怒りながら手コキフェラしてくれるツンデレ熟女ナース

結石で入院したんが
入院一週間目に体中に小さいイボが出来たww

性病?それとも何か怖い病気か?

と俺は不安で泣きそうになっていると
検査の結果、単なるイボだと

安心したが
ついでだから入院中に
取ってしまいましょ
ということになった

イボ治療の経験が
ある人はわかるでしょうが

イボを液体窒素を吹きかけて
凍らせて組織を殺して取る方法なんです

その日いきなり第一回目の治療をした。

男性医師が処置してくれたが
横に中堅の熟女ナースと
インターンのような若い女医が見ていた

そんな仲だで
下半身丸出しの俺は
思いっきり照れてしまった

しかし、治療自体は
ティンポ反応する余裕は無く、

なんか火傷をしたようなピリピリした
痛みがありその日は一晩中痛かった

数日後、2回目の治療があったが

そのときは処置室で
前回見ていた若い女医と
熟女ナースに処置してもらった

この前自分で玉袋を持っていたが

今回はゴム手袋をはめた女医が
玉袋を押さえつけたので漏れは焦った

それに前回のような痛みが無かったので
不覚にも漏れのJrは起立してしまった。

俺は必死で治めようと、

若い女医と目を合さないように
しながら別のことを考えていたが、

女医は慣れていないのか
上や横へとこねくりまわすのでよけい始末が悪い

目が泳いでいると
熟女ナースとばっちり目が合ってしまった

半勃起中の俺を見て
熟女ナースがニヤニヤしているww

羞恥心で
顔から火が吹きそうだった

病室に戻るとJrの先から
カウパーが滲み出ていた。

すぐに熟女ナースが入ってきて
結石の検査の段取りを説明した、

「お疲れ様だったね
普段は私たちがするんだけど
今回は若い先生が勉強のために やったのよ
次からは私たちがちゃんとしたげるからね」

といってケラケラ笑って出て行った

更に数日後、医師から結石は開腹でなく
粉砕でいくと云われ安心して

3回目のイボ治療をした。

処置室に入れられて待っていると
約束どおり??例の熟女ナースが
一人で入ってきた

首、脇としてからパンツを
下ろして自分で持とうとしたら

「いいわよ」

といって俺の手をどけて
ガーゼを当てるとひょいと持ち上げた

その看護婦さんは美人の類ではないか
何となく色気のある四十路前後のおばさんナース

治療している熟女ナースさんの顔を見てると
なぜか急にムクムクと元気になってしまった

俺は照れ笑いをしてごまかそうとしたが、

熟女ナースさんは表情を変えずに

「もう、やりにくいわね」

といって力を込めた

俺のチンコはそれで
ますます血が溜まって
ドクンドクンと脈を打っている、

その度にガーゼがずれるので

怒った熟女ナースは

「もう!」

といってガーゼをはずし直接
素手でチンコをつかんできたw

ビックリしたが、だからといって
治まるはずも無く
俺は目をつぶってこらえていた。

治療は一通り終わったが
俺のチンコはますます元気だ。

熟女ナースは少しの
間押さえつけたままだったが、

何を思ったかそのまま
ちょっとだけ手をずらした

俺は思わず腰を引いてしまった。

熟女ナースは私に顔を近づけてきたので
キスされるのか?

と思ってビビッたが

横にそれて、俺の耳元で

「もう内緒、だからネ!
こんにオチンチン大きくしちゃって
しょうがない患者さんねー」

と怒りながら熟女ナースは
手がゆっくりと動き出し
手コキしてくる

俺は一瞬息が出来なくなった

処置室は診察室の一番隅っこにあるとはいえ
仕切りは簡単な薄い壁しかない、

外を人が通るたびに気になって仕方ない
それにこんなとこでザーメンを
出したら匂いで
ばれるんじゃないかと
嬉しい反面気が気じゃない

気が散ったのでなかなかいけなかった。

長引いたので、熟女ナースが

「もう早くいっちゃってよお」

とまた怒りながらも
フェラチオしてくる
エロ怖い熟女ナースww

音が出ないように気をつけてるようだが、
それでもちょっとだけチュル
チュルと音がしている。

ものすごく気持ちよくて
ようやく口内射精できたんですw

怒りっぽいナースは
俺のザーメンをまさかの精飲してくれた

「いっぱい出して~
もうしょうがないわねー」

と俺は熟女ナースに怒られながら
処置室から出ていきましたw

今考えるうと超ツンデレな
おばさんナースだっと思います

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。