70歳の真性童貞お爺さんの物悲しいHなお願い

私の嫁
妻にしたい職業NO1の看護婦なんです

稼ぎは良いし、
看護婦という仕事は心身ともに
タフじゃないと務まらないので
かなり頼りになる妻なんです

その分ストレスも多く
若干酒癖が悪いのが難点ですがw

それで、妻と
夫婦でお酒を自宅で飲んでいた時
衝撃的なエロ体験を告白されたんです

嫁は、今は近所の病院で
パート勤務をしているのですが
結婚前は療養所でフル勤務をしていた

入院患者はお年寄りばかりなので
普段親しく話しをしている患者さんとの
突然の別れも、数多く経験したようです

看護学校を出たての頃は
患者さんの死が辛くて
何度か看護師を辞めたく
なったこともあったそうです

仕事をはじめて半年くらいたったころ
担当していたある患者さんの
身体を拭いていた時のことです

その人は70歳過ぎのおじいちゃん
一度も結婚したことのない人
生涯独身だった男性

若き日の嫁がにこやかに
話しかけながら身体を拭いてあげていると
おじいちゃんが意を決した様子で
嫁にこう言いました。

○○ちゃん(嫁の名前)の裸が見てみたい」

その瞬間、嫁は突然のことで
何をいっているのか
わからなかったそうです

するとおじいちゃんは真剣な口調で

「自分は奥手だったため
人生で一度も女性と付き合ったことがなく
女性の裸を見たことがない
一度でいいからこの目で
○○ちゃんの下着の見てみたい」

などと老人の患者さんに
ガチ童貞だと告白されたんです

さらに

「○○ちゃんはきれいでスタイルもよく
初めて見たときからドキドキしていた」

とまるで愛の告白をするように
熱っぽく迫られたそうです

ちなみに嫁は本当にスタイルが良く
身長は165cmのスレンダーで
モデル体型をしていました
透き通るような色白なのですが
顔は十人並みなので
その点はお世辞だったと思われます

いきなりのお爺ちゃんからの
お願いに驚いた若き日の嫁も
そうまで言われると悪い気はしなかったらしく
お別れをする日もそう遠くないと
思われるおじいちゃんをかわいそうに思い

「ちょっとだけですよ?」

と思わずOKしてしまったそう

若き日の嫁は身体を拭いていた手を止め
ベッドの周りを囲む
カーテンが隙間なくしまっているか
どうかをまず確認しました

そして横になっている
おじいちゃんの傍らに立ち
お尻を向けながら
少しずつ白衣のスラックスを
下にずらしていったそうです

膝の上あたりまでスラックスを
下げた状態で、おじいちゃんに
背を向けて、しばらくじっとしていました

足がベッドにくっつきそうなくらい
至近距離に立ち、手を伸ばせば
お尻に届いてしまいそうなところから
無言で見つめられているエロティックな状況に
嫁もだんだんとHな気分になり
興奮してきてしまったそう

前の方も見せてあげようと
その場で反転してみると
おじいちゃんは顔を真っ赤にし
かわいそうなくらい息を荒くして
腹上死しそうなぐらい興奮してくれて

看護婦の妻は

「パンツの中も見てみたい?」

と聞くと、おじいちゃんは
目を嫁の下半身に釘づけにしたままで
小さくなんども首を縦に振りました

それを見て嫁はもう一度後ろを向き
じらすようにパンツを
少しずつ少しずつ
おじいちゃんの顔を
盗み見しながらパンツを
おろしていったそうです

嫁は普段白衣を着るときは
透けてしまうことを避けるために
必ず白い下着を着用している

嫁に聞くと覚えていないと答えましたが
そのときも真っ白なパンツを
履いていたと思われます

私は嫁の話しを聞きながら
白い下着が徐々にめくれて
嫁の少し大き目の
真っ白なお尻が顔を出してくるところを
想像してして深くにも勃起してきたんです

そして妻はパンツを脱ぎ
お爺ちゃんの目の前に自分の
オマンコを露出して晒したんです

お爺ちゃんの興奮が伝わってきて
妻も濡れてくるのがわかったと言っていました

妻も露出した下半身を見るだけで
こんなに興奮してもらえるのは
初めての体験で嬉しくなってしまったらしんです

それでお爺ちゃんに

「触ってみる?」

と聞くと
お爺ちゃんはギラギラとした目つきで
手を伸ばそうとしたんですが
突然、熱から冷めるように
手をおろしたんです

「いや、やめとこう
見るだけで十分です
ありがとう
冥土の土産になりました」

と深々と頭を下げたんです

それっきり真性童貞のお爺さんに
Hなお願いされる事もなく
別れの日がきたと

なんだかその話を聞いて
自分は悲しくなってしまいました

何故お爺さんが触らなかったのか

その気持はお爺さん本人にしか
わからないと思いますが
自分も余命いくばくもない
お爺さんの立場なら
触れてしまうのは怖くなってしまうような気がしました

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