまで
痴漢の男たちにされたのか

オマンコに指を
いれられてしまったのか

これ以上の記憶は
もうわたしにはありません

母は現在80歳

あれも今年のように
暑い夏だったと記憶します

この暑さのせいで
突然認知症の母が痴漢された事を
思い出しのかもしれません

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