相乗りタクシーで逆痴漢手コキしてくるボーイッシュで可愛い痴女

海外旅行で散財して
成田空港についた時には
すっからかんになっていた俺ww

でもそのお陰で
相乗りタクシーで逆痴漢されたんでうけどね

俺は日本についた時には
本当に金が無くて
荷物もあるし
電車で帰るのは嫌だ!

という我侭言ってたら
係員が

「ワゴンタイプの乗り合いタクシー」

というものがあるらしく
教えてくれたんです

相乗りタクシーは予約制みたいだけど
後から来る飛行機が遅れてるという事で
なんとか乗れるらしい

一番後ろの席に案内され
後から続々と乗ってくる

俺の隣に座ったのは
ちょっとボーイッシュな感じの
ショートカット女子

席順は
──────────
│●         │△│    
│◎ │○ │○ │ │
│■ │○ │○ │▲│
──────────

アバウトでゴメン
コレくらいしかかけなくて

●=俺
◎=彼女
■=なんかでかい荷物
○=他の乗客
▲=運転手
△=誰かの荷物。

車種はハイエースロングかな?

それで成田から
相乗りタクシーが発進しあが
すぐに渋滞

事故らしい

車内は最初ワイワイしていたが
段々と旅行疲れで
皆トーンダウンして行き
仕舞いにはいびきすら聞こえてきた

渋滞で外も外灯がつき始めて暗くなると
カーテンを閉めて眠りにつこうと
ガウンを枕に寝ようとすると
そのボーイッシュの女性が言う

「あの~何処から来たんですか?」

いきなり話しかけられると結構びびる
ヘタレな俺

「あっ、えっ、っと、東京です」

クスッっと笑われた。

それより、よく見ると
ボーイッシュなんだが背が小さい

顔はあややなんかには
程遠いいがそんな雰囲気

「だってさぁ、このタクシーなら
皆東京方面じゃない?」

でまたクスッ
どこに行っていたのか聞いたのか
と思いながらボーイッシュを女子を見ると
けっこう笑顔はかわいい

だいぶ年上のようだ

「お茶飲みます?」

 なんなんだろう?と思った。

イキナリ親しげに話しかけてくるし
お茶とかくれるし

自分で飲んだやつ渡すし

俺に気があるのか?

「えっっと、○○区ですけど」

「私は、△△区、隣だねぇ~」

お茶をグビグビ飲むとすぐに
「飲む?」と聞いてくる

冷たそうなお茶だったので
少し貰ったんだが唇がついたペットボトルを
飲むときは結構緊張する。

「大丈夫だって!病気持ってないから」

といい笑いながら話してる

「あっ、私は真子、よろしく」

「あぁ、マコさんよろしく
俺は泰二」

と一応お互い自己紹介

しばらく何処行って来たとか
海外はココがいいとか
いろいろ話しながら過ごしてたけど
ネムネムの俺はウトウトし始めた

「ん?泰二君眠いの?
ついたら起して上げるね~」

といわれ寝てしまう俺

マコさんはしばらくはDSか
PSPか何かのゲームをしていたけど
飽きたみたいで俺に寄りかかってくる

正直なんなんだコイツ!

って思い始めてた

寄りかかられた俺は目が醒めてしまうが
マコさんはスースー寝てる

セーターの隙間から見える胸の
谷間がブラと一緒に観察できるほど見える

こうなると他の部分
腰とか脚とか尻とか
寝てるのをいい事に視姦する

だけど、こっちも長旅で疲れまくりだ
次第に興味を失って再びスヤスヤ

寝ながら股間に温かい感覚

なんだろう?

と思って薄目をあけて深めに
かぶった帽子の間から見ると
マコさんがわざとらしく
寝ぼけた振りして股間に手を乗せて
小刻みに揺らしてる

こうなるとヤバイ

見なければ

「荷物でも当たってるのかな?」

とかしか思わないけど

モロにマコさんの手が
俺の股間を触って逆痴漢してるとわかると
感じてしまうw

あとは勃起街道まっしぐら

次第にムクムク大きくなるけど
俺も寝た振り、マコさんも寝た振り

逆痴漢されてギンギンになってんのに
わざとらしく2人寝たふり

ジジィィジィ

ゆっくりとチャックが開けられる

内心「まじかよ!」

下までジッパーがおりきると
トランクスの割れ目から
人差し指がソロリソロリ

ある意味すげーもどかしい!

どうせなら一気に
触ってくれよ!

と思う俺がいるが逆に
この逆痴漢シチュに

「なんで俺なんかに?」

「いいの?」

「やらせ?」

「どっきり大賞?」

とかエロ漫画みたいなシチュに
疑心暗鬼になってくるw

人差し指が竿の真ん中あたりを
ツンツン突付く

続いて中指。薬指、小指

四本入ったところでトランクスの割れ目はきつきつで
これ以上は指が入りそうも無い

薄目でマコさんの顔を見ようとするが
ここで見たらばれる

だけど、マコさんの耳が
赤くなってるのは解る

パンツの中でいきなりVサインを作ると
つまんで引き出そうとしてる

内心

「なにやってんだよこいつ!」

と思うが期待と不安でどうにも動けない

なかなかでないのか
何回かチャレンジしてる

俺も出しやすいように
アシストしなきゃいけないおかな?
と思い

「う~ん」

とか寝返りうつ振りしてちょっと
トランクスに余裕を持たせる

するとあっけなくギンギンの
チンポが引っ張り出されてしまった

いいのかわるいのか?

ここで「は~いドッキリカメラで~す!」とか
言われた日にゃ
担当ディレクターぬっころすね

ギンギンのをモロに握られる

寄り添ってるマコさんの鼓動も早い

なんか、グーバーグーパー繰り返して

「俺のチンチンで遊んでんのかな?」

と思ったら
ゆっくりだけど根元までぐいぐいきて
手コキの逆痴漢責めw

こりゃダメだ

海外で金髪見てボイン見て
それでも遊びに行けなかった

やりたくてもやる相手居ないし
居ても怖いギャングとか拉致られそうだし
へたれなんで海外のナイスバディを
眺めてるだけだったからすごい溜まってる

声出せないから「う~ん」とか
なんか寝ぼけてそうな声しか発せな

これはかなりキツイ

手コキのスピードが上がる

はちきれんばかりの亀頭

充血度も高まってる

逝きそうなのにいつ逝くかすげー迷う

いきなりびゅっびゅっ出したら
まずいしなぁ

やっぱり起きた事にするしかないのかな

ちっさい声でマコさんが耳元で言う

「逝きそうなら手をぎゅって握って」

知らん振りしてたけど
手を握って、発射に備える

でもお互いおきてんのに
寝た振りっていうのはなんか笑える

それにいつ誰がこっちに
くるかわからないという怖さと興奮

もうお互い目が醒めて
ハァハァいい始める。でも寝た振り

異様な逆痴漢手コキに
チンコはもう発射寸前

マコさん何処に出すつもりなんだろう?

まぁいいや

手をぎゅっと握る。さらに強くぎゅっと。

手を亀頭にくるりと巻きつけると
マコさんはビクビクと跳ねる竿と
精子を上手くコントロールする

「ウグッ」

って声が漏れてしまった

手についたドロドロの精子が床に垂れる

マコさんは自分のバッグから
ティッシュとウェットティッシュを取り出し
ウェットで俺のを
ティッシュで自分の手を綺麗に拭いてる

拭かれたときにビクッってしてしまうと

「クスッ」

っと例のかわいい笑い

夜も日が落ちて車内は暗いので
あんまり大きな声出せないし
ましてや渋滞中で運転手から
何時見られるかとかヒヤヒヤだった

「あのぉー」

俺が困っていると

「へへへ、気持ちよかった?」

「ですけど、いきなりなにかな
とか思っちゃって」

「ごめんごめん、泰二君年下でしょ?
ちょっと虐めたかったのよ」

なに笑ってんだ?

それも嬉しそうに

「それに、私のモロタイプだし
これから家来ない?」

と逆ナンパされたけどw

強引すぎやしねぇか?

タイプと言われてイヤな気はしないけど
初対面でタイプ+手コキで
家なんかいっちまった日にはもう交尾確定!

1回断ったんだけど、
手コキされて気持ちよくしてくれたお礼みたいな
感情が出てきちゃって
とりあえず行きますってことに。

でもまだまだ渋滞。

今度もよっかかってきて

「海外って一人だと寂しいよね」

と言う

なんか悲しそうだ

胸のところにての甲が当たる

ふにゃふにゃしてて
温かくでいい気持ち

こっちもお返ししなきゃいけないのか?と思い。
何気なく触ってみる

「こ~ら、泰二君!後でだぞ」

すげーかわいい!

「ご、ごめんなさい」

照れくさくて謝ると、

「な~んて、もしかして泰二君でちょいエッチ?」

「えっ?男ですからねぇ~そりゃ少しは」 

「ふ~ん、ちょっとだけだよ
ばれたら降ろされちゃうぞ」

いいんか?触っていいのんか?

だって名前しか知らないこんな
女の人の胸を揉むなんていいのか?

神様ありがとう!
次の飛行機落ちても文句言わないね!

そっと撫でるように触ってゆくと
いきなりマコさんの身体がビクビク
顔が必死で堪えてる

調子に乗ってセーターの中に
ソロソロ手を入れる

「もぉ~やらしいんだからぁ」

とは言いながら結構よさげ。

やっと乳首到達

おぉ、二つともしっかり起床してる

指先でこねるように、摘んだり弾いたり

「んっ」

とは言うけどそれ以上は声を出せない

ジーパンのボタンを外して目的地へ

入れた瞬間で解った
オマンコがべっちょり湿ってる

それもかなり

クリをなでつけると

「うっぁぁ」

小さい声で

「これすぐ逝っちゃうよ、もうだめ」

「マコさん、いく時手握ってね」

「うん」

コクンと頷く、このかわいさやばい

しばらくクリクリ

震える脚を必死で抑えてる

「あっ」

っと言うと手がぎゅっっと握られてブルブル

ぐたーっとなってたけど
大丈夫かなと聞くと

「もぉ~Hな手なんだからぁ」

とぷんぷんって感じ。激萌え

2人でお茶飲んで
渋滞空くのを待ちながらいろいろ雑談

2時間近くしてやっと解消して家方面へ

「ここで降ります~」

とマコさんが言うと何故か俺にも

「はやく、はやく」

とか言ってる。マジで?

「今日でも明日でも車で
送ってってあげるから、降りなよ」

もう素直に従うしかなく

「はい」

料金払っていざ出ようというそのとき

運転手さんに

「お客さん、今度乗ったら
変なことしちゃダメだよw」

と言われた

えっ?バレバレなのか!バロスwwww

2人とも顔を赤くして

「すいませ~ん」

もうのれねぇじゃん

小奇麗なアパートで旅の土産を交換したり
あーだこーだ言いながら海外話で
花が咲き気がついたらもう夜中

ふとマコさんが

「出会ったのもなんかの縁かもねぇ~」

「もちろん失礼なのはわかってるけど
泊まってかない?」

だって

こうなら獣の交尾のように
激しくこのHでボーイッシュな年上女子と
朝までオールナイトSEXでしたよ

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