認知症の70歳母におむつ交換中に睡姦レイプ

母が認知症で呆けてしまったんです

母は70歳の時
軽度の脳梗塞で入院してから
認知症になってしまいました

入院に付き添いが必要で
妹や妻が交代で病院に行き
付き添っていました

昨夜は僕の番でした

夜、妻からおむつを交換することなどを
教えてもらって交代しました

70歳の母は軽い言語障害もあり
何か言いながら片手で
ベッドの縁をつかんで起き上がろうとしたり
認知症のせいで
暴れてなかなか大変でした

2時間おきに看護師さんが
見回りに来るのですが

母が暴れるので
医者に睡眠薬を
注射してもらってくれました

15分くらいしたら母は
眠って静かになりました

おむつを替えることにしました

ガウン式のものの前を開くと
その下は全裸でおむつだけ

70才とはいっても妻以外の
女性の全裸はどきっとしました

70歳の母はヨボヨボのお婆さんって感じじゃなく
肉付きが良い小太りで
意外に若々しい肌でした

乳房はしなびかけていましたが
まだふくらみが十分ありました

つい認知症な母のおっぱいを
さわってみました

母は睡眠剤を注射されているので
起きる心配はありません

それを思ったとたんに
僕のものはむくむくと勃起しました

柔らかい垂れたおっぱいは
妻のものとは違い
物凄く柔らかいんです

腐りかけてって感じで

僕は母の垂れたおっぱいを揉みながら
黒い乳首を吸ってしまいましつぁ

しばらくそこを愛撫していましたが
おむつを替えることにしました

おむつはまだ何も濡れていませんでした

こんもりとした下腹部の丘には
薄い草むらがあり
それは白髪交じりでした

中心の割れ目をそっと開くと
なんとそこは鮮やかなピンク色

そっと指を入れました

ややしめったその中は指が
1本だけはいるのが
やっとというような感じ

母のオマンコを舐め

クリトリスも舐めて吸いました

乳房とそこと夢中で愛撫しているうちに
なんと言うことでしょうか

70才の母の乳首が
だんだん硬くふくらんできて
オマンコの中が少しづつ濡れてきたんです。

指を動かしているうちに
そこはどんどん濡れてきました

我慢できなくなって
僕はパンツを脱いで、ベッドの上に上がり
母の両足を開きました

勃起したものに
十分ツバキをつけて濡らせて
母の膣の中にそろそろと
先端から入れ睡姦したんです

途中で少し窮屈になりましたが
何回も出し入れしているうちに
とうとう根本まで完全に入りました

眠っているはずの母ですが
顔は苦悶の表情に

ゆっくりと腰を
動かしてピストン運動をしました

母の乳首はますます硬くふくらんで
吸うと母の胸が反ります

ベッドの上なのでぎしぎし音がして不安定ですが
とうとう射精しました

眠ったままの母が
一瞬声を上げて痙攣しました

ベッドから降りて
母のオマンコを拭いて
膣穴に指を入れてみると
僕の出した精液でびっしょり

すくい出してきれいに拭きました

もう一度クリトリスを舐めて吸ってみました

70歳の母がピクリとかすかに痙攣しました

母のおむつをはかせて
ガウンのひもを結んだとたんに
看護師さんの巡回がありました

危機一髪でした

あと2時間看護師さんは来ない

また勃起してこんどは
母の口の中にそれを入れました

入れ歯を外している母の口の中で
僕のものは気持ちよく
はち切れそうになりました

母の頭を押さえて
僕は腰を動かして
母の口に中にはき出しました

老婆の母がむっとむせました

母の口の中の精液を
僕は口で吸い取りました

母の口を吸い、舌を絡めました

眠っているはずの母が
舌を絡めて応えました

また看護師の巡回時間が近くなったので
ベッドを整えて僕もベッドの脇の
簡易ベッドに横になりました

看護師さんの足音が
聞こえてドアが開き

カーテンが引かれて
何事もないのを確かめて行きました

僕は現在は妻とのセックスは
1ヶ月に1回か2回程度で
一晩に複数回したのは
若い頃しか経験がありません

この年になって
しかも認知症になっている
70歳の母に睡姦レイプして
母子相姦するとは
自分がした事がながら驚いています

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。