中学生の妹がドライバーオナニーでガチイキ

妹がエロに目覚めたのは
俺のせいでもある

俺は中学生になると
学校の先輩や友達から
エロ本を借りて自分の部屋においていた

小6の妹は
俺の部屋にあるエロ本を
何度か見たのだろう

ある日、オナニーしようと
一番抜けるエロ本を探すと無いのだ

どこだ?

母ちゃんに見つかったか?

いや、もしかすると妹か?

と思い
妹の部屋を捜しした

すると、引き出しの中から
俺のエロ本を発見!

そして、2、3日経つと
やっぱりエロ本がなくなってるw

エロ本を取られては取り返し
取られては取り返し

そんなアホなやりとりが2年程続いた

その2年の間、小学生から
中学生になった妹が
オナニーしているであろう気配は多々あった

隣の部屋から聞こえる怪しげな
物音に気付かない程俺も鈍感じゃない

隣と言ってもタンスで
区切られてるだけで
部屋はつながっている

まぁタンスがキッチリだったので
部屋の行き来は出来なかったが

隣の部屋を覗きたいとゆう欲望で
モンモンとしていつつも
なかなかキッカケが掴めず
覗けない日々を過ごしていたが
妹がjc2年になったある日
異変が生じた

いつも無くなるのは
エロ本だけだったのだが
無くなる物が増えていたのだ

それはドライバーだった

最初は親が使ったのかと思い
聞いてみたが、親は使ってないと言う

他に俺の部屋に入る人と
言ったら友達ぐらいだが

友達がわざわざ俺の部屋から
工具を持ち出す理由も無い

自分で使った後どこかに
置きっぱなしにしたという記憶もなかった

俺はそんなに頻繁に
使うものでもなかったので
気にしてはいなかったのだが
ドライバーは突然戻ってきた

しばらくすると突然消える

そんな事を繰り返していた時
エロ本とドライバーは
同じ日に無くなる事に俺は気付いた

これは妹だろう!

という結論に達した俺は
ドライバーが消えた翌日
妹の部屋をまたまた家捜しした

途中夕食を済ませゲームの
続きをしていると
いつの間にか10時を回っていた

いつもだったら最後に
風呂に入る妹が

「お兄ちゃん、先にお風呂入るね」

と、珍しい事を言い出した

妹が一緒にゲームをすると
言い始めた時点で

今日はしないのだろう

と思っていた俺は特に気にせず

「あぁ早くしろよ」

と気の無い返事をしていたが
それは俺の間違いだった

jcのロリな妹が風呂から上がってくると
バスタオル一枚というなんとも
悩ましげな姿で

「お兄ちゃんお風呂空いたよ」

と、声をかけてきた

しかし俺は妹の姿に釘付けで
風呂なんて言ってる場合じゃなかった

妹はバスタオル一枚だけではなく
さらなる痴態を俺の目の前で晒し始めた

俺や妹の着替え一式は
和室に置いてあるのだが

兄なので気にしてなかったのか
はたまた見えていないだろうと
タカをくくっていたのか

妹はふすまを閉めずに
着替えているではないか

俺は妹に気付かれないように
コッソリ眺めていたのだが

妹は変わったヤツで
いきなりバスタオルを脱いだ

バスタオルを脱いだ時
膨らみかけのロリおっぱいを
バッチリ拝ませて貰ったので

それだけで俺は満足していたのだが

股間を硬くしながら眺めている俺の前で
下着を探している妹は
タンスの中に見つからなかったのか

サービス精神旺盛な妹は、
なんと洗濯物を重ねてある
足元を屈んで探し始めた

下着を見つけるまでの時間は
ほんの数十秒だったが

その数十秒の間に
俺の目に映った妹のヌードは
すばらしいものだった

小ぶりながらも形の整ったロリおっぱい

くびれたウエスト

そしてなにより素晴らしかったのは
小さくすぼんだ肛門と
まだ男を知らないであろう
毛も生えていない綺麗なロリマンコ

風呂上りなので全身は紅潮していて、
ピンクのマンコもツヤツヤと輝いていた

妹の

「お兄ちゃん早くお風呂入ってきたら?」

と言う声で我を取り戻した俺は
ちょっと上ずった声で返事をし、
風呂に入った

風呂で目を瞑り、先ほどの
妹のヌード姿を思い出しながら
湯船に使っていると

なにやら2階から物音が

注意深く聞いていると、
音の出所は間違いなく俺の部屋

慌てて風呂を済ませた俺は、
期待に胸を(もとい股間を)
膨らませながら部屋に戻った

部屋に戻ってまず調べたのがドライバー

これはやはり無くなっていた

そして、もう1つ調べたもの

それは勿論エロ本

実は俺の部屋に置いておいたエロ本は、
2年前と比べると方向性が変わっていた

妹が持ち出し始めた当初は
ただのエロ写真集だったのだが

妹が俺のエロ本をオカズに
しているのに気付いた辺りから
少しずつ変えていった

写真集から漫画に変え、
漫画の中身もソフトなモノから
だんだんハードなモノに
という具合に

妹がドライバーを持ち出した時には
漫画の内容はロリ&
近親相姦系統がほとんどだった

他の系統のモノもあったが
俺が調べたときに無くなっていたのは
見事にロリ&近親相姦系の
アブノーマルなエロ本だった

まぁそっち系を見つけやすい所に
置いたのだが

エロ本とドライバーが
無くなっているのを確認した俺は
妹が行為を始めるまで
しばらく待とうと思ったのだが

妹の裸体を拝んでしまった俺に
我慢は不可能だった

ベランダに出て妹の部屋の様子を見ると、
やはりと言うか当然と言うか
カーテンは閉まっていた

しかしオナニーをする時に
カーテンを閉める事は
誰もが容易に想像出来る事

勿論俺も例外じゃない

妹の部屋の窓はしっかり
閉まらないように細工をしていた

妹に気付かれないように
静かにカーテンをめくると

そこには風呂上りの妹より
さらに恥知らずな妹の姿があった

妹はうつ伏せになり
ベランダ側に足を向け
タオルケットをかぶっていたのだが

時折せわしなく動く妹の
腰はハッキリと確認できた

ドライバーをしゃぶりながら
俺のエロ本を読んでいる妹は
下着に着替えているときも悩ましく
俺は無意識の内にチンコを握っていた

そんな状態が十数分ほど続いていたが
妹は体が火照ってきたようで
タオルケットをとってしまった

タオルケットを取った妹の
かっこうはパジャマ姿ではなかった

シャツは着ていたが
ズボンはすでに脱いでいた

妹が持っていったエロ本は
カナリ過激なエロ本だったので

妹の興奮度も高かったのだろう

ついにドライバーをしゃぶりつつ
下着の上からマンコを触り始めた

さすがにオナニーには
慣れているようで

指で中心を撫でるように触っていたが
すぐに下着にHなシミができてきた

だがそんな事にお構い無しの妹は
さらに激しく触り始め、
腰をヒクつかせていた

うつぶせのままするのは
キツイのだろうか

妹はあお向けになると、
先ほどまでしゃぶっていたドライバーを
Hなシミができた所に押し付け始めた

喘ぎ声を殺しているつもりなのだろうが
聞き耳を立てると

「んっあぁんんっ!」

と妹のエロい声が聞こえていた

シャツと下着を脱いだ妹は
マンコに当てていたドライバーを
もう一度しゃぶり始めると

左手の中指でクリトリスを
一生懸命弄んでいた

妹は感度が良いらしく
直接触り始めて5分と経たない内に
最初の絶頂を迎えた

しかし妹はインターバルも
程々に再びクリトリスを触り始めると
ついにドライバーをマンコに入れた

無毛のロリマンコに
ドライバーが入っていく様は、
俺が想像していたより遥かに卑猥だった

中学生の妹はドライバーを入れると、
激しく前後運動を始めた

右手はマンコに入ったドライバーを
しっかりと握り締め
左手は膨らみかけの小ぶりな胸を
撫でまわしていた

しかし左手が胸を
愛撫していたのもつかの間で、
溢れ出る愛液をすくうとアナルに塗っていた

ドライバーの動きを止める事も無く
左手でアナルを刺激していた妹は

我慢できなくなってしまったのか
小さなアナルを刺激していた中指を
ゆっくりと沈めていった

中指の挿入途中は
緩慢になっていた右手も
アナルに指が埋没すると
共に激しい動きを取り戻していた

小学生の時より始めたオナニーの
経験は伊達ではなく

俺の気付かぬ間に妹は
快楽に貪欲な女になっていた

妹は体勢を変え四つんばいになると、
アナルに人差し指を入れ
マンコとアナルを同時にかき回し始めた

中学2年生のオナニーが
これほどまでに激しいモノだとは思わなかった

しかも自分の妹である

無毛のロリマンコをさらけ出し
アナルに指を2本も入れ
激しく動かしている姿は
それがたとえ妹でも
エロ過ぎて興奮せざるをえない

俺に見せ付けるかのように高く腰を上げ
マンコにドライバーを

アナルに指2本を入れ
激しく出し入れする妹を目の当たりにして、
俺の興奮は最高潮に高まっていった

妹もそろそろ限界らしく
喘ぎ声もだんだんと大きくなっていった

それにつられる様に俺の
チンコをシゴくスピードは速まっていった

妹の声はもう聞き耳を立てなくとも
ハッキリと聞き取れる程大きくなっていて、
絶頂が近いことを俺に知らせてくれた

最初は、

ピチャピチャ

としか聞こえなかった音も

ヌチャヌチャ

と、よりいやらしい音となっていた

そろそろイキたくなったのか、
妹は今までよりさらに激しく動き始めた

「ん あぅ!はぁん!」

と、妹はより大きな声で喘ぎ始め、ついに

「あぁああぁあん」

と叫んでガチイキした

それと同時に俺も
白濁液をこぼし

妹の中学生とは思えぬ
エロ過ぎるオナニーを覗き見して
脳がしびれるほどのオナニーが俺もできたんです

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