【レズ恋愛】男にレイプされた私を慰めてくれた親友とカノカノに

親友と気づいたら
恋人同士になって
レズカップルになっていました

私と親友のみゆきの出会いは
中学生の時です

みゆきは女子バレーボール部のエースで
皆が憧れていたボーイッシュで
綺麗な女子中学生でした

当然、みゆきに私も憧れていました

一方の私は中学生になっても
幼児体型で可愛いって言われたけど
皆からなんかペットを可愛がるような感じでした

それで中学2年生の時に
初めてみゆきと同じクラスになったんです

席も近くて嬉しかった

でも最初はみゆきは
学校のアイドルみたいな感じで
私にとっては遠い存在みたいだった

でも、みゆきちゃんが何故か
私にいろいろ話しかけたりしてくれるし
放課後や休みの日にも
遊んだりしてくれて凄く嬉しかった

私はみゆきちゃんに

「なんで私と仲良くしてくれるの?」

なんて聞いたらみゆきちゃんが

「なんでって
なんか理由いるの?」

みたいに普通に接してくれた

憧れだったみゆきちゃんと
普通に遊んだり、試験勉強とか言って
お泊りに会しているうちに
皆から一目置かれている存在だけど
私と同じ普通の中学生なんだなぁって
親近感が沸いて
ほんと好きでしょうがなかった

だから私みゆきちゃんに
嫌われたくなくて
いつもくっついていた

私の心の中ではやっぱり
みゆきちゃんはお姫様で
私は付き人みたいに思ってた

みゆきちゃんは私のこと
ルミって呼ぶけど私はみゆきちゃんって呼んでた

でも心の中ではみゆき様みたいな

中学3年になったらみゆきちゃんに
変化が現れて来た

彼氏が出来たって

何故かみゆきちゃんは
私にそのことあんまり
話してくれなくて悲しかった

夏ごろみゆきちゃんが泊まりに来た

嬉しかった

夜のおしゃべりタイムにみゆきちゃんが
ロストバージンしたって聞いて
私は物凄いショックをうけた

でもみゆきちゃんは

「男ってやーね。 汚いし」

とかあんまり嬉しそうじゃなくて
愚痴ばっかり言ってたので

私はなんか嬉しくなっていろいろと聞いた

まぁビックリの連続だったけど
みゆきちゃんの初体験話を聞いて
エッチな気持ちに始めて
目覚めたのはその時だったかな

でも、私発育してないチビで
男なんか無縁だったから遠い話だった

私とみゆきちゃんは「親友」って
言える仲で中学を卒業した

そして同じ高校に進学した

私は必死に勉強してみゆきちゃんと
また親友続けられるって
嬉しくてしょうがなかった

でも、世の中って甘くないって言うか
私にとっては不可思議で
忘れられない事件が起こった

幼児体型な私って
女子高生になってもロリコン男から見ると
格好の餌食だったらしい

入学して間もなく帰り道で
車に乗ったおじさんに道を聞かれてたら
そのまま車に引きずりこまれて
寂しい所に連れていかれてレイプされた

今でも話したくない嫌な思い出

汚くて、痛くて、
気持ち悪くてそれしか思い出せない。

死にたかった

レイプされた後に
道端にボロボロになって捨てられて
もう死のうって思ってたら
携帯が無事だった

 みゆきちゃんに電話した

ただ泣きじゃくった

みゆきちゃんがなんとか
場所を聞き出したらしく、
お母さんと車で来てくれた

その日はもう身体中が
おぞましくて落ち込んで動けなかった

身体がいろんな面で汚れてたから
みゆきちゃんがお風呂に入りなさいって
言ってくれたけど

レイプされた私は
自力じゃ動けない精神状態だった

そしたらみゆきちゃんに抱っこされて
お風呂場に連れて行かれた

制服も汚れてたから
洗わなっきゃねってみゆきちゃんに脱がされた

あのロリコンのレイプ魔に
脱がされた時と比べたら
なんかやさしくて涙が出て止まらなかった

みゆきちゃんは一言

「何も無かった。 忘れなさい!」

って初めて強い口調で
私の全てを脱がして行った

汚された身体を見られるのが嫌で
抵抗したら

「ルミ綺麗だよ」

って言ってくれた

みゆきちゃん(泣) 
嬉しかった

みゆきちゃんも脱いで
一緒にお風呂に入った

そういえば二人では初めてだった

(修学旅行で見たけど綺麗だった)

みゆきちゃんは丁寧に素手で洗ってくれた

 怪我してない? 

とかやさしかった。 

生理いつ来た?(中出しされたから妊娠の心配)
 とかやさしく解るように聞いてくれた

そして犯された
所に手が伸びて来た。

「ばっちいから良く洗わないとね!」

って言ってそっと触れて来た。 

恥ずかしいんだけどみゆきちゃんが
やさしくて嬉しくて言うがままになっってた

「痛い?」

とか聞いてくれて、
痛いけど綺麗に戻りたいから

「ううん ちょっと」

くらいに返事して、
みゆきちゃんにアソコを
洗ってもらっていた。

「石鹸しみるでしょ?」

って言ってなんかローションを
持って来て『

「ゃんと中も洗わないとね」

って えっ? 

ローションをつけた指が入って来た

 ひぁっ!

 「みゆきちゃんそんなトコまで」

とか言ったけど、みゆきちゃんは
ニコニコして

「いいのよ」

って言いながら奥まで洗ってくれた

その時はみゆきちゃんに
エッチな感情なんてなくて、
ただやさしくて嬉しかった

考えてみれば結構な
Hな光景だったと思うけど

私のアソコも思った程荒れてなくて
(粗チンだったんだ)なんだか安心になって来た

 私も余裕が出てきて

「みゆきちゃんも洗ってあげるって」

言ったらみゆきちゃんも喜んで

「素手で洗って」

って言ったから私にしてくれた通りにしてあげた

 

でも、みゆきちゃんなんか
変でくすぐったい時の声じゃなくて
なんかエッチな喘ぎ声みたいの出すから

「どうしたの?」

ってKYなこと聞いたら

「バカぁ」

って言われて
みゆきちゃん気持ちいいんだ
って気付いて私は思わずお風呂に
入ってから自分がされてた事が恥ずかしいやら
なにやらで真っ赤になって手も止まってしまったら

「止めないで」

ってみゆきちゃんが
潤んだ目で言って来た

 私はこの時ほどみゆきちゃんが
綺麗に見えたことは無かった

私はレズとかそんな考えじゃなくて
私にやさしいみゆきちゃんに
必死に奉仕しなきゃって思って素手洗いを続けた

みゆきちゃんがうっとりしてたのを
見てたら私もなんだか身体が熱くなって来た

いよいよみゆきちゃんのアソコを
洗う時が来たんだけど、なんの嫌悪感もなく
気持ちよくしてあげようって思って

アソコに手を伸ばした時
(あっローションつけるんだっけ?)って
思いながらもアソコに触れたら
みゆきちゃんのアソコはローション
たっぷりつけたみたいになっていた

 (あっ濡れてるんだ)って思ったけどなんかとても嬉しくなって、私にしてくれたみたいに丁寧

にマッサージ?してあげた。 みゆきちゃんは息使いも荒くなって、身体をうねらせて喘いでいた

。 私はみゆきちゃんの身体を素手で洗ってみゆきちゃんを気持ち良くしてあげてるって考えたら

なんだかゾクゾクしてきて、ふと自分のアソコがみゆきちゃんみたいに濡れてることに気付いた。

 この時初めて私はみゆきちゃんが好きって言う恋愛感情を認識した。 こうしてるってことはみ

ゆきちゃんも私のこと好きなのかな?なんて思ってたら突然みゆきちゃんが『ルミ! 大好き!』

って言うやいなや私にキスしてきた。 嬉しかった。 抵抗どころか積極的にみゆきちゃんの口唇

を受け入れ、舌も受け入れた。 身体中に電流が走ったみたいになって、みゆきちゃんのなすがま

まになった。

 さっきは洗ってくれた私のアソコにみゆきちゃんの手が伸びて来た。 (濡れてるから恥ずかし

いっ!)って思ったら『ルミこんなになってる。 みゆきのこと好きなの?』って聞いてきたから

『大好き!』って塞がれた口で答えた。 みゆきちゃんが再び私のアソコに触れてきた時は、なん

とも言えない動きで腰が抜けてしまいそうな快感に襲われた。 喘ぎ声と言うものを初めて出した

ら『ルミ可愛い』ってもっと気持ちよくしてくれた。

二人とも泡だらけ、○○まみれでいたら、みゆきちゃんのお母さんが『着替え置いとくよ』って

声をかけてきて、我に返った。 みゆきちゃんはニコニコして『ルミ素敵だよ』って言ってくれた

。 私はみゆきちゃんの顔もまともに見れなかった。 みゆきちゃんはシャワーで泡や○○を流し

てくれた。 ○○を流す時に敏感な所にあてられて立ってられなかった。

お風呂から上がると夕食が待っていた。
今日はみゆきちゃんのベッドで一緒に寝るんだと思ったら、何が起きるんだろうって考えてアソ

コがじわっとして来た。 みゆきちゃんは夕食を食べながら私を見てる。 今夜私をどう料理する

か想像しているみたいに
好きにして・・・どうにでもしてって目で答えた。

夕食が終わったら、みゆきちゃんが『ルミっ! 2階のお部屋イコッ』って誘って来た。
私をどう料理するんだろ

私どうすればみゆきちゃんが喜んでくれるんだろとか

淫らな想像ばっか・・・。
確かに(好きにして・・・どうにでもして・・・)って思ったし、その気持ちは変わらないんだ

けど、何て言うかコワイ。

みゆきちゃんは私にやさしいし、みゆきちゃんは私を好きって言ってくれた。
私もみゆきちゃんが大好き。
だからみゆきちゃんのするコト拒否っちゃったり、みゆきちゃんに何だか変なことしたりしちゃっ

て嫌われないかな?ってコワくなった。

みゆきちゃんが『ルミ面白い格好だね』って笑って言って来た。
私、制服も下着もなんもかも洗濯なんで、みゆきちゃんのパジャマを借りて着てた。
それも、みゆきちゃんが小学生の時ので親戚の娘が来る時に着るヤツ・・・。
みゆきちゃんはバレーボールのエースだから170cm近くあるのに私140cmそこそこ。
親子みたい・・・。 てか親戚の娘って小5だって言うけど、私ってマジちびっこだ。
そのパジャマですら大きい・・・。 手足とも裾をまくってもダブダブ。

ブラは当然合うのがないからノーブラで、パンティはみゆきちゃんのを借りたけど、ぶっかぶか。

 マジかっこ悪い。
でもみゆきちゃん『ルミ可愛いよ』って言いながら私をお部屋に連れてった。 なんか私がゴチャ

ゴチャ考えているのを解っているかのように、有無を言わさずみたいに。。。

みゆきちゃんのお部屋はなんか予想と違って女の子ぉ~みたいなカワイイお部屋だった。
私と撮った写真とかが飾ってあって超感動!
とかなんとか観察していたら『ルミっ!』って声かけられてなんだか慌てたら『洗面所イコ』って

言われた。 みゆきちゃんのお家は1階にも2階にも洗面所トイレがあるんだぁ。
と言われるがまま、洗面所に連れてかれ、普通に歯磨きしたり、髪をとかしたりしてお部屋に戻っ

た。

なんだか前にみゆきちゃんが私の家に来た時と何にも変わらない、普通の女の娘同士な感じで、不

安だったのが期待でもあったのに、なんだか拍子抜けした感じになった。
(みゆきちゃん・・・さっきは何だったの?)って思いながらも初めてのみゆきちゃんのお部屋

でアレコレとみゆきちゃんの物見せて貰ったりしていた。

そしてベッドサイドの引き出しを開けた時に全てがさっきの空気に戻った。
そこには大人のオモチャって言うやつが入っていた。
私は当然持ってないけど興味はあった。
オナニーってシャワーあてて気持ちいいなぁとか、寝る時にちょっとアソコの敏感な辺りを触るく

らいだった。

みゆきちゃんがコレでオナニーしてるのかっ!ってびっくりするやら、見てはいけない物見てしま

ったようで、焦っていたら、みゆきちゃんは全然動じないで『ルミ。 ルミはあたしの恋人だよ』

『だからそこのオモチャじゃなくてルミとエッチしたいの』って超ストレートに言われて凍ってし

まった。
でも、さっき私はバリバリそのつもりだったんだよね。
だから『うん』とうなずいた。

顔から火が出そうで、みゆきちゃんのことをまともに見れなくなった。(どうすればいいの?)

って考える間もなく、ベットサイドの引き出しを見て固まっていた私に後ろから抱きついて来て『

あたし男なんて嫌い』『ルミ、ずっと好きだったんだよ』って身動き出来ないないくらい強く抱き

締められた。
ひたすら嬉しかった。 (思えば私も同じだった・・・)みゆきちゃんはスターみたいな存在で、

私は付き人みたいな存在って思っていた。 でも、みゆきちゃんはいつもやさしかった。

私はみゆきちゃんの側で嫌われないように、ずっと必死だった。
みゆきちゃんはこんな私をずっと好きでいてくれたんだ。 そう思ったら涙が出てきた。
みゆきちゃんは『私のコト・・・こんなレズな私はイヤなの?』って言うから超否定して、今まで

の心の内を話した。 強く抱き締められたまま。

みゆきちゃんに『バカ』って言われた。
『そんなコト関係ないじゃん』『あたしがどうであれ、ルミのこと可愛いから大好きだし、ルミ

はいつもあたしに遠慮ばっかして』『あたしルミのこと上から目線で見たこと無いじゃん』『あた

しこそ、ルミが去って行くのが怖かったよ』

みゆきちゃんは、本当に対等に私のこと親友って思っていてくれてたし、ちょっとアブノーマルだ

けど恋愛感情を持っていてくれてたんだ。 幸せだった。
私はちょっとアブノーマルな恋愛感情にさっき目覚めたばかりだけど、今日の事件で男なんて大

嫌いになった。
みゆきちゃんが好きで好きでもうどうしていいか解らないくらいに身体が火照って来た。
みゆきちゃんも『ルミは今日不幸な目に合ったけど、あたしが全部癒してあげるから』って。

 みゆきちゃんも身体が火照っていて息使いも荒くて、すごく強く抱き締めてる。
でも、すごくやさしさが伝わって来る。
『みゆきちゃん・・・私・・・(どうすればいい?)』って後ろから強く抱き締められてるけど

、頑張ってみゆきちゃんの方に顔を向けた。
みゆきちゃんはすかさず力を緩めて、私をベッドに仰向けにして、でも力強く覆い被さって来て、

唇を合わせて来た。 二度目のキス。

頭が真っ白になった。 ファーストキスは精神状態がおかしかったけど、今度はハッキリとみゆ

きちゃんを感じている。 素敵なキス。 長かった。 そして濃厚だった。
気付いたら、ブカブカのパジャマははだけて、私のちっちゃい胸は丸出しだった。
みゆきちゃんはやさしくオッパイに愛撫してくれた。 気持ちよかった。 柔らかい口唇と舌が乳

首を・・・。 みゆきちゃんも前をはだけていた。
そんなに大きくなくて形のいいオッパイが見えた。

思わず揉んでみた。 みゆきちゃんも喘いでいた。
私もみゆきちゃんがしてくれたみたいに口唇と舌を使って乳首を・・・。
下からなんでみゆきちゃんが喘ぐと、やさしく乗っかっていたみゆきちゃんの体重を感じる。
みゆきちゃん気持ちいいんだ・・・興奮してるって思うと嬉しくて私も興奮した。
みゆきちゃんが、私のはだけたパジャマを両肩からスルッと剥くように脱がせて来た。
全部脱がせてくれないから、袖に腕が残ったまま、後手に縛られたみたいに身動きできずに上半

身裸みたいなった。

お部屋が明るかったんで恥ずかしいって思ったら、みゆきちゃんがパジャマのズボンに手をかけて

来て『いい?』って聞いて来た。 (いいに決まってるけど恥ずかしい・・・)
『・・・うん』って小さく答えた。
パジャマのズボンがスルッと足首まで下げられた。
(あれ? あっ! ダブダブパンティも一緒に下ろされてるっ!)
私、ほとんど全裸でみゆきちゃんに見られてる。 恥ずかしいけど嬉しいような・・・。

上半身は身動きできないし、足にはみゆきちゃんが乗っがってるから、抵抗できない。(する気

もないけど) でも、一応『いやぁ~』って言葉がでちゃった。
『イヤなの?』ってみゆきちゃんが言う。 いぢわるだ。 『イヤじゃないから・・・』(すき

にして下さい)て言いたかったけど、それしか言えなかった。
みゆきちゃんは私のアソコを指でなぞるようにして来た。

『ルミ、ビショビショだよ』って嬉しそうに言う。 いぢわるだ。 (恥ずかしい・・・)
みゆきちゃんは、私の足を少しづつ広げて、アソコも指で広げて、指で優しく愛撫しながら『ルミ

の綺麗』って言ってくれた。 超恥ずかしかった時だったから、嬉しくて興奮するやら・・・。
みゆきちゃん『パンツびっしょりになっちゃう』って言って自分でパジャマや下着脱ぎ捨ててスッ

ポンポンになっちゃった・・・。
そして私の全裸寸前もスッポンポンにされた。 もう無抵抗。
みゆきちゃんの身体は改めて見ると、やっぱり凄い。 大人の女だ。

私は指でアソコをいぢられたり、胸を揉まれたり、されるがままでいた。
凄く気持ちいい。 知らぬ間に足もかなり広げられていた。
みゆきちゃんは私のアソコに顔を近づけて、指で愛撫しながらガン見して『可愛い』って言う。 

(・・・。)
突然私のアソコに何が起こったのか、快感が襲って来た。(???)

(あぁっ!)みゆきちゃんが私のアソコを舐めてる!
マジ? 『あぁ・・・そんなコトしちゃぁ・・・』しか言えないほど気持ちいい。
(濡れてるのに・・・)って思いながら、抵抗も出来ず(したくないし)されるがまま。
こんなことしてくれるなんて・・・
さっきお風呂で綺麗に洗って貰ったから良かった・・・。

なんて考えたりしてたらみゆきちゃんの舌が私の敏感な所を責めだした。
声も出ちゃうし、身体も暴れそう。 声は頑張って抑えたつもり。 身体はみゆきちゃんにしっ

かり抑えつけられていた。
お風呂で味わったなんとも言えない腰が抜けてしまいそうな快感に襲われて来た。
それどころじゃなくて、どうにかなっちゃうぅ~。

頭の中が真っ白になって、身体が自分の物じゃないみたいにピクンピクン動いて身もだえて、大

声を出したような気がする。 なんか意識が遠くなるようになって、ガクッと落ちてなんか沈んで

いくような快感になっていった。
『イッたね』ってみゆきちゃんの声が聞こえたけど、身体はヒクヒクしてるし、みゆきちゃんが

指での愛撫をやめないから何にも答えることなんか出来ずに喘いでるしかなかった。

(これがイクってコトか・・・)と思いながら、みゆきちゃんが『良かった?』って聞いて来る

のに、抱きついて『うん』と言ってるんだけど声にならなかった。

まだ濡れてるし、止まらない。 みゆきちゃんはまた私の股間をペロペロと私のお汁を舐め取って

くれた。
私『ありがとう』って言ってたらしい。
まだ身体中ジンジンしてたけど、少し落ち着いてきたら、みゆきちゃんはやさしく抱き締めて、キ

スしてくれて『ルミ可愛いよ』とか『ルミ感じやすいね』、『ルミ大好きだよ』、『ルミの声可愛

い』、『ルミのアソコ美味しい』とか、やさしい言葉やエッチな言葉をたくさんかけてくれた。
私はうなずいたり、キスしてごまかすしか出来なかった。

それだけで、また濡れてしまった。 レズのいやらしい行為なのに、なにもかも美しかった。
『あたしとこんなコトして後悔とかしてない?』って聞かれた時だけは『そんなことないよっ!

 嬉しいっ!』って大声が出た。

そして、みゆきちゃんも気持ちよくしてあげなきゃって思った。
みゆきちゃんは何も要求して来ない。
同じことすればいいのかな? 大人のオモチャあったからアレ使うのかな? とかアレコレ考え

ながらもみゆきちゃんの股間に手を伸ばした。
みゆきちゃんも気持ち良さそうに喘いだ。
私もあんなに上手に出来るかな?とか考えていたら、みゆきちゃんが『ルミの出来ることだけで

いいから』って言ってくれた。

私は『みゆきちゃんのためなら何でも出来る』『下手くそかも知れないけど上手くなる』って言

ってみゆきちゃんの足を広げた。
そこにはビショビショ濡れてるみゆきちゃんの綺麗なアソコが広がっていた。

みゆきちゃんは私のアソコをやさしく、上手に、美味しそうに舐めてくれて、私に初めての絶頂感

を教えてくれた。
私に出来るだろうか? どうすれば気持ちいいのかは舐められてみて解ったけど、口唇も舌もあ

んな動き出来るのかな?
モヤモヤ考えてたら、みゆきちゃんのアソコをガン見してた。

グロいもんだと思ってたけど、みゆきちゃんのアソコはとっても綺麗。
私のアソコを美味しいって言ってくれた意味が解った。
みゆきちゃんのアソコが美味しそう。
あんまりガン見してたらアソコからお汁が「たらぁ~」って出てきた。
みゆきちゃんも気付いたらしく『恥ずかしいよぉ』って今まで聞いたこともないようなか細い声が

聞こえた。 うわぁ~! 可愛い過ぎ!

そっとみゆきちゃんのアソコに顔を近づけて、指で開いて見た。
更にお汁が「たらぁ~」って流れ出てきた。 みゆきちゃんが何か言おうとする前に、私はアソ

コにむしゃぶりついてお汁をすするように舐めた。
みゆきちゃんが『ルミぃ~っ!』って叫んだのが聞こえたけど、私はみゆきちゃんのアソコに顔を

埋めて、お汁まみれになりながら敏感な所を舌で探した。

探しあてた。 大きく膨らんでる。
(私もなのかな?)とか思いつつ、みゆきちゃんがしてくれたように、舌先でペロペロしたり、

吸ったりしてみた。
柔らかくて、ツルツルしていて美味しいって感触だった。
何よりもずっと憧れの存在だったみゆきちゃんのアソコに顔を埋めているコト、みゆきちゃんが

気持ち良さそうに喘いだり、声を出しているコト自体が快感だった。

敏感な所をペロペロしてたら『ルミっ・ルミっ ソコもっと・・・』ってみゆきちゃんが大きく

身体をうねらせはじめた。
(みゆきちゃんイクのかな?)て思って舌の動きを速くしたり、強めに吸ったり、みゆきちゃん

がしてくれたみたいに頑張ってみた。

『ああぁぁ~ ルミぃ~ ああぁぁ~ ルミぃ~』って私のこと呼んでくれながら、みゆきちゃ

んはガクッとしてイッみたいだ。 嬉しい。 そのまま暫くお汁を舐め取ったりしていたらみゆき

ちゃんが『ルミ、こっち来て』って言うから抱き合いながらキスを繰り返した。
みゆきちゃんも照れてるようだった。
私は嬉しくて、嬉しくてしょうがないって感じでみゆきちゃんに口唇や舌を吸われたり、吸い返

したり、オッパイ揉みあったり、アソコに手を伸ばしたりしながら愛し合っていた。

私はただひたすらうっとりとして、幸せ気分でいた。
みゆきちゃんを見たら何だか醒めたような浮かない顔を見せたりしたので不安になってきたので『

みゆきちゃんは私とこんなコトになって後悔してるの?』って思い切って聞いてみた。

そしたらみゆきちゃん『ルミのこと愛してる。 なのにこんなレズの変態行為に引きずり込んで悪

いと思ってる。 ルミにこんなあたしの正体バレちゃって嫌われるのが怖い』って涙目になっちゃ

った・・・。
『私は、みゆきちゃんの物だから』『何されたって、何かしてあげるのだって嬉しいだけだよ』

『私、今日死のうと思ったのにみゆきちゃんのコトだけが忘れられなくて電話して助けて貰ったじ

ゃない』

『私みゆきちゃんがいなかったら死んでたんだよ』『今みゆきちゃんのコトしか頭にないよ』『今

日の嫌なコトなんかみんな忘れた』『みんなみゆきちゃんが消してくれた』『私がずっとみゆきち

ゃんのコト好きだったのを解らせてくれただけだよ』『私何があっても離れないっ!』ってまくし

立てた。 だってホントだもの。
みゆきちゃんがやさしい笑顔になって『ホント?』『嬉しいっ!』って抱きついて来た。
抱き締め殺されると思ったくらい強く抱き締められた。。。 死んでも良かったし。

みゆきちゃんが中2になって私と知り合ってお友達になってからのコトをいろいろ話してくれた。
みゆきちゃんはレズとかそんな感覚は無いんだけど、私に一目惚れみたいのしちゃったそうです。
私もそんな感じだったから、みゆきちゃんは私の気を引きたくていろいろとやさしくしてくれた

意味が解った。
気を引かなくても充分なのに、みゆきちゃんって自分の魅力解ってないんだなぁっておかしくな

った。

みゆきちゃんは私が嫌われたくなくてオドオドしてるのをみゆきちゃんのコト嫌がってんじゃない

かって思ってたらしい。
みゆきちゃんに彼氏が出来た時の男の話もしてくれた。
大学生だったんだけど、男って身体目当てみたいなもんでやってばっかり。

チンコくわえさせられたり、精液を飲まされたり汚くて嫌だなぁって思いながら何にも気持ちよく

なかったって。
男はいやだなぁって漠然と思ってたけど、修学旅行で私の身体を見て可愛いって思って自分はレ

ズなのかな?って認識したらしい。
男が嫌になってしらけて、アソコ舐められて気持ちはいいけど、イクなんてコト無かったそうで

枕元にあるオモチャとか使われたらそれは気持ちよくって、貰ってきてオナニーしてたって。
オモチャでオナニーしてた時にイクことが出来るようになったんだって。
アソコ舐められてイッたのは私が初めてだって。
オナニーしてる時のオカズが私だったんだそうで・・・。

私、性的に遅れてるけど『みゆきちゃんに誘われたら断らなかったと思うよ』って。
『今だって凄くよかったし』って言ったら『襲えば良かった』って(笑)。
でも、みゆきちゃんまだ浮かない顔を見せる・・・。
『どうしたの?』って聞くと『ルミはあたしの物?あたしの言う事なんでも聞くの?変なコト言

ったら嫌いになるんじゃないの?』ってマジに聞かれた。

私はみゆきちゃんがホントに好き。 だから『絶対嫌いになれない』『なんでも言ってよ』『恋

人で親友だよね?』って言ったら『恋人だって親友だって変なコトとか嫌じゃないの?』って言う

から『何が変なコトなの?』『私はみゆきちゃんの物だから何でもいいつけて』って言った。
『ホントね?』って言ったみゆきちゃんに何か凄みを感じたけど、喜びも感じた。
『あたし、そこのオモチャでオナニーするような変態だよ』『ルミも同じになれる?』って言う

から『経験ないけどなってみせる』って言った。

みゆきちゃんは男にM的な調教みたいのされてて、悪くは無かったけど、自分はS的な方だって思

ってたらしい。
でも、男を調教するのなんて気持ち悪くってって・・・。
『で、いつもルミを裸にして調教したり、奉仕させてるの妄想してオカズにしてたの』
(なるほど)私は元来レズっ気あったみたいだし、Mっ気もあるみたいだから驚かなかった。 

て言うか期待した。

『みゆきちゃん、私みゆきちゃんにそんなコト・・・っていろんなコトあまり知らないけど、み

ゆきちゃんにされたい・・・』って思い切って言った。
『ホントに?』『ルミが嫌ならいいんだよ』『嫌いになったりしないよ』って言うから『ホント

にそうなの』『恥ずかしいから言わせないで(照)』・・・

みゆきちゃんは嬉しかったみたいだけど、実は私も嬉しかった。
私の中ではみゆきちゃんと出会った時から精神的には女王様と奴隷みたいな関係だったから。
でも、どんなコトされちゃうのかなって考えたらアソコがジワッと濡れて来た。
私も変態なんだなぁ・・・って思った。

『ルミっ! 四つん這いになって』、『えっ?』『言うコト聞いてくれるんでしょ?』
みゆきちゃんが命令して来た。
恥ずかしいけど、犬みたいに四つん這いになった。
『もう少し足を広げてお尻突き出しして』
その通りにした。 肛門まで丸見え。 恥ずかしいけど快感。

その時その肛門に何かぬめっとした暖かい感覚が・・・。
あっ! 舐められてるっ! 気持ちよくて声が出ちゃった。
この先どうなるのか期待でふくらんできた。
あのオモチャ使うのかな?
『ルミ気持ちいの? 濡れて来たよ』
みゆきちゃんの声がエロくなって来た・・・。
もう頭の中はいろんなことがグルグルと回っていた。

みゆきちゃんは四つん這いになった私にもっと足を広げてお尻突きさせて肛門まで丸見えの恥ずか

し格好にさせた。
そして私の肛門を舐め始めた。
気持ちよくて濡れて来た。
(なんてくすぐったいような、切ないような快感)って思いながらも『みゆきちゃん・・・そん

なトコ・・・』って言うと『気持ちいいんでしょ? 濡れてるよ』ってみゆきちゃんのエロい声が

・・・。

仰向けじゃないからお汁が敏感な方に垂れて行く。
するとすかさず敏感な方からお汁を吸い取ってくれる。
後ろ側からだとなんだか違う快感が襲ってくる。
『ルミはよく濡れるね』とかいぢわるく言う。
恥ずかしいって思うと気持ちよさが倍増しちゃうし、お汁もたくさん出ちゃう。
キリがないよぅ。

みゆきちゃんの舌は時々お汁を舐め取りながら、私の肛門をペロペロし続けた。
しばらくすると、みゆきちゃんの舌がとんがって来て、私の肛門の中に出入りして来た。(ドリル

アナル舐めと言うらしい)
口唇全部で私の肛門に吸い付いて来たり、舌が入って来たり、周りをペロペロされたり、お汁が

垂れるとすかさず敏感な方を吸い取ったり、繰り返し、繰り返し続けられた。
気持ちよさが、イク時の感じになって来た。
でも、なんかイク寸前みたいな状態で責め続けらてた。

私は、もう四つん這いが維持できなくなって、お尻は突き出したまま、枕に顔を埋めるような格

好になっていた。
『そろそろかな?』
みゆきちゃんが意味深なことを言った。
その時、みゆきちゃんの指が肛門に入って来た。
『ああぁ・・』それしか言葉が出ない。
(肛門に指が入ってる・・・)
そして指は中でうねっていた。

なんか変な感触だったけど、気持ちよかった。
『みゆきちゃん・・・ウンチついちゃうよ・・・』『ばっちいよ・・・』
やめて欲しくないのに、一応言ってみた。
『いいのよ』
それだけ返って来た。

そして肛門の中をまさぐられながら、敏感なところに激しく吸い付いて来た。
そして舌はそこで凄い動きをし始めた。
ずっとイキそうな感覚だったのが、一気に爆発的に襲って来た。
(なんだろう・・・さっきと違う)
もう我慢なんか出来ないので、お尻をフリフリしながら激しく暴れながらイカされた。

激しく暴れたつもりだったけど、みゆきちゃんにお尻をがっちり抑えられていたからイッた時は

うつぶせに大の字でペシャンコになっただけだった。
動けなかった。
みゆきちゃんは私のお尻を撫でながら、肛門に指を入れたりアソコに指を入れたり
敏感なところをいぢったりしながら、うなじや背中を舐め舐めしていた。
激しくイッたばかりなのに、みゆきちゃんがソフトに責めて来るからイキ終わったってまたイキ

そうなのか、イキ続けてるんだかわからなくって『みゆきちゃん・・・素敵・・・いぃよぉ~』っ

てかろうじて言ってるけど、喘ぐ声の方が大きい。

みゆきちゃんは『ルミ ここいい?』とか『可愛いよ』とか『感じてるね』とかもう言葉責め。
肛門やアソコや敏感なところはがっちりとみゆきちゃんの片手に愛撫されてる。
みゆきちゃんの口唇がが背中からお尻に移動して来た。
お尻の柔らかいところを舐めたり、吸ったり始めた。
もう私の下半身じゃなくてみゆきちゃんの物になっていた。

お尻への愛撫がキツクなって来た。 歯が当たる。 カプッって噛み付いて来た。
『あんっ』なんとも言えない快感。
『ルミ痛く無い?』『うぅん・・・気持ちいい・・・』
肛門やアソコや敏感なところへの刺激や動きが激しくなって来た。 またイク・・・。
その時お尻にちょっと痛みが! カプッじゃなくてガブッって強く噛まれた。
『あひぃぃ』(痛いけど気持ちいい)。

みゆきちゃんは何にも聞いて来なかった。
それどころか手の動きはいっそう激しく、お尻も歯型が残るんじゃないかくらいに強く噛まれてた


でも、気持ちいい・・。
下半身はほとんど動かないはずだったけど、ビクビクッと激しく動いてイカされた。
凄い。。。

もう駄目って感じだったけど、みゆきちゃんは私を仰向けにした。
もう自力じゃ動けないからなすがまま。
仰向けで大の字にされたと思ったらみゆきちゃんが俗に言うシックスナインの体勢で乗っかって

来て、私の足を小さい娘がオシッコさせられるような格好にして、敏感なところに吸い付いて来た


イッたばっかりだから超敏感になってって悲鳴に近い喘ぎ声を出してジタバタしたけど、チビの私

に大柄なみゆきちゃんが乗っかってるから身動きできない。
そして肛門とアソコに指が入って来た。
今度は両手だから指は二本づつ入って来た。
『ひぃ~っ』痛くはなかったけど、凄い感覚で声が出た。
みゆきちゃんは人が変わったように何も聞いて来ない。
でも怖くはなかった。

肛門とアソコは角度のせいか奥まで激しく掻き回された。
敏感なところは取れるんじゃないかってほど激しく吸われ、舐められた。
もう狂いそうな快感と言うかなんだかわからない状態になって来た。
お尻に噛み付く代わりに、内股や大陰唇に噛み付いて来た。
そんなに激しくは噛み付かれなかった。

(みゆきちゃん、私の限界わかってくれてるんだ)って思った。
さすがに敏感なところ噛み付かれたりしたらヤバイし。
喘ぎにならない嗚咽みたいなのを漏らしながら、覆いかぶさってるシックスナインの体勢でみゆ

きちゃんにも何かしてあげなきゃ・・・と思ったら、目の前にあるのはみゆきちゃんのおへそ。
身長差が30cm近くあったんだ・・・。

でも、なんとかって思ってモゾモゾしてたら『いいのよ 交代で』てやさしい声が聞こえた。
私はなすがままに股間を徹底的に貪られてまた激しくイッてしまった。
ほとんど意識不明な感じでいたら、みゆきちゃんが普通に横にいて抱き締めてくれて『ルミ美味し

かったよ』って言われて嬉しくなった。
身体が言うこと利かないけど抱きつきかえして『みゆきちゃん・・・。』って言ってキスした。

今度はみゆきちゃんに命令されたことしなきゃって思った。
身体が回復したら・・・って思った時、散々イカされたりしたから尿意をもようして来た。
『みゆきちゃんオシッコ行きたい』って言ったら『ここでしなさい』って・・・。

『えっ・・・!』
みゆきちゃんがベッドから出て、ベランダからバケツをもって来た。
観葉植物にお水あげるために用意してあるって言ってるけど空だし。
『ここにオシッコして見せて』
と爽やかに言われた。
『えっ・・・そんな・・・トイレに・・・』

みゆきちゃんはやさしい笑顔のまま私をバケツに跨らせた。
恥ずかしい。 ここで、みゆきちゃんに放尿を見せるの?
私はみゆきちゃんの物だから言うとおりにしなきゃ。
そう思って覚悟を決めた。
みゆきちゃんはこの先どんなことさせるのかな?
もう不安は無かったけど、想像が及ばなかった。
そして期待もした。
もうオシッコ我慢できなくなって来た。

みゆきちゃんは私の放尿を見たいらしい。

私はみゆきちゃんに跨がされたバケツに盛大に放尿した。
みゆきちゃんは飛沫を浴びそうなくらいに近づいて、私のアソコを広げて観賞していた。
あまり派手に放尿したら恥ずかしいって思ってたから、最初は中々でなかったけど、みゆきちゃん

が尿道口を刺激するから、盛大に出てしまった。
私は目を閉じて出るがままに任せていたけど、バケツにオシッコが当たる音が大きく聞こえる。

 みゆきちゃんにも飛沫がかかってるみたいだし、私のアソコを広げてるから、手にもかかっただ

ろうと思うと恥ずかしい。

全部出てスッキリしたけど、安心したらそのシチュエーションで我に返った。
みゆきちゃんはまだ見ている。
そしてオシッコでビッショリになった私のアソコ一帯を素手て拭き取るようにして、垂れないくら

いにしたら、バケツに跨った私をベッドに仰向けに寝かせて、大また開きにしたかと思うと、まだ

オシッコまみれの私のアソコを『綺麗にしてあげるね』と言ったので拭いてくれるのかと思ったら

、みゆきちゃんのお口でペロペロと舐め始めた。

『え~っ! みゆきちゃんばっちいよぉ~』って言ってもペロペロと綺麗にされてしまった。
みゆきちゃんはそんな事が平気なんだろうか? いや、好きなんだろうか?
『ルミのだからできるんだよ』って私の心を見透かしたように言われた。
『どう?スッキリした?』って・・・。

何回もイカされたあげく放尿させられて、お掃除ペロペロされて、もちろんスッキリだけど、み

んな初体験の私にとっては(いいの?こんなことして貰っていいの?)って駆け巡っていた。
みゆきちゃんは、嬉しそうにしていた。
『ルミがちゃんと反応してくれて可愛いし、あたしの言うとおりにしてくれて満足』って言って

私を抱き締めてキスしてくれた。
私のオシッコの味がするけど・・・。

私はみゆきちゃんにやられっぱなしだったけど、私もみゆきちゃんを気持ち良くしてあげたいっ

て思った。
同じことしてあげればいいのか? あんな上手に出来るかな?って思った。
みゆきちゃんのオシッコどうだろう?
私は変態なのか、みゆきちゃんのオシッコが欲しかった。

私を散々責めたみゆきちゃん、やさしくニコニコしてるけど、されたいのかな?
そう思ってみゆきちゃんのアソコに手を伸ばした。
ビッショリでぬるぬるだ。
『ルミのこと可愛がったからあたしも興奮するよ』ってこともなげに言われた。
私は取り急ぎ、ビッショリでぬるぬるのみゆきちゃんのアソコを綺麗にしてあげようと顔を埋め

た。

みゆきちゃんは軽く喘ぎながら『ルミありがと』って言ってる。
さて、どうしようって思っていたら『ルミ、これ使って』ってオモチャを渡された。
どうやって使うんだろ?
渡されたのはバイブとローター。
『アソコにバイブ突っ込んで、敏感なところをローターでお願い』って言われた。
大丈夫なのかな?って思いながらその通りにしてみた。

今度は私が上のシックスナインスタイル。
言われるがまま、みゆきちゃんにしてあげた。
みゆきちゃんは喘ぎながら『いつも自分でしてるけど、ルミにされてると最高!』って叫ぶように

喘いで、身体をうねらせ、ビックンビックンさせて果てた。
オモチャを抜いて、濡れたアソコは綺麗に舐め取ってあげた。
こうしている私自身も快感だった。

少し落ち着いたら、みゆきちゃんもうつぶせになって『肛門舐めて』って言う。
私はもちろんその気でいたから、ペロペロ始めた。
(肛門の舌触りってなんていいんだろ)って思った。
舌を尖らせて肛門にねじ込んでみたけどあんまりうまくいかない。
でも『ルミいいよぉ~』って言ってくれる。
今度は吸ってみた。 肛門すいながら、舌を出し入れするのはやっぱりうまくいかない。
でも、みゆきちゃんは気持ち良さそうに喘いでる。

(上手くなってやるっ)って思いながら頑張った。
お汁の垂れ方も同じだから、これを舐め取るのは上手くできた。
みゆきちゃんは指を使って気持ち良くしてくれた。
どうやろうか考えてたら『ルミはまだ指のつかいかたわからないでしょ?』って言うので『どうす

ればいい?』って聞いたらさっきより小さめのバイブを渡されて『これ入れて』って言われた。
そしてそれを入れる前にみゆきちゃんは仰向けになって『一緒にこれも』って言ってさっきのバイ

ブをアソコに入れた。

私は指2本づつだったけど、みゆきちゃんはバイブ2本なんだ。
そして敏感なところを精一杯舐めたり吸ったりしながら、バイブ2本を出し入れした。
そしてみゆきちゃんも激しく果てた。
私の身体より熟してるなぁ。
今度はオシッコかな?って思ったらみゆきちゃんは尿意をもよおしてないって。

時間を見るともう夜中の1時になっていた。
結構してたんだなぁって思った。
明日は休みだけど、もう寝るのかな?って思ったら『バケツの中身捨てなきゃ』って。
あと身体洗おうってまたお風呂に行こうってコトになった。

私はみゆきちゃんとこんなコトしながら愛を育むのかな?って嬉しくなっていた。
みゆきちゃんは『ルミどうだった?』って聞いて来る。
だから『とっても良かった』『私みゆきちゃんを満足させた?』って聞いた。
そしたら『まだ序の口だよ』って爽やかに言われた。

ビックリするやら、まだなにが待ってるんだかで興奮するし、少しビビッた。
『ルミの肛門にもアソコにもコレ入れてあげる』ってさっきのオモチャを指した。
(うわぁぁ~)
『ルミちょっとウンチ詰まってたからお風呂で浣腸してあげる』ってにこやかに言われた。
『あたしのオシッコはお風呂でかけてあげる』って普通に言われた。
『ルミはお尻に歯型ついてるけど、悦んでたね?』
『そう言うの好きならもっとしてあげるから』
と矢継ぎ早にみゆきちゃんは言った。

(ちょっとまってぇぇ~)みたいだったけど、いずれも受け入れる覚悟はあった。
でも、これから?
みゆきちゃんは(当たり前)みたいな顔して『お風呂行こう』ってパジャマを着始めた。
『ルミは全裸で行くの?』ってエロく言葉をかけて来た。
私もパジャマ着て『みゆきちゃんの言うとおりにするよ』って準備を始めた。

今日だけじゃなくて、これからいろんな調教されていくんだなって正直期待しちゃった。
とりあえず今日はみゆきちゃんが言ったことを受け入れよう。

私が放尿したバケツを持って、ノーパンノーブラでパジャマ着てお風呂に行くコトになった。

さっきのオモチャを私に使うらしい。

浣腸もされるらしい。
みゆきちゃんのオシッコかけられるらしい。
お尻に歯型つくほど噛まれたりしたけど、もっとしてあげるって言われた。
(みゆきちゃんってドSなんだなぁ・・・私は悦んでるからドMなんだ・・・)とか考えつつも

『みゆきちゃん、おウチの人に聞かれちゃうんじゃない?』
って言うと『お母さんは出かけたよ』って。
そう言えばお父さんとかどうしてんだろ? お兄さんは大学で東京に行ってるのは聞いていたけど

『お父さんは神奈川に単身赴任だよ』『週末はお母さんが行くんだよ』(ここは埼玉です)
『普通と逆じゃない?』って言うと『高1になって弟か妹できんのかなぁ』『いや産まれるなら

高2かな?』って能天気なコト言ってる。
エロい家系?って思ってみた。

あぁでも大声出してたのに平然としてたのはそれでか。
『もっと悲鳴あげても大丈夫だよ』って。
(悲鳴? 喘ぎとかはなくて?)
そう言えば聞いたコトあるSMプレイとかすると過激な気がする。
スカトロとか痛めつけるハードなSMプレイ・・・。
ありゃりゃ、みゆきちゃんはそう言う趣味なんだ。
ん~ みゆきちゃんの言うコトなんでも聞くって言ったし、何でもするって言ったしなぁ。
みゆきちゃんもホント?って何度も聞いて来たし、最初はやさしく大丈夫?って聞いてくれてたし

その度に大丈夫とか言ってたし、感じたりしてたからなぁ。
そう言えば、みゆきちゃんやさしいけど、大丈夫?とか聞かないし、有無を言わせない感じだなぁ


と考えてるうちにお風呂についた。 24時間風呂ってやつだ。

うしろからパジャマのズボンをペローンって脱がされた。
すかさず上着も脱がされて全裸。
みゆきちゃんも脱いで『ルミ可愛い』って言ってくれた。
『みゆきちゃん綺麗』って思わず言った。
なんかエッチなことしたからエロ綺麗に見えた。

寒いからお風呂場に入ったら『湯船に手をついてお尻見せて』って。 言う通りにした。
『可愛いお尻ね』『歯型少しだけ残ってるネ』とか言いながら撫で回わされた。
その手つきが感じる・・・。
私はこれからされることを考えたけど、みゆきちゃんが望むのならいいし、きっと気持ちいいん

だろっって開き直った。

ちょっと撫でられたり身体のアチコチをさわられたりしてたら、エッチな気分になってきた。
みゆきちゃんと身体洗いっこして浴槽に浸かった。
浴槽の中でみゆきちゃんに後ろから抱っこされてる形になった。 なんかいい気持ち。
みゆきちゃんもチョコチョコといたずらして来るけど『ルミ好きだよ』『ルミ可愛い』『ルミここ

感じる?』とかやさしくエロい言葉責め。
もううっとりして来た。
暑くなってきたから洗い場へ。 結構広いから私の身長なら(140cmちょい)余裕で寝っ転

がれた。

やっぱりそうだった。
みゆきちゃんに仰向けになるように言われた。
みゆきちゃんが私の顔に跨るように(シックスナインじゃない方向)してきた。
みゆきちゃんのアソコが迫って来る。(あぁオシッコだ・・・)
『ルミ出すよ』って言いながらみゆきちゃんのアソコで口を塞がれた。
熱いものが口の中にほとばしって来た。(あぁぁぁうぅぅぅ)
とにかく受け止めたけど、たくさん出るからそのまま頑張って飲んだ。
長い時間放尿されていた。
気付くとみゆきちゃんのオシッコを飲み干していた。
放尿を終えたみゆきちゃんが『アレ?』って言う『どうしたの?』って聞くと『オシッコ出たよ

ね?』って言うから『たくさん出たよ』って答えたら『飲んだの?』って聞かれたから『うん』っ

て答えたらみゆきちゃんが『辛くなかった? 無理しなくてもよかったのに』って言うから『無理

してないよ、美味しかった』って言ったらガバッっと抱き締められた。
『ルミ、嬉しいよ』って。

そう言えばオシッコかけるって言ってたけど、飲んじゃった。
本当は飲ませたかったんだ。
そう思うと『みゆきちゃんオシッコ飲ませたかったの? そうならそう言ってね』って言ったら『

ありがとう』『あんまり過激なこと言うとルミに嫌われると思って』って言うから『みゆきちゃん

のこと愛してるから信じてよ』って言った。
『ごめんね、ルミのこと信じてなかったのかな・・・でもあたし変態だし』って言うから『私も

変態みたいだよ』『みゆきちゃんの奴隷でいいの』って言った。
本当にそう思った。 いろいろされる前はヤバい感じがするけど、実際にされると嬉しいような

快感。 みゆきちゃんの言うコト聞いていれば大丈夫って思った。

みゆきちゃんが『ルミはどこまで平気なのかな?』って聞くから『みゆきちゃんにされるコトとさ

せられるコトなら全部』って答えた。
『痛いのとか平気?』って聞かれたからさっきお尻噛まれて気持ちよかったから『平気って言う

か気持ちいい』って答えた。

『ルミの全部が好き、食べてしまいたい』って言うから『食べられたいけど、食べたら私がなく

なっちゃうよ』『私も一回しか食べてもらえないし』って答えた。
本気で殺されて食べられると思った。
それでもいいかなって思ったけど、もっと気持ちいいの知りたいし、愛するみゆきちゃんと一緒に

いたかったからそう答えてみた。

『ルミはそこまであたしを想ってくれてるんだ』って涙目になってキスしてくれた。
うん。確かに思ってる。
『さっきも言ったけど、みゆきちゃんがいなければ、私は死んでたんだよ』『私はみゆきちゃん

のものだから、道具だと思ってくれてもいいの』って言ったら。
『ルミはあたしの大切な人だよ』『愛情表現はいろいろだけどね』って言ってやさしい笑顔とな

んかエロいようなひんやりするような目で私を見た。

みゆきちゃんは『愛情表現だからね』ってつぶやくように言った。
そして『四つん這いになりなさい』『ウンチ溜まってたから出しましょう』って命令された。
命令口調に快感を覚えてしまった。
そして言うとおりにすると『この可愛いお尻の奥にウンチが詰まってるのね』って言っていちぢく

浣腸を挿入された。 一本、二本、三本・・・六本入れた時に逆流しそうになった。
そしたらお尻をパーンッと叩かれ『我慢なさい』って言われた。
叩かれて、怒られたのに快感を覚えた。

黙っていたら、またパーンッと叩かれ『返事は?』と言われたので『はいっ』って答えたらまた

パーンッと叩かれ『謝りなさい』と言われたので『ごめんなさい』って答えたらまたパーンッと叩

かれ『申し訳ありませんでしたでしょ?』って言われもう一発叩かれ『以後気をつけなさい』って

さらに一発叩かれ、さらにいちぢく二本注入された。
お尻に手形がついたかなって思うくらい激しく叩かれ、お叱りの言葉を浴びせられた。
なんと言う快感だろう。

もっといぢめられたいって思った。
私はドMだな。 みゆきちゃんもドSだな。 だからお互い一目ぼれしたのかな? とか考えて

いたら便意をもよおして来た。
みゆきちゃんに『ウンチ出そう』って言ったら、お尻をピシッと発叩かれ『我慢なさい』って言わ

れた。 お尻を手じゃなくてなんかで叩いたみたい。 痛みが強かった。
みゅきちゃんが手に持ってるのは靴ベラだった。

もっと叩かれたいって思ったから『ウンチ出ちゃう、トイレ行かせて』って言ってみた。
案の定二発ほど引っ叩かれて『ここでするのよ』『それにまだ我慢なさい』って言われもう一発

叩かれた。
しばらくしたら本当に我慢出来そうになくなって来た。
『漏れちゃう、ウンチ漏れちゃう』って言うしかなかった。
『見てあげる』って言って肛門に指を突っ込まれた。
このまま漏らすのはとんでもないのでここは我慢した。
『みゆきちゃんどいて、かかっちゃうよぉ~』って言ったら指でかき回し始めた。
もう我慢出来ない。 xxxxxxxxx~っと盛大に脱糞してしまった。
みゆきちゃんに思いっきりぶっかけてしまった。

 すると。
『ルミ臭いを嗅がないようにして』とやさしい言葉が『??』
盛大な脱糞の二波、三波もすべてみゆきちゃんにぶっかけてしまった。
みゆきちゃんは気にもせずにシャワーで流しながら『もう終わりかな?』って聞いて来る。
『・・・。』恥ずかしさと緊張と興奮で声が出ない。
するとシャワーの先をはずしたホースを肛門に突っ込まれた。
『うぁぁ・・・』なんかお腹が膨らむー。
今度はウンチまじりのお湯を盛大にみゆきちゃんにぶっかけた。
もう2回お湯でお腹の中を洗われた。

『綺麗になったかなぁ?』って嬉しそうに聞いてきた。 解らない・・・。
少しヒリヒリするなぁって思ってたら、なんか軟膏を塗ってくれた。
『ごめんな・・・申し訳ありません』ってウンチぶっかけたことを謝った。
『いいのよ』『するトコ見たいんだし、ルミのウンチは汚くないよ』
やさしかった。
『オシッコと違って臭いを嗅がないのがコツだよ』『さすがに嗅ぐとショック大きいからね』っ

て。
私はみゆきちゃんのウンチ浴びれるカナ? 平気だと思った。
みゆきちゃんは私のことこんなに思ってくれてるんだって嬉しくなった。

『ルミ、綺麗にしたらバイブだよ』って爽やかに言われた。
ホントやさしいっていうかリードが上手。
私もその気満々だった。
『お尻ペンペン大丈夫だった?』
『うん、もっとって感じだった』って言ったらみゆきちゃん『今度は悲鳴あげるくらいネ』って

言った。
『うん』
どんどん調教されて行く自分が嬉しかった。

みゆきちゃんはローションとバイブを用意していた。
この先どんな快感が待ってるんだろう。
胸の中は期待でいっぱいだった。

私はみゆきちゃんの放尿を顔面騎乗位で飲み干して、みゆきちゃんには浣腸されて、みゆきちゃ

んが指で肛門かき回している最中に盛大に脱糞した。
浣腸の時お尻ペンペンされたけど、スパンキングって言うらしい。
とっても気持ちがいい。

みゆきちゃんが『ルミ、綺麗にしたらバイブだよ』って言うから『みゆきちゃん肛門責めるの好き

なの?』『あとお尻とか叩くの好きなの?の』って聞いてみた。
アソコも敏感なところも充分に責めてくれて凄い快感だったから、せがむ気持ちもあったと思う。
『お尻とか肛門責めるの大好きよ』ってサラッと返って来た。
『ルミの前の方も同じくらい好きよ』って続いた。
『あっちはデリケートだからこれからじっくりね』『まだバイブ入れても痛いだけだよ』
『ふぅ~ん、肛門は感じるの?』
『指でも感じてたじゃない』 ・・・(照)
『何でかな?』
『ルミの身体がエロいからだよ』 ・・・(照)
と今後に期待な会話のあと、でっかい方のバイブにローションつけて『仰向け』って言われた。

あれ四つん這いじゃないんだぁとか思いつつ従った。
大また開きと言うか肛門が天井を向くような姿勢にされた。
『マングリ返しってポーズだよ』って言われたけど、最高に恥ずかしいポーズ。

その姿勢でローションをつけて指で肛門をマッサージされた。
たくさん脱糞させられたあとだから、ウンチ出ちゃいそうな不安感もなかったし、出したきゃどう

ぞ、みたいなノリだったから、マッサージが気持ちよかった。
同時に敏感なところもマッサージしてくれるからたまらない。
ローションで敏感なところマッサージされるのって舐め舐めとは違った快感。

スグにでもイキそうになってきた時、肛門から指が去ったと思ったらでっかいバイブがあてがわれ

て『ルミ突っ込むよ』って・・・。
ずずずぅぅ~と肛門を押し広げて入ってきた。
(うわぁぁぁ~)
快感と言うより被虐的な気持ち。
敏感なところのマッサージは続くから頭はだんだん真っ白になってくるやら。

ずっぽりと入ったバイブが突然振動をはじめた。
おぉぉぉ~って変な悲鳴みたいのが出た。
私のアソコの穴が無くなったみたいに肛門側から敏感なところに振動が来る。
ものの10秒くらいでイッてしまった。
だけど、バイブも敏感なところのマッサージもとまらない。
もう『死んじゃう、助けて~』って文字通りの悲鳴をあげたけどとまらない。
身体は抵抗できないポーズでみゆきちゃんの手に摑まって『死んじゃう・死んじゃう』って叫ん

でいたらしい。

また波がきた、信じられないような快感で大声を上げてイッてしまった。
バイブが抜かれたと思ったら、私は放尿していた。
今度はみゆきちゃんにオシッコかけてる。
『ルミの身体はエッチだね』『お漏らししてるよ』『そんなによかった?』って言葉責めが始ま

った。

私は身動きできずに放尿を続けた。
勢いが無くて長い時間チョロチョロと出ていた。
放尿とまらないのに、みゆきちゃんが『お掃除』って言って私のアソコにむしゃぶりついてきた


『あぁ・・みゆきちゃん』オシッコ飲まれてる・・・。
言葉はそれしか出ない。 身体も動かない。 しばらくなすがままだった。

私は快感でフラフラで、みゆきちゃんに身体を洗ってもらって、浴槽に入れてもらった。
『ルミ幸せ?』って聞かれて『生まれてきて、みゆきちゃんに出会えて、こうしていられてこん

な幸せないよ』って答えた。
みゆきちゃんは強く抱き締めてくれて『あたしも幸せだよ』って言ってくれた。

『お風呂あがったら、私もイカせて』ってみゆきちゃんが言う。
相変わらず爽やかに。
もう何だって出来ることはする。 私の全力で。

家の人誰もいないって知って、二人とも全裸のままお部屋に戻った。
みゆきちゃんはご機嫌でエロエロになってって、ベッドに大の字になって『舐めてイカせてぇ~』

って言いながら自分でアソコをおっぴろげて見せて来た。
なんか今までのみゆきちゃんとイメージ違うけど、そんなみゆきちゃんも良かった。

私もベッドにダイブして、みゆきちゃんのアソコに顔を埋めた。
さっきしたみたいに丁重に舐めた。
さっきはドキドキだったけど、今は美味しく味わってる感じ。
みゆきちゃんは凄く感じてる。
(私を責めて興奮してるんだ)
みゆきちゃんもあっと言う間にイッてしまった。
イッたあとも綺麗にお掃除するように舐め舐めしてた。
みゆきちゃんもうっとりしてた。

『ルミこっちおいで』って言われてもう少し舐めていたかったけど、みゆきちゃんに抱き寄せら

れて強く抱き締められた。

『お母さん日曜日の夜まで帰って来ないけどどうする?』
(今日は金曜日だ・・・土曜日の朝に近いけど)
『それまで一緒にいたいよ』って言った。
みゆきちゃん大喜びで『そう』って言ってニコニコしてる。

『じゃぁまたいろいろしていい?』ってみゆきちゃんが聞くから『されたいから一緒にいたいし

、離れたくない』って言った。
みゆきちゃん『あたしルミを料理するのも上手だけど、ホントの料理も得意だよ』『美味しいもん

作ってあげるね』って凄くやさしい。
『今日このまま(全裸)で寝よう』って言ってキスして来た。
『うん』
その方がいいし。

『先に起きた方がなんでもイタズラありね』ってみゆきちゃんが言った。
(寝起きの悪い上にヘトヘトの私がやられるな・・・)
『うん、いいよ』ってイタズラされたくて答えた。

みゆきちゃんどんなコト考えてんだろ?
その後もいろいろ考えてるんだろうなぁ。
なんか嬉しい。
みゆきちゃんに抱き締められてウトウトしてきた。
みゆきちゃんも『ルミぃ・・・』って半分眠ってる。

あの出来事から半日くらいしか経っていないのに、私には地獄から天国、みゆきちゃんもホント嬉

しそうにしてくれてる。
みゆきちゃん・・・

二人は眠りについた。

みゆきちゃんに抱き締められてウトウトしながらいろいろ思い出していた。
夢を見ているような現実なよううな半覚醒状態でみゆきちゃんに抱き締められれ、その温もりを

感じると現実なんだって安心したりして。
みゆきちゃん・・・私は眠りについた。

かなりぐっすり眠ったようだ。
ここどこだ? 昨晩のことがよみがえって来た。
あれ? みゆきちゃんがいない!
朝の10時になってる。
するとみゆきちゃんがお部屋に入って来た。
『ルミよく眠ってたね』『やっぱり疲れたんでしょ?』『まだ寝ててもいいんだよ』
やさしい言葉をかけてくれる。

あれっみゆきちゃん裸にエプロンだ。 私は全裸。
昨晩のことを思い出したら恥ずかしくなって来た。
そしたらみゆきちゃんがその心を見透かすように濃厚なキスをしてきた。
寝ぼけ気味の私が目覚めるような、恥ずかしさもふっ飛ぶような・・・。

そして『夕べの約束覚えてる?』って。
あぁ早く起きた方がイダズラしていいって話だったな。
『うん、何かしたの?』 イダズラされても目覚めるようなんじゃんじゃなきゃつまらないなぁ

・・・。

『だってルミなにしても起きないから』
『だからオナニーして見せて』って。 (えっ 恥ずかしいなぁ)
布団をバッ剥がれて『さぁ』って迫って来る。
私も『じゃぁ途中から手伝って』って言ってみゆきちゃんに見えるように足を広げて股間に手を

伸ばした。(あれっ?)
無い! 毛が無いっ! 見て見るとツルツルになってる(汗)

『子供みたいで可愛くなったね』って爽やかに言われた。
イタズラってこれかっ! (イヤぁ~なんかいっそう丸見えで恥ずかしい)
元々ちょろっとしか生えてなかったけど、スジは隠れる程度にはあったのが無い。
『毛が無い方が舐め心地いいから』ってみゆきちゃん・・・。
すると。

『ほらっ』ってみゆきちゃんがエプロンをまくってアソコを見せた。
ツルツルになってる! みゆきちゃんも!
『この方がホントに生まれたまんまでいいでしょ? 舐めやすいし』って。
確かに毛は邪魔けど・・・。
私はオナニーしろって言われたことは忘れて恥ずかしくて足を閉じてた。
ホント子供と同じ一本スジしかない。
みゆきちゃんのはスジが少し開いてて、中身が顔を出してる。
大人のアソコだなぁって関心してガン見してしまった。

『ごはん出来てるよっ』『食べよっ』ってアソコの毛のことなんか気にしちゃいない・・・。
私も『うん』ってパジャマ探したら無い。 アレ?
『お部屋も暖かくしてあるからそのままでいらっしゃい』って・・・。
みゆきちゃんこう言う趣味だからなぁ・・・。

何でも言うコトきくって言ったから逆らう気はないけど、やっぱ慣れてないから動揺するし。
『足は冷えるからスリッパね』って渡してくれた。 やさしいところも相変わらず。
私はスリッパひとつだけの格好でダイニングへ、みゆきちゃんはエプロンつけてるけど、後ろか

らみると凄く可愛い(私はスケベ男か?)。

全裸でダイニングテーブルに腰掛けて、裸でエプロンのみゆきちゃんがごはんを並べてる。
手伝わなくていいって言われたからだけど、なんか変な気分。
用意が済んだらみゆきちゃんもエプロン脱ぎ捨てて全裸になって着席。
『いただきま~す』って普通に・・・。
みゆきちゃんが新妻みたい。

(ベッドでは立場違うけど)なんて思いながらみゆきちゃんの作った朝食を頂く。
純和風でみゆきちゃんのイメージとちょっと違うなぁとか思いながら頂いた。
旅館の朝食みたいに凝ってた。 美味しかった。

『片付けは私やる』って言ったら『運ぶの手伝って』って。
全裸で食器を運んだ。
みゆきちゃんは裸にエプロンで洗い物。
色っぽい・・・。 お尻に触ってみた。
『ダメぇ~』『手元狂っちゃうからぁ』って。
でもチョコチョコとイタズラした。 まるでスケベ男だな・・・。
みゆきちゃんの女らしさがとっても可愛い。
こう言う関係ってどっちの役にもなれるんだなぁ・・・。

片付けも終わったからお部屋に戻った。 今度は二人とも全裸で。 階段上がるのは先を行かさ

れてみゆきちゃんにのぞきこまれて『ルミのアソコ可愛い』とか言葉責めされた。

太陽が眩しいお部屋で裸の二人ってちょっと美しいかな?って思ったけど美しいのはみゆきちゃ

んで、チビで幼児体型で胸は無いし、アソコは一本スジ・・・。
『みゆきちゃんの姪って私みたいなの?(相手は小学生)』って聞いてみた。
『もう少し発達してるかなぁ』だって。 (私、高1なのに・・・劣等感)
みゆきちゃんは『ルミのその身体も好きだけど、ルミ自身が好きなんだからいいでしょ?』って。
『今日どうする?』って聞いてきた。
いや、どうするって・・・どうされんの?
『姪の服ならあるから出かけよう』って。
私エロいことしか考えてなくて恥ずかしくなった。

そう言えば初夏とも言える暖かないい天気で外出日和だ。
『ルミ、エッチなこと考えたでしょ?』見透かされてる・・・。
『あたしも考えてるよ。 でもアソコら辺も休ませてあげないとね』ってキスしてきた。
『口唇は休まなくて平気だよ』ってまた口を塞がれた。
『剃るときよ~く見たけど、少し荒れてるからお薬塗ってあるから』ってまた口を塞がれた。
『濡れてるけど拭いちゃダメだよ』『オッシッコの時も拭かないようにね』『ナプキンつけて行

こうね』ってコトになった。
『みゆきちゃんは大丈夫なの?』って聞いたら『ひとりエッチより激しかったから同じだよ』っ

て。
『じゃあ原宿行こう』って盛り上がったんで行くことにした。

普通に女の娘二人で遊びに来てるようでもあるけど、デート気分。 腕組んだり抱きついたり。

 女の娘には普通にある現象だけど心の中ではドキドキしたりうっとりしたり。
みゆきちゃんもいぢわるで、見えないところでは、お尻タッチ(結構深々もあったり)、アソコに

足を押し付けてきたり、オッパイ揉んだり。
私も応酬した。
トイレで二人きりになった時濃厚なキスをされて朦朧としてしまった。
ナプキンの代えが必要になっちゃうよ。

みゆきちゃんが私に着て欲しいって服を買ってくれた。
ゴスロリの服だ・・・。
『あたしは似合わないし、それ着てるルミ可愛いだろうし、それを脱がせたい』
着て帰れと言う。
『えぇ~っ!』ここなら違和感ないけど、埼玉でそんな格好してたら目立つし、知合いに出くわ

したら・・・。
でも、有無を言わさずきせられた。
試着室借りてみゆきちゃんに手伝って貰って着替えた。
無論散々エッチぃ責めを受けて時間がかかったから店員さんに不審に思われなかったかな?

『ルミめっさ可愛いぃぃぃ~』ってみゆきちゃんが大興奮。
見てみると確かに可愛い。
それで歩いていたら生まれて初めて私を見てるって言う視線を感じた。
『可愛いね』なんて声も聞こえてきた。
みゆきちゃんはモデルさん的だから一緒に歩くとみゆきちゃんへの視線は知っていたが、私にも。
何人も男が声かけて来るし、キャッチも。

みゆきちゃんがいつも通りあしらってくれて、遅い昼ごはんを食べて地元の駅に帰って来た。
さすがにこの田舎だと目立つ・・・。
犯罪者が護送されてるような感じで帽子(メイドさんみたいな)のを目深にかぶってみゆきちゃ

んの家に到着。

ふと気付くとみゆきちゃんの様子がおかしい。
あぁ凄く興奮してるんだぁ。
私メチャクチャにされちゃうかなぁ。 されたいし。
なんて思いながら『いい天気で暑いくらいで汗ばんじゃったね』うがい、手洗いしながら『お風呂

入る?』って聞いてみた。 アソコはナプキンつけてオシッコも拭かないで濡れてぐっしょりだし

汗ばんだから洗いたかった。

するとみゆきちゃんは私の手を引っ張ってお部屋に連れて行こうとする。
『ねぇお風呂は?』って聞くと『あたしが綺麗にしてあげる』って。
『えっ!』そ・そんな・・・。 汚れてるし。
『拭くの?』て聞くと『お口で』と言葉少なにグイグイとお部屋に連れて行かれてベッドに押し

倒された。

『ルミ可愛い、たまらない』って濃厚にキスされて、いきなりスカートをまくられた。
(うわぁぁ)
パンティをナプキンごと剥ぎ取られ、そられて一本スジの下半身を丸出しにされた。
『汚れてるよぉ』って足を閉じたけど『ルミ、抵抗しないで』って強めの言葉で言われた。
さからえないから、なすがままに足を広げられた。
みゆきちゃんの顔がアソコに接近するのがわかる。
『臭いでしょ?』って言うと『いい匂い』って言うやペロペロ舐め始めた。

『ルミ美味しいよ』って言うから恥ずかしい。 言葉責めだ。
相当ひどい状態だと思うとそれを舐められてるのが何だかもう恥ずかしい。
みゆきちゃんは隅々まで綺麗にするように舐めてる。
みゆきちゃんはこういうの好きなのか・・・朝からこうなるように罠が仕掛けてあったんだ・・・

って思ったら恥ずかしさが快感になってきた。

舐められてる快感も素直に感じてきた。
『ルミ、綺麗にしてるのに濡れてくるよ』って言葉責めをくりかえす。
かなり長い時間舐められていた。
2~3回イッた。 2回目はわかったけど、3回目だったのかイキッぽなしだったのかわからなか

った。

みゆきちゃんも脱ぎはじめた。 私も脱ごうとしたら『ルミはあたしが脱がすからそのままでいて

』って。
ゴスロリがスカートたくしあげられて、フリフリの靴下は履いてるけどパンティは無くてM字開脚

でツルツルのワレメが少し口を開いてるポーズのままを見られながら、みゆきちゃんが脱ぐのを待

った。
みゆきちゃんの全裸は綺麗だ。

私をうっとりと見つめて脱がしてくれるらしい。 ドキドキする。
濃厚なキスをしてきた。 私の匂いがする・・・。 これを舐めたのか・・・。
みゆきちゃんも同じだろうな。 どんな匂いかな? 嫌じゃなくて期待している自分がいた。

みゆきちゃんには朝からアソコが汚れて匂うように罠にはめられて、汚れてるアソコを綺麗に舐め

られてしまった。
いい匂いだって言われてペロペロ舐められて『ルミ美味しいよ』なんて言うから恥ずかしかったの

び、段々恥ずかしさも消えて快感に浸っていた。
私が2~3回イッて隅々まで綺麗に舐められたあと、濃厚なキスをされて相当ひどい状態だった

と思う私の匂いがした。
みゆきちゃんがこう言うの好きなら恥ずかしかったけど、気持ちよかったからいいのかな?

みゆきちゃんも脱いで全裸になった。
私は下半身だけさらけ出して脱がされるのを待っている。
みゆきちゃんの全裸は綺麗だ。

みゆきちゃんも同じようにしてたから、同じように汚れてて匂うんだろうな。
どんな匂いかな? いずれわかる。
私はエロくゴスロリ服を剥がれていった。
上を脱がされ、スカートも(実は上下分離している)上に脱がされた。
て言うか、スカートで顔を包まれた状態で脱がすのをやめて、みゆきちゃんは私の身体のアチコチ

を愛撫している。
もう敏感になってるから、喘ぎ続けて、アソコも綺麗にしてもらったのに、またグッショリ。
フリフリのハイソックスは何故かそのまま。

『みゆきちゃん、ソックスは?』って聞くと
『その可愛いソックスの上の方の付け根にルミの可愛いアソコが見えるから興奮するからそのまま

ネ』って。
顔にはスカート被ったままで(目隠しプレイだな)何も見えないのにみゆきちゃんがアチコチ愛

撫して来るから快感が倍増しちゃう。
喘ぎ続けてたら、みゆきちゃんはグッショリなったアソコを舐めるのに集中し始めた。
敏感なところもやさしくレロレロと転がされるようにソフトに舐められた。
さっき激しくイッたばかりなのにまた波が来た。

じわぁ~っと来る感じでイキ始めた。 始めたって言うのはなんか宙に浮くような快感で段々とイ

ク感じ。 何だろう。 頂点のちょっと手前でずぅ~っとイッてるようなのが続く。 身体はヒク

ヒクして声が出ない。 (あぁ~気持ちいいけど激しくしてぇ)って思ったら、舌の動きが少し速

くなって、イッる状態からさらにイッた。
今度はガクガクとして、身体の力が抜けて行く。

ん? みゆきちゃん私のアソコを吸ってる。
あっ! また、チョロチョロとお漏らししちゃってるぅ・・・。
気持ちよくて気付かないうちにお漏らししちゃうんだ・・・。
みゆきちゃんはオシッコをチュウチュウと吸うように飲んでくれてる。
あぁ またやっちゃった・・・。

全部出たとき『みゆきちゃん、また漏らしちゃった、ごめん』って言うと『このイッた時にお漏

らしされると嬉しいからいいのよ』『ルミだってあたしの飲んでくれたじゃない』って。
まぁそだけど・・・。
『ルミは照れると可愛い』ってまたやさしく言葉責め。
ん~ まぁいいか・・・。

てか今度は私がみゆきちゃんにしてあげなきゃって慌てて『みゆきちゃんの舐めるから代わって』

って言うと『ルミは平気なの?』って言うから『何が?』ってしらばっくれたら『あたしのも汚れ

てるし匂うよ』って。
私はどんなもんか解らなかったけど、みゆきちゃんの汚れたのとか匂いとか興味すらあったから

『みゆきちゃんは汚れてないし、匂いって普通するもんでしょ?』って気にせずにみゆきちゃんの

アソコに顔を埋めた。

確かに私みたいに汚れてて、匂いもした。
キスされて自分の匂いを嗅いだ時はちょっとひいたけど、みゆきちゃんの匂いは、いい匂いって感

じた。
なんか興奮して、ベロンベロンと舐めちゃった。
みゆきちゃんも恥ずかしそうにしてたけど、私が『美味しい、いい匂い』って言葉責め返ししたら

、喘いできた。

だってホントに美味しいし、いい匂いなんだもん。
客観的には私共々悪臭なのかも知れないけど。
あらかた綺麗に舐めたら、昨日覚えた技を駆使してみゆきちゃんの敏感なところを責めた。
みゆきちゃんも興奮してたらしく、あっけなくイッた。
でも、お漏らしはしないなぁ・・・。

イッてうっとりしてるみゆきちゃんにキスした。 濃厚に。
みゆきちゃんも自分の匂いに気付いたらしく『ルミ良く平気だったね』って言う。
『当たり前じゃん』『みゆきちゃんが朝からこうなるようにしたんじゃん』って言うと『ばれた

か』って『あたし、ルミを汚して味わいたかったけど、ルミも味わってくれて嬉しい』って言うか

ら『私はみゆきちゃんのものだから遠慮しないでね』って言うとみゆきちゃんが『ありがとう、ル

ミ愛してる』ってキスの嵐。
嬉しかった。

私この先なにがあってもみゆきちゃんの命令がなくても率先して出来そうだし、命令されなくて

も何の抵抗もなくなんでも受け入れそう。
『みゆきちゃんってドSで私ってドMじゃん』『あんまり素直だとつまらなくないの?』って聞

いた。
みゆきちゃんはなんか考えて『嫌がるのを無理やりってのもいいけど、ルミだと出来ないってわか

った』『でもルミはあたしの願望全て受け入れて悦んでくれる』『こんなの夢みたい』って喜んで

くれてる。

いろんな疑問をみゆきちゃんに聞いてみた。
『私はこの一日がみんな初体験だけど、こんなにやらしい身体になっちゃった』『みゆきちゃん

のこと愛してたからと、素質があったんだろうけどやっぱり上手だよね?』『男の人との話やオナ

ニーで鍛えたのは聞いたけど凄いと思うの』『他に経験あるの?』『今私だけならいいの』『お話

ききたいなぁ』って聞いたら。
『あたし今ルミだけだからね』『これからもルミだけだからね』『信じてくれる?』って言うか

ら『もちろん』って答えた。

みゆきちゃんは小学校のときからバレーボールのエースだったし、綺麗だったからいろいろと妬み

とかあったらしい。
小学校5年生のときに合宿で6年生やシニアの中学生にいぢめを受けたんだって。
女のいぢめは陰惨で、裸の写真撮られて、それをネタに試合の出場辞退させられたり、パシリさ

せられたり、しまいにはレズ嗜好な中学生に小学校卒業するまで性的虐待を受けたって。

私がみゆきちゃんにやさしくされたことを無理やりやらされたり、やられたりバレーボールどこ

ろじゃなかったって。 みゆきちゃんはお父さんのいる神奈川が元々実家でそこの小学校で、この

ままじゃ耐え切れないからってお母さんの実家の埼玉に来て私と一緒の中学になって、明るい性格

と持ち前のバレーボールも復活したんだと。

お父さんは単身赴任というより居残り。
2年になって私を見た時に一目ぼれした自分が、あの悲惨な小学校で身体に覚えさせられたもの

を思い出しつつも私に心は傾倒しちゃうし、自分の中に天性に持っていたエロいレズ心にも目覚め

ちゃったと。
だから3年生になって兄の友人と付き合って男を知ってみたけど、ダメだった。
もう私を襲いたくてしょうがない衝動を抑えるのが必死だったって。
だから『姪』を襲ってみて慰みものにしてたんだって。

良く考えれば大学生のお兄さんに子供いる訳無いし、お姉さんとかいないから『姪』がいる訳な

いしなぁって思うと、正確には姪じゃなくて何だろ?とか・・・。
その『姪』は年上のいとこの娘でこの春にいとこが転勤するまで近くにいたそうで、その娘を私だ

と思ってエッチなことをしてたんだって。
ちょうど体型的にも私に似てるしって。(放っとけ)

でもこの春から私も同じ高校に進んできてくれて、愛おしくてたまらないやら、あんなことしたら

嫌われちゃうしって悩んでた時に『あの事件』おきて私がみゆきちゃんを頼って来てくれたから、

私のためも思ったけど、自分にも抑制が効かなくなってこんなことになっちゃって。

『あたしは弱ったルミをやさしいふりして自分の物にした悪い娘』って。
『違うよ』『私も気付かなかったけどみゆきちゃんと同じ気持ちだった』『だから神様が機会を

作ってくれたんだよ』『こんなことってとても幸せなことだよ』って言うと『ホント?』って言う

から『みゆきちゃんのつらかった思いも、エッチ上手な理由も、私への思いもわかったよ』『私は

みゆきちゃんを愛してるからなんの心配もしないでね』って言ったらみゆきちゃんが泣いた。
私ももらい泣きして『ずっと愛し合おうねっ!』って抱き合ってキスの応酬になった。

しばらくラブラブでイチャイチャしてたらみゆきちゃんのエロ心に火がついてきたみたい。
イチャイチャのタッチがエロいから感じちゃうからわかりやすい。
私もすぐ喘ぐからわかりやすいようだ。
感じやすさはどっこいどっこいだよなぁ~って思ったけど、私はたった1日でこんなになったけ

ど、みゆきちゃんには経験があるから私のがエロいのかな?

『みゆきちゃん、私ってエロいのかなぁ?』って聞いてみたら『エロい!』って即答された・・

・。 『でもルミのエロさはなんかとっても綺麗なの』。
(綺麗にエロい?)経験の無い私にはわからないけど、誉められたんだと思った。
『みゆきちゃん以外にはエロくなれないよ』って応酬した。
『ルミはたった1日でいろんな経験しちゃったね』『もう少しする?』って聞かれて『する』っ

て即答しちゃった。

『ルミに痛いことするけど、我慢はしないでね』『無理に我慢すると危ないから』ってやさしく

爽やかに言った。
『どこが我慢の限界なのかな?』『限界だってわかったらどうするの?』って聞いたら『ホント

もう駄目って叫んだら手加減する』って。

さらっと話しているけど、昨日のお尻かじりやスパンキングのもっとキツイのかな? 痛いのって

どんくらいでホントに痛いんだろ?
お尻に歯型がついた時も痛かったし、靴べらで叩かれても痛いことは痛かった。 でも快感だった

し。
みゆきちゃんに任せよう。

ベッドにうつぶせにさせられた。
アソコのあたりに座布団と枕を敷いてお尻が持ち上がるような感じになった。
両手は片手づつベッドの端にバンザイスタイルで縛られた。
両足は思いっきり広げられて、ベッドの下の方のなんかに縛りつけられた。
これから何が起きるのかだいたいわかったけど、縛られた自分のスタイルに興奮した。
みゆきちゃんがヒュンヒュン風を切る音をさせてなんか持ってる。

『ルミいい格好だね』『これからあたしを待たせたお仕置きだよ』って口調が怪しくなった。
『なんだルミ濡れてるよ』『お仕置き好きなの?』って言葉責め。
そして濡れてるアソコにバイブを突っ込まれた。
『気持ちいい?』バイブの振動が気持ちいい。 『これからお仕置きだけど5回づつ引っ叩くけ

ど、バイブが抜けたらやり直しだよ』。
パシッ! パシッ! 正直お尻に火がついたかと思うような痛みが走った。
(靴べらじゃない) 2回でバイブが抜けた。

『あらあら、ルミ我慢が足りないわねぇ』って。
『何で叩いてるの?』って聞いたら『黙りなさい!』ってパシッ! パシッ! パシッ!って3

回叩かれ『口から出すのは喘ぎか悲鳴だけよ。 それ以外は3回のお仕置きよ』って。
『でも教えてあげる』って見せられらのは細いベルトだった。(痛い訳だ)
そしてまたバイブを突っ込まれてパシッ! パシッ! パシッ! パシッ! 4回でバイブが抜け

た。
『あと1回我慢がたりないわねぇ』ってまたバイブを突っ込まれてパシッ! パシッ! パシッ

! 今度は3回でバイブが抜けた。
『抜けるの早まって来たじゃない』ってまたバイブを突っ込まれる時『ルミのここヌルヌルにな

ってる』『だから抜けるんだ』『ビショビシじゃなくてヌルヌルだよ』『叩かれて感じてるの?』

『ルミはいやらしいわねぇ』って言いながらみゆきちゃんがヌルヌルをペロペロと舐めだした。
確かに痛いけど気持ちいい。 ヌルヌルってなんだろう。

舐められると快感が襲ってくる。
『ルミの可愛いお尻にミミズはれっぽいのできちゃったね』って言うと今度はガブリッっと噛み

付いて来た。 『あぁぁ・・・』とにかく気持ちいい。
またバイブを突っ込まれてパシッ! パシッ! パシッ! パシッ! パシッ! 5回耐えてバイ

ブは抜けなかった。

『よく頑張ったわね』って言って『何回叩かれた?』って聞かれたけどわかんなくなって『・・

・わかりません』って言うとパシッ! パシッ! パシッ!って3回叩かれ『悲鳴だけでしょ』っ

て。
都合20回叩かれた。 お尻はジンジンするけど身体は火照って気持ちよかった。
バイブがまだ入ってる。 みゆきちゃんはまたお尻をかじりながらバイブを抜いて敏感なところに

あてた。 『あぁぁぁぁぁ』一気にイッてしまった。

 お漏らしはしなかった。
『ルミよかった?』『うん』って口を利いてしまった。 来るっって思ったら手足を解かれて抱

き寄せられてキスされた。
『みゆきちゃん、もうやめるの?』って聞いたら『もうちょっとしたいけどルミが傷だらけにな

っちゃうからこれくらいでね』って言ってやさしいキスをしてくれた。
結構赤いスジと歯型があった。

みゆきちゃんはスグ軟膏みたいのを塗ってくれて『ルミ最高だよ』『食べちゃうと無くなるのと一

緒だから、少しづつ楽しもうね』って。
私はもう少しでも良かったけど、みゆきちゃんの心遣いも嬉しくて、ジンジンする痕に心地よい

快感を覚えていた。

『今日もまだ宵の口だし、明日もあるからね』ってエロい笑顔を向けて来た。
この笑顔にはドキドキしちゃう。
『夕食にしようか』ってみゆきちゃんが言った。
『今晩は私が作りたい』って言った。
みゆきちゃんに手料理食べてもらいたかった。

私が裸にエプロンの番だった。
みゆきちゃんは全裸。
私の裸にエプロン姿を見たみゆきちゃんは『鞭の痕がエロいね』って言いながら私がやったよう

にちょっかい出してくる。
夕食が中々できないよぉ~。

こんな関係がまだ続くんだって思うと今度は新妻気分になった。
ずっとずっと続くといいなぁ。

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