鬼畜レイプ魔に手錠で拘束され、バイブで調教された新婚妻

結婚して、新婚生活も順調で、
これはら夫との素敵な夫婦生活に心をときめかせていました

妊娠するまでは、私も仕事を続けるつもりで、
毎日会社に通勤していたんですが、
ある日を堺に、誰かにストーキングされているような気がしたんです

でも振り返っても誰もいない

ストーカーか?と一瞬思ったんですが、
自分の勘違いと思いました

そして、夫とは毎日イチャイチャと夫婦の営みを
楽しんでいたんです

ある日、土日主人が出張でいないので金曜朝 

Hして送りだして 私はシャワーして体拭いてたら 
チャイムがなったんです

忘れ物かしらと思い、急いでパンティーはいて、
キャミワンピ着て 玄関開けて忘れ物?

マスクして鞄を持った知らない人が え??

押し倒され 倒れて 顔の横にナイフが

 「騒ぐな
静かにしろ
言うこと聞けば殺すまでしない」

わたしは恐怖で震えながら 首を縦に振って答えました。

口の中にタオルのようなもの入れられ、
ガムテープ貼られ 
手錠させられ拘束されたんです

居間につれてかれ ソファーに寝かされ 
ナイフでワンピ切られて 裸にされ
パンティーの横からローター入れられました。

中で動いて動いて。 胸もまれ 乳首吸われ始め 
あそこから 液が パンティーしみてきたぞって言われ 
パンティーナイフで切られて 指が入ってきて 
かき回され とうとう挿入されレイプされたんです

この鬼畜レイパーは、
私の胸にザーメンを放出し、

終わってくれた・・・

と安心しましたが、 そのまま寝室に連れてかれ 
ベットに手と足を縛り、緊縛してきたんです 

今度はバイブを入れられたままの
放置プレイ

バイブが動いて動いて愛液が流れ初めて 
お尻が冷たく感じてました。

「いやらしいな、犯されてこんなに流して」

「すき者だな」

男は俺に逆らうなと言い 私は縦に首振り   
足と手を解かれ 昼飯作れって言われ 
バイブ入れられたまま ご飯を作りました。

もう私 抵抗できないくらいぐったりで
力も入らなくなってました。

男はご飯を食べ終わると 
またわたしを犯し凌辱し、
今度は膣内射精してくるんです

だんだん 私もこの異常な行為で
無意識に調教されたかのように、
鬼畜レイプ魔の行為に、体が敏感に反応し、
合わせるようになりました

結局夕方まで5回以上いかされ、絶頂したんです

初めてのローターとバイブ経験し 
主人より大きなペニスで突かれまくり、
わたしのあそこにはズーと何かは入ってました。

夕方男は帰りしな わたしの淫らな体を
携帯で取り脅して帰りました。

その晩は何もできなく、私は眠り続けました

そして翌日 朝シャワーしてから、
部屋中片付けて 主人の帰りをまって 
その晩 主人に おもっきり抱いてもらい 

「やっぱり子供欲しい」

って言って 中だししてもらいました。

そして、今私は妊娠しています

あの鬼畜レイパーではなく、夫の子供であると
信じています

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