妹はHなツンデレ看護婦さん

俺の妹は看護婦をしているんだが
まさか妹が勤める病院に
入院するとは思いもしなかった

あれは雨の日で
バイク通勤している俺はスリップしてしまい
単独事故を起こしてしまった

救急車で病院の運ばれた結果
両手の骨折と診断され
入院を余儀なくされました

労災なので
全部医療費は会社持ちとなったが
白衣姿で看護婦の妹に
開口一番

「兄ちゃん、何やってんのよ!
恥ずかしいなぁ!」

と言われてしまった

手術が終わって
麻酔が切れて目が覚めた時の事だ

主治医や婦長さんと主任さんもいた

大人なのに妹の
門前で怒られるなんて
こっちが恥ずかしい

そして、3週間の入院生活が始まりました

入院して5日目の事

体を拭いてくれるって事で
看護師(24歳)の子が来てくれた

両手が使えないから
パジャマ、パンツを脱がせてくれて
せっせと拭いてくれた

風呂に入れないのもあったから、嬉しかった。

個室だったから
周りの目を気にする事なく
拭いて綺麗にしてもらった

が、困ったのは股にある
金玉2個とイチモツだ

看護師の子が綺麗に
拭いてくれてるのはありがたいが
扱かれたので当然フル勃起

「お兄さん、元気ですね」

って言われた

妹の同僚に勃起チンコを見られるって
めちゃくちゃ恥ずかしいww

終わってパジャマも着替えて
ベッドに横になった。

その夜の事だった

寝ていると
パカン!と頭を引っ叩かれた。

「いってえ!」

目を開けたら妹の真紀が目の前にいた

どうやら夜勤のようで
見回りのようだった。

「何すんだよ!真紀
お前なぁ、俺は重症患者だぞ!」

「兄ちゃん!何考えてるのよ
ここは病院よ!もう 信じられない
由美子から聞いたわよ
昼間由美子の前で勃起させたんだって?!」

「え ああ、あの子由美子ちゃんて言うのか」

「あの子じゃないわよ
お兄さん元気になってしまって
困っちゃったって相談されたわ
おまけに婦長さんからは
真紀ちゃんのお兄さん彼女いないの?
彼女いるなら呼んであげてって言われるし」

「だってよ、拭くだけじゃなく扱くんだもん
それに溜まってるから当然だろが」

「ったくもう!しょうがないわね!」

そう言って、いきなり妹は
俺のパジャマのズボンと
トランクスを引きずり下ろした

「おまえ 何すんだよ!」

「そんなもん決まってるでしょ!
恥ずかしいから他の子の前で
立たせないでよね!これ!」

そう言うといきなり
チンポ握って扱き始めた

「おい兄妹だぞ!俺達は!」

「今はバカなエロ患者の相手してるだけ!」

と言いながら
完全勃起のチンポをせっせと手コキしてくる

ところが妹が相手だから
イク感じにはならなくて困った。

15分ぐらいして、

「無理だって!お前相手じゃ」

「なーに?妹相手じゃ出るものも出ないの?
分かったわよ。絶対出してやるから
他の子の前で立たれたら
私がまた言われるんだからね!
妹の気にもなってよぉ」

俺のチンポをいきなり
咥えてフェラを始めた。

「な!何て事すんだ!真紀
アホ!やめろ!」

しかし、結構なバキュームフェラ

舌使いも「まいう」

一体誰に仕込まれた?

フェラしながら手で扱きまくった。

「おい!やめろって!
俺達は兄妹だろ!イッ!イーッ!」

口に頬張りながら亀頭を舌でペロペロ舐めてきた

妹は俺の顔をじっと見ていた

「そんな事したら
オチンポ汁出ちゃうよ~」

強烈な吸引と舌の攻撃で
完全にノックアウトした

一気に妹の口の中に大放出し
フェラ近親相姦をしてしまった

溜まりに溜まったものが大噴火した

「ンンン!ンーーー!」

妹がうめいた。

出し終わって、真紀が口からべーっと
俺のザーメンをティッシュに吐き出した

「兄ちゃんのバカ
普通妹の口の中に出す?
ありえないよ!汚いなもうっ!」

「ごめん」

妹はそそくさとティッシュで
俺のチ○ポを拭くと、トランクスをずりあげ
パジャマのズボンも穿かせた

「いい?お兄ちゃん
今度私以外の子の前でコイツ立たせたら
オチンチンへし折るからね
我慢出来ない時は
私を呼びなさいよ。分かった?」

「はっはい、分かった
いや、分かりました
それよりも・・・真紀、あのさ
もう1回お願いなんだけど、。まだ溜まってて」

「ばーか!自分で何とかしたら?
で、明日も出せばいいんでしょ?」

「うう た、頼む。あ!頼みます。
まあ できれば その
本番が出来る子がいい」

「死ね!」

と俺の息子に強烈パンチくれて
ナースセンタに戻っていった。

俺はベッドで七転八倒だった。

翌日夕方、由美子ちゃんが来た。

「お兄さん大丈夫ですか?
真紀先輩から聞きました
なんか真紀先輩、大事なところに
パンチ入れておいたから大丈夫って
言ってましたけど」

「ううう・・あの野郎」

「お兄さん ごめんなさい
私がびっくりして先輩にチクッちゃったから」

すまなそうな顔で、ぺこりと頭を下げた。

「いや・・・気にしないでくださいね
こっちこそごめんね」

「あの」

と言いながら、近づいて由美子ちゃんが
俺の耳に口を近づけて囁いた。

「今晩見回りの時に助けてあげますね
真紀先輩には内緒で
お兄さんを楽にさせてあげますから」

「あ・・・ありがとう」

内心嬉しかった!!

由美子ちゃんはとっても可愛い看護婦!

反対に真紀は
可愛いけど、妹。

どっちが良いかは決まってる。

「由美子ちゃん
ごめんね。よろしくお願いします」

と頭を下げた。

ニッコリ笑って

「はい、任せてくださいね
あ、婦長や主任さんにも内緒ですよ」

「うん、分かってる」

「お兄さん格好いいですもん!」

「なはは」

それから少しして真紀が来た。

「兄ちゃん、今日は
私がご飯食べさせてあげるよ
それじゃ食べられないもんね」

妹が優しい顔でご飯を食べさせてくれた。

内心、いつまで優しいのやら・・・と心配になった。

食べてる最中、ドアをノックして由美子ちゃんが来た。

「あ、先輩がお兄様の対応してくれてるんですね。すみません

「いいわよ、ここは。まあバカ兄貴の相手するのも妹の役目だからね。○○さんのとこ行ってあげてくれる?」

「はい、分かりました」

と由美子ちゃんは出て行った。

俺は由美子ちゃんの姿を目で追いかけた。

「何見てるのよ」

真紀がブーたれた。

「なぁ、由美子ちゃんって彼氏いるのかな?可愛いよな?」

「はあ?お兄ちゃん・・・由美子の事気になってるの?」

「う・・まあ、いいなあって」

「ふーん。でも退院してからにしてね。そんな手じゃどうにもならないでしょ?」

「あはは・・・ばーか!」

「さて、ご飯も食べたし。お兄ちゃん、食後の一服しよっか?」

「何?俺、煙草吸わないけど・・・」

妹は黙ってパジャマとトランクスを下ろし、消毒液のついたガーゼでチ○ポを拭き始めた。

「ヒエー!冷たい!!染みるぅ〜!」

「はい、消毒完了!」

そのまま妹は俺のを咥えた。

「お!おい!まだ早いって!食後の一服じゃねえだろ!」

「あのね、私も忙しいの。今しか時間ないの!分かった?また殴られたい?これ」

「・・・いや・・・いいです」

結局、真紀にフェラチオしてもらってすっきりとなってしまった。

「はい、終わり。しかし・・・お兄ちゃんも溜まるの早いね・・。壊れてるんじゃないの?」

「う・・・うるせーな!」

「今晩は大人しく寝てよね。私と由美子は夜勤なんだから。仮眠したいわよ」

そして、その日の夜中の事、寝てたら耳元で囁く声がした。

「お兄さん 起きてください
私です。由美子です」

「ん? ああ、由美子ちゃん」

「しーっ!今、真紀先輩は仮眠中だから来ましたよ。15分ぐらいしかいられないけど」

唇に指を立ててそう話すと、パジャマのズボン、トランクスを脱がせた。

当然、勃起してしまった。

「お兄さん・・・大きい声出さないでくださいね」

「うん・・・分かってる」

由美子ちゃんがベッドに乗ってきた。

何?ベッドに乗る?俺の上を跨いだ。

白衣の裾をたくし上げた。

!?

パンツ穿いてない!

ポケットからスキンを取り出しチ○ポに被せた。

顔を近づけてキスしてきた。

そして

「じゃあ、入れちゃいますね?」

と囁いてにっこり微笑んだ。

ニュル!!と感触!!!入った!!!

「ム・・・」

由美子ちゃんが口を手で覆って声を押さえた。

そのまま、上下にゆっくり動き始めた。

時々「ンッ!」と由美子ちゃんが声を漏らした。

どんどん動きが激しくなる。

ギシギシとベッドのスプリングが鳴る。

5分ほどして

「由美子ちゃん・・・俺、出る」

と小さな声で俺は言った。

「はい。出してください」

一気に発射した。

終わって、由美子ちゃんはベッドから降りると、ポケットからパンティを取り出して穿いた。

俺のスキンを取って、綺麗に拭いてくれた。

「お兄さん・・・・良かったですか?また来ますね。私・・・お兄さんの事・・・好きです」

その晩は幸せ気分で眠れた。

翌朝、寝てたら頭をポンポン叩かれた。

「兄ちゃん、おはよう!起床時間だよ、起きなさい」

「んん・・・真紀か・・・おはよう」

「私は明けだから、もう少ししたら帰るね。明日は日勤だからさ。まあ、我慢してよ」

「お・・・おう!悪いな。お疲れ。帰って寝ろよ。あのさ・・・」

「なに?」

「退院したら・・・由美子ちゃん紹介してくれよ。あの子感じいい子だもんな。彼女にしたいなあ」

「あはは!分かった分かった。由美子にはそう言っておくから、でも退院したらだからね。入院中にアプローチしたら紹介してあげないから!」

「分かってるって!」

10日目になってやっとお風呂に入れる!

先生から許可が出た。

由美子ちゃんが担当だった。

一緒にお風呂入って、両腕にビニールを巻いてくれた。

せっせと体を洗ってくれた。

シャンプーも3回してくれて、最高にさっぱりした。

「お兄さん・・・ちょっと立ってもらえますか?」

「え?あ、はい」

由美子ちゃんはしゃがんでいたので、立ちがるとちょうど股間が顔のところになった。

「声出さないでくださいね?」

と言うと、俺のチ○ポを咥えた。

由美子ちゃんはフェラはあまり上手くないが、久しぶりに妹以外だったので興奮した。

あっと言う間に完全勃起。

フェラする事5分ぐらい。

「由美子ちゃん・・・出ちゃう」

と小声で言って、爆発した。

由美子ちゃんは咥えたまま、放出される精子を口で受け止めてくれた。

出しきってから口を離すと「ゴクッ」と喉が鳴る音がした。

え!飲んじゃったの!?

「お兄さん、終わりましたよ。美味しかったです」

「由美子ちゃん・・・こんな事・・・他の人にもするの?」

「まさか・・・あのですね、真紀先輩からお兄さんが私と付き合いたいって話を聞いたんです。とっても嬉しかったです。だから・・・今、お兄さんにしてあげられる事をしたかったんです」

「由美子ちゃん・・・ほんとにありがとう。退院したらデートしようね」

「はい!もちろんです!良かったぁ〜」

とにっこり微笑んだ。

やっぱり可愛い。

風呂から出てベッドに戻った。

部屋に真紀が来た。

「兄ちゃん、お風呂入れて良かったねぇ〜。ふふふ・・・さっぱりした?」

意味ありげな目で言ってきた。

「全身綺麗でさっぱりだ!」

「ふーん・・・全身ね。そっか、良かったね」

とニヤニヤしながら俺を見た。

「兄ちゃん、頑張ってね」

ポンポン!と軽く骨折した両腕を順番に叩いて出て行った。

「グオ!グホ!・・・痛ってえーーーよぉ!」

俺はベッドの上で悶絶。

その後は、真紀ではなく由美子ちゃんが俺を介抱してくれてました。

退院後、自力生活はまだ無理だったので、真紀のアパートに同居して日常生活の面倒を見てもらった。

時々、真紀が由美子ちゃんを連れてきた。

3人で食事をした。

もちろん由美子ちゃんが食べさせてくれた。

妹はニヤニヤ笑いっぱなしだったけど、。

2週間前、やっとギブスも取れて、今はリハビリ中。

今週末は、待望の由美子ちゃんとのデートです。

まだ完全に腕が動くわけではないけど、日常生活には困らないレベルですから。

怪我の功名というか、妹のおかげで充実した入院生活でした。

おまけに可愛い彼女まで出来た。

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