子豚似のデブな五十路超熟母を睡姦中出しレイプ

酔って寝ている51歳のお母さんの
寝姿に興奮して夜這いレイプしてしまったんです

何故、あんなに
デブなお母さんの寝姿に
興奮してしまったのかわかりません

何かに取り憑かれたように
太った母を襲ってしまったんです

五十路の超熟女な母h
色白のぽっちゃりデブで
子豚みたいな体型のお母さんなんです

友達にも好かれている
社交的で優しいお母さんです

父は単身赴任で家を空けてもう4年

昨夜は、叔父が釣った魚と
缶チューハイをいっぱい持って
飲みに来たのです

酒があまり強くない母が
相手をさせられていました

叔父は脂ぎった顔を真っ赤にして
いい気分で、大声ではしゃいで
母の体を抱き寄せて
触ったりセクハラしていました

11時になっても叔父が
なかなか帰ろうとしないので
僕が叔母に電話して迎えに来てもらいました

叔父がしぶしぶ帰ったあと
相当飲まされていたデブな母は
すごく酔っ払っていて居間の畳に
横になって寝息をたて始めました

ここじゃ風邪を引いてしまうので
無理に重い母を起こして
僕の肩を貸して寝室まで
何とか連れて行きました

やっとの思いで
ベッドまで運んで寝かせようとしたとき

「おみず」

と母が言いました

急いでコップに水を入れて戻ってきたら
もう寝息をたてていて
熟睡していました

「母さん  水のんで」

と首を抱えて半身を起こして
水を飲ませました

母は、目を閉じたまま
ゴクッゴクッゴクッと飲んで
ブラウスの前をビショビショに濡らしてしまう

「うわぁ~ 母さん
なにやってるんだよ~ 早く脱がないと」

母は全然起きてくれないし
また寝息をたてはじめたので
僕がブラウスのボタンを全部はずしました

白いブラジャーに包まれた
けっこう大きな完熟オッパイが出てきて
それを見ていたら、ちんこが痛いくらいに
硬く勃起してしまった

僕は、母が起きないことをいいことに
最初はオッパイに触ったり
乳首を吸ったりしていましたが

そのうちに異常に興奮してきて
母の超熟女オマンコを見たいと思い
母のスカートを脱がせ
パンティも剥ぎ取りました

母の足を広げてオマンコに触ると
暖かくて少しニチャッと濡れてました

僕はどんな味かなっと思って
デブな母のオマンコに口をつけて
なめ上げてみたら、母が「う~ン」
とエロい声を出しました

母が目を覚ましたのかと思って
心臓が止まりそうでしたが

唇を半開きにして眠っていたので
ちょっと酒くさかったけど
母子キスしてしまったんです

僕はもっと母の足を開くと
母のオマンコにひとさし指と中指を
挿入して手マンしてみました

すると、母がまた

「う~ン」

とエロい声を出しました

僕は、もうたまらなくなり
自分のペニスを挿入して
禁断の母子相姦をしたくなり
トランクスを脱いで裸になりました

母のオマンコは
初めから少し濡れていたので
僕は母の両足を持って
母のオマンコにちんこをあてがって
一気に挿入し睡姦レイプしたのです

熱くて柔らかい母のオマンコに
僕のちんこが、ヌプヲ~ってみたいに入ると

あまりの気持ちよさに僕の
腰が前後に勝手に動いて
僕はすぐに膣内射精してしまいました

すぐに母の体から離れると
母のオマンコから白い精液が流れ出て
陰毛を濡らしていました

それでも、母は唇を半開きにして
寝息をたてていて、少々のことでは
起きる気配はありません

いま射精したばかりなのに
母の裸を見てるうちに、
僕のちんこはまた硬くなってしまいました

今度は、母のオッパイを存分に吸って
母の両足を広げて
落ち着いて構えて
二度目のちんこを挿入の近親相姦

僕がちんこを挿入しても
母の体の反応はありませんでした

熱くて柔らかい母のオマンコが
僕のちんこを締め付けることもなく
コンニャクみたいでしたが
それでもすごく気持ち良い

今度は僕もけっこう
5分以上母のオマンコの中で
ピストンしていました

そしてまた僕は射精感がこみ上げてきて
母に二度目の中出し母子交尾をしました

僕は母のオマンコからこぼれた精液を
タオルでふき取って、母にパンティをはかせると
自分の部屋に戻って寝てしまったんです

次の日起きると母は
いつものように家事をしていましたが

何やら僕を見る目がちょっと違うです

避けているような感じで・・

中出しレイプしたのが
母にバレて嫌われたんじゃないかと思うと
とても苦しい気持ちになるんです

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