高速夜行バスで40代の素人主婦の胸を触って手マン痴漢

深夜高速バスで中年おばさんに
痴漢したんです

自分の席は
3列シート最後部中央の席

右隣には40代ぐらいの熟女が座っていました

普通の主婦って感じの素人おばさんで
主婦フェチな自分には
そのフツーさ加減に興奮したんです

そして高速夜行バスが発車し
間もなくすると車内灯が消され
車内はほぼ真っ暗になった

少し隣のおばさんに痴漢しようか?

と考えましたが
バスの中で痴漢なんてことをしたら
逃げ場はないので
ぼくはおとなしく眠ることにしました

何かの拍子で目が覚めました。

時計を見ると深夜3時頃

隣の席に目を向けると
かすかに寝息が聞こえてきました

だんだん目も慣れてきて
おばさんの服装が
コットンのシャツにカーディガン、
下はデニムだとわかりました

隣の席を見ながら
またぼくは考えました

隣のシートに手をかけながら
ぼくは立ち上がり

わざと手をおばさんの肩にぶつけながら
車両中央にあるトイレに向かいました

席へ戻ると
おばさんはぼくが席を立った時のままの
姿勢で熟睡していました

座る間際、ソフトに胸を
撫でてお触り痴漢してみましたが
反応はありませんでした

深く眠っている?

ソフト痴漢ならバレない?

バレても真っ暗だし
すぐ寝たフリをすればいい

と思った瞬間
ぼくの思考は止まりました

コットンのシャツの上から胸を撫で、
その様子が

ときどきカーテンの隙間から入り込む
水銀灯に映されて
これまでになく、非現実的でした

コットンのシャツの上からも
ブラの刺繍らしい凸凹が感じられ、
しばらくすると
頂上付近にコリコリしたものが
乳首らしきものが感じられました

この時にはもう
痴漢がバレてもすぐ寝たフリをすればいい
と思っていましたので

思いっきっておっぱいを揉んでみると、
一瞬、気づかれたかのように
感じられましたが

おばさんは窓の方に顔を向けたままでしたので、
さらにおっぱいを揉んでみました。

おばさんの顔が俯いたように思えました。

つまり、起きたor起きている

そのまま胸を揉み続けて痴漢していると

素人の中年おばさんは、拒否する様子もなく、
俯いたまま、ジッとしていました

シャツのボタンをひとつはずし
左手を中に入れ
ブラを上にずらすと

やや汗ばんだ
小ぶりな乳房がありました

指と指の間に乳首をはさみ
少し強めに揉むと
おばさんは肩を震わせました

おばさんの左手を股間に導くと
頭を横に振りましたが
それ以上のことはしませんでしたので

ぼくは空いている右手で
おばさんのデニムのボタンをはずし
ジッパーを下げ

服をまくり上げるように
シャツの裾から中に手を入れ、
両乳房を揉んだり舐めたりした後
左手をデニムの中に滑り込ませ
やりたい放題の痴漢責め

ワレメに指を押し当て
クリを押しつぶしながら指を震わせると
俯いていたおばさんはのけぞるので、
指を震わせながら
おばさんの耳やうなじを舐めまわしました

おばさんはシートを
リクライニングさせていたので

仰向けに寝ているのと
ほぼ同じ状態でしたから
ぼくは右手でおばさんの腰を少し抱え上げ
膝近くまでデニムを下げました

下着の中に指を入れると
サラサラした、
あまりトロトロしていないマン汁が
くちゅくちゅあふれ出ていました

ぼくの中指と薬指は
するりとおばさんの中に入りました

入口近くのザラザラコリコリが
すぐ見つかりましたので
そこをかき出すように擦ったり、
左右にかき回すと、
おばさんはぼくの右肩を強く掴み
体を震わせました

その後

おばさんに手マンすると
2回ほど体を震わせ絶頂したんです

次第に外も明るくなってきた気配があったので
服装を直してあげるました

間もなくバスはターミナルに着いて、
おばさんは足早にバスを降りて
行ってしまいました

スリル満点の熟女痴漢でしたが
無事成功させる事が出来ました

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