ヤリマンな超熟母の大量潮吹きでお漏らし母子交尾

お母さんは現在60歳なんですけど
かなりのヤリマンなんです

俺の姉ちゃんが嫁いで
そして父が亡くなって未亡人になると
中年熟女な母は男遊びをするようになったんです

未亡人になってからというもの
母は仕事が終わっても
帰ってこないということもしばしばで
男と遊んでることが簡単に想像できた

父の闘病看病と
仕事の生活から解放されたのだから
仕方ないと思っていたが

母と同居してても自分で
夕食の支度をしたりと
半分一人暮らしみたいな生活に嫌気がさしていた

家を出ようと思ったとき
普段普通のオバサンの母が
どんな風に男とHしているのか想像してみた

家を出る前に、ヤリマンの中年熟母を
押し倒してみようか、軽い気持ちだった

抵抗されてハイ終わりなはずだった。

例によって朝帰りしてSEXしてきた
超熟母を後ろから抱きしめてみた

母は驚いていた

リビングのソファーに押し倒してみた

そこからは俺の予想が大きく狂った

驚いてはいたが抵抗は全くなく
なすがままに脱がされていく熟母は
むしろ協力的と言えた

ブラとパンティ姿になったときに
母は待ったをかけた。

そこから母は立ち上がり
自らブラとパンティを脱ぎ捨てた。

ムッチリした身体に大きな胸と尻

当時彼女いない歴一年に
なろうとしていた俺は
困惑しながらも母の身体に勃起した。

「何してるの?早く脱ぎなさいよ」

予想外の展開に戸惑いながらも
俺はズボンを脱ぎ、下半身を晒した

母はひざまずくと
躊躇なく俺をくわえた。

ベロベログチュグチュと
Hな音をさせながら。
時々俺を見ていた

ソファーに寝かされ69になり
赤黒い母のオマンコはすでにパックリ開いていて
クリトリスもむき出しになっている

やり終えてきたばかりという感じだ

クリトリスに吸い付くと
母は遠慮のない声を張り上げた

即座にドロドロと液が垂れ流れてきた。

指を二本入れてかき回すと
溢れてきた母汁が
俺の胸にボタボタと落ちる

激しくすると母は強い声をあげ
俺の顔に液が飛んできた。

母はフェラをやめた。

「入れたいの」

と言うと母は躊躇なく俺にまたがり
チンポを入れ母子相姦

あうっとか、はぁとか
いいとか言いながら母は激しく動いた

時々激しく潮吹きして
俺の腹が母の液でテカテカだった。

俺は身体を起こし、対面座位になり
熟母の乳房を吸った

誰もいない家中に
響くような母のエロい喘ぎ声

母は俺の頭を抱きしめて
俺は母の胸に埋まった。

性器が絡み合う音もすごかった。

俺は母を仰向けにしようとしたら
母がソファーから滑った

母の出したオマンコ汁で
ソファーはヌルヌル

母はここじゃなんだからと
となりの自室に俺の手を引っ張った

敷き布団を出し、母はそこに仰向けになり
足を開いて受け入れ体勢を作った。

「男とHしてきたんじゃないの?」

「してきたわよ」

「じゃなんで俺と」

「あんたが押し倒してきたんじゃない
Hしたいのかと思ったからだよ?
それに相手の男性は私と同じ年だから」

母が言葉尻を濁した様子を見て
その男性では足りなかったのかと感じた

足を開いて俺は母と
繋がってる部分をよく見た

腰を動かしながらも見た。

時々マン汁が噴出していて
敷き布団はたちまち
オシッコを漏らしたかのように
濡れていった

もう親子ではなく
肉欲に溺れた野獣と化していた。

登りつめてきた俺は
母の両乳房を力強く掴んで腰を振った

母は喘ぎ声ではなく叫び声だった

そして俺は母の中にぶちまけた

母の横に横たわると
母は俺にキスをしてきた

「すごかった」

「親子なのに」

「うん、でも良かった」

「もう一回Hしたい」

と母は俺をまたしゃぶり
ディープスロートしてきt

母は楽しそうに
チンコをしゃぶっていた

すぐ復活した俺に
母は入れてと後ろ向きになった。

母の液と共にさっき出したばかりの
俺の白い液も垂れ流れた

セックスと言う言葉に
俺は綺麗なイメージがある

母を後ろから突きながら
俺はこれはセックスじゃない
汚く醜い獣の交尾だと感じた

母が遠慮なく出す声もそう思った

俺も興奮と開き直りで
母にいやらしい言葉をぶつけた

そしてまた中に放出

その日から母は朝帰りとかがなくなり
仕事が終わると真っ直ぐ帰ってくるようになった

男性と別れたのかと聞く必要もなかった

家を出ようとした
気持ちもどこかに忘れた

嫁いだ姉は想像すらしていないだろう

俺が母子交尾して
超熟女な母とオマンコしている事を

時々帰ってくる姉の前では
俺達は人間のふりをしていたが
姉がいなくなると野獣に帰る

家から一歩出ると人間、家に入ると野獣

俺が求めたり母が求めたりの
繰り返しが毎日続いている。

父の命日のとき母に聞いてみた

「親父はどう思ってるのかな?」

ヤリマンな母は黙ったまま笑い
俺のチンコをしゃぶってきた

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