おっぱいが大きい中学生の幼馴染と初エッチ

俺の初エッチは
中学生の時で同級生でした

俺が住んでいるのは
超田舎で子供の数も少ないので
小学校から中学校まで
皆同じクラスでした

同級生のさちえとは
幼馴染で昔から凄く仲が良かった

ちさえは小学4年生の時ぐらいから
発育がはじまり胸が膨らんできて
中学生になった時は
かなりおっぱいが膨らみ
巨乳中学生になっていました

中学生になると
エロに目覚めた男子からは
さちえは
「豊乳」とか「爆乳」
とか影で言われていた

クラスでは間違いなく
1位か2位の巨乳jcでしたから

走るとユサユサと揺れおっぱい

でもさちえは無防備というか
キャンプの時には胸元が開いても
気にせずエロガキな俺たちに
谷間をさらけ出していた

ところで、俺は数学がからきしダメで
社会はクラスのトップクラスなのに
数学が下からトップ3

先生からも

「数学が50点以上なら順位が4つは違う」

と言われるくらい
数学が駄目だった

そんで夏休みは補習を受けた時
巨乳中学生で幼馴染の
さちえから

「教えてあげようか?」

と言われて、さちえから
数学を教えられました

家に来て

「公式覚えなきゃダメじゃん!」

とかダメ出しされながら

3日目くらいに、さちえはデニムの
短めスカートとタンクトップ姿で現れた

「暑いねー」

相変わらず教えてもらってましたが
目の前にある
幼馴染の大きな胸の谷間に
発情してしまいました

教えられてから帰る前に
さちえに抱きつき押し倒しました

「やめてよ!こうじ!」

と抵抗するさちえにキスをして
おっぱいを触りましたが引っ叩かれた

「最低!」

と怒られて謝りました

気まずくなって帰るさちえ

完全に嫌われた
もう来ないだろうと思った翌日

さちえは再び現れました。

勉強を教わり終えたときにさちえから

「明後日のテストがんばってね!」

補習のテストで
50点以上なら夏休み!

「ありがとう」

と礼を言うと

「良い点とったらご褒美あげる」

というちさえ

「何がいい?」

と聞かれて俺は

「この前の続きがしたい」

と話すと

「本気?」

頷くと

「そっか
考えとくけど今の倍は取
らないとダメだから」

29点でしたから
60点以上ならってことかな?

テストを受けて、結果63点

さちえに点を報告したら

「マジで?」

と引いたような感じでした。

「いいって程の点じゃないし
いいよ」

とさちえに話した4日後

「こんにちは」

とさちえが現れました。
びっくりしていたら、さちえから

「約束は約束だから」

部屋に入り、ベッドに寝かせて
キスをして大きなおっぱいを触りました。

「優しくして
あたし初めてだから」

もちろん俺も童貞で初めてで
見よう見まねの愛撫をした

さちえのおっぱいは本当におっきくて
それだけで興奮しました。

少し乳輪はおっきめで
乳首もおっきめでした

「恥ずかしい」

と言いながらも俺が吸い付いたりなめ回すと

「ンッンッ」

と吐息を漏らしました

「おっきい」

と夢中でさちえの胸にしゃぶりつき
そしてスカートの奥に
触るとぬるっとしていた

ゆっくりと触りながらじわじわ濡れてきて
俺はさちえに我慢できなくなり
裸になりさちえに押し付けた。

「いたいっ!」

さちえに言われてゆっくりと
幼馴染の処女マンに
押し込むようにして少し入りました

ゆっくりゆっくり押し込むと
ぬるっとしていたさちえの
中に少しずつ入りました

「痛いよ」

と言われたらやめて
再び押し込むように徐々に

先端がすべてさちえの中に入った時
さちえから腰を掴まれて自分から
押し込むようにされた瞬間に
ヌルヌルっとさちえの中に全部入りました

「痛くない?」

「大丈夫だよ」

と言われて俺もぎこちなく
腰を動かしたんですが
初体験の気持ちよさは半端なかった

「気持ちいい!さちえの中」

とゆっくりと動かしながら
女の中の感触にだいぶやられました

「動いていいよ」

と言われて俺もぎこちなく
腰を動かしたんですが
その瞬間にコントロールを失ったペニスから
マグマを放出していた

「アッ!」

と俺は声をあげ果ててしまうとさちえは

「秒殺?w」

と笑っていた。

「スゲー気持ちいい」

と話すと

「フフっ」

と笑いながら見つめあい
処女×童貞の初エッチは無事終了しました

そしてしばらく休みましたが
再びさちえに入り込みHしましたが
3分で仕留められた

帰りにさちえに

「また来てほしい」

と話すと

「考えとく」

そして翌日もさちえは家に来てセックスをし
さちえも痛みがなくなっていたみたい

「かわいい」

と果ててしまうとさちえは
優しく撫でてくれました

夏休みにセックスをし
学校が始まってからも放課後に家に来て
セックスをしていた

休みには一緒に
アダルトビデオを見ながら体位とかを試したり
さちえが気持ちいい位置を探したりと
セフレのような生活をした

しかし高校は、さちえは電車で
一時間位の街にある学校に行くことになり
卒業と共に関係は終わりました。

「ありがとう!あたしみたいな
可愛くない子に頑張ってくれて!」

と言われて俺も

「格好よくないのにありがとう!」

と最後に交わり、別れました

さちえのおっきいおっぱいが
忘れられない俺は、高校ではやはり
巨乳の女と付き合いました

社会人になり、さちえは歯科助手として
遠方の病院に入ったと聞いた

そして24歳の時に結婚したと聞かされた

幸せならいいな、と思って普通に
日々を過ごしたある日のこと

コンビニで、

「あれ?こうじ?」

と声を掛けられた。

最初は誰だかわからずにいたが
さちえの姉の幸恵

「久しぶりだね」

二個上の幸恵とも田舎だから
面識があり、外で話をした

昔より痩せていましたが
流石は歳の姉

さちえに似た顔で痩せても胸は豊乳でした。

「あいつ結婚してさぁ」

と去年結婚した話などを聞かされた。

幸恵もたしか結婚したはず

でも地元には居ないって
聞いていたけど

帰りに幸恵から
連絡先を聞かれて交換した

それからは結構頻繁にメールが来るようになり
さちえの話題やらをしたりしていたある日。

「ね?今何してる?」

「家でまったりしてる」

「じゃあさ
子供寝たし今から会わない?」

と誘われた。

人気が無い
地元にあるスーパーの駐車場

着いたらすぐに幸恵の車も来て
幸恵が乗り込みました。

「こんばんは」

と現れた幸恵はパジャマに
カーディガンを羽織っただけ

甘い香りで風呂上がり?
色々と話ながら車内で一時間

真隣には豊乳なシルエットの幸恵。

「最近は遊んでるの?」

「全然」

「エッチ凄そうだけどね」

「幸恵さんだってエッチそう」

「そうだよw」

と不敵に笑いました

そして幸恵から

「Hする?」

と誘われた。

さちえのことがあるからちょっと迷ったし
左手の薬指に指輪してるから人妻だし。

「幸恵さん結婚してるんでしょ?」

「まぁ でも別居してるし
離婚する予定だよ」

「一昨日さぁ、あいつ(旦那)のアパートに行ったらさ
いきなり押し倒して来やがって」

「やられちゃったんだ?」

「なんなのかわかんなぃやつ」
「する?」

「いいの?人妻なのに」

「セックスに戸籍とか関係ないじゃん
ようはしたいかしたくないかでしょ?
バカ旦那も浮気だらけであたし我慢してきたし」

ムラムラしてきた俺は
カーディガンを脱がせて幸恵にキスをした。

正直幸恵の方が
Hをしたかったみたい

舌を絡めてきて濃厚なキスをしてきて
俺は幸恵の胸を触ると
あのときのさちえより豊満ででかかった

なで回してボタンを外し、触りながら脱がせた。

「凄い・・・」

若干下向きですが、明らかにさちえよりでかかった。
乳首に吸い付くと

「あんっ・・・こうじ」

と幸恵は押し付けてきた。

そして幸恵の手は俺の股間に触れて

「なんだ
ヤル気満々じゃんw」

と撫でましてきた。

幸恵の胸に貪り付いて柔らかや
ボリュームを堪能して、パジャマの下を脱がせたら
パンティはかなり濡れていた

「ね・・・来てもいいよ」

と幸恵に誘われた俺は
ズボンを脱ぎ捨て助手席に。

そしてシートを寝かせて
脚を開かせて幸恵に入りました

「アンッ!硬い・・・」

と幸恵は声をあげ、
濡れた中に沈めるとさちえよりも
凄い絡み付くようなオマンコ

「アンッ!いい!チンポ硬い!」

と幸恵は声をあげながら
爆乳をユッサユッサと
揺らしながら声をあげていた

動きを早めたり
深く突き刺しながらゆっくり動いたりした

「こうじのいいじゃん!
あんたデカいじゃん!」

と幸恵は声をあげて悶えていました。

エアコンをつけていても汗ばむ位に
幸恵に突き上げましたが
徐々に射精を誘発させる幸恵

「我慢しなくていいよ
出したいなら出せばいいじゃん」

と言われて俺も徐々に高まりました。

パジャマを脱がして
幸恵のお腹に発射するつもりでしたが

「いいよ
中に思いっきり出していいから!」

「大丈夫?」

「いいよ!」

と話す幸恵に強く突き上げ、幸恵は

「アンッ!いくっ!」

と体を痙攣させて俺は
幸恵に沈めると射精を果たしました

「アンッ!いい!凄い!」

と幸恵は声をあげ
そのままぐったりした

「やっぱ凄いじゃん」

と笑う幸恵に

「俺も気持ち良かった」

と話すと

「ヤバイの見つけちゃったぁ!」

と抱きつかれた。

「あんたってスケベだよね?」

と言われて聞くと

「だってあたしとコンビニであった時も
胸をジロジロ見てたし」

「バレた?」

「わかるよ・・・」

その日からさちえの姉とのセフレになり
夜な夜な都合が合うと人気が無い
駐車場で楽しむようになりました

「とりあえずしばらく別居にした」

と幸恵は別居し続けて一年を越えた今も別居中
夜な夜な俺とセックスしてます。

基本は生外ですが、幸恵から

「いいよ・・・」

と言われた時には幸恵に中出しします

奥手な感じのさちえとは
幸恵は大違いで

「明日あたりまたHしない?」

とか

「こうじとHする夢見た」

とかエロメールしてくる

一昨日はさちえの家に
娘が泊まりに行ったらしく
誘われてラブホテルで二回

「ね、ちょっと聞きたいんだけど」

「あのさ、あんたってさちえとは
エッチしてないよね?」

と聞かれてビクッとした。

「なんで?」

と聞くと

「あの子さぁ、多分中学三年の時に
誰かとヤってると思うんだよね」

理由を聞いたら

「だって、あんなに大人しいさちえが
いつの間にかスカート穿いたり化粧したり
急にお洒落になったんだよ?」

「そう・・・なんだ」

「あれ絶対男だよ」

「急に色気付いたし色っぽくなったからさ」

「誰だろ?」

「こうじじゃないよね?」

「違うよ」

「何で疑うかな?」

と話すと幸恵は

「だってあんた無類の
巨乳好き幼馴染だし
さちえもサイズ一緒だしさ
中学でもデカかったでしょう
しかも男の趣味も似てるしさ
まさかあんたがさちえとヤってたのかな?」

って言われて冷や汗だった。

「やれたら良かったかも
デカかったから」

と話すと幸恵は

「やだぁ・・・姉妹丼とか言われたりするし」

「ヤってないよね?」

と幸恵に聞かれて頷くと

「もしヤってたらどうする?」

と聞くと

「悪いの切るから」

と握りしめられた。

「してないから」

と幸恵に話したが
はるか昔の中学時代の話なのに
バレたら幸恵は超怒りそうな予感がして
ちょっとヤバイw

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