【大阪激安風俗体験】酔った爆乳ピンサロ嬢に勝手に中出しして孕ませる

出張でよく大阪に行くんだが
夜になると風俗に行くのが定番になっている

それで激安ピンサロに
ちょこちょこ行っていたら
3回くらいついた事のある
ピンサロ嬢がやって来て

「今日はお客さんに
お酒飲まされちゃってフラフラ-だよー」

とガチ酔いしている

見ると ほんのり顔が赤くて
眼もとろんとしている
指名じゃなかったけど
色白で爆乳なギャル系ピンサロ嬢だったから
すぐにムラムラきて
顔を引き寄せディ-プキス!

ちらりと前の客を横目で見ると
やっぱりキスに没頭している

その風俗店は
15分ごとに客を3人くらいづつ入れ替えて 
計30分なんだが 
どうしても同じ流れになっちまう

3分くらいたつと 店の明かりは
一斉に消されて音楽も小さくなり 

激しいキスの音や

「ズボン脱いで」

なんてピンサロ嬢の声が聞こえてくる

俺は唾液を大量に
彼女の口の中へ流し込みながら
ドレスを脱がせ パンティも取った

時間は30分しかないから 
俺もそそくさと服を脱ぎ

既にギンギンに勃起している股間へ
ピンサロ嬢の頭を押さえつける

前についた時もそうだが
彼女はおしぼりでちんちんを拭かないw

前の日に風呂に入ってはいるが
ほぼ1日たっているし仮性包茎なので
チンカスが少しついている筈だが
このピンサロ嬢は意に介さない

唇と舌を十分に堪能した俺は 
ソファに座っている彼女の正面に
膝をついて胸を揉みしだき乳首を舐め始めた

俺はその態勢からまたキスをして
ちんちんを彼女のオマンコに軽く当てた

ピンサロ嬢はみんなロ-ションを使うから
既に濡れている

酒に酔っているせいか 
気づかないふりをしているのか
ダメと言ったり腰をずらそうとしたりしない

もしかしたら本番できる?

腰を少し入れてみる
やはり何も言わない

こうなったらルール違反だが
男の本能が爆発してしまう

ソファの音があまりしないように
気をつけて 腰を振りまくる

15分たつと1度明るくなるので 
何度も来ている俺は
その少し前でやめて
1度パンツを履いた

店は明るくなったが 
俺はピンサロ嬢の気持ちが
冷静になってしまうのを恐れて
激しいキスをしながら
片手で胸を揉みまくり
もう片方で手マンしまくる

濡れた指で肛門をなでると
ビクッとしている

また店が暗くなると
すぐにパンツを脱ぎ
生マンコに挿入する

終わった後の始末や
服を着ることを考えると 
ヤレる時間は10分ほど

腰を激しく振っていると
絶頂が近いのを感じた

外に出そうにも 
真っ暗の為全然見えない

その時 悪魔がささやいた

こんなチャンスは滅多にない 
ピンサロ嬢に中出ししちゃえ!

周りに声がまる聞こえの状況だから
騒ぐ筈はないし

酔っているから
中出しがわかるかどうかもはっきりしない

そんな自分勝手な事を考えながら
俺は猛然と腰を叩きつけて
昂ぶるままに精液を彼女の膣に放出した

中田氏したとわからせない為 
射精した後も少し腰を動かしてから 
ちんちんを抜いた

ピンサロ嬢はまだ俺がいってないと
思ったらしくてちんちんにしゃぶりついてきた

精液と愛液でどろどろの
ちんちんをしゃぶりつくし

俺がもういいよと言うと
顔を上げてゴクっとエロい音を立てて
口の中のものを飲み込んだ

時間がない為 
彼女はちんちんをおしぼりで拭き
すぐにドレスとパンティを身につけた

時間はあとわずか 
中出ししたピンサロ嬢の
髪をなでながらその時を待つ

そして 店は明るくなり
また来てねと笑顔で彼女は言い
出口まで俺の手をとって送り出す

店は混んでいた為 
彼女はオマンコから流れ出る
精液をふき取る余裕はなかったと思う

すぐに次の客に
つかなければならないからね

トイレは店の外にあるから 
入ってもいない

ということは 
次についた客はもしかして

 

パンティを脱がさなくても
横に彼女が座った時点で
精液の臭いに気づいたかもしれないな

うがいをする暇もなかったろうし 
客はどう思ったかな

その後 出張で大阪に来た時
このピンサロ嬢を指名した

もちろん生中だし

だが 最後の指名の後店に行くと
彼女はやめていた

妊娠していたかどうかはわからない

今でも思い出すと 股間がうずく

ピンサロ嬢を孕ませたと思うと
すげー興奮する

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