母の彼氏に夜這いされてSEXしてしまう高校生のファザコン娘

小学生の時に母と父が離婚して
私は母と二人きりの母子家庭になりました

そして私が高校生になると
母が初めて彼氏を自宅に連れてきたんです

母の彼氏を紹介されてから
週末になると自宅に泊まるようになり
一ヶ月もそんな生活が続くと
二階の私の部屋に
忍び込んで来るようになったんです

初めて来た夏は
暑苦しくて下着だけの
寝姿で寝ていたところ
私の太股と下着の隙間を
舐められている違和感を感じました

すぐに母の彼だと分かりましたが
大声を出す気持ちを抑え
私は寝たフリをしていました

頭の中に母の大好きな彼氏であるし
私も母の彼氏が日ごろ
優しいから気にいっていたからです

それ以来、彼氏が家に泊まりに来る時は
母が寝た時間に二階の
私の部屋に来て
寝ている私の身体を触ったり
痴漢行為をするようになったんです

最初の内は寝たフリを
決め込んでいましたが

太股を舐められたり
下着の隙間から舌を差し込まれて
オマンコを舐められる時
凄く気持ちが良くて
濡れてくるのがわかりました

母の彼氏に身体を触られて
Hな声を抑えるのが大変でしたが
20分位でそれ以上の事はしないで
母彼は階段を降りて
母の寝室に帰って行きました

次の日の朝、3人で朝食をしている時
私の顔を見て、ウインクした時
私が顔を赤らめてしまい
恥ずかしさを隠すように
笑顔で返してしまいました

きっと母の彼氏には
寝たフリがバレていたんだと思います

それ以来、私は母の彼氏が
部屋に来ないように内鍵をかけていました

夜中、部屋のノブを回す音の
ワクワク感と、音がすると
心臓がドキドキしてしまい
諦めて階段を降りる母彼に
申し訳ない気持ちでした

でも、母の彼氏との卑猥な行為を
受け入れてはならない気持ちで
抑えていました

ある日の事、部活のチアの練習が終わり
着替えをしていた時

母の彼氏から

「今夜、鍵をあけていてね!」

のハ-トつきのメ-ルがきたんです

夕食時に母に

「試験あるから」

と夕食は一人で済ませ
早めにお風呂に入り
私は二階の部屋で部屋を暗くして
布団の中で今夜起こることの
妄想をしながら初体験した日の事を
思い出したんです

私の処女喪失は40代のオジサンでした

小学生の時以来父親に会っていない私は
ファザコンなようで年上の
男性に惹かれてしまうんです

私は40代のオジサンと
出会い系で知り合い付き合うようになり
彼はHの時、いつもたまらない位の
時間をかけてクンニをしてくれて
たっぷりと前戯してくれたんです

そして、しゃぶらせられたりの
光景が浮かび、フェラを
要求されたらどうしようとか
考えているだけで

下着のあそこが
凄く濡れてしまいました

部屋の鍵をかけるべきか、
とかも悩みましたが

元彼の事を想像すると
開けておこうと自分の気持ちに
正直になりました

あくまでも寝たフリをしておけばいいんだと

酷暑でもあり、網戸だけで窓を開け
元彼が好きだったように
上はブラなしのTシャツ下は
白い綿のビキニっぽい下着のまま
扇風機を軽くかけて
母の彼氏が来るのを待ってました

下の部屋の母の笑い声も途絶え
夜中の2時頃

耳を澄ましていると
階段を上る音が微かに聞こえ

ドアを静かに回す音で、
心臓が飛び出す位の緊張感を覚えました

母の彼が部屋に入った
気配を感じましたが

数分経ったのに何事も起こらず、
母彼は階段を降りて行きました

翌朝、3人での食事を終えて
私は部活に学校に行きましたが

頭の中にあったのは
母の彼氏が昨夜
どうして何もしなかったのだろう?

と言う疑問だけでした

学校に行く電車の中で
少し離れた女子高生が
痴漢にあっている光景を目撃しました

二人のサラリ-マン風の人から
集団痴漢され、一人からは
明らかに下着を触られ
何も言えず、されるがままでしたが

注意して痴漢から彼女を助けるより
自分が痴漢されたい不思議な感覚を覚えました

きっと昨夜、夜這い痴漢されて
触られなかった
不満があったんだと思います

学校の部活の休憩時間に頭から離れない
今朝の痴漢の出来事を想像しながら
携帯をチェックしていると

母彼からメ-ルが来ていて、
その内容にとても興奮しました

「昨夜はおまんこ
舐めてもらいたかったか?
そうなら、はいと返事しなさい」

と書いてありました。休憩時間が終わり
返事をどうしようと悩んでいる気分で
組み体操を失敗してしまいました

先生に注意され散々でしたが
部活の終了時に母彼に

「はい」

とメ-ルを送ってしまいました

学校帰りに、母の彼氏から返事が来て

「嬉しいよ!
僕のもしゃぶってくれるよね?」

と書いてありました

言葉攻めされている
Hなメ-ルに凄く興奮してしまい
すぐさま

「はい」

と返事を送ってしまいました

頭の中に元彼とのシックスナイン
最初は恥ずかしかった
でも好きになったその形を
想像してしまいました

母の彼氏から

「今夜も泊まるから昨夜の格好で!」

とメ-ルが返信され、私の中では
今夜、母彼とHしている光景が浮かびました

その夜、何事もない様に3人で食事の時
向かいの椅子に座っている母彼が
足を伸ばして太股に触れてきました。

最初はびっくりしましたが
今日の痴漢されている子を思い出し
想像しました

母彼が、両手を広げる
仕草を何度かして最初は
分からなかったのですが

両足を広げてあげると
足がパンティの奥の部分に当たり
親指を動かしてHな気分になっている
私の顔を見ながら楽しんでいました

母が寝た12時過ぎに
母の彼氏は階段を静かに上って
部屋の中に入って来ました

彼氏に最初は
どう対応していいのか分からず、
寝たふりをしていましたが

いきなり、太股を舐められ
下着を脱がされる時
私から腰を浮かせる様になっていました

「やっぱりだ」

と言いながら
私の既に濡れているオマンコを
Hな音が部屋に響く位舐めて
私の声が下で寝ている母に
聞こえないようにするのが大変でした

元彼からいつもされていた
Hを思い出してしまいました

母の彼氏に同じ事を
されている事に興奮してしまい
痴漢されている感じがしました

すぐに、母彼にキスを求められ
自分から舌を吸ったり
唾を飲んだりしました

その間にも乳首を吸われたり
オマンコを触られたり
指を入れられて声を漏らしてしまう程
興奮しました

母の彼氏はフェラを求めて
私は元彼に教えてもらった通りのことをすると

「うまいね」

と言いながら、私の髪を撫でながら
誉めてくれました

元彼がエロい音を出しながらすると
喜ぶ意味が初めてわかりました

シックスナインの形で舐め合い
私のオマンコを舐められると
気持ちよくて母彼のペニスを
しゃぶるのが大変でしたが

20分位されて、我慢出来ず
母彼の顔を見ると、体勢を戻して

「これが欲しかったんだるう?」

と言いながら、ゴムをつけないまま
生挿入で私の中に
入れてきました

妊娠が怖くて

「ゴムをつけて」

とお願いすると、動かしながら
感じてしまい言葉になりませんでした

それでもお願いすると
動かしながら

「止めるぞ」

と言われ、止めたくなく

「外に出して」

とお願いすると

「うん」

と言ってくれて喘ぎ声が
下の母に聞こえてしまうのでないかと思う位
感じてしまいました

体位を変えて30分位
母彼に犯されてしまい

最後は母の彼氏の背中を
かきむしる位感じてイク寸前でした

母彼が

「中に出すのと口はどっち?
でないと止めるよ」

と言って私を困らせましたが
もっと動かして欲しくて

「口」

と言うと

「精子飲めよ!いいな」

と言って動きを止めるんです

「飲む」

と答えると奥まで入ってるかとか
Hな音が聞こえるかとか
言葉攻めしながらHをされて
最後は母の彼氏は口内射精で
果てました

元彼とは毎回ザーメンをごっくんして
飲んでいたので抵抗はなく
母彼も頭を撫でて喜んでくれました

母の彼氏とは今でも続いていますが
母に悪い感じがして
年上の彼氏が出来たら止めるつもりだったんですが

最近は自信が無くなってきました

Hしているうちに
私も母の彼氏を
好きになってしまいました

母にバレたらどうしようって毎回思うんだけど
迫られたら断われないどころか
嬉しくてしょうがないんです

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