万引きした未成年の素人女子大生を輪姦レイプで愛玩ペット調教

私が所属する社会人サークルで
肉便器のご奉仕奴隸を輪姦レイプしたんです

社会人サークルのメンバーは
30代から50代の20人前後で
結構大所帯なサークルなんです

表向きはそこそこの規模の
異業種交流会のようなものを催していますが

裏ではメンバー間のスワッピング乱交や
SNSなどで知り合った素人人妻との
乱交パーティーをする過激でエロいサークルなんです

最後の人妻相手の乱交SEXから1ヶ月が経ち
そろそろ次がないかな
と思っていたところ
メンバーのKさんから嬉しいお誘いが

Kさん

「セフレの女子大生を
複数プレイデビューさせたいんだけど
今度の土曜、都合つかない?」

Kさんはもう50才を過ぎており
齢相応に髪は薄くなり、腹も出ており
お世辞にも外見がいえない
中年オジサン

そんな中年おっさんがどうやって
素人女子大生のセフレなんてゲットしたのか
金で愛人にでもしたのか

そんな疑問が一瞬頭をよぎりましたが
普段サークルで抱ける女性は30代が中心で
未成年の10代を乱交SEX出来るチャンスなんて
滅多にありません

ひとまずは、参加する方向で
進めてもらうことに

当日、期待に胸膨らませ集合場所として
指定された埼玉の別荘に着くと
私以外の参加者は既に到着していた

当日のメンバーは、私(40代前半、公務員)
Kさん(50代、雑貨屋オーナー)
Cさん(40代、中学教師)、そして件の
肉便器奴隸になる素人女子大生でした

女の子の名前は、あいこ
大学一年の19才

スタイルは、身長は
平均よりやや低く胸は小ぶりの貧乳

肌は色白、髪は鎖骨の
辺りまで伸びた黒髪

顔は幼さが残っていますが
かなりの美人女子大生

Cさん「うわぁ、可愛い子じゃないですか
どうやって知り合ったんですか?」

Kさん「まぁそれはおいおい話すよ
さ、あいこ、シャワーを浴びておいで」

Kさんに促されてあいこが
シャワー室に入っていた後馴れ初めを訊いてみると
このKさんがなかなかの鬼畜

あいこは今年の4月に大学に
入学したのをきっかけに親元を離れ
一人暮らしを始めたのですが

Kさんの雑貨屋で
万引きをしてしまったそう

それが運悪く店舗に来ていた
Kさんに見つかり、バックヤードに連れ込まれ

「親や学校、警察には内緒に
しとくこともできるけど
子供じゃないんだから
言ってることわかるよね?」

というAVやエロ漫画で
よく見るお決まり万引きレイプパターン

その場で免許証、学生証を取り上げ
裸に剥いて女子大生の無修正エロ写真撮影

その後は一旦解放し
雑貨屋の閉店後に呼び出してホテルへ連れ込み

ホテルでの行為は
最初はレイプ同然で始まったそうですが

何十人もの人妻との行為で
鍛えられてきたKさんのテクニックに
高校卒業して間もない
素人女子大生が
耐えられるはずもありません

その日のうちに潮吹きガチイキ絶頂しまくりで

その後は、万引きの事実に加え
その時に撮られた無修正エロ写真や
動画もネタにして、
ほぼ毎週のように呼び出してセックス三昧で
肉便器奴隸に調教したと

3ヶ月たった現在では
女としての悦びを教え込まれた
Kさんの愛玩生処理ペットになっていると

ほぼ無理やりに近い方法で
モノにしてしまった経緯を聞いて

そんな素人JDを抱くことに
少し罪悪感があったのですが

シャワーを浴び終えたバスローブ姿の
あいこちゃんを見て、
理性は吹っ飛んだw

色白の肌に濡れそぼった黒髪がなんとも色っぽく
こんな上玉素人JDを抱けるなんて
次いつあるかわかりません。

万引きした彼女にも非があると
自分に言い聞かせ、
乱交SEXに参加させてもらうことにした

Kさん「じゃあ俺はしばらく見てるから
好きなようにやっちゃってよ!
あいこ、たっぷり可愛がってもらうんだぞ」

Cさん「じゃあ、遠慮なく
抱かせてもらいますよ。あいこちゃん、よろしくね」

Cさんはそういうと、
あいこの肩を馴れ馴れしく抱いて

ベットの上へ誘導し
バスローブを脱いで立膝にさせました

バスローブを脱ぐときあいこは
ちょっとためらったような感じでしたが
抵抗しても無駄だと思ったのか
言うとおりにします

Cさん「じゃあ、触るよ」

あいこのオマンコにCさんの手が触れた瞬間

あいこはビクっと反応し
腰を引いて逃げようとしましたが

Cさんは腰に手を回すようにして
自分の方に押し戻し、逃がしません

Cさん「いやぁ、こんな若くて可愛い子の
オマンコ触れるなんて何年ぶりだろう
おじさん今日ははりきっちゃうからね
いっしょに気持ちよくなろうね!」

そういうと、あいこの左の
乳首に吸い付き恥辱しはじめる

「ッ!あぁん!」

同時に性感帯2箇所に刺激を与えられ
思わずHな声が漏れてしまいる

Cさんの緩急をつけた愛撫に
開始間もなくしてあいこが小刻みを
身体をふるわせアヘ顔になって喘ぎ始めました

「うっんっ、んっはぁっ」

手マンのクチュクチュと言うエロいマン音

おっぱいを吸うチュパチュパという音に加え

「あんっ あんっ」

という可愛らしい喘ぎ声

一気に部屋の空気が淫靡になります

そのあたりで、それまで2人の絡みを
見ていた私も交じることにしました

ポジションは、あいこを挟んで
Cさんの反対側にしました

そこで私も立て膝になり
左手でヒップを、右手でおっぱいを掴み
そして唇はあいこの唇へ

あいこ「…!」

キスした瞬間唇が硬くなりますが
続けてレロレロと唇を舐めていると
徐々に硬さがほぐれ、てきます

そこですかさず舌で唇をこじ開け進入し、あいこの舌や歯茎を嘗め回すようなディープキスをします。

あいこ「…!むぅっ!…ぅ…ぅぅ…ッ、ン〜っ」

1分にわたるディープキスを終えた後のあいこの色っぽい表情に私の息子はビンビンになり、すぐ押し倒して挿入したい欲求に駆られますが、まだ流石に早すぎるの我慢して、尻を揉み、胸を責め続けます。

あいこ「あっ! あんっ あんっ、はぁ〜、 くぅぅ…、」

2人同時にオマンコ、両乳首、尻、口をいじられあいこの顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声のボリュームがあがっていきます。

あいこ「あうっ、あんっ! あんっ! イヤァ…ダメェ、ダメェ…!」

S気のある私とCさんはその声に嗜虐心を煽られた責めをますます激しくします。

あいこのオマンコは、もうお漏らししてるんじゃないかと思うぐらい、愛液でビショビショに。

行為を開始してから15分もしないうち、あいこの口から限界宣言が。

あいこ「あぁ〜〜〜、イク、イク、もうイクッ」

Cさん「あいこちゃん、もうイッちゃうの? まぁ俺ら上手いし、二人同時だから仕方ないか。…よし、イカせてあげよう!」

そう言って、膣に差し入れた指の振動を早めるCさん。

Cさん「うおりゃあ!!」

あいこ「イクッ、イッちゃう!イッちゃう!」

Kさん「いいぞっ、イケっ!あいこ!イヤらしい声みんなに聞いてもらえ!」

そして・・・。

「イクッ! イクッ!
イクゥーーーーーー!」

あいこは、びっくりするほどの大音量で絶頂の叫びをあげると
ギュンと仰け反り、そのまま後ろに倒れ込みました。

あいこ「アァ、アァ…、ハァッ…、ハァッ…、ハァッ…、、」

性感帯の全部責めを受けた後、あれほどの叫び声をあげたからでしょう。すっかり息が上がってしまい、倒れこんだまま肩で息をしています。

Kさん「こいつの声、中々いいでしょう。」

「最初恥ずかしがって声を堪えてたんだけどさ。 イク時はなるべく大きな声が出るよう、俺が仕込んだんだ。」

私もそれを聞いて、彼女の叫ぶようなイキ方に納得しました。

Cさん「そうだったんですか、さすがKさん。やっぱり若い子のイキ声はタマりませんからね!」

そんなゲスな雑談の後、ほとんど彼女を休ませることなく行為再開。

あいこの呼吸はまだ完全には整っていませんが、そんなのはお構いなしです。

Cさん「Sさん、もう我慢できないや、先に入れさせてもらってもいいかな?」

私も入れたかったのですが、先に切り出されてしまったので、内心渋々ではありましたが、頷いてやります。

Cさんは礼を言うと全裸になり、コンドームを装着しました。

(あいこにはピルを飲ませているから中に出しちゃっても大丈夫とKさんからは言われていましたが、複数プレイのときには万一のことや、後で挿入する人のことも考えて、コンドームを装着しておくのが私たちのサークルのマナーです。)

Cさん「さっ、あいこちゃんは一度すっきりしただろうけど、おじさんたちもすっきりしたいよ! オマンコにハメさせてもらうからね!」

そういうとCさんは、イッた後仰向けになっていたあいこの両脚を掴んで持ち上げて開かせ、自分の両肩に乗せました。

その体勢から、いわゆる屈曲位でハメようとしていることがわかりました。

Cさんはペニスをあいこのオマンコにあてがい照準をつけると、ゆっくりと、感触を味わうように挿入していきます。
あいこ「ウッ…、ウアァ…ッ…!」

Cさん「やったーっ、こんな可愛い子にチンコ入れてやったぞ! Sさん(私のことです)、記念撮影よろしくね!」

そういわれて私は局部が結合した状態の2人の写真を、Cさんのスマホでパシャパシャと何枚か撮ってあげました。
(写真撮影は事前にKさん了承済みです。)

あいこ「アァ~、、ダメです、撮らないでください、、」

Cさん「あいこちゃん、ネットにばら撒いたりはしないから安心してね、 ただ、宝物にして、ずっと使わせてもらうからね!」

撮影が終わると、Cさんは猛烈に腰を振りはじめました。

あいこ「あうっ! ウッ! ウッ! ンッ! ンッ!」

Cさんのペニスはやや小さめですが、カリが大きく、サークル内ではテクニシャンで通っています。

あいこはKさんに開発されてイキやすくなっていることもあり、挿入後すぐヨガリはじめると思っていました。
が…

数分ほどの運動の後、あいこの反応が大きく変わる前に、今度はCさんが限界の宣告をしました。

Cさん「ダメだ、気持ち良過ぎるよ、もう限界だ! あいこちゃん、いっしょに、いっしょにイこう!」

あいこ「アッ! でもアタシ、さっき、イッたばっか、だから、ウッ!」

Cさん「え~っ、そんなこといわないで、何とか、頼むよっ!」

そんなやりとりの後、ラストに向けCさんが腰のうち付けが早くなります。

パン パン パン パン 

あいこ「ンッ! アッ! ンッ!」

Cさん「あぁ~、駄目だ、出しちまった!」

結局、Cさんは射精しましたが、あいこはイキませんでした。

どうやらCさんのペニスと彼女のオマンコの相性はあまりよくないようです。

もしくは、彼女がペニスの挿入ではイキづらい体質なのか。

悔しがりながらCさんがペニスを引き抜くと、おまんこからねっとりと愛液が糸を引いているのが見えました。

私もそろそろ我慢の限界です。

Kさん「Cさん残念だったね!でも時間はたっぷりあるから次イカせてやってよ。 じゃあ次はSさんどうぞ!」

既に服を抜いてスタンバイしていた私は、Kさんにそう言ってもらうとすぐ行為に移ります。

体位は、先ほどまでのCさんと同じ屈曲位にします。

私「あいこちゃん、よろしくね。」

そういってCさんのポジションと入れ替わります。

ポジション入れ替えの際、私のペニスを見たあいこの表情がやや不安げになりました。

それもそのはず、私のペニスは長さが17センチあり、太さもかなりのものなのです。

(ちなみにCさんのは11センチで太さ標準よりやや細めでカリのみやや高、Kさんは13センチぐらいで太さ標準)

私「痛かったらごめん、ゆっくり挿れるから我慢して。」

我慢の限界だった私は、あいこの返事を待たず挿入を開始しました。

あいこ「アウァッ!、、ンッ…、ンッ、 ン…!」

私のペニスがミチミチと膣を押し広げながら、膣内へと突き進んでいきます。

痛みに耐えギュッと目をつぶるあいこの目から、ポロポロと零れる涙は舐めとってあげます。

1分ほどかけ、なんとか膣奥まで挿入を終えることが出来ました。
(根元までの挿入はさすがに断念)

はじめ小柄な彼女を見て、もしかしたら挿入まではキツイかなと思っていたのですが、何とか挿れることが出来たのは、直前までやや小ぶりとはいえCさんのペニスが挿入され、日ごろからKさんによる開発も進んでいたおかげでしょう。

挿入後は、私のペニスのサイズに馴染ませるため、激しく動かずゆっくり動かします。

数分経つと、あいこは最初は痛みにぎゅっと目を閉じ歯を食いしばっていたのですが、徐々に息が荒くなり、口が開き目がトロンとし始めます。

そろそろヤレる、そう予感を感じた私は、あいこに声をかけました。

私「そろそろ動かすから。痛かったらごめんね。どうしてもムリだったら止めるから言って。」

額に玉のような汗を浮かべ、真っ赤な顔でハァハァと荒く息を続ける彼女の反応を肯定と受け取り、運動速度を上げていきます。

あいこ「はうっ! アウッ!!  アンッ! アッ! アンッ! アンッ!」

数分ピストンしたところで結合部に目をやると、愛液の泡立ちにより出来る本来白いはずの泡が、少し赤みを帯びていました。

やはり少し出血させてしまったようです。

破瓜ではないとはいえ、膣にこれだけのサイズのものを挿れて擦られ出血しているのであれば本来かなりの痛みを伴うと思います。

しかし、雌としての本能で、あいこの脳内には快楽を感じさせる物質が盛んに分泌されているのでしょう。

その頃にはもう惚けた表情で口をだらしなく半開きにし、喘ぎ声と、その合間にスゴイ、アァスゴイとうわ言のように繰り返すだけでした。

本格的な運動を開始して改めて実感したのは、この子はかなりの名器の持ち主ということ。

きつめに締め上げつつも運動を妨げるほどではなく、膣壁が絡みつくような感覚をあたえ男を悦ばすのです。

なこれならCさんがすぐ我慢できずイッてしまったのも頷けます。

私も「もうイキそう、最後は早く動かすけど我慢して!」 

そう一言断ると、激しくピストン運動を開始しました。

あいこ「アッ!痛っ!痛いです…! ウッ! ウッ!」

途中、彼女が痛くてムリなようであれば途中で止めるつもりでしたが、ここまで来たらもうストップは効きません。

私「ごめん、もうちょっとだから我慢して!またすぐ気持ちよくなるから!」

あいこ「アイッ、イタイ、イタイッ、ウゥッ!!」

最後のフィニッシュは、私は肩から彼女の脚を下ろし、前のめりに倒れて彼女と肌を合わせました。

そうして、よりいっそうピストンを早めます。

私「もうちょっと!」

あいこ「ハイィ~~スゴイッ!イタイのにキモチイッ!スゴイッ!モウワカンナイ~~!」

私「イクよッ!あいこちゃん、いっしょにイって!」

あいこ「アァアァ~ッ! ウンッ!ウンッ!(激しく頷いてくれました) イクッ! イクッ! イクッ! イクッ! イクッ!! イクゥッ!! キャーーーッッ!! キャーーーーーーッ! ヤァーーーーーーーーーーーッ!!」

あいこと私は同時にイキました。

私がドクッ、ドクッと射精するのに合わせ、彼女の膣がギュッ、ギュッ、と痙攣し、ペニスから精液を搾り取ろうとしてきます。

0.05mmのゴム越しのその感覚に、私は彼女がたまらなく愛おしくなり、口付けました。

彼女も首に手を回して抱き付き、舌を絡め応じてくれました。

ペニスを引き抜いた後は、血が混じった愛液でグチョグチョになったオマンコをティッシュで拭きとりきれいにしてあげました。

汚れを拭き取り改めて近くで見ると、本格的に使われ始めて日が浅いからか、黒ずみの少ないきれいなマンコです。

私は思わず彼女に「ありがとう、気持ちよかった」と声をかけ、クリトリスに口付けをしました。
あいこはクリトリスに私の唇が触れたとき、ピクッとカラダを動かしましたが、何も言いませんでした。

一連の所作を終えると、黙って見ていてくれたCさんとKさんが私のセックスの感想を述べました。

Cさん「やっぱりSさんのイチモツはすげーや。でもおまんこユルくなっちゃったかな。」

Kさん「ホントにね、うらやましい限りだよ。 あいこのマンコは…、まぁーいいでしょ、俺はもうたっぷり堪能させてもらったしね。」

私とCさんが一発ずつ出し終わったところで、今度はちょっとあいこを休ませてやることにしました。

Kさん「じゃあその間、DVDでも見ようか。」

えっ流石にこのシチュエーションでDVDはなぁ、と思ったのですが、 そうして始まったのは、あいこが初めてKさんの相手をさせられたときの動画の上映会でした。

以下動画の中身です。

動画は、ラブホテルと思われるベッドの上で、全裸のあいこから始まりました。

画面が揺れ動きKさんの声が入ってはいますが、Kさんの姿が映っていないことから、Kさんがハンディカムで撮影しているようです。

Kさんとあいこの声で、セックスさせろ→それだけはムリだから許してください→いいからセックスさせろ→初めてなんです、セックス以外なら何でもしますから許してください →いいからセックスさせろという押し問答が何度か繰り返された後、Kさんが実力行使にでます。

今日一日だけでは許せないけど、俺を満足させられればお前の万引きは不問にする。

そうでなければ万引きしたことを親、学校はもちろん警察にも通報する、店で採った裸の写真もばら撒く。

どちらがいいかお前が選べと顔を近づけ怒鳴りつけています。

こんなととを言われたら、もう選択肢はありません。

それから、Kさんの指示により、学生証を自分で持ちレンズの方に見せながら、○○大学教育学部一年、○○あいこです。

私は○年○月○日、雑貨屋で○○のシャーペンを万引きをしました。

この罪は、オーナーのKさんのお気の済むまで、私のオマンコを使っていただくことで償わせていただきます。と宣言させられていました。

その後は、画面が切り替わり、彼女がベッドに仰向けに寝かせられたベロチュー、乳首吸い、クンニと一通りの前戯。

指を膣に入れられた時「痛いです、1回抜いてください」と請う声が聞こえましたが、「抜いてもいいけど、ばら撒いて欲しいってこと?」と高圧的に言われ、「やっぱり抜かなくていいです」と言わされていました。

(その後すぐ、「気持ちいいので抜かないでください」と言い直させられていました。)

その後前戯はしばらく続きましたが、道徳的には見ていてあまり気持ちのいいものではありませんでした。
(とは言っても、股間はビンビンでしたが)

行為にちょっとでも抵抗の色がでると、「ばら撒いてもいいの?」です。

こんなことされたら、どんな人間だって心が折れるでしょう。

前戯開始から10分ほど経過した頃、ローションをたっぷり使って挿入開始。

このシーンでは、破瓜の痛みを声に出して訴えることすら許されず、父親と同年代か、それより年上であろう男に処女を捧げることになった娘の苦しげな泣き顔がアップになって映されていました。

Kさんによると、この時ホテルには6時間ぐらいいて、最後のほうは彼女も何度もイッていたそうなのですが、上映会は初挿入までのシーンで終わりになりました。

というのもCさんがビデオ上映の間も、隣に座ったあいこのオマンコや胸をいじり続け、早くセックスを再開させてくれるようKさんに訴えていたからです。

結局あいこにとって休憩になったのかならなかったのかわからない上映会は30分足らずで終わり、行為再開です。

Cさん「よぉしっ!今度こそイカせてやるからな~!次はバックでやらせてもらうよ!」

あいこはもうこの頃にはもうされるがまま、という感じで、Cさんに言われるままにケツを高く上げて突き出し、激しいピストンと乳首責めにより、嬌声を上げセックスの快楽に身を委ねていました。

その後結局、2時間ほどあいこのカラダを貪りました。
(ラスト30分はKさんも参加)

全部書くと長くなり過ぎるので詳細な描写は省きますが、正常位、バック、騎乗位、松葉崩し、駅弁など、様々な体位で入れ替わり立ち替わり、または3人で同時に犯しました。

結果的に、結局Cさんはペニスであいこをイカせることは出来ませんでした。

彼女は性感帯の同時複数個所責めか、挿入であれば膣奥を擦られないとイキづらい体質のようでした。

Cさんは私が単独で彼女を3回(うち2回が挿入、1回がクンニ)もイカせたので、ずいぶん悔しがり、最後に手マンと乳首の同時責めでイカせることはできていましたが、かなり悔しそうで、 「チクショウ、俺もチンコでかくなりてぇな、○○クリニックで手術してもらおうかな」なんてぼやいていました。

その日のラストはKさんとあいこのセックス鑑賞でした。

Kさん「さてと。 お前、他の男のチンポで随分ヨガってたなぁ。 ご主人様以外にそんな態度を見せるなんて、最低の淫乱女だな!」

あいこ「アァ許して、お願い、言わないでぇ」

あいこがぽろぽろ涙を流し、Kさんの許しを請います。

(私は、自分で貸し出し、何度も私やCさんと彼女がしてるとき「イケ」とか「もっとイヤらしい声聞かせろ」とか言いまくってたのはどこの誰だと思いながら見ていました。)

Kさん「ごめんなさいの時はどうすればいいんだったっけ? 自分が気持ちよくなることしか考えられない馬鹿女はそんなことも覚えてられないのか?」

あいこ「ごめんなさい、すぐやりますから許して…」

そう言ってあいこは自らKさんの上に跨り、ペニスを自分のオマンコでズブッと飲み込んで騎乗位になり、イヤラしく腰をグラインドさせ始めました。

あいこ「ア~ッ、 ア~ッ、ご主人様ァ、ご主人様のおちんちん気持ちいいですぅ~!」

Kさん「そうかなぁ、さっきSさんのチンポ入れられてた方が気持ち良さそうだったけどなぁ!なぁ、Cさん!」

Cさん「そうですね、Sさんのときはもっと大きな声出てましたよ!」
あいこ「アーッ!そんなことないです、ご主人様のオチンチンの方が断然気持ちいいですーーーッ!」

彼女の反応を見る限り、ここでKさんを満足させておかないと、後でお仕置きされてしまうパターンなのかと思われました。

Kさん「よしっ、じゃあお前が嘘ついてないか判断してやるから、もっと激しく動いてみろ」

そう言われて彼女は前後左右のグラインド中心だった動きから、上下運動を加えました。

Kさんに下から突き上げられというか、Kさんの上でまるでクラブダンスでも踊るかのように全身を激しく使い上下する若いカラダを、私はCさんと見ていました。

あいこ「アッ! アッ! アッ! アッ! アッ! キモチイィ~~、イクイクゥ、イッチャウーーー!」

Kさん「ようし、あいこ!俺ももう限界だからイクぞ、いいな、お前もイクんだぞ! CさんとSさんにイヤラシイ声聞いてもらえ、イクとこ見てもらえ!」

あいこ「ハイーーーッ!ご主人様ァ! Cさん、Sさん、あいこのイヤラシイ声聞いてください!イクとこも見てください~!」

Cさん「イイヨ、見ててあげるから、思いっきりイってみな!」

あいこ「ハイーーーーーーッ!アッ、アァッ~~! アッ、ヒィィィィィィーーーーーー!!」

「イクッ! イクッ! イクッ! イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!  ア゛アーーーーーッ! イ゛ッグゥ゛ッーーーーッ!」

あいこは今日一番の大絶叫を放ち、果てました。

その後数秒、局部をKさんのものと繋げた状態で、天井を見つめるようにしていたあいこは、Kさんの上半身にばたりと倒れ込みました。

Kさん「良かったぞあいこ。サークルメンバーの前で調教の成果がちゃんと出せて、俺も鼻が高いよ。」

あいこ「ァ…ゥゥ……」

Kさんに声をかけられても、ほとんど意識が飛んだ感じのあいこはまともな反応が出来ませんでした。

私はそんな光景を見ながら、こんなことになったこの娘はこの先一生普通の恋愛、セックスでは満たされることがないんだろうな、と同情を禁じえませんでした。

ただ、このような状況になったしまったのも、元はといえば彼女自身の軽はずみな行為によるものです。

軽はずみな行動が一生を左右してしま

万引きなんてしなければよかったのに

そう、思いながらあいこの行く末を心配していた。

別荘でのプレイから2週間経ったころ、Kさんからまた連絡がありました。

Kさん「こないだ抱いてもらったあいこ、覚えてるよね?実は、もう飽きてきちゃってさ。 どっか売る前にAVでも撮って稼ごうと思ってるんだけど、撮影に協力してもらえないかな?」

まず、結論から言うと、あいこはAVには出演させず、身柄は私が譲り請けました。

彼女を欲しいという想いは、8月に彼女とセックスをしてからずっと持っていました。

レイプ同然でM調教を受ける10代の娘に同情したとかではなく、初めて彼女とセックスをした時、なんと言えばいいのでしょう…

カラダの相性ピッタリというか、意識の波長がピッタリというか、とにかく、この娘が欲しい、俺だけのものにしたい、そう強く思ったのです。

ですから、KさんからAV撮影への誘いの電話を受けたとき、以下のことをすぐKさんに話しました。

・彼女を自分専用にしたいので、譲って欲しい。
AV撮影は中止し、今まで撮り溜めた彼女や画像や動画も削除し、どこにも流さないで欲しい。

・動画や画像の削除代金+AVを撮って売れば稼げていたであろう代金+あいこ自身の代金として、300万円までならすぐ用意できる。

・もし今後、彼女が万引きをネタに犯されたことを周囲に漏らしそうになった時は自分が責任を持って止める。

Kさんはその申し出に驚き、少し考えさせて欲しいといい、一度電話を切りました。

その後しばらくしてKさんからかかってきた電話の内容は以下。

・他ならぬSさんからの頼みなので、私個人に対しては小遣いとして30万ぐらいもらえれば充分。
ただし、以下の状況を考慮し、条件を飲んで欲しい。

・正式な案内はまだだが既にこのAV撮影の話はサークルメンバーに声をかけてしまっており、特にNさん(50代、サークルのリーダー格)やTさん(60代、Kさんに取ってはお得意先の会社の会長)がやる気マンマンになってしまっているのがマズい。

(Cさんが、サークルメンバーにあいこの写真を見せ、で彼女がいかに名器の持ち主であるかを力説してしまったそうです)

・8月16日にはあいこを引渡すので、14日の夜から15日にかけては、AV撮影中止をサークルメンバーを納得させるためにも、彼女をサークルメンバーの好きなようにさせて欲しい。

AV撮影の話がサークルメンバーに知れ渡っていたことを聞いて私は、あぁ、もっと早く動いておくんだったと後悔しました。

リーダー格とは言えKさんと同年代のNさんはともかく、Tさんは10年以上前Kさんの会社の業績が悪化したとき助けたことがあると過去Kさんから聞いており、Kさんの頭が上がらない相手であるのを知っていたからです。

しかもこのTさん、年寄りのくせにことセックスについては非常に貪欲で、特に他人の女を寝取るのが最高に興奮し、特に若い女、特に10代とのセックスは何者にも代えがたいと豪語する厄介極まりない性格の持ち主です。

しかし、まさかあいこをKさんの元から無理やり連れてくるわけにもいかず、周りへの影響を最小限にしてあいこを貰い受けるためには、Kさんの提示した条件を飲む以外方法はありませんでした。

また、AV撮影の中止の経緯をKさんはメンバーに説明せざるを得ないでしょうから、そうなればいくら仁義を切ったとは言え、私がこのサークルに所属し続けるのは難しいと思われました。

(サークルに残る以上、特にTさんが何らかの手段を使いあいことまたセックスさせるよう要求してくるのが目に見えており、それを拒むのは不可能ではないが難しい。)

私は、5年間所属していたサークル去る決意をしました。

その旨Kさんに告げると、Kさんは、「古株のSさんがいなくなると寂しくなるけど…、Sさんにとってはサークルに居辛くなるだろうから、それがいいのかもしれない。Tさんについては俺にはどうにもできない、すまない」と言ってくれました。

また、事を進める上で、当事者であるあいこの気持ちを聞いておく必要がありました。

(Kさん曰く、「あいこに聞かなくたって、俺たちが決めれば従うしかないんんだから別に聞かなくてかまわないのに」とのこと)

その後、Kさんに彼女の電話番号を教えてもらい事情を説明すると、
「AVはだけは嫌、このカラダを二日ぐらい弄ばれるのは我慢するから、どうかSさんに助けてほしい」としゃくりを上げて泣きながら懇願されました。

それを受け私の腹は決まり、Kさんの条件の通りの会を企画してもらえるようお願いしました。

Kさんは、「俺とSさんの中だろう。俺はあいこを性処理玩具ぐらいにしかみてこなかったが、多少の愛着は湧いてきているし、出来る限りのことはしてみせる」と請け負ってくれました。
その旨Kさんに告げると、Kさんは、「古株のSさんがいなくなると寂しくなるけど…、Sさんにとってはサークルに居辛くなるだろうから、それがいいのかもしれない。Tさんについては俺にはどうにもできない、すまない」と言ってくれました。

また、事を進める上で、当事者であるあいこの気持ちを聞いておく必要がありました。

(Kさん曰く、「あいこに聞かなくたって、俺たちが決めれば従うしかないんんだから別に聞かなくてかまわないのに」とのこと)

その後、Kさんに彼女の電話番号を教えてもらい事情を説明すると、
「AVはだけは嫌、このカラダを二日ぐらい弄ばれるのは我慢するから、どうかSさんに助けてほしい」としゃくりを上げて泣きながら懇願されました。

それを受け私の腹は決まり、Kさんの条件の通りの会を企画してもらえるようお願いしました。

Kさんは、「俺とSさんの中だろう。俺はあいこを性処理玩具ぐらいにしかみてこなかったが、多少の愛着は湧いてきているし、出来る限りのことはしてみせる」と請け負ってくれました。

その日の夜、メンバーのKさんからサークルメンバーのメーリングリストを使いメールが送られてきました。

(サークルから4人以上の参加を呼びかけるプレイを行う場合、原則として正式に告知を行うことがルールになっています。)

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タイトル:
女子大生AV撮影会 あらため 大乱交パーティー開催のお知らせ

本文:
お世話になっております。
Kです。

一部の方にはご説明をさせていただいておりますが、まずは「女子大生AV撮影会」へのご参加をお誘いしておきながら一方的にキャンセルしてしまったことをお詫びいたします。

言い訳がましいですが、Sさん同意の上で申し上げますと、今回AV撮影会を中止したのは、出演予定だった娘を私から貰い受けたいとSさんから強いお願いがあったからなのです。

また、Sさんにおかれましては、この娘を貰い受けた後は、サークルを脱会し、娘とともに新しい門出を踏み出すことを望まれております。

つきましては、2人の禊と、新たな門出を見送る意味も込め、Sさんご了承の元、AV出演予定だった女子大生をゲストに迎え「女子大生 大乱交パーティー」を下記の通り開催いたしますので、奮ってご参加ください。

【幹事】K、T
【会場】埼玉県○○市○○ ○○荘
【日程】8月14日(金)19時~16日(日)22時
【ゲスト情報】
あいこ
年齢:19才、
T:156cm、B:78、W:57、H:81、
足サイズ:23cm、体重:45kg、
髪型:ストレートロング、
髪色:黒、肌:色白、
初体験:19才(今年4月にKと)、
好きな体位:バック・騎乗位、
経験人数5人、
最大同時プレイ人数:4人(本人+男3名)、
経験回数:16回
※今回は会の性質上画像の添付が無いことご容赦ください

【禁止事項】
入場後の動画、画像及び音声の記録、大学名、住所等の私生活に関する事項の聞き出しは厳禁。
※Sさんへのプレゼント用として、Kのみ動画を撮影予定。

【備考】ゲストはピルを常飲しておりますが、大人のサークルとして節度を守り楽しんでいただければ幸いです。

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そのメールを見て、私は、最初の万引きの日から3ヶ月で16回セックスさせられてんのか週一ペースどころじゃなかったんだな、複数プレイデビューを終えた日に経験人数3人になったと聞いたから、あの後新たに2人の相手をさせられたのか、などと考えてました。

そのメールが送られてから16日までの間は、悶々として仕事が手につきませんでした。

サークルに5年もいたためメンバーの性癖やテクニックはほとんど知り尽くしていますので、 スパンキング好きのMさんが参加するなら彼女のケツはおサルみたいに真っ赤になっちゃうんだろうな、

アナル好きのEさんが参加するならまず間違いなくアナルまで犯されるんだろうな、

Nさんが中出ししたいとか、TさんがやっぱりAV撮らせろとか言い出したらどうしよう・・・などと、振り払おうとすればするほど嫌な考えが浮かんできます。

しかし、自分にはメンバーが彼女に手心を加えてくれることを祈りながら、ただ待つことしかできませんでした。

8月16日の0時ジャスト、私はあいこの身柄を譲り受けるため、例の別荘に着きました。

最初Kさんは16日に引渡すといったのは、16日の朝に迎えに来てくれれば引渡すというつもりだったそうですが、どうしても我慢が出来ず、金曜の乱交開始前にKさんに連絡をいれ、日付が変わったらすぐ引き取ることにさせてもらったのです。

チャイムを押すと、Kさんが出てきた迎えいれてくれまいた。

Kさん「お疲れ、30分ぐらい前にはみんな帰ってったよ。」

Kさんが玄関のドアを開けたとき、ムワッと建物から出てきた異臭が流れ出てきました。

それは、この5年間で嗅ぎなれた、男女の体液の混じり合った匂いでした。

乱交の後はいつもこの匂いを嗅いできたのですが、これほどまでに強い匂いは初めてで、この段階で、あいこに対して相当な行為が行われたことを悟りました。

Kさんの誘導で部屋に入ると、部屋の真ん中には2m四方のビニール製シートが敷かれ、その中央には全身から異臭を漂わせたあいこが白目を向き失神していました。

急いで駆けよると、カラダ中精液でカピカピドロドロになっているだけでなく、精液がマンコからも垂れていることがわかりました。

Kさんに聞くと、最初は割と行儀よく、ゴムを着けての普通の乱交から始まり、誰かがゴムをつけずにハメようとすると他の誰かが止める理性も残っていたのですが、どんどんメンバーの中出しを主張する割合が増えていき、15日のラスト4時間はメンバーの勢いに圧され、Tさんの強い希望もあり、止めきれなかったそうです。

それを聞いた後、私は、ぺちんぺちんと頬をはたき、彼女の意識を取り戻させると、風呂に入って精液を洗い流すよう言いました。

ですが彼女が「無理、腰が抜けて立てない」と朦朧として言うので、抱きかかえて浴室まで連れていき、シャワーをかけ洗い流してやりました。

ピルを飲んでいるから妊娠の心配は無いとは言え、衛生上の観点からなるべく早く彼女の胎内から精液を洗い流した方がいいと判断し、膣に指を入れ掻き出そうとしたところ、彼女の膣がかなり拡張されていることに気づきました。

しかも、その拡張された膣中目一杯に、精液が満たされていました。

こりゃアナルもヒドイ事になってるんだろうと思い確認すると、案の定、肛門はやや脱肛しかけていました。

指を突っ込むと、ほとんど抵抗なく差し入れることができ、肛門の本来の機能であるウンチの塞き止めなどがもう無理なんじゃないかと心配されました。

アナルに出された精液は指を突っ込んでもうまく出せないと思い、和式便所で排泄するような格好にさせ、力んで出すよう言うと、ジャバジャバと、血と精液と排泄物と、おそらく小便が混ざったであろう大量の液体が流れ出ました。

自分の肛門から出た液体の量と匂いにより気持ち悪くなったのか、えづいた彼女がオエーッと吐き出しました。

ふと彼女の吐き出したものを見ると、これまた大量の精液でした。
一通り自分に出来ることをしてあげた後、彼女を浴槽に入れ身体を温めて少し休むよう言い、私は浴室を出ました。

彼女を風呂に入れている間にKさんから聞き取ったことの次第は以下。

・相手をした人数はサークルのメンバーのほぼ全員(男16人、女3人)で、総発射回数は100回をゆうに超えており、膣内に20回近く、アナルへも5回ぐらいは中出しされていただろう。

・膣が拡張されたのは、2日間のうちほぼ常時と言っていいほど誰かのペニスが挿入されていたこともあるだろうが、今日の夕方、2本同時に挿入をされたせいも大きいだろう。

・特に女性メンバーの責めがえげつなかった。

ぺ二バンを装着して犯すのは言うまでもなく、せっかくあいこの体外に出された精液も、飲ませたり、クスコを使ってアナルや膣奥に流し込んだりしていた。

・行為の途中でAV撮影や今後のサークル活動への参加を要求して乱暴するメンバーもいたが、彼女は屈しなかった。

・動画等は自分がSさん用に撮っていた記録ビデオしかない。
もちろん自分の手元には残さないので、その点は安心して欲しい。

・ピルを常飲させているので妊娠の心配はないだろうが、膣やアナルについた傷の様子を見て、それ次第で病院に連れていった方がいいかもしれない。

・ここまでさせるつもりは無かった、約束だった30万円は要らないから、彼女の治療などに使って欲しい。

そこまで話してKさんは動画の入ったメモリを渡してくれ、もう会うこともないかも知れないからと握手を求めてきました。

そして、Kさんは、「翌朝までゆっくりしていってもらってもいい。私は先に出るけど、スペアは結構作ってあるから、Sさんが持ってる鍵は処分してくれていいから」といい、別荘を出て行きました。

しばらくして後浴室に彼女の様子を見に行くと、あいこは指示通りおとなしく浴槽に身を沈め、身体を癒していました。朦朧としていた意識は比較的しっかりし始めたようです。

その後身体を拭いてやり、服を着せ、マンションに連れ帰ろうとして車に乗せました(この異様な匂いのする別荘からなるべく早く出たかったので)が、しばらくすると彼女が 「マズイ、洗い出しきれなかった精液が出てきそう、車のシートを汚しちゃうかもしれない」と悲壮な顔で訴えてきました。

私は気にしなかったのですが、彼女が再三訴えるので、ちょうど通りかかった24時間営業のドラッグストア(?)に入ると大人用のオムツ、適当なショーツ2、3枚、消毒薬、ガーゼなど購入しました。

車に戻りオムツを渡すと恥ずかしがっていましたが、せっかく買ったのに!と、なんとか説得して履かせました。

マンションに帰った後、彼女に履かせていたオムツを確認すると、彼女の言うとおり、膣とアナルからかなりの精液が漏れ出ていました。

私のマンションに帰った後、彼女から聞きとった話は以下。

・8月にSさんにペニスを挿入されたとき、本当に(ペニスで膣内が、気持ちで心が)「満たされる」という感じがした。

・行為の後オマンコをきれいに拭いてキスしてくれた時にカラダに電気が走った思うぐらい感動し、感じ、イッたばかりなのにまたイキそうになり、好きになった。

・その後の行為はSさんの挿入の番が来るのが待ち遠しかった。

Cさんにされていた時は感じていたフリをしていただけ(イジワルで、「CさんやKさんとヤッてるときも本気で感じてたように見えたけど?」というと、「Kさんには私の身体を知り尽くされてたから仕方なかった。Cさんのときも感じてたこともあったけど、それはSさんに脳内置換したから感じれてたの!」と必死の苦しい、けどどこか可愛い言い訳。)

・複数プレイの後、Kさんも私の心移りに気づいて調教しなおそうとしたけど、私の心が戻らなかったから、面白くなくなり手放そうとしたんだと思う。

・大乱交は本当に辛くて途中で何度も辞めてくれるようお願いしようと思ってしまったけど、何とか切り抜けられた。

具体的には、途中乳首やクリ陰唇を含む全身の皮膚を複数の男性に思いきりツネりあげられ身体が浮くんじゃないかと思うぐらい上に強く引っぱられた。

「予定通りAVを撮らせれば止めてしてやる!」と迫られた時は「皆さんとの今のセックスが気持ちよくて溜まらないの、撮影なんかより、今自分をもっと激しく犯してほしい!」とごまかし切り抜けた。

四肢を押さえて全身をくすぐられながら屈曲位で犯されて「Sさんではなくサークル専用の肉便器になると誓えばくすぐりを止めてやる!」と迫られたときは、快感で半狂乱になったフリをして問いかけに答えず、もっと皆さんのオチンチンください、オチンチンであいこのオマンコ無茶苦茶にかき回してください!というようなことを繰り返していたらいつの間にかメンバーの方が諦めた。

(多分、本当に狂わせてしまうことを心配したのでしょうね。 上述の2行為について彼女は「上手くごまかせたよ」などとドヤ顔していますが、後で動画で確認したところ、彼女の「もっと犯して」という訴えは、演技も多少入っていたのかもしれませんが、8割方は本心から出た言葉と思えました。 おかげでわざとらしさが無くなったのでしょうから、結果オーライですが。)

その後、心配された身体の状態は以下。

・翌日は24時間以上寝かせてもらえずにセックスや乱暴を受けた疲労からほとんど寝たきりで、トイレに行くときも赤ちゃんみたいにハイハイしていく感じ。

・2日目には、ガニマタ歩きで何とか歩けるように
(膣壁の擦り傷とアナルの痛みが中々引かなかったそうです)

・3日目からは、やや歩き方がぎこちないですが、外出も出来るようになっていました。
(「流石に2週連続で講義を休むと周囲に怪しまれから」とのことで、大学にいかなければなりませんでした)

・その後も順調に快方に向かい、9月に入ったときにはマンコの擦り傷や脱肛気味だったアナルもすっかり良くなり、抓られて出来たアザも消え、性行為もまったく支障なく出来るようになりました。

やっぱり若いからか回復力が高いんでしょうね。

体はもちろんのこと精神の方も心配でしたが、こちらは驚くほどケロリとしていました。

9月になってからは自身が激しく輪姦された動画の、白目を剥きながら小便漏らしてイキ狂ってる動画も普通に見れ、私に対し、「この人はオチンチンが大きいだけで感じなかったけど、怒られないよう感じてるフリをしてた」「この人が上手くて、悔しいけどホントに2回イカされた」などと解説をしてくれるほどです。

彼女曰く、 「本当に止めて欲しいぐらい痛いこともされたけど、ほとんどの行為で私は間違いなく感じてて、そのおかげで最後まで乗り切れた。普通の女の子があんなことされたら、気が狂っちゃってたと思う。 」

「本末転倒だけど、数ヶ月でただの小娘を一人前のマゾ奴隷に仕上げてくれた元のご主人様には感謝しないとね♪」

その時、女性はたくましいと、心から思ったものです。

彼女は今、週のうち半分程度を私のマンションで過ごしています。

来月からは彼女はアパートを引き払い、完全な同棲を始める予定です

そして

前回、AVデビューさせられる寸前だった彼女を、大輪姦(今まで「大乱交パーティー」と書いていましたが、実際に行われたのは乱交行為ではなく、サークルメンバー19人が彼女一人を犯す輪姦行為だったので今後こう書くことにします)を受け入れることを条件に譲り受け、その後彼女が無事回復したことを報告しました。

今回は時系列的にはそれより前、 普通の女子大生だった彼女がレイプ同然に犯された後、複数プレイデビューで初対面相手にイってしまうようなドMに堕ちるまで について書きたいと思います。

過去の報告を読んでくださった方はお分かりと思いますが、彼女は筋金入りのドMです。

私が所属していたサークルで企画される乱交パーティーでも、自分から被虐的なエロ行為をしたり淫乱な言葉を言ったりする女性は珍しくありません。

しかし、それは、30代後半や40代の人妻、いわばセックスのベテランに限った話です。

20代後半ぐらいまでは、セックス経験がそこそこあっても、乱交というシチュエーションに緊張してしまい、あまり感じれず、行為の終盤になりいつもより控えめに喘ぐぐらいが関の山です。

ですから、彼女のようにまだ10代にも関わらず、初めての複数プレイで初対面の男性を相手にしてすぐイッたり、イクを時に大絶叫したり、イヤらしい言葉を発したり出来るのは、非常に珍しかったのです。

(そもそも10代が30代~60代の乱交に参加すること自体稀有だったのですが)。

Kさんからの聞き取り+彼女本人からの聞き取り+Kさんから譲り受けた調教記録を総合したところ、 Kさんが彼女を上述のような淫乱な行為を行えるドMに堕とすために取った方法は、以下のようなものでした。

(なお、当初調教記録はKさんに削除してもらう前に、すべて譲ってもらいました。)。

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①初期段階の懐柔
今回のようにほぼ無理矢理女を犯し、その後も関係を続けようとする場合、初期段階が一番リスクが高いと言われています。

そしてそれは、あいこも例外ではありませんでした。

4月25日。
万引きがばれた当日。万引きをネタにレイプ同然に犯す。
(あいこの処女喪失)

行為開始して数時間後、Kさんのセックステクを駆使し潮を噴いてイカせられたものの、彼女は終始ボロボロ泣きまくり。

4月29日。
昼間から呼び出し、ラブホテルに連れ込み。
彼女の目の下には隈が出来ており目も虚ろだったものの容赦はせず、「動画を消してください」「もう許してください」と請われたものの「まだダメ」と突っぱね、前回同様に脅かしながらレイプ同然のセックスを実行。

この日も初回同様に大泣き。

5月9日
久しぶりに呼び出すと、彼女の目の下の隈は一層ひどくなり、食事もほとんど喉を通らなかったため頬がげっそりこけガリガリ、肌はボロボロになり、まるで別人のよう。

目はうつろで焦点もあっていない状態で、「撮った写真や動画を消してくれないなら、自分の破滅は承知で警察に言うか、自殺する」とブツブツと何度も繰り返したそうです。

これは流石にマズイ、自分の行為が露見してしまうかもと、対応の甘さを反省したKさんは、 「今日は無理にセックスしない。その代わり、これから食事に付き合ってくれ」と告げ、ファミレスに連れていったそうです。

そこでKさんは、

・実は、君みたいに万引きの罪をセックスで償っている女性はたくさんいる。
私の知っているだけで20人をかるく超える。

・ほとんどの子は1~3ヶ月で解放されて、普通の生活に戻っている。
もっとも、言うことをちゃんとに聞けなくて万引きから一年以上経ってるのに乱交パーティーに参加させられているOLや、約束を破って人に相談したから動画を流されそれが親や友達にもバレて大学を辞めなければならなくなった女子大生も知っているが。

・私も、今まで3人の女性を相手にしたけど、彼女たちはちゃんとに言うこと聞いてくれたから、みんな3ヶ月前後で赦してあげた。(←これは嘘。本当は一晩限りのセックスまで入れれば20人を超える女を犯し、中には飽きてしまいAV撮影して売り捌いた相手もいたけど、引かれると思って言わなかったそうです。)

・まだ若くて未来もあるのに、自殺なんかは言うまでもなく、誰かに言ったりしてももう君の一生はそれで台無し。数ヶ月だけ、頑張ってみないか。

というような話を、経営者として培った話術を巧みに駆使しながら延々としたそうです。

Kさんの作戦は、彼女に
・このようなことは実はよくあること
・言うとおりにしていれば、この行為はじきに終わり、元の生活に戻れる。という思考をさせることでした。

普通に考えれば、数百円のシャーペン一本の万引きで数ヶ月セックスの相手をさせられるなんておかしな話だとわかりますが、万引きを脅され、それをネタに犯された上その行為の動画まで撮られた状態では、正常な判断が難しかったのでしょう。

Kさんの作戦は見事成功し、Kさんからの説明を聞いた彼女は心なしか表情が穏やかになり、Kさんに促されて250gステーキのセットを平らげたそうです。

そして、その日は結局セックスをせずに終わったのですが、別れ際に彼女から 「万引きやレイプのことはやっぱり誰にも言わないし言うことも聞くから、Kさんも誰にも言わないでください」と言ってきたそうです。

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②同意セックス

①の出来事があって以降、セックスの抵抗が(比較的)少なくなり、ボロボロだった彼女の心身も元に戻っていったそうです。

(この頃、フェラチオ、飲精などの行為も仕込んだそうです)

ただ、5月は①があったより後に2日間呼び出してセックスをし、その度最低2回はイカせていたのですが、彼女の態度には「無理やり従わされている感」が露骨に残り、今ひとつ面白くなかったそうです。

殊更動画や写真を撮られることについては、顔が写らないよう、顔を背けたり下を向いたりしてしまうのです。

Kさんは、彼女の弱みを握った当日から、自ら虐めてくれるよう依頼してくるぐらいのM奴隷に調教するつもりでいたそうですが、そのためには、彼女と信頼関係を築く必要がありました。

経験者の皆さんはご承知の通り、M奴隷にすると言っても、S側が好き勝手に一方的に虐めてやればいいというわけではなく、M奴隷に心の奥で信頼されている必要があるのです。

そして、信頼関係を築くには、彼女と同意の上でセックスを行い、かつ彼女を満たしてやることが有効と考えられました。

「同意」については、 もちろん今までの行為も彼女が同意していると言えばそうなのですが、 「そうせざるを得ない状況に置かれてしまったためやむを得ず同意した」、言い換えれば「強制的に同意させられた」もので、本当の同意とは程遠かったのです。

6月6日。

この日、Kさんは彼女と、前述の同意セックスを行うための作戦を実行しました。

朝から呼び出した彼女に、Kさん同席のもと、Kさんや私が所属していたサークルの乱交動画や、市販のアダルトビデオを見るよう指示。

こんな命令をされて彼女は嫌悪感を露わにしますが、 「動画を見てれば午前中はセックスしない、服も着たままで、本当にただ見るだけでいい」いうと、動画を見ることを渋々同意しました。

動画の内容は、暴力的な行為やレイプ系じゃなく、きれいな女性が同意の上でセックスし、幸福そうに感じているものばかり5本ほどだったそうです。

見終わったあと感想を聞くと、どこかのタレントのように 「別に…」 というつれない反応。

しかし、そう言いながらも彼女の頬が紅潮しているのを、Kさんは見逃しませんでした。

その後昼食をとり終えると、Kさんは彼女に「午後からは、あいこと俺で四十八手の写真集を作る」と告げました。

最近四十八手のポーズ集が出版され話題になりましたが、要はあれの無修正生挿入版ですね。

そんなものを撮影されると聞き彼女はやはり嫌がりましたが、

・今までは嫌がっていたから撮影は控えめにしてあげていたが、この撮影は絶対する。

・嫌々な感じがちょっとでも出るようだったら、そんな面白くないものは販売してお金に変えてしまう。

・でも、あいこの顔がちゃんと映った可愛い良い写真が取れれば、他の人に見せず俺専用で愉しむだけにする。

こんなこと言われたら、Kさんを満足させられるような写真の撮影に応じる他はなく、これにも渋々ですが同意をしました。

渋々とは言えこの同意により、彼女のおまんこにペニスを48回は出し入れされることが確定します。

48回の出し入れというのは、もちろん、体位を変えるごとにペニスを一度抜き挿しする必要があるからです。

(角度が悪くきれいに映ってなかった場合や彼女の表情が悪かった場合は撮り直しですから、ペニスの出し入れは実際には48回よりかなり多くされたようですが。)

撮影のため彼女の服を脱がせると、ショーツには愛液で大きな染みが出来ていました。

これは、午前中に見せられた動画の影響と思われました。

いくら嫌々見させられたとしても、男女の交尾を延々と見せ付けられて濡れない女はいませんから、これは仕方ないことです。

写真撮影は、四十八手あいうえお順に進めていきましたが、

揚羽本手、網代本手、筏茶臼 … と進めていくにつれ、前述のように最初から濡れていた彼女のオマンコは、更に濡れていき、呼吸も荒くなっていきました。

なお、このときの目的はあくまで挿入している状態での体位の撮影ですから、ピストン運動は行われません。

言い換えれば、彼女にとっては、ペニス挿入→その状態で(写真を撮るため)しばらくストップ→ペニス抜き→今までと別の体位でペニス挿入→その状態でまたしばらくストップ …という行為を、延々と何十回も繰り替えされるということなのです。

そうして二時間におよぶ四十八手の撮影が終わった後にあったのは、自らの愛液で染みだらけにしてしまったベッドシーツの上に全身を紅潮させへたり込む、あいこの姿でした。

息は ハァ、ハァと荒くなり、目もトロンとしてしまっています。

Kさんは彼女を5分ほど休ませてあげた後、こう告げました。

「今日はさっきの撮影用以外に挿入するつもりはなかったけど、頑張ってくれたあいこがすごく可愛かったから、気が変わってしまった。これからセックスするよ。いいね?」

そうKさんに聞かれた彼女は、しばしの間逡巡しましたが、ついには雌の本能に負け、コクンと頷いてしまいました。

そうして、Kさんと彼女の初めての「同意セックス」が行われました。

そのセックスには、今までのような脅しは一切無いカップルが行うようなセックスで、しかも行為をしながら彼女のことを褒めまくります。

「今まで抱いてきた女の中であいこが一番可愛い」

「喘ぎ声が可愛い」

「スタイルがいい。贅肉が無くて、クビレがエロくて最高」

「肌がきれい」

「髪がきれい」

「エッチのときの切なそうな表情がそそる」

「こんな可愛い子とセックスしてる今の俺は間違いなく世界一幸福」

そう褒めながら優しく、焦らしを交えながら愛撫してやると、彼女のオマンコからは今までの強制セックスとは比べ物にならないほどの量の愛液が分泌されてきました。

行為をしながらKさんが、「さっきの撮影で、どの体位が一番興奮した?」と尋ねると、一度は「興奮なんかしてない!」と否定しましたが、「あいこは嘘つきだね、おまんこびしょびしょにしてたくせに。正直に言って。」と言うと、彼女は恥じらいながらも小さな声で「帆かけ茶臼。」(いわゆる対面座位)と答えました。

行為開始後しばらくすると彼女の喘ぎ声が一層大きくなり、Kさんは彼女の絶頂を予感しました。

体位をバックにし、後ろから膣奥を深く突いてやりがら乳首をコリコリ潰すようにしてやると、「ア~~!アァ~!」と喘ぎ声が一層大きくなり、最後は「イクッ!」と短く言い、背をギュンと仰け反らせて絶頂しました。

その後すぐカラダを自分で支えきれなくなった彼女はペシャリと体勢を崩しますが、尻だけはKさんに支えられていたため、尻だけ高く突き出しKさんと結合した状態が維持されました。

Kさん「あいこ、イク時ちゃんとに言えて偉かったよ、俺もそろそろイクから、もうちょっと頑張ってね。」

(前回までのセックスで、イク時には「イク」とKさんに伝えるよう仕込み済み)

そう言いKさんは、あいこを休ませることなくピストン運動を再開。

今ほどイッたばかりのあいこはKさんがイクまで数分間追加の快楽を与えられ、ヨガラせられてました。

その日のフィニッシュは、先ほどの四十八手の写真撮影で彼女が一番興奮したという、対面座位でした。

Kさんが「俺はまたイキそうだ、最後はあいこが一番好きだって言ってた体位にしよう」

そう言ってKさんが座った状態であいこに声をかけると、あいこはそれを受け入れ、自らKさんに近寄るとペニスに腰を沈め、更に、ぎこちなくですが、自分で腰を動かしたそうです。

すかさずKさんが 「あいこが自分で動いてくれて嬉しいよ、最高に気持ちいいからもっと頑張って。」と言うと、

彼女は口で返事をしない替わりに態度で、つまり腰の動きを激しくすることで答えました。

それからしばらく腰を振り続けた彼女は、
「ヤダ、ダメ!またイクぅ!」と言うと、Kさんにギュッと抱きついて果てました。

その後数分間2人はセックスの余韻を愉しむようしばらく抱き合い、時折恋人の様なキスを交わしました。

その後は彼女にシャワーを浴びさせて帰しましたが、別れ際に抱きしめ、

「今日のあいこは本当に可愛かった。次も、今日みたいに頑張れるかな?」

そう尋ねると、Kさんの腕の中で小さく、しかし確かに、彼女はコクンと頷いたそうです。

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③淫語調教

同意セックスを行った後、彼女のセックスへの抵抗は、ほとんどと言っていいほどなくなりました。

動画の撮影も、前ほど露骨な嫌悪感をしましません。

呼び出すと、行為の開始前からショーツに大きな染みを作ってくる有様で、Kさんが「騎乗位」「松葉崩し」と体位を指定すると、自分で率先してKさんが挿入しやすい格好をとってくるようにもなりました。

セックスを始めて興奮してくると、自分から腰を動かしたり、自分で乳首をKさんの口元まで近づけ、暗に吸って欲しそうにしたりもします。

(こういう場合、Kさんはあいこから「吸って」と言わない限り、吸ってあげないそうです)

しかし、Kさんはこれでもまだ満足していませんでした。

Kさんの不満は、彼女がセックスのときに恥ずかしがり、声を堪えてしまうことです。

イク瞬間にはちゃんとに「イク」と言いますが、小さな声で短く言うだけでした。

KさんにとってのM奴隷は、淫乱な言葉も平気で吐ける女のことを指していたのです。

6月20日。
この日は、Kさんは彼女に淫語調教を行うことに決め、サークルで所有する別荘(後日に複数プレイや大輪姦を受けることになった、あの別荘です)に連れて行きました。

まずは普通にセックスを開始。

Kさんとあいこが1回ずつイッた後、少し休んで2回戦に突入。

正常位でガンガンに突いてヨガらせたところで腰の動きをストップし、彼女に声をかけます。

Kさん「あいこ、前からお願いしてたけど、エッチの時にもっとちゃんと声を聞かせてくれないか?あいこの声可愛いから、聞きたいんだ。」

あいこ「……それは絶対ムリ…、、、」

彼女のその返事を聞いたKさんは、

Kさん「そうか、じゃあ仕方がないね。荒療治になるけど、頑張るんだよ」

そう言うとペニスを引き抜き、自分の腕に何かカチャカチャ音がするものが入った袋をかけると、裸のまま彼女を抱え上げ外に出ました。

あいこ「えっ!?イヤ、何考えてるの、ヤメテ!」

彼女は当然のように抵抗して暴れますが、Kさんはがっちり掴んで逃がしません。

そのまま100mほど別荘が見えなくなるぐらいまで歩くと彼女を降ろし、袋の中身を取り出しました。
袋の中に入っていたのは、手錠とトランシーバーでした。

Kさんは木の枝と彼女の片腕を手錠で拘束すると、トランシーバーを渡してこう言いました。

Kさん「かわいそうだけど、今日はあいこの『恥ずかしい』という感情を壊させてもらう。」

「この山道は滅多に人は登ってこないけど、誰も登ってこないという保証はない。 早く解放して欲しかったら、トランシーバで出す俺の指示に従いなさい。」

彼女は、「ヤダヨォ、これ(手錠)外して、服着せて!」と喚いていましたが、Kさんはそれを無視し別荘に戻ってしましました。

そして、別荘に到着してからトランシーバーを使い彼女にこう指示を出しました。

Kさん「そこからこの別荘の玄関まで聞こえるよう、大きな声で『オマンコ』と叫べ!」

当然、あいこからの最初の返答は、 「そんなの絶対ムリ!人に聞かれたらどうするの!こんな格好人に見られたら死んじゃう!迎えに来て!早く!早く!」 でしたが、

Kさんは強い口調で 「絶対ダメ。あいこがやる気がないならもう通信しないから。ずっとそのままでいなさい!」
といい、トランシーバーの電源を切ってしまいました。

それからしばらくKさんが耳を済ませていると、セミや鳥の鳴き声に混ざり、遠くから「オ…コ…」「オ マ…コ」と女性の声らしきものが聞こえてきました。

Kさんはトランシーバーの電源を入れると

「今声だしたか?ほとんど聞こえないからこんなんじゃ許さないよ。」

それだけ言ってすぐ電源を切ります。

それから20秒ほどすると、今度は、「オマンコーーーーッ!」と、はっきりと聞き取れる、あいこの甲高い叫び声が聞こえました。

その後、Kさんは次々と指示を出し、卑猥な言葉を叫ばせました。

あいこ「オマンコォーーーーーーッ! オチンチーーーーーーンッ!」

あいこ「イクーーーーーーーッ!! イクーーーーーーッ!! イクーーーーーーーッ!!」

あいこ「ご主人様のオチンンチンサイコーーーーーーーーーーーーーッ!!!」

あいこ「あいこの淫乱マンコにーーーーーーーーッ!! ご主人様のオチンチンぶち込んでぇーーーーーーーーーーッ!」

あいこ「○○大学教育学部イチネンセーーーーッ(一年生)!!○○あいこーーーーーーーーッ! 私はーーーーーーッ! K様のセーシ(精子)でーーーーーーーッ! 妊娠しーーーーーーーッ! 元気な赤ちゃんを出産することをここに誓いまーーーーーーーーーーすッ!!」

そのような卑猥な言葉を叫ばせることを15分ほど続け、最後、

あいこ「○○あいこはここにいまーーーーーーすッ!! 誰でもいいからオマンコにオチンチン入れに来てぇーーーーーーーーーーーーーッ!!! 早くぶち込みに来てぇーーーーーーーーーッ!」

というはっきりとした叫びを聞くと、あいこを拘束したところまで迎えに言ってやりました。

彼女は胸とマンコを隠してしゃがみ込み、顔をグシャグシャにし、ヒィヒィと泣いていました。

Kさんは抱きかかえて戻り彼女をベッドに投げ出すと、そのまま先ほど中断されたセックスを再開。

しばらくピストンを続けて彼女ヨガらせた後、彼女にこう宣告しました。

Kさん「今からあいこがちゃんと淫乱な言葉を言えるか、テストするぞ。 結果が悪かったら、もう一回さっきのをやり直しだからな!わかったら返事!」

あいこ「ヒック、ヒック、ゥゥ、わかりましたぁッ、、、」

これを読んで、何だまた強制に戻るのか、と思われるかもしれませんが、今回の強制は過去にあいこに対して行った、 「言うことを聞かなければ万引きをばらす、動画を流す」という恐怖心を受け付けるものとは決定的に違うのです。

Kさんは、「本当は声を出したいけど、恥ずかしい、第一私は脅されている立場なんだから、エッチな声なんて人として絶対出しちゃいけない。」というあいこの感情を見抜いていたのです。

ですから、言わば今回のKさんの命令は、「声を出すことも強制されたんだから、もう思いっきり声を出してしまって構わない」という、彼女にとって「免 罪 符」といえるものを与えてやったに等しいのです。

Kさんはあいこの返事を聞くと、ピストン運動をしながらあいこに尋ね始めました。

Kさん「あいこ、どうだ、気持ちいいか!?」

あいこ「アッ、 アッ、気持ちいいですっ、」

Kさん「何が気持ちいいんだ!?」

あいこ「アッ、 アッ、 オマンコ!」

Kさん「オマンコはどうして気持ちいいんだ?」

あいこ「アッ、 アッ、 Kさんのオチンチンで気持ちいいです、」

Kさん「雌奴隷のくせに言葉遣いが全然ダメ!俺のことはK様かご主人様、自分のことは名前で言え!最初から通して言いなおせ!」

あいこ「ごめんなさいっ、 ウッ、 アッ、 あいこのおまんこはッ、ご主人様のッ、 オチンチンでッ、気持ちよくなっていますっ!」

Kさん「ようし!じゃあ今からあいこに中出しするぞ!あいこはそれでどうするんだ!?」

あいこ「ハイッ、あいこは妊娠ッ、妊娠します!ご主人様の精子でッ、妊娠しッ、元気な赤ちゃん産みます!」
(本当はピルを飲ませられているので妊娠は無い)

Kさん「よし、イイぞ! 妊娠してイイぞ、イケっ!!」

あいこ「ハイッ、ハイッ 妊娠しますッ、イキますぅ~ッ!」

ラストに向け、Kさんが腰の打ち付けを速めます。

Kさん「うおおおおおおおお、イケッ、さっきみたいに腹から声出してイケッ!」

あいこ「アァーーーーッ!!オマンコキモチイイーーーーーッ! ヤダッ、ヤダッ、モォダメェェェーーーッ!イクーーーッ!」

Kさん「イイぞっ、イケェーーーッ!!」

あいこ「イクイクイクーーーーーーッ!!! イッックゥーーーーーーーンッッ!!!」

そうして動画の音声が音割れするほどの大絶叫を放ち、あいこはイキました。

Kさんはそれから彼女に服を着せ、優しく抱きしめ頭を撫でてやりながら、

「今日のセックスが今までで一番興奮した。最高に可愛いくて、気持ち良かった。あいこはどうだった?」と尋ねました。

あいこは、「あいこも、今までで一番興奮しました。これからもご主人様のオチンチンで気持ちよくなりたいです…」そう言って、Kさんの唇に激しく吸い付きました。

④鬼畜な調教(Kさんの心離れ)

淫語調教を経て、ようやく、彼女はセックスに抵抗の無い、大声で淫乱な言葉も吐けるメス奴隷となりました。

その後のセックスでは、もう具体的にKさんが指示を出さなくても、興奮すると自分からKさんのペニスを求め、
「おまんこキモチイ」
「ご主人様のおちんちんでかき回して欲しい」 などの淫語を言ってくるようになったのです。

しかし、この後彼女はKさんが本当の鬼畜さを再認識させられることになってしまいました。

6月29日。

Kさんは自身が経営する雑貨屋で、また万引き犯を捕まえたそうです。

万引き犯は「エリコ」という32才の人妻で、Fカップの巨乳と、なまめかしい、美しい美貌の持ち主でした。

(まだ顔に幼さが残りスレンダー気味のあいことは反対のタイプ)。

そんな女性をKさんが見逃すはずはなく、あいこのときと同様にセックスの相手をさせたそうですが、最初のセックスで、Kさんとエリコさんは、お互いのカラダのあまりの相性の’良さ’に驚いたそうです。

(Kさんに言わせると、「あいこは100人に一人の名器の持ち主だが、エリコは十万人に一人の名器の持ち主」だそうです。)

Kさんは、旦那が長期出張に出かけていることを言いことに、それから5日間エリコさんを自宅に泊まらせ、セックスに明け暮れたそうです。

その5日間で、以前からマゾッ気のあったエリコさんに、ドSのKさんが調教をほどこしたところ、簡単にあいこ以上のM奴隷に仕上がってしまったそうです。

それだけで、Kさんの関心は、あいこからエリコさんに簡単に移ってしまいました。

さらにエリコさんから、

・3年前の結婚直後から旦那が浮気した
(エリコさんの美貌につりあわないと自分で勝手に卑屈になり、エリコさんより数段ランクの落ちる女と)

・1年前に旦那が浮気相手と破局し、そのショックでEDになった。
それ以来完全にセックスレス。

・さらに一ヶ月前にエリコさんに健診で病気が見つかり、妊娠が難しいことが発覚。
子供を熱望していたエリコさんは大きなショックを受けたのに、それを知った旦那は「どうせ俺もEDだからいいじゃん」と、不妊治療にかかるお金を出そうとしてくれない。

・そのストレスを紛らわすため、つい万引きに手を染めてしまった。

ということを打ち明けられると、エリコを、Kさん自身が引き取ることを決めました。

7月11日。

Kさんはあいこに非情過ぎる宣告を突きつけました。

・実は、6月の終わりに出会ったエリコという、新しい性奴隷を作った。
もう彼女のことしか考えられない。

・エリコは旦那と離婚させるが、その慰謝料として800万が必要。
また、エリコは不妊治療が必要だが、それに50万かかる。

・約束を破って悪いが、資金を稼ぐため、あいこのビデオや画像を売らせてもらう。
万引きのことはバラさないし、せめてもの情けで顔にモザイクはかけるから納得してくれ。

本当はエリコさんの旦那には慰謝料は払われない。
(旦那はEDでエリコさんと長らくセックスレスかつ不仲)し、不妊治療にかかる費用はKさんの経済状況からすれば捻出はまったく難しくない額でした。

しかしKさんは、

・今後エリコに贅沢をさせてやるための、念のための資金を得る目的
・自身が2ヶ月以上かけてM奴隷に落とした女をさらにどん底まで落としてやりたいという嗜虐心を満たす目的で、このようなこと言ったそうです。

彼女はKさんの宣告を聞くと一瞬ポカンとした後で号泣し、「ヒドイ、約束が違う!」と激しく抗議しました。

それに対しKさんは、極一部の、ちょっとした可愛らしいと言えるほどの軽微な反抗の例を挙げた。

「お前は調教から2ヶ月以上経った今でもたまに反抗するし、胸は小さくてガリガリで子供っぽいし、欠点だらけ。」

「エリコは全然反抗しないどころか、1週間で自分から率先して調教をお願いしてくるし、胸もでかくてスタイルもエロイ。 お前よりエリコの方が奴隷としても女としても優秀なんだ!」と、強く言い放ちました。

処女を奪われた上、今まで「可愛い」「最高」と持ち上げられ、セックスの虜にさせられていたKさんから全否定され、他の女と比べられプライドをズタズタにされ、極めつけはKさんがその女を手に入れる&彼女に使ってやるためのお金を稼ぐため、自身の動画(薄モザで、しかも声は編集されないので、知り合いが見れば絶対に彼女だとバレるであろうもの)を流出させられる。

そんな酷すぎる事実をつきつけられたあいこは、半狂乱になり、泣きながらKさんにすがりました。

あいこ「ヤァダァ…、お願いだからどうか捨てないでぇ…エリコさんよりお利口な奴隷になるからぁ…」

Kさん「俺はエリコにしか愛情を注げない。少なくとも今のままでは…」

あいこ「そ、それなら、もう絶対に反抗しません、エリコさんが生理の時に呼ばれるだけで構いませんから、エリコさんの次で全然構いませんから、あいこをご主人様専用のメス奴隷でいさせてくださいぃ…!」
    
そうしてあいこは、

・Kさんにとっての一番はエリコ。
あいこは二番目のキープ女。
・これからあいこはKさんに、正真正銘好きなように扱われる。
それがイヤなら捨てて動画も売る。
ということを納得させられてしまいました。

なお、前回の投稿「万引き女子大生のその後」で、あいこが「複数プレイの後、Kさんも私の心移りに気づいて調教しなおそうとしたけど、私の心が戻らなかったから、面白くなくなり手放そうとしたんだと思う。」と話していましたが、これも事実。

Kさんは、自分は簡単にエリコさんに心変わりをして捨てようとしておきながら、あいこが他人に心変わりをしてしまったことは、許せなかったそうです。

その後、すぐに初めてのアナルセックスが行われました。

その時に彼女は、イチジク浣腸、Kさんの見ている前での排泄、浣腸大量のお湯での直腸内洗浄を経験し、アナル処女を奪われました。

ペニス挿入の際、事前に指で尻穴をほぐしたりしてもらえず、 必需品であるローションも「あいこに使うのは勿体ない」という理由で3滴ぐらいしか使ってもらえなかったため、激しい痛みを伴うことになったそうです。

その翌週は露出プレイです。

昼から呼び出されて散々Kさんの好き勝手にセックスをされた後、日が暮れるとノーパンノーブラにTシャツ短パンという格好でKさんに都心の公園を連れまわされて、ホームレスや酔っ払ってベンチで寝ているサラリーマンに声をかけ、反応した相手に短パンを降ろしシャツをたくし上げたあられもない姿を見せ付けるということを、空が白み始めるまでに10回以上繰り返させられたそうです。

そして、更にその翌週に行われたのが、過去の報告を読んでくださった皆さんはご想像いただけたでしょうが、私も参加し、「万引き女子大生の末路①、②」で報告した、複数プレイデビューでした。

そんな経緯で複数プレイの時に出会ったあいこですが、

彼女をKさんから譲り受けてから、私は彼女を自分のマンションに住まわせ、基本的には朝晩最低1回は生ハメ・中出しし、彼女が生理のときはフェラチオをさせる、といった具合でセックス三昧の生活を送り、若いカラダをつま先から頭のてっぺんまで味わい尽くしました。

そのような生活を二ヶ月ほど続け、完全に彼女の心身がKさんから私へと主人の認識を変えてから、私は彼女にある提案をしました。

その提案が、彼女を他の男に抱かせるというものでした。

断っておきますが、私は決して彼女を抱くことに飽きがきたわけではありません。

彼女を不特定多数の共有物にしようとするつもりもありません。

ただ、彼女を私の管理下におきながら性奴隷としてもっと堕としてやりたいという気持ちと、ご主人様以外の男に抱かれるという背徳感を感じながらヨガる彼女の姿をじっくり観察したいと思ったのです。

この話を持ちかけたところ彼女は驚いて嫌がりましたが、 ご主人様に反抗的な態度をとったお仕置きとして、後背位で挿入した状態で乳首を抓り尻が真っ赤になるまで叩き上げました。

すると、Kさんの元での4ヶ月と私の元での2ヶ月の調教の果てに従順なM奴隷として仕上がった彼女は、

「あいこの淫乱マンコが他の人のオチンチンを咥えているところをS様に是非見ていただきたいです!」と自分から言ってきました。

(なお、彼女がKさんの元にいたときから主人以外との性的行為(露出プレイ、複数プレイや大輪姦)を経験済みだったことも、今回のプレイのハードルを下げていたようです。)

彼女の同意を(半ば強制的に)とりつけた後、今回のプレイの詳細な条件を以下のように決めました。

①場所と相手は、私と彼女の生活圏で相手を探すと知り合いに見つかる恐れがあったため、関東圏内ではない地方都市で、仕事帰りの比較的大人しそうなサラリーマン風の男性を探すことにしました。

②自分と彼女、そして今回のプレイの設定は、
・「短大生時代に学費を稼ぐためオジサン相手の援交するうちセックスに抵抗を無くした21才のフリーター」が、今のバイトを切られて生活費が足りなくなった。

・そこでまた援交で稼ぐことにし、その相手探しに、「寝取られ性癖がある、彼女の短大生時代の太客の一人」が協力してあげている、ということにしました。

正直に「寝取らせプレイがしたいので、私の19才女子大生M奴隷を抱いてください」とまず考えられないような依頼を口に出しては警戒されてしまい相手が見つからないことが心配されたことと、なるべく他人に真実の情報を明かしたくなかったため、このような設定にしました。

③相手には、以下の条件を飲んでもらうことにしました。

・行為の時間は60分。

・ホテル代等の諸経費の負担+彼女に2万円を支払うこと。
(お金が欲しかったわけではありませんが、前述のような援交というカタチにした方が自然と思われたため)

・行為の場には寝取られ性癖のあるSも同席する。

・今回のことは一夜限りのこととし、誰にも話さず、画像や動画、文書等、いかなる形でも記録を残さない。

・NGプレイは生ハメ、スカトロ、流血を伴う傷をつける行為。

上記の条件で金曜日の19時頃から相手を物色したところ、開始後15分ぐらいで声をかけた一人目の相手で決まりました。

お相手は、40才ぐらいの少し気弱そうな男性Eさん。

流石に最初は、AVの素人参加企画ではないのか(出演がバレないか)、後で大金を要求されないか、などいろいろ心配していました。

後背位でハメられた状態でカメラに向かって笑顔でピースしている画像をスマホで見せながら、「相手の人選にそんなに時間をかけられないから、すぐ決めてもらえないなら別の人を探さないといけない」と言ったところ、これだけの上玉を逃すのは惜しかったのでしょう、「是非自分に相手をさせてほしい」と言ってきました。

その後、善は急げとすぐラブホテルに移動し、先に部屋でシャワーを浴びさせ待機させていた彼女とご対面。

あいこ「はじめまして、あいこといいます。」

(今回のプレイでは彼女も私も偽名を名乗りましたが、報告中ではわかりやすくするためそれらを「あいこ」「S」に書き換えています)

Eさん「はじめましてEといいます。…可愛い子ですね、ホントに抱かせてもらえるんですか?」

私「大丈夫ですよ、さっきも話したように、いただくものはいただくんですしね。な、あいこ?」

あいこ「あ、はい…、よろしくお願いします…」

そうして簡単にお互いの自己紹介を済ませた後、早速プレイに突入です。

2人はベッドに移動してベッドに腰掛け、私は壁際まで離れ椅子に腰掛けて鑑賞させてもらうことにしました。

最初は見ず知らずの相手との性行為に2人とも緊張しているようで、Eさんは恐る恐る手を触れ、服の上から彼女の胸やマンコをゆっくり弄くり時たまキスをしているだけで、彼女のほうもマグロ状態でされるがままでした。

その後しばらく見ていても中々進展しないので、私がじれったくなり

「あいこ、昔はもっと激しくしてただろ?恥ずかしがらずに、もっと激しくして見せてくれ。」と声をかけたところ、彼女は私の方をみて一瞬悲しそうな表情を見せましたが、すぐEさんの首に手を回すと、自分から激しく貪るようなキスをしました。

それでEさんにも火がつき、キスをしたまま彼女を押し倒し、彼女のシャツとブラを捲り上げ、露出した彼女の小ぶりな胸を自身の目にやきつけるよう数秒見つめると、噛み付くように乳首を口に含みます。

あいこ「ンッ…! ハアァ…!」

彼女の口から色っぽい声が漏れ出します。

それからEさんは乳首に吸い付いたまま、手探りで彼女のショートパンツをショーツ毎器用に脱がせ、マングリ返しの体勢にさせると、自分も体勢を変え、今度は彼女のマンコをまるで犬のようにペロペロと舐めはじめました。

あいこ「ヒヒッ、 くすぐったい! アハッ!」

彼女はくすぐったさから逃れようと身をヨジり脚をバタつかせて体勢を変えようとしますがEさんは彼女の両足をガッチリ抑えつけて逃がさず、そのまま数分間、レロレロと舐め続けます。
すると徐々にくすぐったさに慣れ、性的快感のほうが勝ってきたのでしょう、彼女の声が笑い声から淫靡な雌の声に変わっていきます。

あいこ「アァ~~! ヤァ~~ッ、ダメェ~~ッ」

Eさんは、彼女が口では拒絶しながらも感じており、身体の抵抗をほとんど無くしたことを確認すると、彼女の脚を抑えていた両手を離し、乳首を責めるのに回しました。

マンコを舐められながら乳首を指で押しつぶすようにされ、性感帯を同時に責められた彼女が一気に絶頂に登りつめます。

あいこ「アァーーッ!ソレダメッ! ダメッ! イヤッ! イクイクッ! イクゥーーーーッ!!」

そうして彼女はその日最初の絶頂を迎え、ベットに倒れ込みました。

Eさん「あぁ…あいこちゃん…可愛いよ…」

Eさんが愛おしそうに、イッたばかりの彼女の顔中を舐め回します。

今まで自分のマンコを舐めまわしていた舌で顔を舐めらることに抵抗を感じたのか、彼女は最初顔を背けるようにしましたが、Eさんに舐め続けられるうち興奮してきたようで、同じようにEさんの顔をレロレロと舐め返していました。

しばらくして、2人の顔がお互いの唾液にまみれた状態で、Eさんが声をかけました。

Eさん「あいこちゃん…、すごい可愛い、おまんこも、お顔も美味しかった… 今度はおじさんのチンコでいっしょに気持ちよくなろう!」

Eさんがズボンを降ろすと、冴えない外見とは裏腹に、中々のイチモツをお持ちでした。

Eさんが全裸になりコンドームを装着し終えると、彼女も身に着けている残りの衣服を脱がして全裸にしました。
(今までは、上半身は捲り上げられたシャツとブラ、下半身は靴下のみでした。)

仰向け状態の彼女の脚を軽くM字気味に開かせると、その脚の間に自分の体を入り込ませるような体勢になります。

Eさん「いくよ、あいこちゃん」

Eさんはそう言い、彼女に覆いかぶさっていきました。

あいこ「…ゥ…ァァ…ァ…、アァンッ!」

私からは体勢的によく見えませんが、体勢と彼女の声から判断すると、挿入されたようです。

Eさん「あぁ、すごい、温かい…奥まで、入ってるのわかる?」

あいこ「アァ…、、ハイィ、、」

Eさん「よし、じゃあ動かすからね、いいね?」

あいこ「…ハィ、大丈夫です…」

彼女の同意を聞きEさんは腰を猛烈に動かし始めました。

あいこ「ハアッ!  アンッ、 アンッ ンアァッ!!」

先ほど複数個所を同時に責められるのに弱いのを見抜かれた彼女は、ピストンをされがらクリトリスや乳首も弄られています。

Eさんは最初気弱そうに見えましたが、はじめからSだったのか。
それともドMの彼女とのセックスがSにさせたのか。

どちらかはわかりませんが、Sさんが彼女を責め、彼女もそれに応じるような、淫語を連発しながらセックスが続きます。

Eさん「ねぇ!どう?奥まで入ってるよ!?わかる!?」

あいこ「ウンッ、ウンッ!当たってる! 奥に当たってるー!」

Eさん「そんなスケベな声出して! 俺のもすんなり入ったし、普段から相当ヤリまくってるね!?エッチ好きなんだ!?」

あいこ「アァッ! キモチイヨォッ! そう! あいこセックスダイスキィ!! もっと! もっとオチンチン! たくさんチョーダイッ!!」

もうここまで来ると2人の最初の恥じらいもどこへやら、フェロモン全開のセックスモードに切り替わっていました。

このような行為を見せ付けられ、私もたまらなくなりました。

ベットに近寄り、脱ぎ捨てられた彼女の靴下を片方とってくると、自らペニスをシゴくことに。

そのような行為がしばらく続いた後、彼女の口から限界宣言が。

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アァ~~~オッキイオチンチンキモチイッ! イック! モォイクッ!! イクゥーッ!!」

彼女はビクビクッと身体を震わせ背を仰け反らせると、2回目の絶頂。 

同時にEさんも「ウゥッ!」と短く声を出し、腰の動きを止めます。

私も、靴下の中に射精しました。

どうやら3人同時にイッたようです。

Sさんは見かけによらずペニスだけでなく体力もなかなかのようで、その後すぐ体位をバックに変えての挿入を希望。

激しくイッたばかりで呼吸が整いきっていないで彼女の尻を自分のほうに向けさせると、イチモツを中に沈めていきました。今度は先ほどとは違い、彼女に挿入されていくようすがはっきり見えました。

今度は、ズン、ズンと斜め上から体重をかけ、彼女をベットに押し付けるようにピストン運動をします。

彼女はまた、快感を与えられ「アンッ! アンッ!」と可愛い声で喘ぎだし、ピストンが早められると、「オチンチンスゴイ!」「オマンコキモチイ!」「セックス大好き!」などと淫語を叫ばされ、また激しくイカされていました。

(なお、このバックでハメているとき、Eさんから、彼女が特定されない範囲で、ハメているところを撮らせてほしいと要望があったため、彼女が顔をベットに埋めている状態(彼女の顔が見えない状態)で、Eさんのスマホで一枚だけハメ撮りをしてあげました。)

そうして行為開始後50分ほど経ち、もうそろそろ約束の時間になろうかという頃、Eさんから、「少し時間をオーバーするかもしれないが、最後はあいこちゃんといっしょにシャワーを浴びたい」という申出が。

私は「シャワーもちょっとぐらいの時間オーバーも、彼女さえよければ大丈夫ですよ」と言ってやりました。

それからEさんがシャワー室の様子を確認するため彼女から離れた少しのスキに、私は彼女に近寄り、

・シャワールームでEさんと2人きりになったら生ハメをしたがるかもしれないが、基本的には断ること。

・ただし、断りきれない場合はあいこの判断で、生ハメさせてもいい と言っておきました。

それからEさんがすぐ戻ってきて、フラフラになった彼女の手をとって経たせ、シャワールームに連れていきました。

私は流石に中にまでは入れないので、室内で待っていることに。

とは言ってもやはり気になるので、

こっそりシャワールームに近寄り耳をそばだてておくことにしました。

2人が入ってすぐは、ボソボソと2人で話す声が聞こえましたが、その後シャワーの水音がして話声はほとんど聞こえなくなってしまいました。

それから中の様子がわからない状態で数分経った頃、中から、彼女の「アァンッ!」という喘ぎ声がはっきり聞こえました。

はっきり聞き取れる大きな声はその一回だけで、その後また声が聞こえなくなりましたが、少しすると、今度は、

「ム~~!」とか「ン~~!」といったように、くぐもった彼女の声が聞こえ始めました。

それからは声が消えたりまた聞こえたり、そのうち時折「パンッ!」と人肌を叩くような音が聞こてくるようになり、

私は中で行われている行為を想像しながら、彼女のもう片方の靴下を使い自慰にふけりました。

結局2人が出てきたのは、2人がシャワールームに入ってから30分以上経ってからでした。

Eさん「いやぁ、あいこちゃんにはOKもらったんだけど。Sさんのこと待たせちゃってすみませんでした。 2人で会話が盛り上がっちゃって。ね?」

あいこ「あ、ハイ…」

それから、Eさんと彼女はバスローブからそれぞれ着て来た服に着替えました。
(私が自慰に使ってしまった彼女の靴下は当然使えないため、ホテルに捨てました。)

着替えながらEさんが
・シャワールームで彼女にも話したが、今回のプレイの延長料金を払わせてもらうことにした。

・ただ、今持ち合わせがないのでコンビニのATMでお金を卸したいというので、着替えが終わってから三人でいっしょにホテルを出て、近くのコンビニに向かい、そこでEさんから封筒に入ったお金を彼女が受け取りました。

Eさんと別れた後で彼女にシャワールームで起きた話を聞くと、案の定、中ではセックスの続きが行われていたそうです。

シャワー室に入ってすぐ抱きつかれ、「中には出さないから、お金は約束の倍払うから!」と生ハメを熱望され、最初は彼女も 「今日安全日というわけじゃないから」(本当は彼女にはピルを飲ませているので安全日とか関係ない)
「Sさんともゴムをつけてしかしない。今日もゴムはするっていう条件だったし、Sさんが嫉妬するから」 と言って断っていたようですが、

「Sさんには内緒で!お金は約束の3倍払うから!」と言われ詰め寄られて、断ると何かされるかも、と少し怖くなり、私から指示があったこともあり、それで生ハメに同意したそうです。

生ハメは、ユニットバスの部分に手をつかされた体勢でバックでされたのですが、最初の挿入でつい大きな声が出てしまい、それで小さめのタオルを口に噛まされることになり、その状態で今日一番激しく突きまくられ、イッてしまったそうです。

Eさんは、射精寸前でペニスを抜いたのですが、意図的かわざとかわかりませんが、完全には間に合わず、膣口付近で少し出てしまったかもしれないとのこと。

(Eさん曰く、「精液はさっきまででほとんど出尽くしてる。中で出たとしても薄いヤツだから大丈夫」とのこと)

それからEさんの申出でカラダを洗ってもらったそうですが、お尻を洗われる時止める間もなくアナルに指を入れられ、すんなり指が入ったことでアナル開発済みなのがバレ、今度はアナルへの挿入を熱望されたそうです。

最初の生挿入は仕方なく、といった感じで受け入れた彼女も、この時は今しがた突きまくられたことで気持ちよくなり蕩けてしまっており、今度はロクに抵抗も出来ないで、されるがままにさせてしまったようです。

なお、アナルへの挿入の際にはローションの代わりに備え付けのボディソープを使われ、時折尻を平手で叩かれながらヤラれたそうです。(私が聞いた「パンッ!」という音は、尻を叩く音だったことがわかりました。)
しかも、今度はEさん最初から尻中で出すつもりだったらしく、ペニスを抜くことなくイッたそうです。

彼女は一通りシャワールームであったことの説明を終えた後、

「ご主人様の許可無くアナルセックスまで受け入れてしまってごめんなさい!何でもしますから許して!」

と、半泣きで私に抱き付き、自分の股間を私の股間に押し当てながら、許しを請うてきました。

その日は予め予約していたその県の温泉宿に泊まりましたが、そこで今日のことをネタに、彼女に対し激しく苛めるようなセックスをしたことは、言うまでもありません

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