レズな美女JD二人に性的虐待されたM男な男子高校生

俺がレズSEXを見たのは
高校三年の夏休み

あの日、俺は部活でお世話になった
翔子先輩に呼び出された

翔子先輩は優しく
可愛くて、オレは大好きだった

そして、数え切れないくらい
翔子先輩をオナペットにして
滅茶苦茶オナニーしていた

先輩は大学2年で、
田舎じゃけっこうな
豪邸に住んでるお金持ちのお嬢さんです

その日、家族が
みんな旅行でいなくなるから、
おうちでお昼一緒に食べよう

という誘いがあったので
Hな事があるのかもと
ドキドキしていきました

そこには何故か翔子先輩の友だちの、
すごい美人のK子さんというJDがいた

せっかく翔子先輩と
二人っきりになれると思ったのに

ちょっとがっかりしましたが

二人っきりだと
緊張して何喋っていいのか分からないし
良かったとも思いました

そして3人で
スパゲティを食ったんだけど

翔子先輩とその友達の美人女子大生との
ハーレムランチで緊張し過ぎて
食った気がしませんでした

その後、翔子先輩の部屋に行って、
CDなんか聞ききましたが

慣れないワインを
飲んだせいか気持ちよくなってきて

メチャクチャ眠くなってきて、
ソファの上でいつの間にか熟睡していた

しばらくして、目が覚めた時のこと、
今思い出してもドキドキします

オレの座ってるソファの目の前に
翔子先輩のベッドがあって、そこで、
翔子先輩とK子さんが女同士で
裸になって抱き合ってレズエッチしていた

今思うと、20才くらいの女の子って
けっこう大胆なことをしちゃうんですよね

オレは目が点になってたと思う

びっくりを通りこして
心臓が飛び出そうでした

体は金縛りにあったみたいに動きません

翔子先輩は仰向けに寝て目を瞑っていて、
K子さんが覆い被さっていました

二人ののおっぱいはけっこう大きくて、
お餅のようにくっついて
エロ漫画にありそうな光景なんです

二人とも陰毛は薄くて、
マンスジもモロ見えの綺麗なオマンコ

オレのチンポはズボンの中で
痛いくらいにカチッと勃起しまくり

そしたら
K子さんと目が合いましたが

K子さんは気がつかないふりをして
翔子先輩とキスしながら
先輩のおまんこを広げて見せてくれました

もう堪りません

オレは、大急ぎで着てるもの脱ぎ捨てて
素っ裸になってベッドに突進しました

その時です

「ストップッ!」

という声がかかりました

翔子先輩の気合いの入った声で
オレは時間が止まったみたいに
張り付いてしまった

「何やってるの?だめよ!
女の子のベッドに入ろうなんて」

みたいなこと言われました

女同士でHしているのに!

って文句いいたかったですが

呆然と立ってると
翔子先輩とK子さんが近寄ってきて

二人でオレのチンポを握りしめたのです

「あなた、可愛い子ね」

「あああ、やめて」

オレは美人女子大生二人に
オチンチンを捕まれ
まるで女の子みたいな声を
出してしまった

まるで、スケベオヤジに
囲まれた生娘のような気分

全裸の美女二人に両脇から囲まれて
チンポ握られたら
ひとたまりもありません

「だめ、出ちゃう」

あっという間の出来事でした。

K子さんの手の中のティッシュに
射精してしまったのです

オレは頭の中が
真っ白で何も考えられません

ただ、恥ずかしくて
一刻もはやくこの場から
逃げたくてシャツを着ようとした時、

「まだ、帰っちゃだめ」

と言われて、裸のまま立たされて
写真を撮られました

純情だったオレは
性的虐待されたかのように
泣き顔になっています

まだポラロイドでしたが、
自分の写真を見ると絶望的になりました

「この子可愛い
ねえ、私たちのペットになる気ない?」

「・・・」

素っ裸のK子さんに
抱きしめられてキスされました

そのままベッドに倒れ込むと、
オレのチンポは
もうギンギンに勃起していました

K子さんに馬乗りになって、
おまんこに挿入しようと焦っていました

「ストップ!」

と、また翔子先輩の声がかかって
オレは身動きできなくなってしまいます。

「ちゃんと
お帽子被らなくちゃだめでしょう?」

と言って、 翔子先輩は
オレのチンポに
コンドームをつけてくれたのですが

翔子先輩の巨乳が
オレの体に触ったとた

電気が走ったような気がして
情けないことに

「あああっ」

と、オレはそのまま
早漏射精してしまった

2回も空打ちしてしまった
オレはようやく自分を取り戻してきました

そして、もう外は薄暗くなっていた頃
念願のセックスができたのです。

といっても、オレは二人の美人女子大生の
人間オモチャとしての役割だったですが

K子さんと翔子先輩が抱き合っていて、
K子さんが翔子先輩のおまんこを広げて
合図をくれたとき、
思いっきり突っ込んだのです

「あ~ん、いや~」

翔子先輩ははじめて
女の子っぽい声をだしました

まさかと思いましたが
後で聞いたら
翔子先輩は処女だったそうです。

オレは3回目の射精を気持ちよく
翔子先輩のおまんこの中でしました

コンドームをつけてたけどちゃんとした
セックスだとやっぱり気持ち良くて、
若かったオレはドクドクと大量射精

そして、K子さんとも
おまんこしちゃったオレですが、
ベッドで川の字になって二人の女に
チンポをいたずらされ続けて
M男プレイのような乱交Hでした

家に帰ったときはホント
ヒリヒリして痛かったです

そして、その夏休み中

時間があると3人でお酒飲んで話し合ったり
ピクニックに行ったり、朝まで
3人でハーレム乱交セックスしたりして過ごしました

そして、夏休みも終り翔子先輩は
大学に戻っていきましたが、
オレは翔子先輩との
セックスが忘れられません

当時はメールなんてやってなかったので
何回も手紙を出しましたが
返事がきません

やっと来た手紙には

「あの夏休みのことはなかったこと、
忘れてください。
○くんも来年の受験に向けて
勉強してください。
ガンバッテ」

とだけ書いてありました

その後、何年も経って
二人が結婚して
良い奥さんになってることを聞きました

あれは何だったのかと
今でも思い出します

淫夢のような官能的なひととき

レズなのか?

それともバイセクシャルな美女な先輩達との
脳がしびれるような乱交H体験でした

こんな刺激的なH体験は恐らくもうないでしょう

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