素朴で田舎臭いJCに下半身痴漢して白パンティの上から割れ目をなぞる

その日俺は寝不足で
混雑する朝の駅について
積極的に痴漢する気はなかった

それでも満員電車に乗ると
いつもの癖でスーツを着たOLや
JCやJKのロリっ娘を物色してしまう

そしたら以前痴漢した
素朴な田舎臭いロリJCを発見した

このjcは痴漢されても
俺に身体を任せてくれた
Hなロリっ娘だった

俺の顔をチラ見して
すぐに視線を外したが
俺はロックオンした

俺はその素朴なjcの
腰を軽く掴み
痴漢しやすいポジションに誘導する

彼女も抵抗はなく
誘導にそって動いてくれた

座席通路の吊革持ちの人と人との間に
すっぽりと収まり
周りはみな背中を向いて
絶交の痴漢チャンス

しかも正面とまでは言わないが、
斜め前のポジションで
jcのロリ顔がはっきり見える

視線は外しているが
俺を意識してるのがわかる

背中のリュックを下ろし
前に担ぎなおす
いつものマナーの良さだが
今日は前にあったほうが
邪魔だったので
そのjcのリュックを俺が掴んで
グイっと引っ張り
足元の床に落とした

リュックを掴まれびっくりしていたが
すぐに理解した様子で
床に置いたままにしてくれた

頭の良く従順なロリjcだ

後ろからいい具合に
押し込まれ、彼女と密着していき
彼女も後ろから押されちゃうようで
どんどん密着する

もう、理性が飛ぶ
密着しながら
いきなりjcのおっぱいを揉み
上から攻めた

滅多にしないが
このポジションなら出来る

まだ、発育途中の
膨らみかけのロリおっぱいで
ブレザーを押さえて必死に抵抗してきた

むだむだ
ブレザーのボタンを外し
ブラウス越しに中学生のおっぱい堪能

ブラウスの第二と第三ボタンを外して
中に手を入れたが
ブラウスの中のインナーを捲ろうと
挑戦したが
ちょっと周りの視線が気になり
痴漢だとバレたら大事だと断念した

手を抜いて一旦痴漢するのを休憩した

彼女もブレザーを必死に
掴んでいたのをやめ
ボタンをつけてあげた

そろそろメインを
彼女がブレザーのボタンを
はめてる最中
スカートに手をいれ
下半身痴漢

もちろん前からスカートの上から
彼女の三角地帯をペロンとなで
そのまま中指を三角地帯で上下にこする

密着した彼女の下半身で
痴漢攻防が続く

ブレザーを整えたjcも
必死にスカートを押さえにきた

だが、俺の手を振り払うまでは
できないよう

押さえた手を握ってやったら
びっくりして手をどけてくれた

この素朴なjcに
以前痴漢した時は後ろからで
真正面から痴漢するのは初めてた

手を三角地帯に戻し
生地を掴みながら
スカートを捲ってやった。

彼女との間に少し隙間を開けて見ると
真っ白く細いロリな
ふとももが見える

そのままゆっくりスカートを捲り上げると
白いパンティーが見えた

中学生らしい白パンティに萌えながら
手をスカートの中に入れ
生の白いロリパンティーを触る

ビクビクッ

怖くて恥ずかしいのか
体が震える。

そのままクロッチに指を差込み
ツーツーっとこする
パンティーの上から

何度も何度も
パンティの上から
擦り続けて下半身痴漢

jcはスカートの布を
必死に掴んで我慢している

痴漢中の彼女の顔を初めて見た

必死に我慢している彼女の顔が
ぞくぞくする。

視線を合わせることも出来ず
俺の指で三角地帯の頂点を
弄ばれて彼女の理性と本能が戦い
葛藤しているのがわかる

その顔がぞくぞくする。
パンティーの上のおへその
部分に指を伸ばし
ゴムの中に手を入れて

とうとう前から
彼女の三角地帯を
触ることができた

彼女の抵抗はなく
彼女の薄いマン毛を触り
かき分けながら
ピンク色の可愛い割れ目に指をあてる

柔らかくぷにぷにの割れ目に中指を当て
中指の第一関節をこちょこちょ
動かしメインディッシュをいただく

割れ目の奥に指が入っていく

前からだと簡単にクリの頭を探り当て
彼女の顔を見ながら
クリの先っちょをコリコリ
指先で弾いた

うつむいてスカートの生地を
両手で握り締め
たちつくんでいる

やさしくやさしく割れ目の奥を弄び
くにゅくにゅ中指を動かす

jcの股がぎゅっと閉じたり
力が緩んだりしていくうちに
指先がぬちゃぬちゃと湿り気を帯び
ロリマンの滑りが良くなる

良くなると指先のクリトリスを
弄るリズムも早くなり

ぬちゅ ぬちゅ ぬちゅ

痴漢されて感じているのか

jcの股がぎゅっとなり

俺の手を締め付け
かろうじて指先が動かせたので

コリコリコリ

ぬちゃぬちゃぬちゅぬちゅ

指先で高速クリこすりで
jcの体がビクビクっと
痙攣し俺にもたれ掛かった

痴漢の俺にクリトリスを触られて
軽イキした瞬間がはっきりわかった。

jcもすぐに態勢を立て直し
平静を装っている。

余韻を楽しむようにそのまま
小さく蕾のようなクリトリスを何度も
こすり上げる

すぐにビクビクッと痙攣し
軽イキするようになってきた

唇を噛み締めた顔が
俺の征服欲を刺激する

たまりかねたjcは
痴漢している俺の手を
掴み振りほどいた

俺もこれ以上の追い込みはやめ
駅に到着するまで
パンティーの上から
割れ目を擦り
Hなシミ作り彼女も生より
パンティーの上からの方が
ちょうど良いようで
俺の指を受け入れ続けてくれる

駅に到着し
パンティーから手を抜き
人混みに紛れて電車を降りた

jcは普通に歩いてトイレに
入って行った。

俺も同じくトイレに直行し
jcのロリ汁が付いた中指を
舐めまわしシコシコした

多少オシッコ臭い
jsのロリ汁を舐めながらのオナニーで
どろどろっと大量の精子が垂れ落ちた

ギャルなJKよりも
素朴で田舎臭いjcの方が
興奮するんですよね

悪いオジサンが少女に
悪戯しているって感じで
物凄くチンコが勃起してきます

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