女性専用車両でレズ痴漢集団に襲われた女子高生

私は女子高生なんですが
レズ集団に襲われて痴漢されました

毎日高校への通学電車で
女性専用車両に乗っていました

それで月曜日の朝

20代後半の女の人達4人に
気づいたら囲まれていたんです

初めは何も思わなかったのですが
後ろや左右から胸を押し付けてきて
自分たちの体を
左右に動かしてくるんです

前に立っている女の人は
私の顔をじーっと見つめたままで

「やめてください」

って言ってもそれ以上怖くて
声も出せませんでした

そのうちお尻を
後ろから撫でられて
痴漢してくるんです

レズビアンの痴漢だとびっくりして

手で払いのけようとすると
手を掴まれて前に立っている女の人も
胸を押し付けてきて

スカート中に手を入れて
ショーツの上から撫でたり
恥ずかしいところを撫でてきて
どんどんレズ痴漢してきました

もう何がなんだかわからなくなり
女の人に痴漢されるなんて

そして後ろから

「もう濡れているわよ」

「あなた処女じゃないわね」

と言われ
ビックリ

左右の人は私の胸に触り
後ろの人はお尻を

前のレズビアンは私の顔を見つめながら
一番敏感なところを指先で
優しく撫で私体中の力が抜け落ち

だんだんぽぁ~んっ

感じ始めていると
セーラー服の中からブラのホックがはずされ

後ろの人が私のヴァギナの中に
指を入れてきて 思わず

「あぁ」

ってHな声がでてしまいました

でも 女性専用車両で女の人に
レズ痴漢されてるなんて
誰も思っていないようで

前に立っている女の人は
私を見つめたままで
目を合わせるのが怖くて

そのうち 後ろの人が
私のヴァギナの中に指ではなく
何か冷たい物を押し込んできた

中に入れば急に動き出し
横の人が私の口を抑えこんでくる

ヴァギナの中で強くなったり
弱くなったりしながら震え

4人の女の人に体中を
触られ頭の中が真っ白

どこの駅で降ろされたのかわからいけれど

構内のトイレにつれていかれ

ブラをとられ ヴァギナに入ったまま
ショーツになにか挟まれて駅を出て
一緒に歩かされました

あそこからくる同じリズムで
体中が震え何度も座り込んでは
女の人たちにたたされました

途中で服や下着を買ってもらい
制服からミニスカートに着替えさせられ

ブラはつけさせてもらえず
ヴァギナに入れた
レズ集団のお義姉さんに
つれまわすのでした

タクシーに乗せられて 
マンションに連れて行かれ

裸にされて 写真を何枚の撮られ

4人の女の人達も下着姿で
私にキッスしたり足の先を舐めたり
脇の間を舐めたりして 体中を優しく舐め
レズ乱交SEXになってしまいました

「もうやめてください」

って言っても

「今楽にしてあげるわ」

って言い、何度も
頭の中が真っ白になりました

夕方、家の近くまで
車で送ってもらったのですが

生徒手帳がなくなっていました

それに私の恥ずかしい無修正エロ写真が何枚も
鞄の中に入っており

1時間ほどするとメールで

「生徒手帳が返してほしいなら
木曜日買ってあげた服装ブラも着けずに
○○駅7時40分に来なさい」

って

「来ないと写真インターネットに流れるわよ」

ってリベンジポルノするって
脅迫されて

私どうしたらいいのか 悩んでいます

行けばどうなるのか

行かないと本当に
あんな恥ずかしい姿が流れるのか

心配で

悩んでいます

そして、怖かったけれど
行ってきました。

二人のレズなお姉さんが来て
背中を撫でられて
ブラしていないことを確かめられました

その後 お姉さんの車で
マンションまで拉致られたんです

部屋に入ると 下着姿の
レズビアンなお姉さん二人と
私より年上だと思うのですが
女の人が一人いました

私はビックリしました

だってその女の人も
下着姿でベットの上でした

私は浴室に連れて行かれ
シャワーをさせられました

出ると 一度も履いたことがない
黒のTバックをあそこに食い込むほど履かされ

下着姿のままベットの前の
椅子に座らされタオルで
後ろで手に縛られたんです

ベットの上では私の目の前で
こないだ私にしていたことをその人にも

私自分の姿だけでも恥ずかしいのに

私の目の前で

見ないようにと
目を閉じていても

女の人の恥ずかしいHな声が
嫌でも聞こえてくるの

30分位たって私は何もされていないのに
お姉さんが耳元で

「亜紀はMっ子ね」

「こんなに乳首尖らして
オマンコも濡らして」

って耳元で息を
吹きかけられながら囁かれました。

私思わず

「あぁ~ん」

って口からHな声が出てしまいました。

私凄く恥ずかしかった

何処も触られていないのに
乳首尖らせ濡れてくるなんて
私の身体はレズビアンの痴漢集団に
調教されてHな体になったのかもしれません

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