首下女装でハッテン場映画館で初めてのゲイSEXでメスイキ

ノンケだった僕が
アナニーからメスイキ中毒になり
男性にアナルを犯してほしいと
思うよりになり

ハッテン場と2ちゃんで噂の
近所の成人映画館へ
首下女装をして行きました

ブラと女性用下着をつけて
洋服は普通の格好でした

ここは地方なので、客席もそんなに多くなく
休日の午後だと言うのに、
お客もちらほらしか入っていません

館内に入って、目が慣れるまで
後ろの壁際に立って居ると

両サイドに30歳ぐらいの
ホモな男性が来ました

一人の方がモゾモゾと
僕の腰あたりを触って来ます

僕は期待と緊張で知らん顔をしていると

今度はズボンの上から
僕のギンギンになったちんぼを
なでてきました

それを見ていた反対側のゲイな男性も
僕のお尻をなで回して来ました

そんな行為を少ししていたら
ズボンを下ろされて、
ギンギンにいきり立ったちんぼを
露出させられ
ちんぼとアナルをイジリはじめました

2人の男性同士はなにやら
こそこそと会話をしています

一人のゲイが

「ねぇ ホテルへ行かない?」

と言って、

僕は「はい」と言ってしまいました

すると、一人の男性は僕の手を取り
映画館の外へと連れ出します

そしてすぐ隣の安っぽい
ラブホに入りました

入るなりそのお兄さんは
そそくさと服を脱いで行きます

その後、緊張で立ち尽くしている
僕の体をいやらしい手つきで
触りながら服を脱がしていき
ブラジャーも脱がされ
とうとう2人共裸になりました

その時初めてじっくりと
お兄さんのちんぼを見ました

長さは普通でしたが、太さが有って
使い込んだ様に黒くいきり立っていました

お兄さんは

「なめてくれるか?」

と言って来たので、

布団に寝転んだお兄さんの股間に
顔を埋め一生懸命に舐めました

初めて他の人のオチンチンを舐めて
物凄く興奮して
フェラチオしてるだけで射精しそうなんです

口から広がるオチンチンの匂いに
おかしくなりそう

そしてメス状態でフェラチオしていると

「ケツ使えるか?」

と聞いて来ます。

僕は「本物は初めてです」

と告げると、にやにやしながら、

「じゃー俺が、初めてをもらってやるよ」

と言い、枕元に有った
ローションを手に取り
四つん這いにされた
僕のお尻をほぐして行きました

5分位指でいじられて

「仰向けになれ」

と言われ、向きを変えました。

お兄さんは、僕の股の間に腰を落とし
僕の両ももを持ち上げながら

自分の腰を僕のアナルに近づけて行きます

「これから入れるぞ」

と言った瞬間

僕のアナルに圧迫感が来て
メリメリと入って来る感じがしました

入る時はちょっと痛かったけど

お尻の周りにお兄さんの陰毛が
チクチク感じる頃には痛みも無く

おもちゃでは感じる事の無かった
何とも言えない感触が穴の中に広がります

それからお兄さんは
僕の両足を高く上げたまま

時には早く、時にはゆっくりと
ピストン運動をして初めてのゲイSEX体験

そのうち僕も「あぁー」と
声を上げながら感じてしまいました

それを聞いてか

「出すぞ」

とスピードがより早くなり、

「でるっーー」

と言った瞬間、僕のアナルの中で
ビクビク波打つ感じがしました。

「処女にしっかり俺の濃い精子で
種付けしてやったからな」

と言いヌルッと抜けるのが分かりました

入れられる時に緊張していた僕は
お兄さんにコンドームの確認をしなかったので、
生で中出しされメスイキしてしまいました

僕のアナルはひくひくしながら
生温かい物が流れ出す物を感じ

病気の心配よりも、
これからの僕はいろんな男性の
性処理の道具にされる人生が
自分ではっきりと認識した瞬間でした

あれから6年経ち
今では野外やトイレなどで

沢山の精子をアナルと
口に出されてガバガバになったアナルを

人前で極太ディルドーで
オナニーする所を見られながら、

イヤラシイ精子をところてん射精で
垂れ流し感じまくる変態女装オジサンになっています

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