芸能界のエロ体験談!ディレクターに抱かれる地方局の美人レポーター

昔からテレビ業界に憧れていて
大学を卒業するとテレビ業界に就職出来ました

今では地方のテレビ番組で
ディレクターをやっています

ローカルの旅番組の取材でのエロい出来事です

ローカル番組だと予算の都合上
ギャラの高いタレントさんは使えません

なので地元名産品などのミスコンテスで
優勝した子をレポーターを使ったりするけど
その時も元ミス○○のKちゃんでした。

Kちゃんは2年ほど前にミス○○に選ばれ
1年間ミス○○として活動後
レポーターとしてデビュー
現在23歳だ。

俺は彼女を何回か
レポーターとして使ったことがあり
お互い顔見知り

技術スタッフと俺と
Kちゃんの4人での1泊2日の取材

この日は、温泉場の取材に行きました

普通の旅番組なので
入浴シーンはあるけど
基本的に水着を着て
その上にバスタオルを巻くので
エロいことはまったくない。

ただ、この日はちょっと違った

温泉施設に、「アカスリ」があるということで
レポーターのミスコンKちゃんが
アカスリ体験することになっている

もちろん、そういうシーンがあるので
水着の上を取って、うつ伏せ状態で
背中のアカスリを受けることは
Kちゃんとは事前に打ち合わせ済み

入浴シーンを済ませて、いよいよアカスリ体験

風呂場の一角に
カーテンで仕切られた部屋があり
韓国人らしきおばちゃんが待機している

おばちゃんの紹介シーンを撮影し
次は実際にアカスリマッサージのシーン

すぐにアカが出るわけではないので
撮影スタッフはいったんカーテンの外に出て
アカが出るまでマッサージしてもらうことにした

カーテンを閉めて、俺たちは外で待機

カメラマンが、今のうちに
バッテリーを交換しておこう
と言うので俺は浴室の外の脱衣所まで
予備のバッテリーを取りに行った。

予算の少ない番組なので
そんな雑用もディレクターである俺の仕事

そしてアカスリ室の前にもどってくるとき
俺はハッとした

カーテンが半分くらい
開いているではないか

アカスリルームを出るときに
ちゃんと閉めたつもりが
閉まっていなかったようだ

他のスタッフは部屋の横にいるので
そのことには気づいていない

俺は手に持っているバッテリーを
確認するふりをして立ち止まり
そっと中を見ると、レポーターのKちゃんが
ベッドの上に座っている姿がバッチリと覗ける

するとKちゃんは、手を後ろにまわし
水着のひもをほどき始めた

そしてブラをはずして上半身裸になった

俺のほうからKちゃんの
おっぱいが丸見えだ

俺は心の中でガッツポーズをした

さすがミス○○に選ばれるだけあっ
、スリムな体でおっぱいは小ぶりの
綺麗な裸体だ

たしか水着姿ではもう少し
ボリュームのある胸だったと思うが
どうやら水着にパットを入れて
巨乳に見せかけていたようだった

でも俺的にはバカでかいおっぱいよりも
やや小ぶりなくらいのほうが好み

アカスリされているレポーターのKちゃんは
俺が見ていることに
まったく気づいていないようだ

アカスリのおばちゃんが
Kちゃんに何か話している。

Kちゃんはうなずくと、水着の下に手をかけ
すっと脱いで全裸になった

マン毛はきれいに処理され
ツルツルのパイパンマンコ状態だ

水着になることが多いから
剃毛してパイパンにしているのだろう

Kちゃんはおばちゃんにうながされ
ベッドにうつ伏せに寝た

もうおっぱいとおまんこは見えなくなり
アカスリが始まったので俺は
他のスタッフのところへもどった

アカスリの撮影では
Kちゃんは水着の下だけはいて
上半身は裸だが、ずっとうつ伏せの状態

特にエロいこともなく
撮影は順調に進み、その日の取材は全て終了

近くの宿に宿泊だ。

食事を済ませ、明日の段取りを
打ち合わせして各自部屋にもどった

俺はしばらく自分の部屋で
台本の確認作業をして
そろそろ風呂に行こうかと思い部屋を出た

ここも温泉ホテルだ

部屋を出ると、ちょうどレポーター役のKちゃんも
浴衣姿で部屋を出てきたところだった

Kちゃんは俺を見ると

「あ、ちょうどよかった
明日の撮影でちょっと相談が」

Kちゃんは、台本を取りに自分の部屋へ入ると

「Sさん(俺)もどうぞ」

と部屋に入るようにうながされたため
俺はKちゃんの部屋に入った

相談とは言っても
ちょっとしたセリフの言い回しを変
えたいということで、大したことではなかった

話はすぐに終わったが
Kちゃんはちょっと
いたずらっぽい顔になってクスッと笑い

「さっきSさん
アカスリの時、見てましたよね?」

俺はドキッとした

「私、Sさんが見てるの気づいてました」

と言われた

俺は何と言い訳したら
いいかわからないで黙っていると

「他のスタッフさんじゃイヤだけど
Sさんなら見られてもいいかなって
思って気付いてないふりしてたんです」

「え? それって」

レポーターのKちゃん

「フフフ」

とちょっと恥ずかしげな顔

「ごめん、ちょっとカーテンの
隙間が開いてたから、閉めようかなと思ったら
Kちゃんが水着を脱ぎ始めちゃったから
そのまま見とれてしまったんだ
でも、すごくきれいだったよ」

と言うと

「本当に? 
ちょっとうれしいかも」

とほほ笑んだ

俺はかなりドキドキした

「今からお風呂ですか?」

「うん」

「私、他のお客さんとお風呂場で
一緒になるのがイヤなので貸し切りの
お風呂を予約してあるんです」

「よかったら、Sさんも一緒に」

俺たちは他のスタッフに内緒で
貸し切り風呂に向かった

小さい内湯と、小さい露天風呂があって
貸し切りの家族風呂としては豪華な造りだった

脱衣所に入ると
Kちゃんは俺に抱きついてきた。

俺は恋人同士のように
Kちゃんにチュッとキスをした

浴衣を脱いで裸になり、内湯へ

Kちゃんの全裸をこんどは
間近で見ることができた

二人で体を洗いっこしているうちに
俺は我慢できなくなり
Kちゃんに抱きついておっぱいをもんだ

「私、貧乳で胸小さいから」

とちょっと恥ずかしそうにしたが

「そんなことないよ。すごくきれいだ」

と言って乳首を口に含んだ

Kちゃんはビクッと体を震わせ
体の力が抜けたように俺の体にもたれかかってきた

俺は構わず、おまんこに触れると
すでにマン汁でヌルヌル状態だ

マン毛をすべて剃っているので
おまんこがテカテカ光っているのがわかる

Kちゃんの全身を舐めまわした

「ハア、ハア」

と息が荒くなるKちゃん

俺はカチカチになった息子を
Kちゃんのクリトリスに擦りつけると
Kちゃんはさらに息を荒げ
俺の耳元で「お願い、入れて」とつぶやいた

俺はそのまま息子を
ゆっくりとKちゃんの中へ挿入した

「ハアー!」

というKちゃんのHな声が浴室に響く

ピストンするとKちゃんは悶えまくっていた

「やっだめぇっああっ! 」

そして、今度は俺が下になり
Kちゃんが俺の上にまたがる。

髪を振り乱し俺の上で腰を動かすKちゃん

「はぁっあぅぅんっ 音やらし
にちゃにちゃって あうっいいっいいっ!

「だめぇーーーーっ おまんこいくっ
あぅうんっ…!!」

ぷしゃぁぁっ

上に乗りながら、背中を丸めて
快感をむさぼるように潮吹き絶頂した

さらにKちゃんを四つん這いにしてバックから挿入。

パンパンパンと音が響き
それに合わせるようにKちゃんの
「アンアンアン」というHな声が響く

風呂場の床にKちゃんを
寝かせて正常位になり

そろそろフィニッシュかというとき
俺はこのままKちゃんの
中出しでいきたいという衝動にかられた

俺の人生の中で
中出しすることなど今までなかった

するとKちゃんは俺を下から見上げ
声にならないが「このままいって」と口の動きだけでわかった

その瞬間、俺は思いっきり
Kちゃんに膣内射精した

今まで味わったことがない気持ちよさだった

露天風呂に出た俺とKちゃんは
そこでも恋人同士のように
イチャイチャが続いた

夜風が気持ちよかった

俺は風呂のフチの岩に腰かけ
その上にKちゃんが座って
俺はKちゃんを後ろから抱きしめる

左手の指で硬くなった乳首をもてあそび
右手の指でKちゃんのオマンコに触れる

Kちゃんは振り向いて、俺の口にむさぼるように吸いついた。

俺とKちゃんは
そのまま露天風呂でも1回Hをした

もちろん中出しSEX

露天風呂だと、喘ぎ声を出すわけにもいかず
Kちゃんは手で口を押さえながら
大きな声を出すのを我慢しながら絶頂した

そしてKちゃんの部屋にもどりまた1回。

バックから突かれるのが好きらしく、

「だめぇっ イッちゃう
もうダメ いくぅっ!
あんっあんっダメッ!また逝っちゃう
イクッ!逝っちゃう~あ~!」

クリトリスを触られながら
子宮の入り口をチンポでコリコリされてKちゃんは中逝きした

その日は3回とも中出しSEXを

番組の取材は翌日も順調に終了した

いま、俺とKちゃんはセックスフレンドで
週に1度はセックスを楽しんでいる。

でも、泊まりの取材でのセックスは
一段と興奮度が増す
淫乱で綺麗な身体をしたレポーターのKちゃんなんです

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