東南アジアに放浪の旅に出て夜行バスで可愛い外国人にフェラチオされた

沢木耕太郎の小説に憧れ
海外放浪をずっとしたくて
大学生になった時
主に東南アジアの色んな国々を
旅したんです

今日は初めての一人旅で
1ヶ月程、東南アジアを放浪した時のH体験を
投稿します

現地に到着するも
右も左もわからずに
空港から放り出された時は
どうしようと思いましたが
言葉が通じない海外でも
意外とどうにかなるものなんです

3日も経てばゆるい感じで
旅をしている自分がそこにいました

そして、旅にも慣れてきた所で
タイのバンコクからチェンマイまで
ナイトバスを使って行こうと思い
チケットを手配し、夜行バスに乗り込みました

出発したては二人席で
一人でのびのびと使っていましたが
30分くらい経ったころ
小柄なイスラエル人外国人女性が
申し訳なさそうに隣に座ってきた

話を聞くとどうやらとなりの白人が
臭くてたまらなく避難してきたよう

ガンガンに効かせている
エアコンも相まってか
もの凄く気分が悪そうだったので窓側を譲り
飛行機から拝借してきたブランケットを
外人女性にかけてあげた。

初めはビックリしていたが
小さな声で「センキュー」と言った時の
笑顔がたまらなく可愛かい素敵な外人女性でした

それから2時間が過ぎた頃
バスのエアコンは猛威をふるい
寝かけていた自分の体を叩き起こした

周りを見ると皆ジャージや
薄いジャケットを羽織っており
ノーガードで乗っているのは自分くらい

迂闊だった拝借したブランケットは
隣りのイスラエル人の
可愛い外人女性に
渡してしまっている

無理やり寝ようとしても眠りにつけない
どうしようか悩んでいると肩を叩かれた。

隣りのイスラエル人だった。

「寒かったら一緒に入らない?」

突然の彼女からの申し出に
上手く返すことができなかったが

「早くおいで」

と引っ張られ二人で包まった

確かに暖かくなったが
今度はドキドキして眠れない

というか何だこのシチュエーション!

想定外過ぎて頭が混乱している

頭のすぐ横には可愛いイスラエル人の顔があり
寝息のが聴こえ、寝返りをうつ度に
彼女の顔が近づいてくる

起こさないように
少しづつ身体をずらしていくが
その度に彼女の顔ももれなくついてくる

身体のずらせる位置が
限界に近づいてきた所で
彼女のおでこが頬に当たる。

それを確かめるように
頬をおでこでグリグリしてくる

そしてそのまま唇を奪われキスをしたのだ

一瞬何が起こったのか解らなかったが
速攻で舌が侵入してきたので
こっちも応戦してベロチュー

一瞬で鼻息が荒くなる彼女あ
もしかして起きてたの?

クリクリした可愛い目がこちらを覗いていた

何も言わずにニコッとして顔を掴まれて
そのままキスを続けた

周りに悟られぬように
彼女のブラをゆっくりと外し
彼女はパンツ越しに俺のチンコを弄っていた

「どうしたい?」

そう聞かれた

「君は?」

「ここじゃ私は無理だけど
あなた一人なら大丈夫よ」

そう言うと彼女はパンツを脱がして
ムスコを咥えフェラチオしてくれた

音を出さないようかつ強く
イスラエル人のテクニックは半端がなかった

ものの数秒で果てて口内射精してしまい
ゆっくりとこちらを見つめる
可愛い行きずりの外国人女性

「これで寝られるね」

このあと彼女はすぐに眠りについたのだが
自分は収まることをしらない
ムスコと共に眠れるはずもなく
結局チェンマイを到着するまでの
12時間起きっぱなしで
かなりハードな夜行バスになった

この後バスを降りるときに
最後のキスをして彼女は颯爽と走っていった

名前も忘れてしまったが
あの思い出は一生忘れない

こんな事例を初海外旅行で
作ってしまったので
それ以来必ずブランケットを持って旅行するようになった。

いつでも隣りの女性に
かけられる用意をしておくと
もしかしたら良いことがあるかもしれないと

でもそれ以降そんな外人女性とHな体験がなく
ビキナーズラックっていうやつなのだろうと思った

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