美少女ロシア人の綺麗なパイパンオマンコに挿入してイチャイチャSEX

海外出張でロシアに
3ヶ月滞在する事になりました

季節は冬で
現地についてびっくりしました

ロシアの冬は想像を
絶する寒さなんです

骨身に染みる厳冬のロシアで
僕はある一人のロシア少女で出会いました

名前はダニカとい白人美少女

ロシア人は肌が白いのですが
際ってダニカは色白でした

19歳だから肌も綺麗で
そして何より美人

モデルと言っても通用する10代の美少女

モスクワから南へ25Kmほど
南に下った町ポドリスクへ滞在したときに
ダニカというロシア人の白人美少女と
出会ったネス

せっかくロシアに来たのだから
モスクワの首都ではなく
ちょっと外れた小さい都市で
雰囲気のいい場所はないか?

と現地の社員に聞いて
ポドリスクに行ってみればいいという話で
休暇を取ってホテルに宿泊しました

きっかけは1日目の夜に
バーでお酒を飲んでいた時でした。

ホテルから歩いて
15分ほどのところにあったバーです。

後からダニカがお店に入って来ました

カウンターもけっこう埋まっていたので
僕の隣に来たのです

「Могу ли я сидеть здесь?」(ここ座ってもいいですか?)

「Пожалуйста, пожалуйста,」(どうぞ、どうぞ。)

ダニカが僕の隣に座りました

なんて綺麗なロシア人なんだと
顔を見てしまった

笑顔が可愛い

ブロンドの長いサラサラの髪

ブルーグレーの瞳

本当にお人形のように美しく
思わず顔を見続けてしまいました

「近所に住んでるんですか?」

「はい。」

ダニカは警戒してました

この人はどこの国の人?
大丈夫?といった感じで

「Я извиняюсь
Вы в обеих странах?」
(すみません・・失礼ですがどちらの国の方ですか?)

「Япония. Я пришел на работу」

(日本です。仕事できました)

日本人と知った瞬間、
ほっとするような笑顔になりました

ダニカは中国、韓国が嫌いだったので
僕がもしそうなら席を
変えようかと思ったそうです

あとで聞いた話ですが

警戒心を解くと、
ダニカはコートを脱いで座りなおした

紺色のスーツスタイル

スカートはタイトスカートだった

なんともスタイルが綺麗で
僕はもう一度ビックリした
スリムで身長が高い

話しているうちに、
ダニカは近くの工場に勤めてること

そこで、事務職をしていることなど話してくれた

日本人であることで安心して
いろんな話をしてきました

ダニカが不思議に思ったのは
僕が流暢にロシア語をしゃべること

僕は中学時代、親がモスクワに
3年間仕事で赴任していたため
モスクワに住んでいたことを話しました

ダニカは納得

そしてダニカの年齢を
聞いてまたまたびっくり

まだ19歳!

僕は36歳なので17歳も離れてた

「まあ!お若いんですね!
36歳に見えませんよ!」

と美少女ロシア人のダニカもびっくりしてくれた

日本人は若く見られますからね

それでお互いに打ちとけて
3時間ぐらい一緒に呑んで話ました

「ダニカさん、明日も会えますか?
一緒に食事して飲みませんか?」

僕はここでさよならしたくない
気持ちもあり誘ってみた

「はい、いいですよ
マツヤマさん(仮名)日本の話を
もっと聞かせてください
明日7時にレーニン広場で会いましょう?
食事は私のお気に入りのお店に案内しますわ」

「わかりました。明日7時ですね?
ダニカさん、楽しみにしてます」

「私こそ。マツヤマさん
よろしくお願いします」

僕は先にホテルに戻るため
バーでダニカと別れました
明日が待ち遠しくなりました

そして翌日7時15分前に
レーニン広場に行った

とんでもなく寒かったのですが
ダニカより先に行かないと失礼と思ったので

が、ダニカが先に来てました

約束の広場の中央にある
噴水と時計台の場所

「マツヤマさん、こんばんは!
来てくれたんですね?寒いでしょう?」

ダニカは笑顔で僕のところに走って来ました

雪道なのにさすが慣れたもんだ

飛びついてきた!

真っ白のコートを着て
コートのフードをかぶっていた

まあ、寒さが半端ではないので
重装備じゃないと耐えられませんからね

ロシア人は真冬では帽子や
コートのフードを被るのが通例

頭を冷やすことが
よくないということからだけど

もちろん僕だってファーがついたフードつきの
コートを着てました

じゃないと寒くて耐えられない

この日は-9℃

そのまま連れ立って歩いて
20分ほどのレストランに入った

ダニカおすすめというだけあって
物凄く美味しかった

ロシアの家庭料理でした

キエフスキー、ビーフストロガノフ
プリャーニク、キシュカ、ガルブツィーなど。

興味のある方は、ググってみてください

僕たちは、料理を楽しみ
話しているうちに意気投合し
ダニカが自分のクヴァルチーラ(アパートのこと)に
来てくださいとなり
タクシーをダニカが拾って自宅へとなった

ロシアのアパートは
日本のアパートとは違います

イメージとしては
二本の団地と言ったほうがわかりやすいかと思

ダニカが先にドアを開けて玄関に入った

そして僕を引き入れてくれた

独身用の2DKだった

ドアを閉めてロックして

そのまま僕はダニカを
引き寄せて抱きしめてしまった

ダニカも少しびっくりしたが、
僕に抱き着いて

そのまま見詰め合って、キスをしてた

ダニカの胸が僕のお腹に押し当てられた

柔らかい胸だった。ボリュームはかなりある

そのまま部屋に入った。

「マツヤマさん、寒かったでしょ
シャワー浴びて暖まってください」

「ダニカ。君のほうこそ体が
冷えてるんじゃないか?先に暖まって。」

「ううん。私は大丈夫
だって、ここで19年生活してるんだから」

「そう。じゃあ、先に暖まらせてもらうね」

いきなりシャワー?と思うかもしれませんね。
家に誘う=セックスは当然ということですから。独身女性の一人暮らし家だったらセックスは絶対にOKなんです。逆に何もないほうが不自然。
ロシアのアパートは寒いというイメージがあるかもしれないがまったく反対だ。
北海道を知ってる人はわかるだろうけど部屋の中はポカポカ。いや、暑いと言ってもいい。
温水暖房が行き届いているので部屋を空けている間でも暖房が入った状態になる。
だから外から戻っても、いつでも暖かい部屋に入れるわけだけど。
僕もダニカもすぐにコートを脱いだ。手袋もマフラーも取って。じゃないと暑くてたまらないから。
ダニカに案内してもらってバスに行った。バスタブにダニカはお湯を入れ始めた。
何かを垂らしていた。
「これ、香水です。バラのとてもいい香りなんですよ。」
バスの中にバラの甘い香りが広がった。
「シャワーで体流している間にバスにお湯が溜まるから、ゆっくり入ってくださいね。」
「Большое спасибо.」(どうもありがとう)
シャワーで体、髪を洗いゆっくりバスタブに浸かった。バラのいい香りが心地良かったです。
今日は金曜日。ロシアも週休2日制だから明日、明後日とダニカも休み。
風呂から出て服を着てリビングに行った。
ダニカが「私も暖まってきますね。紅茶入れましたので飲んでください。」
と言ってキスしてバスに行った。
30分ほどでリビングに戻ってきた。私服姿。ジーンズにTシャツ。しかも半袖。
僕の着てるものに合わせてラフな格好になったんだろうけど、ダニカがスリムなのがよくわかった。体の線がしっかり出てて色っぽかったです。
「マツヤマさん、お待たせしました。」ソファの僕の隣に座った。
ダニカの体から出るバラの香りがたまらなかった。甘い香り。
ダニカが僕に抱き着いてきたので、僕はダニカの細い腰に腕を回して抱き寄せた。
黙ってキス。
ダニカの胸が僕の胸に当たった。押し付けてきた。ノーブラだった。
「マツヤマさん、私ね、マツヤマさんがまた会おうって誘ってくれたのがとっても嬉しかったの。バーで話していて、とても優しくて頭が良くて、素敵な日本人って思ってたから、また会いたいって思ったの。誘ってくれてありがとう。」
「ねえダニカ、マツヤマじゃなくて名前のノリオで呼んでくれるかな?」
「あ。ええ、ノリオでいいの?」
「うん。そのほうが固くない。」
「そうね。ノリオ。私、日本語知りたいの。教えてくれる?」
「いいよ。たくさん教えてあげる。そのかわりにダニカが恋人になってくれたら嬉しいな。」
ダニカが真っ赤になってしまった。
「私でいいの?ノリオはいつまでこっちにいられるの?」
「え?休暇中だからあと4日はいるよ。それに仕事はモスクワの××××でしてるからさ、こっちには週末来れるよ。」
「4日間なのね。ねえ、ホテルをキャンセルできない?うちに来て?」
「いいのかい?そんなことして。」
「一緒にいたいの。ノリオと。」
「じゃあ、今日ホテルに戻ってキャンセルしないとね。」
「明日じゃだめ?」
「え?!そっか。そうだね。明日でいいか。ダニカも一緒に来てくれる?」
「もちろん!ねえノリオ、キス頂戴。」もう一度キスして抱きしめました。
ディープキスは激しかった。舌を根こそぎ引っこ抜かれるかって感じで舌を吸われた。
ダニカは燃えると激しいセックスをするのが好きな感じがした。
僕は答えるようにダニカの胸をTシャツの上から掴むと揉みあげた。
ディープキスしながらもダニカが口から熱い息を吐きだした。
夢中でTシャツをまくり上げて、ディープキスを中断しておっぱいにしゃぶりついた。
真っ白なおっぱい。乳首、乳輪は綺麗なピンク色でした。
あまりセックス経験ないのかな?
「ノリオーーー。いいわぁ、いいの、いいの、もっと愛して。」
「ダニカ、チュバチュバ、僕のものだよ。君は。チュバチュバ」
乳首を吸いながら僕はダニカを見上げた。ダニカは目を閉じて僕の攻めに悶えていた。
Tシャツをまくりあげて脱がした。
ほんとに白い肌です。おっぱいはDカップだが乳首がツンと上を向いていた。弾力があって、でも柔らかい。形が綺麗だった。
触ってわかったがダニカのおっぱい全体に産毛が生えていた。かすかにわかる程度ですけど。
全身に産毛が生えてました。
ダニカも僕のシャツを脱がした。
「ノリオ、ベッドに行きましょう?ベッドで楽しみたいの。」
「ダニカ、いいよ。寝室に行こう。」
上半身裸で抱きしめあったまま寝室へ。
綺麗に手入れした寝室でした。ベッドがダブルベッドだった。花柄の布団カバーが女性の寝室って感じでした。
ダニカは身長167㎝と背が高い。僕は182㎝あるから大きいとは感じないが、日本人の女性に比べたら大きいと思う。
ベッドサイドでお互いのベルトを外して、ジーンズを脱がせ合った。
ダニカは白のTバックショーツだった。両サイドにフリルがついた可愛いショーツだった。
僕のペニスはボクサーパンツの中で完全に立っていた。
ダニカが確かめるようにパンツの上からペニスにそっと振れた。
ビックリした顔で僕を見つめた。
「ダニカ、どうしたの?」
「ノリオのここ大きいのね。すごく固いわ。」
「え?普通でしょ?」
「ううん。全然違うの。ロシアの男性はこんなに固くない。」
「でもロシア男性って、ペニスは大きいでしょ?20センチはあるって聞いたことあるけど。」
ダニカは横に首振って、パンツの上から確かめるように擦ってた。
僕のは勃起時で15センチ半。日本人としては大きいほうだろうけど、ロシア人男性と比較したらちょっと小さいぐらいじゃないだろうか?
「ノリオの凄いわ。ほんとよ。」
「そうかい?」
「見てみたいわ。日本人はみんなこうなの?ステキよ。」
「いや、みんなじゃないが。まあ、固いのはそうかな?」
「凄いわぁ。私、こんなの初めてよ。痛くないかしら?」
「わからないな。試してみないと。」
そのまま僕はダニカを抱きしめるとベッドに寝かせて上に乗ってディープキスで舌を絡めて、お返しにダニカの舌を吸った。
ダニカのうなじ、首筋、肩、鎖骨と順番に舌で舐めていった。
ダニカはため息みたいな感じで喘いでいた。時々くすぐったいのか「フフ~ン」と笑う感じの声で喘いでいた。
両手でダニカのおっぱいを揉みながら舌を動かした。
乳首を触ると固くピンと立っていた。舌でおっぱいの周囲を舐め上げながら乳首を口に含んで舌先で乳首先端を舐めた。
「アン!フゥ~ン!ハァン!ハァン!」ダニカが声をあげた。
おっぱいを舐めながらダニカの表情を見てました。眉間に少し皺寄せて目をつぶって喘いでいる表情は可愛いかったです。
おっぱいから脇腹、おへそと舐めて。ダニカはおへそにピアスをしてました。
可愛いハートの飾りのピアスでした。そっとピアスを触った。
「フフフ。」と笑い声。ダニカが微笑みながら見てました。
「綺麗なピアスだね?」
「ありがとう。」
へそピアス。日本人だと違和感あるがロシアの女の子はけっこうつけてる子が多い。
おしゃれのアイテムなんだけど、日本人より綺麗な感じがします。
肌が白いから余計似合うのかもしれない。

僕はおへそから下腹部に舌を動かして、ショーツを飛ばして両足、腿、膝、すねと順番に舐めた。
一番大事な場所は一番最後。
ショーツの上に手を当てて、ヴァギナを触ろうとしたが。
「???」(毛が生えていないのか?)
いくら撫でても毛の感触がしなかった。
そのままショーツの上を這って、ヴァギナを手で包むように触って擦った。
「ハァ~ン、ハァン、ハァン」ダニカは独特な喘ぎ声だった。
ダニカのヴァギナの形を確かめたかったので、指先を動かしてみた。
あまり経験がない感じだった。
「ダニカ、脱がしていいかい?」
小さく頷いた。
僕はショーツを下に下げてダニカの足からとった。
「ダニカ、いい?」
「ノリオ、優しくしてね?ノリオも脱いで?」
両手でダニカの腿を左右に広げて、ヴァギナを見つめた。パイパンオマンコだった。いや、後で聞いたら全部脱毛したと言っていた。
その体制で僕もボクサーパンツを脱いだ。
全体がサーモンンピンク色だった。小さく花びらが出てていたけどピッタリと閉じていた。
僕は舌で確かめるようにクリトリスを舐めた。
「ハウッ!」と声を上げて、ダニカがのけ反った。
そのまま何度も何度もクリトリスを吸ったり舐めたりを続けた。
アゴが濡れた。ダニカのジュースだ。
舌をクリトリスから移動して指でヴァギナ押しひろげて中を舐めた。いい感じに濡れていた。
ダニカの腰がゆっくり動いて、切ない喘ぎ声を上げていた。膣口に舌を差し込んで中で動かした。
「オオォーーーウ!」声を上げてのけぞって腰を振った。
部屋の中にダニカの声と僕が舐める音が響いてた。
しばらくクンニを続けてたが、ダニカが突然ビクン!と腰を3回動かして「クッ!」と声を上げてエビぞって震えた。
舌が膣内で締め付けられて、ダニカがイッたのがわかった。ゆっくり舌を膣から抜いて僕はダニカの横に添い寝した。右手でヴァギナを撫でながら。
ダニカが目を閉じて小さく息を吐き出した。目を開けて僕を見てニッコリ笑った。
「ダニカ、良かったかい?」
頷いて「ノリオ、素敵。とても気持ち良かったの。アン!まだ触りたいの?」
「可愛いからね。」
「ノリオ、お願い。私の中に来てくれる?」
「いいよ。ダニカの中に僕も入りたい。」
コックリダニカが頷いて仰向けになった。
僕はベッドサイドのイスにかけておいたジーパンのポケットからスキン1枚出した。
準備がいいな?と思われるかと。
でも、これはロシアではマナーだから。女性と1対1で会う場合は必ず準備しないとNGだ。
たとえセックスが無くてもね。どこでどうなるかわからないから。
それに妊娠というよりエイズの予防が主だから。
僕はペニスに密着させて装着した。
ダニカが僕のペニスを見つめてた。
「見た感想は?どうかな?」
「素晴らしいのね。触ってもいい?」
ダニカは手を伸ばしてペニスを握ってきた。固さを確かめるように。
「ほんとにこんなに固いのね。まるで棒みたいにカチカチなのね。凄いわぁ。」
「日本人は初めてだよね?」
コックリ頷いて「私、大丈夫かしら?ノリオ、お願いだからゆっくりいれてね?」
「もちろん。もし痛かったら言うんだよ。」
僕はダニカの両膝を掴んで開脚させて、ペニスをヴァギナへと近づけた。
花びらが開いていた。濡れて光って早く入れてくれって言ってるみたいだ。
亀頭で花びらの中心に当ててダニカを見た。ダニカは僕を見つめてた。
ダニカを見つめながらゆっくりと花びらの中に亀頭を押し込んだ。プスッっと空気が抜けるような音がして亀頭が潜り込む感覚がした。
ダニカが「クッ!」っと声を出して目を閉じた。
ペニスをそのまま奥へ奥へと差し込んだ。ダニカの中はうねる感じだった。
一度上に上がる感じで肉の山を越えると下に潜り込む。じわじわとペニスを締め付ける。そんな感触だった。
「ハァ~!ハウッ!」ダニカがのけ反る。
「痛いかい?」
「ううん、大丈夫。」
僕は半分入れてそのままダニカの上に被さるように重なった。
そして残り半分をダニカの
綺麗なオマンコにゆっく入れた。
ダニカが目をつぶって喘いでいる表情を見ながら奥へ奥へと入れた。
根本まで入ってぴったり重なるとダニカは「ハァ~」と長く息を吐いた。
「ダニカ、入ったよ。」
小さく頷いた。僕はダニカの中を知りたかったから、ゆっくり動いた。
膣口まで亀頭を戻して、そのまま密着するまで奥へ差し込んで。繰り返した。
ダニカの両膝を抱えて深く入るようにした。
ダニカを首を左右に振りながらため息のような喘ぎ声を出し続けてた。
ダニカの中は動いていた。締まりは日本人ほどではないがけっこう気持ちいい感じで締めてきた。
緩いわけではないし、かといってガチガチに締め付ける感じではなく、動きやすい構造だった。
ダニカの腰が僕の動きに合わせる感じで動いた。
奥に入った時にはダニカは僕に下腹部を押し付ける感じで、抜くときはダニカも腰を引く感じ。
ダニカの動きのおかげで、亀頭部が子宮に当たる。
当たるたびにダニカが「クッ!」っとうめいてのけぞる。ダニカのおっぱいに手を置き揉みながら、乳首を指つまんだりしながら僕はダニカの中で動き続けた。
数分してダニカの腰の動きが徐々に早くなってきた。合わせるように僕も早く腰を動かした。
ジーンと睾丸が熱くなってきた。僕はいっそう動きを早く激しくして突き入れる体制に変えた。
突き上げて奥(子宮)に当たるたびにダニカの声が大きくなっていった。膣内の動きもうねるような動きになっていた。
僕は我慢できずに体重をペニスにかけるようにして奥へ突き入れて射精した。
快感と征服感で満足だった。
何度も精液をダニカの中へ放出した。放出し終わると僕はダニカの上にばったりとなった。
ダニカが抱きしめてくれた。
まだペニスは小さく脈打っていたけど、僕はダニカに話しかけた。
「待って。まだよ。動いてるのノリオの。まだ待って。」
僕は頷いてダニカのおっぱいの谷間に顔を埋めた。
そのまま数分したと思う。
「ノリオ。あなたって素敵よ。大きくて、太くて。それにとても固いんですもの。こんなの初めてなの。」
「そんなに褒めてくれて光栄だよ。ダニカは気持ち良かったかい?」
「とっても良かったわ。ノリオの固いのに痛くないの。あなたのコレで満たされる感じよ。」
「そうかい?僕もダニカのは素晴らしいって感じたよ。先にいってしまってごめんね。」
「ううん、いいの。ノリオが感じてくれればいいの。」
「ちょっと休もうか?」
「そうね。ワイン飲みましょう?お腹空いたでしょ?」
僕はダニカからペニスを抜いた。コンドームの中は凄い量の精液が溜まっていた。
ダニカは見てびっくりするのと同時に喜んでた。
コンドーム捨てて、綺麗にティッシュで拭いてパンツを履いた。
ダニカをもショーツを履くと僕にピッタリくっついてリビングに移動した。
「ちょっと待ってて?」ダニカがキッチンへ。
10分ほどで戻ってきた。トレーにたくさんのものを乗っけて持ってきた。
「お腹空いちゃった。」と言って笑った。
お皿にボイルしたソーセージ、チーズ、生ハム。そして作り置きしてあったかぼちゃのスープ。ワイングラスと赤ワイン。
「けっこうな量だね?」
「だって、運動したから。ノリオも食べてね?」
二人でワイン飲みながら1時間ぐらいだろうか。お互いにパンツ1枚でいたが寒くない。
ちょうどいいくらいだ。
「ノリオ、明日ホテルの荷物一緒に撮りに行きましょうね?私の部屋で二人で過ごしましょう?いいでしょ?」
「ダニカ、ほんとに僕が来ていいの?ダニカがそう言ってくれるなら、喜んでここに泊めさせてもらうよ。」
「お願い。ノリオにここにいて欲しいの。」
ダニカが席を立って僕の席に来て跨いで僕の膝の上に乗った。
「日本人のペニス。ううん、ノリオのペニスが素晴らしいからずっといたいの。」
「おやおや、ダニカ。僕のペニスだけなのかい?」
「ノリオのこと好きよ。だからノリオのペニスも大好き。」
そして、ダニカは僕のボクサーパンツの中に手を入れてペニスを握ってきた。
やんわりと扱いてきた。僕もダニカのショーツに手を入れて人さし指でクリトリスを撫でた。
「ウウン!ノリオ。待って。私がしてあげる。」
ダニカが立ち上がって床に膝をつき僕の股間に顔を持ってきた。
両手でパンツをずりおろしてペニスをだした。
「もうこんなに。固いわ。ノリオの凄いわ。」
「ダニカ。フェラチオしてほしい。僕のをダニカに食べてもらいたい。」
ダニカは何も言わずに、亀頭を舌で舐めまわすと吸いこみながら咥えた。
上目で僕を見ながら頭を動かしてフェラを始めた。
「ダニカ。上手いよ。」
「感じてね。たくさん出してね。」ダニカかは一言告げると強烈なフェラを始めた。
亀頭を舌で舐めまわしながら頭を振って、深く浅くと変かつけながら咥えて吸ってを繰り返す。
僕はダニカの頭に手をおき髪を撫で続けた。
激しいフェラには勝てず、フェラ初めて2、3分で口内射精した。
「ダニカ、飲んでくれ。」
ダニカは射精のたびに吸い上げて口の中に精液をため込んだ。
射精が終わってからゆっくりペニスから口を話すと僕を見つめて「ゴクリ、ゴクリ」と2回に分けて飲んでくれた。
飲み終わるとワイングラスを取ってワインを2口飲んだ。
「ダニカ。君って本当に素晴らしい。離したくないよ。」
「ノリオ。私もノリオと離れたくない。お願い。ここにいる間は私とだけの時間にして。」
「うん。じゃあ、今度はベッドでダニカをイカせてあげる。激しくね。」
「いやだわ。激しくされたら私どうにかなりそう。」
「いいじゃないか。ダニカをもっと知りたいんだ。ダニカのここもね?」
ダニカのショーツの上から股間を手のひらで覆って優しく揉んだ。
「いや・・・」ダニカは恥ずかしがった。
ダニカを立たせて腰に手を回して寝室へと戻った。
ダニカに強引にディープキスしてそのままダニカをベッドに倒した。
腰を掴んで右にまわす感じにした。ダニカはうつぶせの体制に自分からなった。
ダニカに被さり後ろからキスした。首の裏、肩甲骨、脇腹と舐めながら
後ろからおっぱいを両手でつかんで揉んだ。
背中に舌を這わせてお尻へ。
Tバックのまま左右のお尻の丸みを舐めまわした。
右手は股間へ。ショーツの上からヴァギナを揉んだり指を割れ目に当てて擦ったりした。
ダニカはうつぶせのまま喘ぎ声を上げていた。切ない感じで小さく「アン!ハァ~ン」と声を出していた。
ダニカの腰がゆっくり左右に動いていた。
ダニカの体は感度がいい。
僕はダニカの腰を掴むと上にあげるようにした。ダニカが察知して膝を立ててバックスタイルになった。両足を少し広げさせてショーツの上からヴァギナを舐めて上げた。
「ハァ~。アーーン。」切ない声で悶える。ダニカのおっぱいに手を伸ばし揉みながらショーツの上からのクンニを続けた。ショーツが濡れてヴァギナにぴったり張り付き立て筋がくっきり出てきて、強く吸ったり立て筋に沿って舌を上下に動かした。
ダニカの声が大きくなり、腰がグラインドし始めた。
「ダニカ、美味しいよ。君のここは。」
「お願い、もっともっと激しくして。」ダニカが後ろを向いて僕を見ながらお尻を振ってきた。
「じゃあ、激しくね。」言ったと同時にダニカショーツを引っ張って立て筋に食い込ませた。そのままショーツで割れ目を擦って。食い込ませてるので大陰唇とビラがはみ出してしまった。すかさず僕はしゃぶりついた。
「オオオーー!オーーーウ!」かなり大きな声を上げて腰が動いた。
僕は飽きるまでしゃぶり、吸い、舐め上げた。ショーツが唾液とジュースでぐっしょり濡れてしまった。ショーツをずりおろしてヴァギナを丸出しにした。
パックリ開いて中が丸見えだった。吸いつくように僕は舐めまわしながらショーツを脱がした。
白い丸いヒップを両手でつかんで揉みながら、膣内に舌を差し込んで中で動かした。
ダニカが髪を振り乱し悶えてる。
「ノリオ、凄いの。オオーウ!もっと、もっと、オオオオーーー!!」最後の声は僕が人差し指と中指2本を膣内にインサートしたときだった。
ダニカの中はうごめいて、僕の指に絡みついてきた。そのまま指ピストンで攻めながらクリトリスを舌でいたぶってあげた。
ダニカは耐えきれずバタリと上半身がベッドに倒れた。
「ノリオ、お願いノリオの大きなペニス欲しいの。指じゃイヤ。ペニスがいい。」
「もう少しダニカの中を知りたいんだ。」
「ペニスでして。お願い。お願い。ハァハァハァ。」息を切らしながら懇願してきた。
じゃあということで僕もパンツを脱いで。
おっとコンドームつけないとね。
コンドームを装着してる間、ダニカが振り向いて目を細めてペニスを見ていた。
「早く入れて。欲しいの。固いペニスが大好きよ。」
「じゃあ、もっとお尻上げてごらん。」
「これでいい?」エビぞり状態になった。お尻を僕に突き出してきた。
僕はダニカのヴァギナに亀頭を当てた。立て筋に沿って上下にこすり付けて亀頭でクリトリスを擦った。
「ウゥゥ~。ノリオ。どうしたの?なんで入れてくれないの?」
「ダニカ。もっともっと君を感じさせたい。」
僕はダニカを見つめた。ダニカはクスッと笑うと枕に頭を置き「ノリオ。好きにして。」
何度か僕はダニカをじらすように擦りつけた。ジュースが大量に出てきてコンドームがジュースにまみれて糸を引いてきた。
そろそろ入れるかな。
僕は亀頭を膣口に当ててダニカの柔らかいお尻を両手の平で包むように掴んだ。
察知したのかダニカがお尻を高く上げ入れやすいようにしてきた。
亀頭を押し込むと一気に根本まで突き入れた。
「ホフッ!」ダニカがのけ反った。そのまま強引にダニカの中で僕は動きまくった。
ダニカの中がヌメヌメ動いて僕のペニスにまとわりつくようにヒダが絡んでくる。
ダニカは枕に顔を押し当てて必死に喘ぎ声を殺しながら腰をグラインドさせていた。
入れて数分。
「ダニカ、イッテくれ。」
ダニカは枕に顔を押し当てながら何度も頷いてた。根元まで突き入れながらダニカの中の動きが変わったのがわかった。絞るように締め付けてきた。
そして少ししてダニカがお尻を持ち上げると全身硬直。
「オオオオーーー!」と声をあげた。ダニカがイッタ瞬間だった。
射精感がこみあげる。締まる膣の中を僕は突き入れてダニカがイッタ数秒後に射精した。
ダニカに密着させて膣の奥へと発射した。亀頭が何かに当たっていたが、間違いなく子宮にあたっていたと思う。
ダニカの全身が弛緩して、そのままうつぶせに倒れこんで、僕もひきつけられるようにダニカの背中に倒れこんだ。下腹部に当たるダニカのお尻はひんやりと冷たくて心地よかった。
まだダニカの中で僕のペニスはピクピクと動いていたが。
ダニカが顔を横に向けて「ノリオもいったのね?たくさん出してくれたの?」
「ああ、ダニカ、すごいよ。凄く出たよ。」
ダニカは幸せそうに微笑んでキスを求めてきた。
ペニスが抜けないように動いて、ダニカにキスをした。
「ノリオ、今日はこれでおしまいにして?一緒に寝ましょう?」
ペニスの根本のコンドームを押さえながらペニスをダニカから抜いた。コンドームに溜まった白い精液を見たダニカは喜んでました。
「嬉しいわ。こんなに感じてくれて。」
「ダニカは?」
「ふふふ、イッちゃったでしょ?もちろん私もたくさん感じたの。ノリオ、ずっと私のそばにいてね。」
コンドームを取った。ダニカが起きてそれをぼくから取ると口の部分を縛ってから溜まった精液を指で触って確かめるようにしてた。
「どうしたの?」
「ほんとにたくさん出たのね。まだ温かいわ。ノリオの精子。」
「うん。」
「ノリオ、満足してくれた?」
「大満足だよ。ダニカの素晴らしさがよくわかった。」
ダニカはベッドサイドのゴミ箱にコンドームを捨てると僕の腕を掴んで引き寄せた。
ダニカの上に倒れて抱きしめた。
「ノリオ、おやすみなさい。」
「ダニカ、おやすみ。」
毛布と布団をかけて僕たちは眠りに落ちた。
これがダニカとの始まりです。
2日目以降は、後日また書きたいと思います。
ダニカとは今もメールでやり取りしてます。ダニカがしきりに会いたがってくる。
僕も会いたい。でも日本とロシアでは距離が離れすぎ。
ダニカにはあと2か月待つように言ってます。
なぜなら、僕は2か月後に今度は1年間の長期滞在となるから。
モズクワに行ったら、今までダニカを抱けなかった分を取り返すと思います。
ダニカもきっと同じ。
どんなことになってしまうのか?楽しみです。

僕は熟睡していたから気が付いたのは射精したときだった。
朝、ダニカが目を覚まして、僕のペニスが勃起してるのを見た瞬間欲しくなってしまったそうです。
ダニカは布団に潜り込むと僕のペニスを咥えてフェラチオを始めた。僕はまだ夢の中。
首を動かして根元まで咥えて、亀頭を舐めまわすを繰り替えしてたそうです。
フェラチオして数分。射精した。
射精した瞬間、僕は全身に走った快感で目が覚めた。一瞬何が起きたかわからなかったが
ペニスから精液がほとばしるのがわかった。
思わず「うわ!出た!」声がでた。布団汚してしまうと思ったからね。
で、何かに咥えられてるのがわかった。ダニカがフェラチオしてるのも瞬間わかった。
亀頭を舐めまわして吸い上げている。
射精が終わって、僕の下半身部分の布団の山が動いて、ダニカが布団から顔を出した。
「フゥー。おはよう、ノリオ。」
「ダニカ、おはよう。どうしたの?ビックリしたよ。」
「気持ちよく起きられたでしょ?だって目が覚めたらノリオのペニスが大きくなってたから欲しくなっちゃったの。」
「いやあ、ビックリしたよ。布団の中で発射したと思ったから大変!と思った。」
「いいわよ。そんなの気にしなくて。気持ち良かった?」
「うん。ダニカ・・・おいで。」僕はダニカにモーニングキス。
「今日は荷物とってきたら、どこか二人ででかけよう?」
「うん。買い物したいの。ノリオと一緒に。」
「いいよ。」
時計を見たら9時。昨日夜7時に会って食事して、ダニカの家で愛し合って。まだ半日しかたっていない。まだあと4日はダニカと一緒にいられる。
そして、二人で起きて、バスでシャワーを浴びた。あまりバスルームは広くない。ユニットバスだから密着状態でボディ石鹸で撫でるように洗いあって流した。
出てきて着替えて。
朝食はダニカが簡単にハムエッグとトーストを出してくれた。朝からボリューム満点じゃないのは助かった。
食後、出かける準備してダニカの車でホテルへ戻り残りの宿泊をキャンセルした。もちろん宿泊費は払わなければならないけどね。
ダニカをフロントで待たせて、自分の荷物を取りに行った。
キャリーバッグとボストンバッグを持ってフロントへ。ダニカがボストンバッグを持ってくれた。車に荷物積んで。
ここからはダニカとずっと一緒だ。
車の中でいろんな話をした。話しても話しても話尽きない。お互いをもっと知りたいから。
ダニカは3人姉妹の末っ子。25歳と29歳のお姉さんがいる。
ご両親とも健在。ポドリスク市内に住んでいる。お姉さんの長女は結婚されていて。独身は次女とダニカ。
お父さんは57歳。お母さんは54歳。
ロシアの恋愛、結婚事情を話すと、日本とかなり違うのがわかる。
恋愛は恋愛。結婚は結婚とくっきり分かれて考える人がほとんどだ。早い話が恋愛をたくさん楽しんだから、そろそろ結婚するか?ってことで結婚相手を見つけるパターンが多い。
恋愛から結婚というパターンもあるが。
また、長い間交際したからそろそろ結婚?と日本は思うことが多いけど、ロシアはそうでもない。
アメリカも全体的にその傾向が強いけど、アメリカの場合は大半がクリスチャンだから宗教的な面で恋愛観も違うように思います。
ロシアのほうが自由だし、恋愛も活発。ただし、浮気は厳禁。恋愛中に浮気は即別れる結果になります。そんな形で別れる場合は、ただではすまない。
それに二股なんてありえない。やってもいいですが、あくまで自己責任で。何があっても知りませんけど。

車でポドリスクに向かい、大きなショッピングセンターへ。
4日間の食材の買い出しです。
2時間ぐらい買い物してました。途中お腹空いたのでセンター内のバーガーショップで軽くランチ。
ダニカが以外にも倹約なのを知りました。まあ収入見合いの生活しかできませんから。
ロシアの若い女性は大方がファッション、セクセサリーなどに結構お金をつぎ込みます。
ただ日本みたいに流行を追いかけまくるというのは意外に少ないような感じですね。
買い物していて、「あ!ダニカ、あれ買わないと。」
「何?何買うの?」
僕はダニカの耳にささやいた。「コンドーム。僕はあと2個しかないんだ。」
ダニカは耳まで真っ赤にしてうつむいてしまった。
「ノリオ、そんなことここで言わないで。恥ずかしいわ。」
医薬品コーナーに行ったときに2ダースを買い物カートに入れた。僕が選んでいる間、ダニカはそっぽ向いてました。そう、他人のふり。なんだか可笑しくなってしまった。
思わずダニカの手をひっぱって恋人って感じにして。ダニカがちょっと睨んでました。周りを気にしてた。
買い物終えて車に荷物積んで、ダニカの家に戻った。
僕の荷物もあったから、2人でアパート前の駐車場と部屋を2往復。
「ノリオとずっと一緒よ。」
「どこにも行かないよ。でも、明日は二人でどこか。あ!ダニカ明日って月曜日だよ?仕事あるでしょ?」
「明日は休み貰うことにするわ。2日間休暇もらうわ。だから、一緒にいて?」
「いいけども。ほんとに?無理してない?」
「たくさん休暇あるから平気。ノリオって優しいのね。」
「じゃあ、明日さ二人で美術館に行かないか?暖かくて静かな場所でのんびり過ごしたいんだ。」で、明日美術館デートが決まり。
今日はダニカの家でのんびり。ダニカはソファで僕にぴったりくっついて離れない。
日本だとこうはいかないと思う。けっこう日本女性は冷めてるからね。
まあ、ダニカの恋愛に対する考え方の表れかもしれないが、ロシアのカップルはほんとにイチャイチャ、ベタベタが好き。街中でもべったりくっついて歩いてるし。
いい悪いと言う意味ではなく、二人の時間にどっぷりつかるって言えば理解してもらえるかと。
ダニカはミニのワンピースに着替えた。僕も薄着になって。
ソファで僕の足に足を絡めて、首に両腕を巻きつけて。そのまま二人でTVを見た。
ダニカの背中に腕を回して、おっぱいに手を置いて、時々おっぱいを軽く揉んだりした。
「ノリオ」と僕を見てダニカがキスをせがんできた。そのままキスを何度かして、また二人でTVを見て。
ダニカが紅茶を入れてくれた。ビスケットを小皿に入れて一緒に持ってきて。
トイレに立つときはダニカは嫌がった。離れたくないということだけど生理現象には勝てない。
そんなことして過ごしたらあっという間に日が暮れた。時計見たら6時をまわってた。
「ダニカ、お腹空かない?」
「うん。そろそろ夕ご飯ね。何かリクエストある?ノリオの好きなもの作ってあげる。」
「うーん、好きなものか。思いつかないな。ダニカにおまかせにするよ。」
「わかったわ。じゃあ、ここにいてね?どこにも行かないでね?」
「ははは。行く場所ないでしょ?ここにいるよ。」
ダニカはキッチンへ。リビングとキッチンが繋がっているからダニカの調理姿が見れる。
ワンピースの上にエプロンつけて。
僕はダニカの後姿をずっと見てました。時々ダニカが振り返ってにっこり笑ってくれた。
幸せな時間です。
ダニカが冷蔵庫から食材を出すので前かがみになった。
ミニのワンピースだから黄色いショーツが丸見えになった。はじかれるように立ち上がってダニカの傍に。
ダニカが振り返って僕を見上げて、何?どうしたの?って目でした。僕はダニカが立ち上がった瞬間抱きしめてキスしてしまった。
「ダニカ、今、欲しい。」ダニカのおっぱいを両手で包んで軽く揉んでた。
「え?アハ。ダメだって。ノリオ。あとで。あとでたくさん愛して?今は食事作らないと。」
僕は抱きしめながらスカートに手を入れて両手でダニカのお尻包むようにしてショーツの上からお尻を撫でた。強引にディープキス。
「ダニカ、ここで。いいだろ?我慢できない。ほら、固くなっちゃった。」ダニカの右手を僕の股間にあてた。
「ノリオ、だめ。ね?今は我慢して。お願いだから。あとでたくさんしよう?」ダニカは苦笑してました。嫌がることもなかったけどね。
「わかった。約束だよ?絶対ね?」
ダニカは声を出して笑いながら「ノリオ子供みたいね。約束よ。たくさんたくさん愛して。」と喜んでた。
ダニカが料理している間、僕は後ろからダニカの腰に腕を巻きつけてずっとくっついてました。まあ、子供って言われてもね。一緒にいたかっただけなんだけど。
ダニカの料理してる姿を見続けて、時々ダニカがニコッと笑って振り向いた。
料理が出来上がって。
ペリメニ:ロシアの水餃子
シチー:キャベツベースの野菜スープ
鶏肉のから揚げ:ロシアのはトマトソースたっぷりかけて
あとはパン。
結構なボリュームだ。
「さあ、お待たせ。食べましょう。」キッチン横の小さなテーブルに並べた。椅子が二つ。
「ワインがいい?ビール?」
「ビールでいいよ。酔っ払ったらダニカとセックスできないから。」
「ノリオったら。可笑しい」と言ってダニカがゲラゲラ笑う。
ウォッカも冷蔵庫に入っているが、そんなの飲んだらひっくり返ることになる。
一緒に食事。ダニカの料理の腕は見事なもんです。ホントに美味しかった。ボリュームも凄い。
「新婚の家庭みたいだね。」
「え?ああ、そうね。ノリオって結婚しないの?日本に恋人いないの?」
「いないよ。いたらダニカを恋人にできないだろ?結婚も今は考えていないなあ。仕事が楽しいから。仕事に集中したいんだ。」
「うん。よかった。でも結婚と仕事は別物よ?」
「ダニカは結婚とかはどう考える?」
「うーん、難しいわ。まだ19歳だもん。いろいろ遊びたいし。」
「恋愛もしないとね。」
「ノリオがいるもん。ねえ、私って魅力ある?」
「は?ありすぎでしょ。ダニカ、何かコンプレックスあるの?」
「うん。私ねふられちゃうのすぐに。独占欲が強いみたいなのね。」
「ふーん、でもみんな独占欲あるんじゃないの普通は。ダニカがほかの男と一緒にいるの見たら僕だってイライラするだろうね。もし、僕が浮気して別の恋人作ったらダニカはどうする?」
「ひどーい!もしそうしたら。たぶんだけどノリオひっぱたいて別れちゃう。」
「あはは!そうか。僕は大丈夫。浮気なんかしないし。したことも無い。」
「ほんとう?信じていい?」
「ああ。信じて欲しい。だからダニカも浮気しないでね。」
「私は、絶対ないわ。」
そんな会話を楽しみながら食事も終わった。ダニカが食器とかを洗ってる間、僕が先にお風呂に入った。
シャワーだけで十分。ダニカがバスタオルを持ってきてくれた。
アイロンかけしたバスタオル。バスタオルにアイロンかけるなんて日本では聞かないでしょ?ロシアではけっこうなんにでもアイロンを使います。
皺のあるものを使うのは貧乏人、だらしがない人と見られます。Gパンだってアイロンかけて皺を伸ばす。
まあ、雪が多い国ですから外出すれば濡れるのは当たり前。そんな時でも着てる服がカチッとしてれば、この人はきちんとしている人と評価してくれます。
僕がダニカにバーで会った時、僕もロシア事情に精通しているので服装には気を遣いました。そんなところもダニカは見ていたようです。
ただね、ブラやショーツにまでアイロンかけるのはやりすぎな感じもしますがね。
これは熱で除菌する意味も多分にあるようです。ダニカに聞きましたが。
すごいのはベッドシーツ、布団まで洗濯してしまう。で、アイロンかける。

ダニカがバスに入っている間、お茶(紅茶)を飲んでくつろいだ。
ダニカが出てきた。
「ノリオ、お待たせ。ここからはノリオとの時間よ。」と言ってクスッと笑った。
黒のブラ&Tバックショーツ。ブルーのキャミソールを着ていた。ソファに座ると僕に絡みついてきた。
9時少しまわったとこ。
ソファで抱き合ったままTVを見た。ちょうどニュースの時間だった。
「ねえ、ニュース見ないで私を見て?」
ダニカのサラサラの金髪を撫でながら、僕はダニカにキスして抱きしめた。
キスしながらダニカが跨いで僕の膝に座り対面座位で抱き着いてきた。首に腕を回して唇を強く押しつけて舌を入れてきた。お互いに舌を絡めて吸いあって、唾液を送りあって飲んだ。ダニカの体からは昨日と同じくバラの香り。
「ダニカ、バラが好きなのかい?」
「ええ。ノリオ、バラの香りって嫌いなの?」
「いや。好きだよ。」
ダニカは僕の股間に自分の股間を押し付けながら腰を振って。僕のシャツを脱がせて、スエットのズボンもせっせと脱がしてくれた。パンツ1枚の僕に跨ぐと、ダニカは股間をちょうどペニスのさおに沿って当ててダニカは腰を振って割れ目で擦り続けた。ショーツが食い込んで立て筋がくっきり出て。
擦りながらダニカは熱い息をはいていた。
「ノリオ、激しくして。今日は激しく愛して。ノリオの固いこれで。」こすり付けながら薄目を開けて僕を見つめた。
「うん。ダニカをめちゃくちゃ乱してあげる。好きなだけイカせてあげる。」
「そんなにされたら私どうなるかしら?」
「ダニカの悶える顔が可愛くてね。好きだ。」
「恥ずかしい・・・。」
ダニカはキスをもう一度すると僕のパンツを膝下までずり降ろし、勃起したペニスをむき出しにした。亀頭を指先で触って先端を撫でてきた。
「まあ!出てきちゃったわ。待ってて。」僕のカウパーが出てきてダニカの指先についてた。ダニカは立ち上がるとバスタオルとティッシュの箱を持ってきた。
ソファにバスタオルを敷くと僕をバスタオルの上に座らせて僕の前にダニカが立った。
僕はダニカを見上げてショーツの上からヴァギナに顔を付けた。深く息を吸いこんでダニカの匂いを嗅いだ。ダニカはバタ臭くない。かすかに股間からチーズ臭がするだけ。割れ目に顔を埋め込んだままダニカの匂いを嗅ぎ続けた。ダニカは僕の頭を撫でていた。
そのままダニカのショーツを降ろして、むき出しになったヴァギナにキスをした。
クリトリスを舌で舐めると「ハァーァン」とダニカが声を上げる。もうダニカのヴァギナの中は濡れていて、少し出ててるビラは開いていた。
ダニカがコンドームの封を切って、僕の股間にしゃがみこむとペニスに装着してくれた。
「ノリオ、入れていいでしょ?」と言ってショーツを脱ぐと僕の腿を跨いで中腰になった。
ペニスを握るとゆっくりヴァギナのビラに当てた。
「ダニカが入れてくれ。奥深くまで。」
ダニカは小さくうなずくとゆっくり腰を落として亀頭を飲みこんだ。「フゥ~ン」と少しのけぞる。腰を落としてズブズブとペニスを中に飲みこんで行った。僕はダニカの腰を掴むと一気に下に押し下げて根本までヴァギナに入れ串刺しにした。
「ハァーーゥ!!」ダニカが声を上げてのけぞる。僕の上に座り込んで体内に深く突き刺さっているペニスを確かめるように腰を左右に振っていた。
「ダニカ、素敵だ。」「ノリオも。ねえ、出して?」「ダニカがいったら出してあげる。」
ダニカは僕の方に手を置くとゆっくり腰を上げて、また沈めてペニスを飲みこんだ。
ブラとキャミソールを身に着けたまま、下半身だけむき出しだ。
根本まで入ると腰を左右に振る。しばらくダニカのしたいようにさせた。
どのくらいの時間そうしてたかわからない。20分ぐらいかな?
ダニカが止まって僕をじーっと見てきた。
「ダニカ、どうした?」
「ノリオ、出ないの?なんで?どうしたの?」
「いや、わからない。」
「ここでは盛り上がらない?」
「そうじゃないよ。ダニカに気持ちよくなってほしいんだ。ダニカが行くときの顔がすきなんだ。だから見たい。」
「そう、我慢してるんじゃないのね?」そう言うと腰を前後にゆっくり振り始めて僕を見つめながら喘ぎ声を出し始めた。
ダニカのキャミソールを肩からずり下げてブラを出してブラの上から揉みあげて。
揉みながらおっぱいにキスし続けた。キスマークが白いおっぱいについてしまったが。
ダニカの腰の動きが激しくなった前後に動かしながら僕の頭を抱えて「アウ!アーウ!オーウ!」喘ぎ声が大きくなった。
ブラの肩ひもをずりおろして、おっぱい丸出し。乳首を咥えて歯を立てて甘噛みしてみた。
瞬間、ダニカの全身硬直と痙攣みたいに震えて、ペニスが圧縮されるみたいに膣内が締まった。行った時のダニカの締り方はいい感じ。入口から奥まで全部が雑巾絞り見たいな締まり方でペニスを締め上げてくる。
「オオォォーーー!」エビぞるようにのけぞってイッた。そのまま乳首にかぶりついていたが、ダニカが僕の頭を掴んで乳首から引きはがすようにした。「チュッバ!」と音を立てて僕の口が乳首から外れる。ダニカはハァハァ言いながら僕の髪をゴシゴシ撫でまわしてた。僕の髪型がめちゃくちゃだ。
「ノリオ。私いっちゃったの。もう、もういじめないで。激しいんだもん。」
「ごめん。痛かった?」
「乳首が少し。噛まないで。私、噛まれるの苦手なの。」
「わかったよ。ついダニカを攻めたくなってしまって。」
「ううん。大丈夫よ。ノリオ最高よ。ずっとノリオのペニス入れていたくなっちゃう。」
「あはは。いいよ。」「ノリオもいった?」
「いや。見てごらん。ダニカのラブ・ジュースで僕の股間がびしょ濡れだ。」
ダニカが覗き込むように見て真っ赤になった。
「ごめんなさい。恥ずかしい、私こんなになっちゃうのね。初めてよこんなの。」
「そうなんだ。ふーん、なんか嬉しいなあ。ダニカがそんなに僕とのセックスで感じてくれたなんて。」
「イヤ、見ないで。恥ずかしいってば。」
文字通りびしょ濡れ。バスタオル敷いて正解だった。ソファが汚れるところでした。
「ノリオも行って?」「じゃあダニカの中で行くね?」
ダニカの足を腰に巻きつけさせて、しっかり首に腕を回して抱き着くように言って僕は立ちあがった。
ダニカはびっくり。まさか抱きかかえたまま立つとは思わなかったらしい。
駅弁体位になってしまった。僕のペニスが深々と奥に突き刺さってた。
僕はダニカを抱えたままダニカをソファに座らせた。ダニカの両足を大きく開いて抱えた。
「じゃあ激しくいくから、我慢してね。ダニカ。」
「え?アウ!オオーウ!オオーウ!ノリオーーー!」僕は腰を前後に早く振ってダニカの中にペニスを打ち込んだ。根元まで入るたびにピチャって音と肉がぶつかる音がした。それくらい激しく攻めたくなって。ダニカの体を独占したくて、誰にも渡さないって気持ちになってた。
ダニカが声あげながら腰を動かしてた。ダニカの腰を掴んでソファの前のほうに引っ張ってマングリ返しに近い体制にしてから、僕はもっと早く動いた。
「ダメー!ノリオ!イッチャウ!またイッチャウ!ノリオ出してぇ!オウオウオウオ!」
「ダニカ、出るよ!」
「オウオウオウオウ!オオオオーーーー!」ダニカがのけ反って2度目の絶頂。と同時に僕も射精!締まる膣内に突き入れながら射精した。
ダニカの体が痙攣し続けてた。両足はピーンとまっすぐ天井に向かってのびてしまった。
僕もダニカのお尻を抱えるようにして根本まで刺して射精を続けた。
やっぱりダニカとのセックスは最高だ!ダニカの体に溺れてしまっている自分に喜んだ。
目を開けるとダニカの口からよだれが出てた。
僕はキスしながらダニカの涎を舐めとって。
「ダニカ、大丈夫かい?」
「ダメ。壊れちゃいそう。ハァハァハァ」息切れしながらダニカがつぶやいた。ダニカを抱きしめてダニカの体にもたれた。僕も快感のせいで全身の力が抜けてしまった。
二人ともソファで虚脱状態でぐったり。10分近くそのまま話もせず抱き合ってた。
僕はペニスを抜くとコンドームを外して捨てて、ダニカの腕をつかむと抱き起した。
ダニカを抱え上げて、そのまま寝室へダニカを運んだ。
「ノリオ、どうしたの?なんか怖い。ノリオ、優しくして。」
「ダニカ、君は僕のものだ。離したくない。もっとダニカが欲しい。」
「わかったから降ろして。」
ダニカの寝室でダニカをベッドに降ろして寝かせた。ベッドサイドに膝まずくとダニカの両足を引きよせて大きく開いてヴァギナをむき出しにした。
腿の付け根からヴァギナまでグッショリ濡れていたが構わずに顔を埋めてしゃぶりついてた。
「ダニカ、君を独占したい。いいよね?」ダニカが驚きながらもされるがままだった。
「オオー。ノリオ!いきなり。オウ!オオウ!」ダニカがビックリしながらも僕の強引な攻めにのけぞり喘いだ。喘ぎながら「ノリオ、あなたのも。」
「ダメだよ。今はダニカをいかせたい。」
「私もノリオの欲しいの。我慢できないのよ!」と言った瞬間ダニカが起き上がって僕の体を引っ張った。凄い力だった。ベッドに引っ張り上げられ強引にダニカはペニスを口に含んだ。根元を握り締め扱きながら夢中で頬張ってた。僕も負けじとダニカの股間に顔を埋めてクリトリスをむき出しにして舐めまくった。
ダニカの口からは喘ぎ声が漏れていたが、ペニスを根本まで頬張って強烈バキュームで攻めてきた。
ダニカの上に乗るとクンニしながら腰を振ってダニカの口にペニスを抜き差しした。
ダニカは手で握って口からペニスを離すと「ニェット!ニェット!ノリオ動いちゃイヤ。私がするの。」と言うと僕のお尻を軽くペシペシひっぱたいた。
ニェットは英語のNoです。
無言で僕は膣内に舌を突き刺した。「オオオーーー!ノリオ、オウ!」
ダニカの声だけが聞こえたが、きっとのけぞってたと思う。お互いに夢中になってペニス、ヴァギナにしゃぶりついてた。結局、僕が負けてしまった。
「ダニカ!ストーイ!ストーイ!出ちゃうよ!」そう言ってもダニカはバキュームをやめず、一気に口内に発射してしまった。
ストーイ=ストップ。
発射中も強烈バキュームで頭を動かしてた。ダニカのヴァギナに僕は顔をつけたままぐったりしてしまった。それでもダニカはやめない。
小さくなったペニスを舐めまわし手で扱いて吸引した。何かが出そうな感じで僕は慌てた。
「ダニカ!ダメだ出る!」
ダニカの口の中に精液と違うものが噴出した。
それでもやめないダニカ。何度もペニスから放出してた。僕は我慢できずにダニカの上から降りると無理やりダニカの口からペニスを引き抜いた。その瞬間ダニカの顔に透明の液体がペニスから飛んでかかってしまった。
「オー!ニェット!何これ?」ダニカは顔についた液体を手で拭いてまじまじと見てた。
「フゥー、ダニカひどいよ。」
「え?え?何?ねえノリオこれ何?まさかおしっこ?」
「違うけど。なんだろう?カウパーっぽいね。」
ダニカは射精と勘違いして全部飲んじゃったと言った。
「ダニカ、僕の負けだ。」
ダニカはニヤニヤ笑ってペニスを握ってきた。
「ノリオが優しくしてくれれば、こんなことしないわよ?」
「君は激しいなあ。」
「嫌い?こういうの。」
「いや、嫌いじゃない。大好きだ。」
「私も。ノリオがいきなり、なんだもの。あらまあ!また固くなったわ。」
ダニカが握りながら勃起したペニスを見て笑った。
「じゃあ、もっと激しくね。コンドーム取ってくるよ。」
リビングに置いておいたコンドームを取ってきて。ダニカが封を切って僕のペニスに装着してくれた。ダニカは、装着しながら両手で握って扱いてきた。
「だーめ。今度は僕の番だ。」
ダニカをベッドに押し倒して、そのままゴロンと背面にしてダニカの上に僕は被さった。
ダニカの足を少し開かせると、そのまま僕はダニカの中に潜り込んだ。
「オーウ!」
ダニカのヴァギナは下付きだから、背面からまたはバックスタイルが入れやすい
ダニカの中にピッタリ入れて、両足を閉じさせた。ペニスが肉ひだにぴったり包まれて締めつけられるのがわかる。
ダニカの背中に被さりながら腰を動かした。
「ダニカ、締まるよ。君のここ。」
「ハーウ!ハウ!いやらしいわぁ。」
ダニカの濡れ方が激しくなる。僕が動くたびにクチャ、クチャと音が出てきてペニスを抜いたときに見たらコンドームが白いジュースまみれ。僕も興奮した。
もっと激しく攻めたい衝動にかられた。
ジュースがこんなに!ダニカが興奮している証拠だ。僕は強く突き入れてダニカをのけぞらせた。
入れたまま僕は起き上がってダニカのおしりに座り腰を振って回した。
ダニカがあえぎながら振り返って「ノリオ、離れないで。抱きしめて」と体が離れるのを嫌がった。
ダニカを横向きにしながら体制を変えて、ダニカの腿にお尻を置いて腰を振って横ハメにした。ダニカのもう片方の足を屈曲させて僕は抱えてダニカがのけ反って暴れても抜けないようにして突き入れて。
「オオー!オーウ!オーウ!ノリオ!突いて!突いて!」ダニカが神振り乱して喘ぐ。
突き入れながらダニカの上に被さりおっぱいを咥えた。乳首を吸い舐めながら力入れて揉みあげた。ダニカの腰が生き物のようにクネクネ動いて。
ダニカが僕の頭を両手でつかんで、抱きしめるようにしてきた。凄い力だ!
射精感がこみあげてきた。このまま発射はしたくない。僕はスローペースに落としてペニスの射精感が収まるのを待った。
「ノリオー!強くして。お願い。もっと激しくして。いきそうなのよぉ」
ダニカが僕の腰に腕を回してしきりに激しく動くように懇願した。
「ダニカ、僕がいっちゃうよ。待って、もう少しで収まるから。」
「いいの。いいの。出してぇ。出しても動きとめないで。」
「コンドーム破れたらまずいだろ?」
「いい・・・構わないわ。ノリオの固いペニスでいかせて。」
「いいんだね?じゃあ、これでどうだ!」僕は構わずストロークを早くしてダニカの子宮を突きあげた。
ダニカが微笑みながらあえいで腰を振りまくった。
数十秒後、「オーーーーーーウ!オウオウ!」ダニカ昇天!膣が締まる!
「出すよ!僕も。」パンパン音響かせながら打ち付けて僕も昇天!
ダニカの中に大放出した。突き上げをやめて射精を続けて。
「お願い止まらないで。突いて!たくさん」
射精しながら腰を動かした。コンドーム大丈夫か?破けてでちゃって妊娠なんてことになたら。と不安にはなった。
やっぱやばい!僕はペニスを抜いた。
「オオーーー!ニェット!ニェット!入れて!入れて!抜いちゃいや!」ダニカが僕を見ながらクレームをあげた。
「ダニカ、ちょっと待って!今コンドーム付け替えるから。」
急いでもう1枚の封を切って、射精済みコンドームを外して柔らかくなってしまったペニスに付け替えた。
ペニスの根本をきつくつまんで、半立ちにさせてダニカのヴァギナに挿入した。
「柔らかいペニスはイヤ。固くして。ノリオ、固くして。突いて!」
「射精したから。ちょっと待ってね。」柔らかいペニスを突き入れながら僕はダニカのおっぱいを揉んだ。
とはいえ3回出してるから復活ができなくて。
「ダニカ、僕は今日は無理かも。」
「入れてて。お願い。固くなくてもいいからそのまま入れてて。」
「ダニカ・・・もう1回君をいかせて上げる。僕のペニスは無理だからこれでごめん。」
僕はペニスを抜くとダニカの両足を押しひろげてクンニした。そのまま指2本をインサート。ペニスの代わりにはならないがやむを得ない。
「ニェット!ニェット!ノリオーーー。ペニスにして。」
と言いながらも悶えてた。
しばらくしてダニカの腰がグラインドするように動きだした。ダニカの下腹に顔置いて右腕でお尻を抱え込むようにしてダニカのヴァギナへの指ピストンに集中した。
ダニカの中のうねるような膣内を指でかきまわし、膣口から12センチぐらいのところにある小さい突起を指先で擦った。指を根本まで押し込むと子宮に当たる。
当たるのを確認してからピストンを早めて子宮を何度も突いて押し上げた。
「オオオーー!アーーーウ!アウ!アウ!オウ!アウー!」ダニカが声を荒げて悶えまくった。
ベッドの上でクネクネと体を動かして快感に身をよじり続けてるダニカ。
乱れ方がいままで一番だ。
突き上げスピードを速くしてズンズン突き上げたて、突然ギューッと指が締め付けられた。
「オーーーーーーー!」間延びした呻き声あげダニカがエビ反って昇天した。
ダニカのお腹に顔を押し付けてダニカの暴れまわる体を押さえこんで、そのまま子宮突き上げを続けた。締まる膣内で動かすのは結構力がいる。
突くたびに膣内からピュッ!とジュースが噴出してきた。ダニカの潮吹きだ。
昇天しても止めなかった。もっとイカセテあげたい!という気持ちになった。
「ノリオ!ストーイ!ストーイ!ニェット!オウオウオウ!ニェット!アーウ!オーーーーウ!」
ダニカがヤメテ!ダメー!と言っても子宮を突き上げ続けた。指が疲れてしびれてきてるが構わない!
クッチャ、クッチャと音を立てるヴァギナ。潮吹きが止まらない。
そのまま数分。ダニカがもう一度のけぞった。
「オーーーーーーウーーーーー!」
膣が再度ものすごい力で指を締めた。締めた瞬間ピューーーーっとおしっこみたいに潮が噴水みたいに噴出した。一瞬おしっこ!と思ったが出てる場所が膣からなのを見て、ダニカの潮吹きの凄さに驚きました。
ベッドのシーツがびしょ濡れだ。
ダニカが両手で僕の腕の動きを止めた。止めるというより全力で押さえ込んできた。
「ノリオ、ハアハアハアハア・・・」ダニカはしゃべりたくてもしゃべれない。
僕はダニカから指をそっと抜いた。
指がふやけて、湯気をあげていた。
数分してダニカが起き上がって僕に抱き着いた。
「ノリオ、スパシーヴァ、スパシーヴァ。良かったわ。すごく良かったわ。嬉しいの。こんなにしてもらえて。」
「ダニカ、君を満足させたかった。見て、指がふやけちゃったよ。」
「まあ!ノリオこんなに凄いセックス初めて。今まで付き合った男はみんなあっさりしてたから。」
「そうなんだ。僕は何人目の恋人なんだろうね?まだしたい?激しくだけど。」
「もういい。これ以上はいや。充分よ。私ダメになっちゃう。ノリオはね、5人目なの。でも今まで一番の恋人だわ。」
「ほんと?嬉しいね。ねえダニカ、ベッドがびしょ濡れだよ。ダニカのジュースで。」
「ほんとだわ。どうしましょう?いやだわ。私、こんなふうになっちゃうのね。」
「あはは。凄かったよ。ほんとに。潮吹きが止まらな・・・」
ダニカが僕の口に手を当てて言葉を遮った。
「イヤ、恥ずかしいから言わないで。」

時計見たら夜中の1時。4時間もセックスしてたのか。2人ともびっくりしながらも笑ってしまった。
セックスのあとシーツを交換して一緒にシャワーを浴びて。
そのまま2日目も燃え尽きて、ぐっすり抱き合って寝ました。
ダニカの体を知れば知るほど、もっと違うダニカを見つけてしまいたくなってしまいます。
ダニカはダニカで僕のセックステクニックに驚きながらも今までにない体験で感度が上がったと言ってました。
3日目、4日目はもっと激しくなってしまいましたが。
おまけに最後の4日目は中出しとなった。

ダニカとの残り2日間。燃え尽きるようなセックスをしました
目が覚めるとダニカが僕に抱き着くようにして熟睡中。朝7時。
ダニカの体は温かい。お互いにパンツ、ショーツ1枚だが部屋も暖かいからぐっすり寝れた。
可愛い寝顔見てたら幸せでした。ダニカの髪を撫でながらキスして。
「フーーン」ダニカが寝返り。「ダニカ、ドーヴラエ・ウートラ(おはよう)」そっと耳にささやいた。
ダニカがモゾモゾしてゆっくり目を開けた。「ノリオ」抱き着いてきてキスして「ドーヴラエ・ウートラ」僕の顔を撫でてきた
ダニカが甘えて僕の上に乗って何度もキスしてきた。
ダニカが右手で僕のパンツの上に手を置いて朝立ちのペニスを握ってきた。
「今日も元気ね?」どうする?って目で見つめてきた。
「ダニカ今日はいいよ。起きないと。出かけよう?ダニカとデートしたい。」
ダニカはちらっと時計見て「まだ7時過ぎよ?もう少しベッドにいたいの。」
「ダニカは甘えん坊だな?」
「ノリオだって。」
ダニカが僕の勃起したペニスの竿に自分の股間にあててゆっくり擦ってきた。
ダニカが両手で僕のパンツをずり降ろしてペニスを出した。亀頭を触って。
ベッドサイドの小さいテーブルに置いてあるコンドームを取ると僕を見つめてクスッと笑ってモゾモゾ布団に潜り込んでペニスに装着。
しかも口にコンドームを咥えて被せてくれた。
舌で亀頭を抑えつけて空気を抜きながら根本まで被せてくれた。
布団から顔をだして自分のショーツも脱ぎ捨てて僕の上に被さって、ダニカが自分でペニスを膣口にあててゆっくり中に入れてくれた。
ダニカの膣内へ飲みこまれて、柔らかい肉に包まれるのを感じながらダニカを見つめた。
根本まで入り込み、亀頭が奥の壁に当たる。
「ハァ~、ノリオ、いいわあ。ゆっくり動いていいでしょ?感じたいのノリオの固いのを。」
僕は黙って頷いてダニカの背中に腕を回して抱きしめた。ダニカは僕の胸に顔を乗せてゆっくり腰を動かしてた。
さすがに朝から激しくはならないなあ。目が覚めたばかりだから、体も目が覚めてないし。
じゃれるみたいな大人しいセックスもゆったりした気持ちになります。
ダニカはもう一度根本まで深く入れるとため息みたいに息を履いてそのまま止まった。
ダニカの髪を撫でながらダニカの中の動きを感じて。
「ノリオ、私、ノリオだけよ。他に恋人作らないでね?」「できないよ。ダニカだけだもん。」
動かずにじっとしてた。
ダニカの中がうねる。断続的にペニスを締めてきた。ダニカは小さく呼吸を繰り返して腰をグラインドさせてきた。ダニカにまかせるように僕はじっとしてた。
そのまましばらくして射精感がでてきた。僕の股間が濡れてる。そう、ダニカのジュース。きっとかなり漏れ出てる。
ダニカが小さく喘ぎ声をだして腰がゆっくりグラインドし始めて、中も動きだしてうねるようにペニスを締めてきた。
僕も動いてしまった。
「ノリオ、ストーイ・・・ストーイ」小さくささいた。動かないで・・・。
ストーイは英語のストップ。止まってってこと。
ダニカにまかせて僕はじっとしてました。
徐々に締りがきつくなってきた。ダニカの呼吸も荒くなって。
僕のほうが我慢できない。玉がキュッと上に上がる。竿がダニカの中でピクン、ピクン動いて射精寸前。
「ノリオ、出して。出して。たくさん頂戴」
ダニカが腰を前後に動かした。
「ウッ!」僕はうめいて、射精した。ドクン!と射精しているとダニカの膣が絞るように閉まって「クッ!」ダニカが僕の上で硬直して震えながら昇天。
膣がギュウギュウ締めてきて射精の勢いが増した。ダニカを抱きしめながら射精の快感を楽しんだ。僕の脈打つ動きに合わせるように膣が締まった。
ダニカが自分でやっているのではなく僕のペニスに反応して膣内が勝手に動いているって言ってたけど。
ダニカの髪を撫でながら余韻にひたってた。
「ノリオ、止まらなかったね?すごいわあ。」
「朝からたくさんだね。ダニカ、君の体は不思議だよ。僕とぴったり合うんだもん。」
「私も思ってた。ノリオと私ってぴったりって。」
抱きしめあってキスして。
「ダニカそろそろ起きようか。もう8時になるよ。」
「うん。じゃあ抜くわね?」ゆっくりダニカが腰を上げてペニスを抜いた。
コンドームの中には大量の白い液体が。ダニカは感心しながら取ってティッシュで拭いてくれた。
「ノリオってもしかして精力の塊かしら?何回でもできそうな感じ。」
「あはは。いくらなんでも無理だよ。昨日だって3回が限界だったんだから。」
「でも朝には復活してるじゃない?」
「まあね。ダニカはそういう男は嫌いかな?」
「え?ううん、好き。だって、たくさん愛してくれそうだもん。」
「わかった。たくさん愛してあげる。これからも。」
そんなこと話してシャワーでお互いを綺麗に洗った。服着て出かける準備して。
ダニカは会社に連絡して休暇を貰った。
これで、今日も明日もダニカと一緒だ。
パソコン借りてネットでプーシキン美術館を検索。モスクワにある展示品世界第2位の巨大な美術館です。
が、月曜日は休館日だった。
「ノリオ、ねえ映画観に行かない?」
「そうだな。じゃあモスクワまで行って映画見ようか。」
「うん。ポドリスクじゃ誰かに会いそうだし。会社休んでるのに。」
「そうだな。」
ダニカ手作りの朝食を食べて。支度して出かけた。
ポドリスクからモスクワまで車で1時間弱。ダニカに運転を任せた。ダニカの運転は安全運転だ。スピード出し過ぎないし、むちゃなことはしない。
「ノリオ運転してみる?」
「国際免許もってるからいいけど。ダニカの車に傷つけたらまずからな。」
「大丈夫よ。帰りはノリオ運転して?私助手席でノリオを見ていたいわ。」
そして、クリスマスの話になった。
もうじきクリスマス。と言っても12月24日、25日ではない。
1月7日なのです。グレゴリオ暦とユリウス暦の違いでこうなった。ロシアはユリウス暦なので。
クリスマスよりも新年が一大行事!!モスクワ市内もイルミネーションとか盛大に飾り付けして祝う。
今日は12月15日。
ダニカにクリスマスはどうするか聞いた。年越しは実家にいくとのこと。
「ノリオも一緒に来ない?パパ、ママに紹介するわ。」
「え!でも日本人が行って大丈夫?」
「大丈夫よ。日本人大歓迎だから。」と言って笑った。
「なんで?日本人歓迎なの?なんか理由あるのかな?」
聞いたら父親の勤める会社で日本人が何人もいて勤勉、まじめなところが気に入ったらしく、日本人びいきになったそうな。
まあ、そういうことなら問題なさそうだ。ダニカの言葉に甘えて実家に行くことにした。
12月30日~1月8日までの10日間はロシアでは年末年始の休暇として休みになります。
10日間ね。日本みたいに年末年始も仕事なんてことはまず無い。絶対に休みになるから。
こういうところは日本はだめだなと思います。休暇を楽しむのがへたくそ。
映画館について。何見ようか?
「ノリオ。私、ホビット観たい。」
「ロード・オブ・ザ・リングのホビットだよね?」
「そう!私もロード・オブ・ザ・リングロードを全部観たの。ホビット族大好きになっちゃった。ねえ、オーランド・ブルームもホビットに出演してるわよ。」
「オーランドが好きなの?」
「うん。大ファンよ!オーランドかっこいい!」もうダニカは少女のように目をキラキラさせてオーランド・ブルームのことを話してた。
可愛いと言うか子供みたいだった。
ロシアでハリウッド映画? まあ、ロシア語字幕です。英語も堪能なロシア人は多いのでどっちでも問題なく見れます。
僕も英語、ロシア語はOKなので。ダニカも英語は問題なしって言ってました。
イントーネーションはロシアっぽいけど英語もペラペラ。
そして、映画を観終わって。お昼すぎてたので近くのレストランで昼食。
寒いと言っても日中帯は防寒してればそれほどでもないですよ。
ご飯食べて、デパートへ。エブロベイスキーという名前のデパートです。日本でもロシア通の人知ってるかな?
グム百貨店のほうが観光客が多いですよ。たいがい日本人観光客はこっちに行きます。
ダニカとウインドウショッピング。デパート内は日本のデパートとさして変わりません。
デコレーションは日本より凝ってますよ。
「ダニカ、何か君にプレゼントしたいな。何か欲しいものある?」
「え!嬉しい!でもいいの?」
「うん。ダニカと出会えた記念だ。」
ダニカはブランド物を選ぶかと思いきや。全然違った。
結局買ったのはシャツ(ブラウス)1枚。そんなのでいいのか疑問だったけど。
「ねえ、ダニカ。アクセサリーとかでもいいんだよ?」
「ううん。私着るものが欲しいから。」
「でも。こんな安物でいいのかい?」
「値段じゃないの。似合うどうかだし。」
「あ!ピアスは?ここの。」僕はダニカのへそに手を置いた。
「え?それはイヤ。だって、ピアスは自分で探すから。ノリオがプレゼントしてくれるものは普段も使えるものがいいの。洋服なら着たらノリオと一緒にいられる気がするもん。」
そんなこともあり、会社に着ていく服が欲しいってことでシャツに決定。
ダニカは凄く喜んでくれた。
3時を少しまわってた。そろそろ帰ろうかとなり駐車場へ。
「ノリオ運転してみて?ノリオの運転見て見たい。」
「さっきの約束どおりだね。じゃあカーナビまかせで行くかな?」
僕もどちらかというと安全運転だから。
帰りはダニカが助手席でのんびりしてた。膝の上にプレゼントのシャツが入った紙袋を大切そうに置いて。僕の膝に手を置いたり、僕の顔を撫でてきたり。
そして、股間に手を置いて
「家に着いたら、ノリオのこれ欲しいの。いいでしょ?」
「いいけど。昼間から?」
「だって、明日ノリオは帰っちゃうから。」
「明日は夜戻ればいいから大丈夫。ダニカと2日間たっぷり過ごせるよ。」
「わあ!!嬉しい!でも帰ったら1回だけ頂戴?いいでしょ?いいでしょ?」
子供みたいにねだってきた。僕のペニスを握ったり擦ったりしながら。もちろんGパンの上からだけど。
「ダニカ、危ないから手をどかしてくれる?」
「ニェット(嫌)・・・置いておくだけならいいでしょ?」
「ははは、けっこうスティエルヴァかな?ダニカは。あははは!」
「まあ!!ひどい!私そんなんじゃないわ。ただ、ノリオに触れていたいからなのに。」
スティエルヴァ=雌犬、淫乱な女性という意味です。まああまり良い意味ではありません。冗談っぽく笑って言わないと喧嘩になります。
それに気心知れてからじゃないと完全にプッツンされますよ。ひっぱたかれても文句言えない。英語のビッチに近い感じかな。
アパートに到着。寒いから急いで部屋に飛び込んだ。
部屋はポカポカ。セントラルヒーティングのおかげとはいえ日本とえらい違いだ。日本の冬のほうが正直寒い。
ラフな格好でソファに座った。ダニカはシャワーを浴びに行った。
そういえば帰宅したら1回やるんだっけ?
僕もシャワー浴びないとまずいかな?ダニカが出たら軽く流して、あ!息子はきちんと洗わないとね。
「ダニカ、僕もシャワー浴びたいから出たら教えてね。」「ダー!わかったわ。」
ダー=イエス。
ダニカがバスタオル巻いて出てきた。
「ノリオ、いいわよ。」「スパシーヴァ。(ありがとう)」
僕も服を脱いでシャワー。汗かいているわけじゃないが顔、体、息子とざっと洗った。
10分ぐらい。バスタオル腰に巻いて。僕もパンツを履きかえてTシャツ、Gパン。
Gパンを履こうとしたらダニカが後ろから抱き着いてパンツの上からペニスと玉を包むように握って「Gパンは履かなくていいでしょ?邪魔だもん。」
そのまま後ろから抱き着きながらパンツの上から揉んできた。ダニカは白いブラとショーツ姿だった。早くも臨戦態勢。
「ノリオのまだ柔らかい。ノリオのボールって大きいわ。だからたくさん出るのね?」
「あはは。いつも固かったら大変だよ。射精量が玉の大きさに比例するかはわからないなあ。」
「じゃあ、今は固くしないとね?大きく固く元気になってね?」
「ねえダニカ、お願いがあるんだ。ダニカの中にコンドーム無しで入りたい。そしてダニカの中に僕の愛を直接注ぎたい。だめかな?」
ダニカが一瞬きょとんとした。
「それって、中で射精したいってことよね?えーと、いいけど。生理終わったのは・・・あ、大丈夫だわ。」
「ほんとに?いいんだね?」
「うん。でも、なんかドキドキしちゃうわ。ノリオのペニスがそのまま入ってくるなんて。それに私の中で射精しちゃうなんて。ねえ、赤ちゃんできないよね?ノリオは性病ないでしょ?」
「うん。病気なんかないよ。ダニカ、安全日なんでしょ大丈夫だよ?それに妊娠ってそう簡単にできないから。」
「たしかにね。学校で性教育の授業で散々教わったし。ノリオ、いいわ。来て?その代り3回してね?」
ダニカがだきついたまま玉揉みしていたが僕はダニカを引きずるようにソファに向かった。
「そっちじゃないわ。こっちよ。」ダニカがペニスを右側に引っ張った。「いてて!!」
ペニスを向けた先は・・・当然寝室だ。
「ダニカ、痛いよ。ひっぱらないで。」
「だってぇ。ノリオわかってくれないんだもの。」
ダニカに玉揉みされながら寝室に向かった。寝室の入口でクルリと振り向いてダニカを抱きしめ、そのまま抱きかかえて、ダニカのショーツを引きづり下した。
「ニーェット?!ニェット!!離して。降ろして。」笑いながら足をバタバタさせたが、ダニカのショーツを膝まで降ろした。
ニェットはダメ、イヤってこと。
ベッドについてダニカを降ろした。ダニカがゴロンとベッドにひっくり返って勢い余ってマングリ返しスタイルになった。
すかさず僕はダニカの股間に顔を入れてクンニした。
「オオオーウ!ノリオ!いきなり?」
「早く入りたいんだ。ダニカのここにね。ジュルジュル・・・ジュル」
「オーウ!オーウ!そんな・・・待って。」
「頼む。コンドーム無しで1回させてくれ。」
ダニカは猛烈なクンニに抵抗できずにすぐに悶え始めた。ショーツを取って両足を掴んで大開脚させて僕はヴァギナを口いっぱいに頬張った。
舌を動かしまくって、膣口を吸ってジュースを飲んだ。
あっという間にダニカのヴァギナはウエルカム状態。
ダニカをマングリ返しのまま片手で抑えて、僕もパンツを脱いだ。そのままダニカに被さるようにして、亀頭が膣口に当たってるのを確認してから一気にダニカの中に沈めた。
「オーーーーーウ!固い!固いのーーー!」
「いいだろ?好きだろ?ダニカの中に僕のがそのまま入ってるよ。」
「オウ!いいわあ!素敵よー!オウ!アーン!アーン!アン!アン!アン!」
ダニカの中を生で感じた。感じながら腰を振り続けた。
ダニカの中が締まる。亀頭にダニカの肉ひだやツブツブ感や突起など直に擦れてたまらなかった。
入れてわずか数分だったと思う。
「ダニカ、だめだ!」ダニカを抱きしめてペニスを根本まで突き入れて一気に射精した。
「オオオーウ!熱い!熱いわ!ア!アアアーー!」だダニカがエビぞると昇天。
膣が締まって亀頭を包み込んだ。ブシュ!ブシュ!っと精液が膣内に飛び出してるのを感じた。
ダニカとのセックスの中で最高に気持ち良かった時でした。生でお互いのものを感じあえた喜びでした。ダニカの中でまだ小さくドクンと動いて残りの精液を送り出しながら話した。
「ダニカ、すまない。我慢できなかった。」
「はあ、はあ、私も。お腹が温かいの。まだ出てるの?」
ダニカは精液の温かさを感じてニッコリ微笑んでた。
「お願いノリオ。今日はコンドーム無しでたくさん愛して。」
「そうだね。ダニカの中に全部出してあげる。来週末までダニカに会えないもんな。」
「一週間が待ち遠しいわ。ノリオに愛されたい。たくさん。」
「ちょっと待ってね。1回抜くね?」
「トイレ行ってきてもいい?」
僕はダニカからペニスを抜いた。ダニカは手のひらで股間を塞ぐとトイレに行って。
僕もベタベタになったペニスをティッシュでふいた。パンツ履かずにベッドに仰向けにひっくり返って幸せな余韻に浸った。
目をつぶって深呼吸した。ダニカが戻ってきた。僕は目をつぶったままでいた。
「ノリオ、寝ちゃったの?起こしちゃうから」と笑い声が聞こえて、いきなりペニスを咥えた。
思わず目を開けた。ダニカが小さくなったペニスを根本まで咥えながら僕を見上げてた。
「ダニカ、ちょっと休憩したい。寝ていたんじゃないよ。」
「ほんとう?なら許してあげる。」ダニカが僕の上を滑るように上がってきて首に腕を回して抱き着いた。
「ノリオとずっとこうしていたいわ。ノリオとくっついていたい。」
ダニカの背中を撫でながら、しゃべるダニカを見つめた。
とっくに日が暮れてて時計みたら7時過ぎてた。
「ダニカお腹空かない?もう7時だ。」
「あら本当だわ。お腹すくはずよね?じゃあ、食事作るわ。」ダニカが起き上がって僕の腕をつかむと起こしてくれた。
そのまま二人とも素っ裸でリビングへ。ダニカは裸のままエプロンつけて。
「ねえ、下着だけでも着ようよ。」
「そうね。」
さすがに裸のままはね。
そして、夕食作って、一緒に食べて。最後の夜を楽しんだ。
TVでドラマが始まった。10時になってしまった。
「ねえノリオ。そろそろいいでしょ?」ダニカがパンツの上からペニスをやさしく撫でてねだってきた。
「じゃあシャワー浴びようか?」「うん。ちょっと片付けちゃうわね。」
ダニカが食器を洗って片付けた。
終わってダニカがソファに座っている僕に抱き着いて「シャワーいこう?」
バスルームに入ってお互いに抱きしめあいながらシャワーを浴びた。もちろんボディーシャンプーで洗いっこして。
お互いの体を念入りに洗った。僕のペニスを5分ぐらいかけて綺麗にしてくれた。
シャワーでソープを流して。バスタオルでお互いに拭きあって。
新しいパンツに履き替えて寝室に行くと、ダニカが下着を選んでいるところだった。
「オウ!ノリオ。まだ来ないで。リビングで待ってて。」
「ダニカ、我慢できないよ。」
「お願い。待ってて。」
リビングでダニカが来るのを待った。
10分ほどでダニカが挑発的なストロベリーピンクのブラ・ショーツで来た。
「これ、どう?」と言いながら僕の前でクルリと回った。ショーツはTバック。
僕はわざと興味無いようにダニカを見ないでいた。
「ニェット!ノリオ見て。」ちょっとムッとした顔だった。
笑ってしまった。「わざと見ないふりしたんだよ。セクシーすぎるから。」
「ほんとう?セクシー?ノリオは好き?」
「ダニカのセクシーな姿は大好きだよ。こっちおいで。」
ソファに座っている僕の前に立った。僕はダニカのおへそにキスして引き寄せた。
「ノリオ、今晩はたくさん愛してね。」
立ち上がってダニカを抱きしめて寝室へ移動。僕がベッドに仰向けでゴロリとした。
ダニカは僕を跨いで僕の下腹部に座って。お互いのパンツ越しだがダニカはペニスに自分の股間をこすり付けてきた。腰をグラインドさせて誘ってきた。すでにダニカの呼吸は少し荒かった。はあ、はあ言ってた。
ダニカの腰を掴んで僕の上に被さるようにした。お互い密着。
そのままディープキス。ねっとり、じっくりお互いの唾液を送り合って飲んで舌を絡めて吸い続けた。
呼吸困難になるくらいキスした。
ダニカの腰がゆっくりくねり始めて、キスだけでかなり感じてるのがわかった。
唇を離して「ノリオ、いやらしい・・・でも好き。もっといやらしくして?私を何度もいかせて欲しいの。」潤んだ目で話した。
ダニカを起こして対面座位にした。
ブラの上からおっぱいに吸い付いて、揉みまくった。
ブラは僕のよだれでグショグショ。でも構わなかった。ダニカを思い切り乱して、みだらにしてやりたくてむちゃくちゃむしゃぶりついてしまった。
「ニェット!ニェット!ノリオ乱暴すぎる・・・痛い、痛いの。」
力を緩めてブラ紐を肩からずらしておっぱいを丸出しにして乳首を美でつまんで・・すでに勃起してコリコリとなった乳首。おっぱい全体を揉みながら吸いついて舐めた。
ダニカが奇声を上げてのけぞる。
軽く乳首を甘噛み。「アウ。アーウ!ニェット!ニェット!噛まないでぇ!お願い、優しくして・・怖い、ノリオ怖い!」
拒絶反応で我に返った。
「ダニカ、ごめん。無茶苦茶にしたくて」
「乱暴はやめて。ノリオ。どうしたの?」ダニカは僕の股間に自分の股間を擦り付けながら抱きついて言った。
「ダニカと離れたくない。1週間会えないと思ったら僕のものだけにもっとしたくなった。」
「うん。大丈夫よ。ノリオ。私はここにいるわ。いつでもノリオに会えるわ。」
「ダニカ、他の男のところにいかないでくれ。お願いだ。」
「ノリオも約束よ。」
もう一度ダニカのおっぱいにしゃぶりついた。今度は優しく。でも時には強く。
ダニカの背中に手を回して背中を撫でまくった。スベスベの素肌。
「ダニカ、入れさせてくれ。我慢でいきない。」
「うん。じゃあ、どうする?」
「バックから。ダニカの中深く入りたい。」
「わかったわ。」そう言うとダニカは僕にお尻を向けて四つん這いになった。
ストロベリーピンクのショーツのお尻を見た瞬間、ダニカのお尻を抱えてヴァギナに吸い付いた。ショーツの上から吸ったり舐めたり匂い嗅いだり。
「ノリオったら・・・。いいわ。舐めて。愛して。」
結構な時間しゃぶりついていた。ダニカの股間は唾液とダニカのジュースでグショグショグショに濡れてしまった。ショーツを引きずりおろすように脱がして、ダニカのヴァギナを左右に開いて中を食い入るように見つめた。膣口からはジュースが滲み湧き出してた。
ヒクヒクと動くたびにジワリジワリとジュースがたれていた。
「ダニカ入れるよ?」
「うん。来て。」
パンツを脱いで完全勃起のペニスを膣口に当てる。
ダニカのお尻を両手で抱えると腰を前に突き出した。ズッポリ根本まで挿入。
「オーーーーウ!」ダニカが四つん這いでのけぞった。表情は見えないが歓喜の声だ。
ズッポリ入っていたが、僕は下腹部をさらに押し付けて密着させた。
ダニカの子宮口に亀頭先端が少し潜り込むのがわかった。
スキンなしの生挿入だ。
ダニカの肩を掴んで起こした。背面座位。ダニカが僕の腿の上に座る。
後ろからダニカのおっぱいを両手で揉んだ。
ダニカが振り返って「ノリオ・・すごいわ。奥まで入って子宮に刺さってるの感じる。」
「痛いかい?」
「ちょっとね。ノリオ動かないでね。きっともっと痛いから。」
そのまま背面から抱きしめてダニカとむさぼるようにディープキスしながらおっぱいを揉みまくる。
ダニカの腰がゆっくりグラインドし始めた。円を描いて動く。
ダニカが感じてる証拠。
「ハア、ムムーム、ハア、ハアーン、アン、いいの。ノリオのいいわ。」
悶えるダニカが腰を前後にゆっくり動かして、もっと感じたいという動きになった。
僕はじっとしてダニカにまかせた。
ダニカの背中を舐めて。ふと見るとダニカは自分クリトリスを触ってた。
「気持ちいいんだろ?僕がしてあげる。」ダニカの股間にある手をどかして、僕が背面からクリを撫でた。
「ハアーーーーン!ハンハン!」のけぞって喜ぶダニカ。そのまま刺激を与え続けた。
合体して15分ほど。ダニカの腰の動きが激しくなった。
前後左右にクネクネ動く。子宮口が亀頭先端を包み込んで締めるよう吸いこむような動きに変わってきた。
僕も刺激にガマンできなくなってきた。
「オウ!オウ!アン!アン!アン!アーウ!アン!・・・ノリオ、アン!アン!出して!アン!ノリオの頂戴!」
ダニカの動きが早くなる。ダニカの腰に腕を回して抱きしめて離れないようにした。
最後に僕は下から突き上げてダニカの中に一気に射精!
「オーーーーーー!」ダニカが声を上げてイッた。
締めつけられながら体内に射精を続けた。きっと全部子宮内に放出していると思いながら出し続けた。
ダニカがキスを求めてきたのでそのままディープキス。
「ノリオ・・・凄いの。全部中に出たのわかるわ。お腹が熱いもの。」
「はあはあ。ダニカ、最高だった。もっともっと出したい。」
背面座位のまま抱き合って休憩。僕のペニスが小さくなったがダニカの中に入ったままだ。
ダニカがゆっくり腰を上下に動かす。僕のが抜けないようにして刺激を与えてきた。
「ダニカ、抜かないで。」
「うん。私も入れたままにしたいの。ノリオをたくさん感じたいから。」
少ししてペニスが元気に再勃起。ダニカの子宮口に亀頭が当たった。
「ダニカ、そのまま前に倒れてうつぶせになって。」
ゆっくり抜けないように体位を変えた。うつぶせのダニカの上に僕が乗ってゆっくりピストンした。
ダニカの口からため息が漏れた。
そして、ダニカを横向きに寝かせて即位で。僕は起きるとダニカの片方の腿の上に軽く座って、片方の足をまげて抱えた。
そのままゆっくり前後に腰を動かした。
膣内のペニスのあたる場所が変わって、亀頭にザラザラ感を感じた。ダニカの膣壁の側面を擦る感じだったから。
気持ち良くて、早くも射精感がジワジワ出てきてしまった。
「ダニカ、またでちゃいそうだ。」
「ハアー、ハア、もう?早いわね?」
「ダニカのここ・・ック。気持ち良すぎる。」こすり付けながら感じたことを言った。
「ノリオ止まって。まだいかないで。私も一緒、一緒よ。」
「うん。」
そのまま止まってダニカの中を感じた。膣壁がうねるように動いてた。波が動くような感じで僕のペニスを包み込む。
「ダニカ凄いよ、中が。うねってる。クッ!ほんとに凄い。」
「私もなんか変。今までと違うの。ノリオの固さが凄くわかる。固いわ。ほんとに。」
二人ともそのままの体制でしばらくいた。
僕は何度か射精感がこみあげたが、何とか我慢した、ダニカの腰の動きを見ながらおっぱいを揉んで必死に耐えた。
ダニカの喘ぎ声が大きくなる。横向きでのけぞる。のけぞるたびに中でペニスが擦れる。
膣内が反る感じになる。動かなくても十分気持ちが良かった。
我慢に我慢して、4回射精感をこらえました。逝きたくなかったから。ダニカの中にずっといたかったから。
ダニカが喘ぎながら腰を器用にグラインドさせてきた。
我慢の限界!
「ダニカ!だめだ!」呻くように言うと根本まで入れなおしてダニカの股間に下っ腹を押し付けて奥深くに発射。
子宮口ではなかったが、子宮の壁に亀頭を押し付けて発射した。
さすがに即位だと子宮口には当たらなかった。
「オウ!ノリオ!出てる!出てるわ!」ダニカが息絶え絶えに言った。
僕はダニカにも昇天してほしくて、そのまま射精しながら突き入れた。亀頭で子宮の壁を押し上げて。
ピストンすること5~6回目でダニカ昇天!
即位のまま、両手を頭のほうに伸ばしてエビぞってイッた!
「オーーーー!ニェーーーーット!!」口からよだれ流して昇天した。
昇天しても僕は突き上げを止めなかった。まだトロトロと精液が出ているのがわかった。
ダニカが連続昇天した!今までには無い締め付け!凄い力だった。ダニカの全身がブルブル震えてまるで痙攣しているみたいで心配になった。
「ダニカ!大丈夫かい?ダニカ?ダニカ!ダニカ!」
僕はダニカのほっぺを軽く叩いた。だって、ダニカが失神してたから。
呼吸はしていたが、目は白目剥いて完全にあっちにいってた。
揺すって、ほぺったを強く叩いた。「ダニカ!」
何度目かで「フゥーーー」とダニカが息を吐いた。
ボーッとした表情で目線も定まっていない。
「ノリオ?」
「ダニカ、いいよ。黙ってていいから。そのまましばらく休んで。」
黙ってコックリ頷いてダニカは目を閉じて深く息を吸った。
このままは良くないと思い、そっとダニカから離れようとした。
瞬間ダニカが僕の腕を握って止めた。
「ノリオ・・・このままでいて。お願い抜かないで。」
「でも、ダニカのことが心配だよ。」
「大丈夫よ。スパシーヴァ。こんなこと初めてなの。」
「そう・・・びっくりしたよ。ごめんね、ダニカの体をいたわってあげなくて。」
「ううん、嬉しいの。こんなにまでノリオに愛されてるのがわかったから。」
「しゃべらなくていいよ。このまま静かに休んで。」
僕はダニカの上に被さった。ダニカは上半身をひねって仰向けになってくれた下半身は測位のままだけど。ペニスがダニカのヴァギナに潜ったまま抱き合ってキスした。
ダニカの髪を撫でながら見詰め合っていろんな話をした。
ダニカの将来の夢。僕の夢。
途中ダニカは測位が辛いって言うので、ゆっくり動かして正常位になった。
ずーーーっとペニスを入れていたい衝動にかられる。
ダニカの中に僕の精子をいつまでも注ぎたい。出なくなるまで注ぎたいって思ってしまった。
それくらい僕とダニカの相性がいいと言うこと。
「ノリオのお嫁さんになったら、私日本に行けるのかなぁ。」
「ん?まあ、そうだね。こっちにいつまでも僕はいられないし。」
「ねえ、日本てとても人が多くて、経済が発展していて、安全な場所でしょ?いいなあ。夢の国見たい。」
「いや、ロシアと変わらないって、悪いやつだっている。犯罪もある。経済だって・・・まだまだ生活が苦しい人がたくさんいる。」
「うん。でも行ってみたいわ。トウキョウもだけど、キョウト、ナラ、フジヤマ、キュウシュウ、シコクとか。」
「よく知ってるね?感心したよ。」
「だって実家に日本人のお客様が結構くるの。そんなとき日本のこと教えていただいたの。」
「日本語勉強したい?」
「したい!日本語を知りたい!そして、日本に行ってみたい!ノリオ、日本に連れてって。
お嫁さんじゃなくていいの。恋人として。」
「うん。いいよ。じゃあ来週から教えてあげる。」
裸でかさなったまま、僕はダニカを撫でながら話した。
僕のペニスはダニカの中でまた固く大きくなっていた。
「日本語って難しいの?」
「いや、ロシア語より簡単。ただ、最後まで聞かないとYESかNOがはっきりしない。」
「ふーん。あら?またノリオ元気になってる。ふふふ、嬉しいわ。」
「ダニカとならいつでも、どこでも元気になれるよ。」
「どこでも?私のお父さんの前でも?」
「あ!こいつ!」
「アハハハ!」
僕はダニカと会話しながらも腰を動かして、ダニカの中を往復した。
「アン!ノリオ。始まったのね。」
「ダニカの中が動いてたから。きっと欲しいのかなって思った。」
「欲しいわ。オリオのが。」
そして、二人とも黙って見詰め合ったまま僕はダニカの上で動いた。ダニカは両足を僕の腰に巻きつけてた。
離れたくないという意思表示だと思った。
ダニカが少しずつ喘ぎだした。でも僕をじっと薄目で見つめてた。
僕もダニカを見つめながら突き入れた。
そうして数分、ダニカが眉間に皺を寄せて腰がうねって仰け反った。
僕はダニカにキスをしながら奥へ突き入れて子宮を突きあげた。
「ムグ」キスされたままのダニカはうめくと昇天した。同時に僕も3度目の射精。
さほど精液が出ている感じはしなかったが、快感は最高だ。
お互いに腰を動かしながら余韻を楽しんでキスしたままだきあってた。
僕はダニカの上にぐったりして重なった。ダニカがきつく両腕で抱きしめてくれる。
「ダニカ、僕はもうだめだ。」
「ノリオ、もう無理なのね?無理しないで。抱き合ってるだけでも満足よ。」
「なんとか、あともう1度だけダニカを愛したい。君の中にずっといたい。」
「うん、抜かないでこのまま中にいて。ずーっと一緒よ。でも無理しないで。私は幸せだもん。」
僕はダニカの胸の谷間に顔をくっつけてダニカの匂いを嗅いだ。
ダニカは黙って僕を抱きしめていた。
そのまま、お互いに眠ってしまった。
そして、翌朝は最終日

ダニカと片時も離れずに愛し合いました。

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